[日本映画]マルサの女


まるさのおんな / TAXING WOMAN
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日本映画総合点=平均点x評価数65位3,049作品中総合点28 / 偏差値73.91
日本映画平均点77位381作品中平均点1.40=良い/20評価
1987年日本映画総合点1位23作品中
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監督:伊丹十三
制作:伊丹プロダクション
脚本:伊丹十三
音楽:本多俊之
出演:宮本信子 山崎努 津川雅彦 大地康雄 桜金造 村田雄浩 伊東四朗 麻生肇 志水季里子 松居一代 室田日出男 ベンガル 佐藤B作 橋爪功 大滝秀治 マッハ文朱 加藤善博: 嵯峨善兵: 奥野匡: 木村雅俊: 山田博行: 荒井量大: 戸沢佑介: 杉谷嘉昭: 吉田悟: 酒井郷博: 市川勉:野村信次: 青砥洋: 下坂泰雄: 山崎海童: 酒井麻吏: 石田純子: 千葉都季代: 内田光:鈴木信之: 江角英明: 小林勝彦: 伊藤正博: 三川雄三: 明石良 : 河合半兵衛: 米倉真樹: 八木隆: 兼松隆: 伊藤哲哉: 坂口貞美: 佐々木敏: 柏木隆太: 梶草介: 岩尾拓志: 竹本和正: 堀開三: 桜井勝: 斉藤崇: 倉屋烈: 有馬光貴: 大澤一影: 青柳文太郎: 志賀圭二郎: 絵沢萠子: 山下容里枝: 小坂一也: 武田万樹: 高山千草: 打田親五: まる秀也: 沖佐々木範幸: 高木真実: 宗近晴美: 秋元ともみ: 高岡良平: 原てい光 : 布施木昌之: 天現寺竜 : 松本庄平: 舟田走: 田中博: 新谷絵子: 平田京子: 佐久間知子 :富田早苗 : 山田千鶴子: 団竜次: 鈴木博: 佐藤強:上原光浩: 田中美穂: 富田英二: 山下大介: 篠井世津子: 横山道代: 丘ナオミ: 田中明夫: 成田次穂: 高橋長英: 芦田伸介:小林桂樹: 岡田茉莉子
日本 公開開始日:1987/02/07(土)
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最終変更日:2013/05/05 / 最終変更者:kunku / その他更新者: 634 / 提案者:宝家義頼 (更新履歴)
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2018/08/19 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1599(52%) 普通:794(26%) 悪い:693(22%)] / プロバイダ: 20932 ホスト:21118 ブラウザ: 8635
タイトル通り国税調査局の職員と脱税者の駆け引きを描いたマルサの女の物語です

しかしコレが法を守らない者を取り締まるという単純なものではなく、取り締まる側が
主役なのはもちろんですが、脱税者である側もこれまた主役といえるほどの役割を果たして
いたのではないでしょうか

坂倉はマルサとして次々と脱税の手口を暴いていくうちに、ラブホテル経営者の権藤と
調査を通じて出会いますが、同じ子を持つ親として、なんというか妙な信頼関係というか
友情にも近いものまで芽生えていて、それが単純な国税調査の映画にはなっていない所以
だったのかもしれません

地味な調査だけでなく鋭い観察眼を持ち合わせた坂倉のキャラがナイスでした。
評価は【良い】とさせていただきます

2015/07/12 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:7601(87%) 普通:644(7%) 悪い:464(5%)] / プロバイダ: 21970 ホスト:21946 ブラウザ: 1975(携帯)
自分はもちろん一度も行ったことがありませんし、今後も行くつもりは毛頭ありませんが、なんでもラブホテルというところでは領収書を発行しないため脱税が容易だろうというところから国税局査察部、すなわちタイトルにもなっているマルサの女の登場となります。

宮本信子がさっそうと楽しげに自立した女性査察官を好演しております。そして脚本・演出の伊丹十三の発想が新鮮で、脚本の命はまず一にアイディア、二に練り具合、三に周到な資料収集ですが、その三拍子がそろっているのが成功を約束しているといっていいでしょう。脱税の手口を見せてくれるのが実に楽しいし、マルサの女と対決する山崎努扮するラブホテル経営者のリアリズムとデフォルメの間で巧みに演じる演技も堪能できる。だが、ラブホテルの脱税はしょせん巨悪ではない。

この映画が公開された1987年はちょうどバブルの最盛期ですが、そのころには不良債権その他の巨悪の種が深く静かに蒔かれていたはずである。

この映画にはリアリティーがあっただけに、なおのこと、もっと奥の大きなからくりを暴いて欲しかったなという印象でしたね。

最後に評価ですが、とても良いよりの「良い」とさせていただきます。

2013/08/15 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3333(33%) 普通:3524(35%) 悪い:3281(32%)] / プロバイダ: 15046 ホスト:15286 ブラウザ: 5682
税務調査をめぐる人間ドラマが題材の、故・伊丹十三氏の代表作でしたね。

主人公達と納税者達との暗闘は「タヌキと狐の化かし合い」みたいでした。
「他にももっと悪い事やってる奴等が一杯居るだろ!!」というような話にならない、
「子供の言い訳」をしていた某老夫婦の奥さんなんてまだ全然可愛いレベルでしたよね。
中にはみじめったらしく嘘泣きしてその場しのぎしたり、他人が考え付かない所に
隠すものを入れていた鍵(別の婆さんがヌードになったシーンとかもなりふり構わず
だったんだなあと言うか、苦笑させられた。)を隠したり、被害者面して主人公が
勤務していた職場に乗り込んできた暴力団の幹部連中とか色々いましたが、人間って
つくづく悪知恵が働く生き物なんですね〜

そうした化かし合いだけに終始していれば、確かに本作は佐高信氏風に言えば、
「それなり以上には肉付けされた程度の『国税局の手先のような映画』」にとどまっていた
かもしれません。しかし、それにとどまらなかった重要なキーポイントは山崎努・山下
大輔各氏演ずる権藤親子との対峙でした。

彼の息子と主人公がスーパーマリオで遊んでいた、他愛ないシーンも実は重要な伏線の
1つでした。時が経ってグレてしまって自殺しようとしたこの息子に気をかけていたのも、
仕事ゆえに自分の子供に親らしい愛情を注いでやれなかった事に対して、何か後ろめたさ
とかを感じていたからだったのでしょうね。彼女なりの「贖罪」のつもりだったのかも
しれません。彼も、息子に対して時には愛のムチを振るう等不器用ながらも親らしい
愛情を見せたのは、税務調査対策等で見せたしたたかさとは全く別の顔でしたが、山崎氏
の演技もつかみ所が無い、巧みで人間味もあふれた名演でした。決して凡庸などでは
なかった宮本信子氏や津川雅彦氏らをも半ば食ってましたよね。

脱税するものとそれを取り締まるもの。双方の関係を時にはちょっとおかしく、時には
シリアスに絶妙なバランスで描かれていた異色作だったでしょう。伊丹氏もまた異才の
一人だったというか、評価は「とても良い」で。

2012/10/07 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:882(66%) 普通:353(27%) 悪い:93(7%)] / プロバイダ: 31188 ホスト:30920 ブラウザ: 7310
「何しろマルサのジャックに・ニコルソンですから」
・信義則

監督は『お葬式』、『タンポポ』の伊丹十三。
音楽に本多俊之。
出演は宮本信子、山崎努。

マルサと脱税者との攻防をコミカルにえがく作品。

伊丹監督は映画によって得たお金をがっぽりもっといかれたことをきっかけに製作したようです。
伊丹監督のような経験をしている人や税のしくみについて詳しいともっと楽しめるんだろうなあ。

2012/06/13 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2869(60%) 普通:804(17%) 悪い:1130(24%)] / プロバイダ: 14863 ホスト:14820 ブラウザ: 9929
バブルに浮かれる世の中に一石を投じる。
これは、伊丹監督がこの作品を通してやりたかった事の一つだと思います。

ナースを利用して老人から金を騙し取ろうとする連中、「もっと悪い奴から金を取れ」と言う内容の台詞を言って亮子達に食って掛かる納税者、
店の売り上げの一部をちょろまかしたのが亮子にばれて泣き落としを使うパチンコ屋の店主等のシーンが展開された後、
亮子と権藤の戦いが始まります。

亮子に根を持って亮子の職場に恫喝に来たヤクザを塩入りのコーヒーで撃退、証拠のメモを口の中に入れてマルサに渡そうとしない女、
証拠の書類を慌てて隠そうとする、「コップから溢れた水をなめて喉の渇きを潤せ」と言う権藤の哲学等、
亮子と権藤の戦いを背景に映される金の亡者と化した人々の醜態、痴態は、バブルに浮かれた連中の痛い所をチクリと突いており、
それらは伊丹監督の声を見事に代弁していました。

加えて、金庫の暗号をハンカチに書いて亮子に渡した権藤の姿にも、伊丹監督の本心が隠されていました。

本音は「最高」ですが、作品から放たれる毒がかなり強い為、評価は「とても良い」です。

2010/10/18 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:670(88%) 普通:60(8%) 悪い:33(4%)] / プロバイダ: 1856 ホスト:1942 ブラウザ: 3876
【良い点】
必然的に悪徳な金持ちの脱税事件が多くなるので痛快さが有る
役者と言うより、まずキャラが良かった。
話の展開が退屈させない
善悪の対立が分かりやすくかつリアリティも有る話

【悪い点】
良い点と重なるかもしれないが、細かいところを省略されている気も

【総合評価】
痛快な娯楽作品。日本ではこういう作品が少ない気がする。取り上げ方がハリウッド的でありながら、どこかコメディ調のところがあり、漫画的ゆえに日本的とも言える。微妙な所で誇張した演出表現を感じる。その辺り芝居っぽいというより日本だと漫画っぽい。

当時豊かでお金の魅力に酔っていた日本人を風刺したようなところも有る。伊丹監督の作品はここの事柄より作品の主題がそういったものを含んでいる事が多いので。今となってはバブルっぽ映画だなと思うところもあり。

2009/05/29 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:503(44%) 普通:378(33%) 悪い:254(22%)] / プロバイダ: 21257 ホスト:21301 ブラウザ: 9125
【良い点】
・題材が面白い。
・キャストが良い。
・登場人物が個性的で面白い。

【悪い点】
・特になし。

【総合評価】
宮本信子扮する国税局の女と必死に脱税する経営者、みなさん良いキャラクターしてます。
シリアスなストーリーと行き過ぎない笑いがバランス良く、絶妙な仕上がりとなっています。

2008/07/23 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:376(77%) 普通:18(4%) 悪い:92(19%)] / プロバイダ: 47301 ホスト:47113 ブラウザ: 6342
伊丹十三の「〜の女」シリーズの一つであり この監督の最大のヒット作。
あまり世間的に知られてなかった「マルサ」と云われる国税局査察部の査察官に日の目をあて、種々の職業の脱税者との 掛け合い化かし合いが興味をそそる快作。
しかし 主演の女優さん(宮本信子)は迫力がありますねぇ。
痛快娯楽作で面白い作品です。が、、、感動とかは無いかな?
評価は「とても良い」に近い「良い」で。見る手を選ばない万人受けの作品ですね。

2007/04/13 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:99(43%) 普通:51(22%) 悪い:80(35%)] / プロバイダ: 28934 ホスト:29246 ブラウザ: 6032
視聴したのは随分と前のことですので印象に残っていることを。
脱税の手口が非常に凝っていて面白かった覚えがあります。
宝くじを売り込もうとしたおじさんが印象に残っています。
隠す方も、それを見つける方も必死になっていて、
かといって機械的でなく人間味のある場面が多く良かったのではと思います。

2007/02/18 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:195(95%) 普通:10(5%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 9406 ホスト:9419 ブラウザ: 4184
とても良かったです。
この映画は、見てて普通におもしろい映画だと思います。
ストーリーの展開、登場人物のキャラクター設定、テンポなど、とてもわかりやすくてよかったです。
見てて、微妙に税金のことやそれをめぐるやりとり等が勉強になるところが子供心に良かったです。
数回見てもおもしろいなと思える作品でした。
伊丹監督のこういう作品をもっと見たかったです。

2006/04/11 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:26(67%) 普通:5(13%) 悪い:8(21%)] / プロバイダ: 6262 ホスト:5912 ブラウザ: 5234
伊丹映画の看板女優なんですねー宮本信子さんって。
もうイメージが固まってしまってますよね、それに他の映画なんかで殆ど見ないし。
やっぱりマルサの女がそれだけ強烈だったからかもしれません、この人といったらこれなんじゃないでしょうか。
私にとって脱税なんてものは、あまり身近な事ではありませんが
ニュース番組なんかではお決まりの話題ですから、興味はある
なんかそんなうまい所を題材に持ってきた監督の勝利なのか、結構話題になっていたし人気もあったように記憶しておりますねー。はい。

様々な脱税のテクニックや、それを見破る術などが興味をひくポイントでしたが
ちゃんと人間ドラマもあったりして、とてもうまくまとめられていたと思います。
私としては伊丹映画はどれもある程度安心して見る事ができますが、そんな中でも特に面白かった映画でした。これは。

[推薦数:1] 2006/03/06 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:409(58%) 普通:211(30%) 悪い:87(12%)] / プロバイダ: 3432 ホスト:3483 ブラウザ: 5237
マルサという言葉が一般に知れ渡ったのはこの作品からでしょう。
国税局の雄姿が描かれた映画というのは、海外なら「アンタッチャブル」、日本ならこの「マルサの女」かな?(笑)
いや本当、怖いですわ、国税庁査察部は。もちろん私ごときには無縁の話ですけどね、はい。(笑)

なんというか、実に小気味のいい内容の映画だと思います。派手なアクションシーンがあるわけじゃないですが、こういう形でカタルシスを感じる事も出来るんだなあと感心しました。
かといって、けっしてシリアス一辺倒ではなくて、所々コミカルな演出もあって、最後まで楽しんでみる事が出来ました。
設定も結構趣向を凝らしていましたしね。脱税する人ってこういう所に隠すんだ〜っと感心してしまいました。
これって実際にあった事件とかを参考にしているんですかね?
それだけにラストの展開はちょっと残念ですね。まあ風刺が効いていてそれなりに良かったといえば良かったんですけど、やっぱりフィクションの世界なら爽快な気分のまま終わらせて欲しかったという気もちょっとしますね。

しかし、後から振り返ってみると伊丹監督の作品って、いくつか観ているはずなんですけどなんとなく印象が似ていて、全部記憶がゴッチャになっていたりするんですよね。おなじみの出演者が多いせいなんでしょうかね。

2006/02/13 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:792(58%) 普通:431(31%) 悪い:147(11%)] / プロバイダ: 18384 ホスト:18446 ブラウザ: 6287
テンポがよいので非常に見やすい作品だった。
コメディの部分が多いために退屈もせず、あくまでもエンタメに徹してとして楽しませてくれた。
後味もスッキリ爽やか。主人公や上司の人物像も面白かった。

2005/11/14 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:787(45%) 普通:474(27%) 悪い:488(28%)] / プロバイダ: 31944 ホスト:31755 ブラウザ: 4487
伊丹十三映画では好きな部類、というか一、二を争う好きな映画。

主人公のマルサたちと脱税をする連中の凝った手口とその攻防は何度観てもはらはらと
させてくれる。

宮本信子は結構いい役者だと感じさせた作品でもあり、いろいろな意味で記憶に残っている。

そういえばフジテレビにて【マルサ!】なんてドラマがあったが、そちらはあまり面白くな
かった(この映画とは関係ないのだが)…。

2005/07/13 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:13(42%) 普通:7(23%) 悪い:11(35%)] / プロバイダ: 26073 ホスト:25974 ブラウザ: 3875
伊丹十三の映画は親父の万作譲りの人をナメくさった雰囲気があってどうしても好きになれん。

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「スーパーの女よりおもしろい。かなりマイナー職に焦点を当てている。でも、豆知識はふんだんに取り入れられ...」 by 向井大輔


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2015/07/12 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 15166 ホスト:15498 ブラウザ: 7913 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事 
ストーリーとても良い(+2 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優とても良い(+2 pnt)
音楽普通(+0 pnt)

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