[日本映画]星になった少年


ほしになったしょうねん / Shining Boy & Little Randy
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日本映画総合点=平均点x評価数117位3,049作品中総合点19 / 偏差値65.67
日本映画平均点69位381作品中平均点1.46=良い/13評価
2005年日本映画総合点6位113作品中
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作品紹介(あらすじ)

小川哲夢は、家族思いの優しい少年だったが、両親の不和や小学校でのいじめが原因で、内にこもりがちだった。しかし、ある時両親が経営する動物プロが購入した仔ゾウ・ランディと出会い、その神秘的な力に触れ次第に心を開いていく。環境と天賦の才能により、ゾウの言葉を理解できるほどの資質に恵まれた哲夢は、日本人初の象使いを目指し、タイのゾウ訓練センターへ留学する。
哲夢は言葉もわからない異国の地で、初めは地元の子供達やゾウにさえバカにされる始末だった。しかし己の力を信じ、人一倍の努力によって、次第に人種を超えた友情を築き、ゾウの心を掴み、少年から青年へとたくましく成長していくのだった。
原作:坂本小百合
脚本:大森寿美男
音楽:坂本龍一
監督:河毛俊作
日本 公開開始日:2005/07/16(土)
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最終変更日:2008/12/10 / 最終変更者:管理人さん / その他更新者: 634 / ジュピターちゃん / 提案者: (更新履歴)
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2009/05/30 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:363(80%) 普通:53(12%) 悪い:35(8%)] / プロバイダ: 31097 ホスト:31043 ブラウザ: 6708
第一に音楽が素晴らしいです。この映画の世界観にとてもマッチしていて相乗効果みたいな感じに溶け合っていました。流石です!

哲夢がタイで修行の過程の描き方がとても上手でした。次第にファーや仲間達と親しくなる過程が素晴らしかったです。

全体的に動物達が素晴らしいです。葬式のシーンの象の演技凄かったです。
キャストも非常に良かったです。母役の常盤貴子のラストの号泣はもらい泣きしそうでした。テツの生まれ変わりらしきファーの子供が母のシーンと共に素晴らしい音楽と共にテロップが流れた所は鳥肌が立ちました。

2008/12/09 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:99(60%) 普通:18(11%) 悪い:49(30%)] / プロバイダ: 11821 ホスト:11593 ブラウザ: 2982
【良い点】
少年の成長が、目に見てとれる。
感動できる点がある。命を丁寧に扱った作品。

【悪い点】
主人公の死……にしたいところなんですが、実話なのでしょうがないんですよね。
フィクションなら『唐突すぎて萎える』と言えるんですが。

【総合評価】
まぁ、良い作品ではありますが、映画にすべきラストではない。実話なら尚更ね。

2008/11/23 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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主人公の成長ぶり、象との友情、人という存在の温かみがそれぞれ鮮明に、かつこの映画の主軸として映し出されている。全体的に話のバランスが良く、上記3つのテーマから感じられることも人によって様々であるだろう。

雰囲気もテンポも良く、内面的な心理とその成長が非常によく表現されていて見ていて気持ちがいい。主役をとりまく脇役達も個性に溢れ、それでもとても理解のある人々ばかり。話にしっかりとした軸が通っているので、話にも入り込みやすく、悲しむところは悲しみ、感動するところは感動するというように、感情移入もしやすい。

ここからは僕の勝手な推測だが、

数多くの苦難を乗り越え、晴れて象使いになることが出来た主人公の先に待っていた「死」という現実。何の描写も無くこの場面が描かれているのは、全てが象との意思疎通を望んだ主人公の発言のみにあるのではなく、後に主人公が象に生まれ変わって登場するラストシーンに深いメッセージが込められているような気がする。それは動物と常に、一生を通じて対話するための新たな生命の誕生、俗に言う象としての「蘇り」。これこそが主人公の唯一の望みだったと考えている。

実話である以上、この想像は非現実的でありえないことであるが、象を愛する彼にとって象と最も近い存在にある同じ象になる描写を描きだす事で、この実話をより神秘的に、より美しく、よりドラマチックに映し出そうとしているように見える。彼が象に生まれ変わったというリアリティのないシーンをあえて表現し、題名をこれまた現実味のない「星になった少年」という不思議なインパクトと美しさを伴っているものにしたのではないかと思っている。
ただ、これらは何一つ断言はできない。個人的な考えに他ならないからである。

評価「とても良い」

2008/03/01 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:58(79%) 普通:8(11%) 悪い:7(10%)] / プロバイダ: 9695 ホスト:9993 ブラウザ: 5234
【良い点】

実話。
15歳で象使いを目指してタイにいくという少年の姿に心うたれる。ファーが主人公を助けるシーンがありきたりではあるが、最も感動できた。
坂本龍一さんの音楽があってて自然に感動できる。

【悪い点】
この後の彼の成長を見たかったこと。

【総合評価】

日本の映画でこういう作品は少ないのでもっとつくってほしい。最近のヒットしている映画よりよっぽど感動できる。

2008/02/05 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2036(50%) 普通:791(19%) 悪い:1253(31%)] / プロバイダ: 10719 ホスト:10871 ブラウザ: 6342
【良い点】
一人の多感な少年が好奇心と、動物や象への愛情故に、象使いの道を歩んでいく姿。

こういったものは下手な動物作品よりもかなりのテーマ性を出してはいるし、海外映画ではハッピーエンドオンリーに終わる事が多いし、また、ムツゴロウ作品のようなものではない事が、作風としての個性を出している。

「動物好きな人間に悪い人はいない」、とよく言われるけれど、主人公を中心に、次第に象と主人公を通じていく周囲の視線の変化が面白く、息子の気持ちが判っているようで、実は判っていなかったという母親を常盤貴子が好演しているのも、非常に印象深くなった。

坂本龍一の音楽も、本作の作風にマッチしていて、動物メインの作品としては、ややトーンが重いのだけど、動物と人との安易な心の交流という作品で終わらせていないし、心を打つ作品に仕上がっているところ。

【悪い点】
現実の話を元にしているとはいえ、ややお涙頂戴過ぎている部分があるし、現在も重要問題である虐めや、作為じみすぎているところ。また、場合によっては、人よりも、動物の方が遙かに演技が上手いと思えそうな部分があるし、人間の方は、そんな動物達に隠れがちな印象もある。

但し、主役である動物を差し置いて、必要以上に人間が出しゃばることがある海外映画と違い、自然な形にしているのだし、そういった動物の長所を生かしたり、人間至上にしないところに本作の良さがあるし、これも止む無しではあろう。

しかし、人間が動物に演技で負けているという印象は、さすがにマイナス印象が出てしまいがち。

ラストシーン前の事故死する場面でも、結末を知っていた故にあまり泣けるものではなかった感じ。

【総合評価】
象の魅力と、象使いというタイに今でもある動物との共同の仕事を伝えてくれた功績は大きいし、象や猿を初めとした動物達の姿を見ていると、自然というものに溶け込み、人間の滑稽さとの対比などもよく描かれている。

事故死のシーンで、象でテツの死を感じてしまったというのは、無理があると思った人もいるかも知れないけれど、科学的にも象の耳や身体能力では、遙か遠くの異変を察知したり出来るので、そういう事を知ると非常に説得力があった。

そんな象という動物に魅力を覚えたテツの気持ちがどこか理解できそうなものがあるし、象という動物の魅力と不思議、そして象使いという仕事が、タイにとっては誇れそうな仕事だと思えるし、テツの志を継いでくれた自閉症の子供の姿も救いがあった。

しかし、象の能力の凄さが、本作ロケが行われた後に、インド洋大地震が起き、その津波の危険性をいち早く察知して高台に登って難を逃れたという話を聞いた時、本作のテツの最期のそれとオーバーラップしてしまい、どこか皮肉なものも感じた。

2008/02/04 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 19028 ホスト:18954 ブラウザ: 4467
この間のテレビで見ました。
中盤がタイにいったり、ぞうつかいになるために色久とがんばっていました。
でもラストはせっかく一介の象使いになったのに事故で亡くなってしまったのが残念であり、とても感動しました。

評価はとても良いで。

2008/02/03 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3333(33%) 普通:3524(35%) 悪い:3281(32%)] / プロバイダ: 10414 ホスト:10596 ブラウザ: 4184
個人的にこの作品は、やはり柳楽くんが主役を務めていた
「誰も知らない」を大昔(というほどのものでもない?)
に見て以来、機会あらば見て見たいなあと思っていましたが・・・・・・

【良い点】

・少年と象の運命の絆

優しいが、イジメや両親の不和等心の闇を抱えていた、主人公の哲夢、
最初は地元の少年たちから軽んじられていたのが、真剣に向き合い続けて、
滝から落ちそうになったのを助けてもらった等と次第に友情を深め、
仲間からも認められていった過程は、悪く言えば
ありきたりといえたものだった(食事も現地の食べ物になじめず、
他の仲間が冷たく視線を送る中で、お湯が注がれていない
カップヌードルを食べていたのが、普通に一緒に食べれるように
なったシーンとかも印象深かったですが。)のかもしれなかったけど、まさに
「青春よ万歳!!」な感じと言えました。

途中、「お前は像と仲間になると、早死にするが、それでも仲間になりたいか。」
というような、この主人公の少年の、象にかける思いを試した声のシーンとかも
演出的に秀逸で、話を盛り上げるのに欠かせない要素だったと思うけど、
それでも、志を変えなかった彼はまさに「黄金の精神」の持ち主と言えたのかも
しれません。日本に帰る時、世話してくれた現地の爺さんと「お前は私の息子も
同じなのだから、また帰ってきてくれ。」というような別れの挨拶をした
シーンも非常に味わい深いものがあったけど、それだけに唐突に、「人間としては」
この世から旅立ってしまったのがなんとも切ない・・・・・・・・・

・キャストの好演

柳楽優弥くんは、やはりこの作品でも体当たりな好演を披露されてました。
タイ語で話す等の努力も見られたのも高ポイントです。
いかにも、人間臭さが感じられた両親役の常盤貴子・高橋克実両氏も
やはり好演されてました。あと、脇役だったけど、嫌味なキャラを演じさせれば
右に出るものはいないのではないか?な相島一之氏も、いい味出してましたね。

【悪い点】

強いて言えば、前述したどおり、主人公の死についてです。それぐらい。

【総合評価】

日本とも繋がりは深い、タイを舞台とした映画といえば、先日も
トムヤンクンを見たばかりでしたが、見ていて普通に訴えかけられる
ものがあった力作映画だったと思います。優弥くんも今年で高校を卒業
されるようですが、これからも頑張って欲しいですね。
評価は「最高!」寄りの「とても良い」とさせていただきます。

2007/10/01 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:9(82%) 普通:0(0%) 悪い:2(18%)] / プロバイダ: 18003 ホスト:17860 ブラウザ: 4666(携帯)
哲がどれだけ象に愛情を注ぎ、また象からもどれだけ愛情を貰えたか、それが哲の短い生涯を通して大きく描かれていた。
坂本龍一さんの音楽にもその壮大かつ素朴さをゆったりとしたメロディーの中に詰め込んでいるので涙を誘わずいられない。

また哲が一人でタイまで修行をしに行く場面には、私たちもどこか勇気づけられる。

しかし、残念なのは哲が事故で死んでしまう場面をあまりにも突然に描いたことだ。
感動が最高潮まできたと思ったら一気に悲しみの最高潮まで
突き落とされてしまう。
そこがポイントなのかもしれないが私には少し衝撃が強すぎた。

キャストや主役の柳楽優弥くんの演技はピカイチなので、評価はとても良いで。

2007/02/09 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:195(81%) 普通:15(6%) 悪い:32(13%)] / プロバイダ: 28548 ホスト:28493 ブラウザ: 4487
実話の元に映画化した作品ですね、私も感動しました。 とても良い出来の映画だと思います。
主人公の成長と死はとても悲しい結末になって号泣しました: 正直見てるだけ少しつらくなった・・・。
音楽も凄く合ってたので良かった。(音楽と合わせて泣いちゃいました・・(笑))

2007/02/06 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:37(66%) 普通:0(0%) 悪い:19(34%)] / プロバイダ: 19472 ホスト:19229 ブラウザ: 5234
感動しました。これ程感動する映画は数少ない。
主人公の死は非常に残念で酷な結末ですが、それでも
ラストは感動しました。
日本映画の中でも非常に完成度が高い。
これ程素晴らしい話はかず少ない。
DVDを借りて見ましたが、映画館で見たかった。
哲の死んで葬式を挙げたシーンは泣きました。
初めてです。映画を見て涙を流すのは。

2006/02/01 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:575(70%) 普通:103(13%) 悪い:140(17%)] / プロバイダ: 18453 ホスト:18387 ブラウザ: 4184
話題の柳楽優弥君のビデオを鑑賞!
柳楽君自体の演技は素、自然に近い演技で親に本心を見せない素顔や目に力を感じさせる良い役者さんだなーってのが印象です。誰も知らないは見てませんがもっと評判がいいだけに今度みたいですね…。

この映画はどちらかというとドラマ性より動物の可愛らしい姿に目がいきます。特にサルとか。
象使いってタイでは有名で神に奉っているタイでは神と同様の動物で愛護されている動物ですからね。
その象もしつけされているものは頭がよくとても可愛らしい。
実際私も幼い頃象のショーを見たことがあるがあんな雰囲気でよく統率されている動物ですごいなぁと感動させられた事があります。
日本で始めて象のショーをしたのも彼らしいです。

実話が基だけにやっぱ細かい点は描かれていないのが残念である。
親の動物園(?)が経営難の割にはお金があっさり集まったのか?とかまぁ都合的作られている感じがするけど、やっぱ色々と苦労はあったんでしょうね……。
タイも一人で武者修行しにいったり、幼いながらもすごい事だ仲間や言葉の壁ってものがこと細かく描かれていないのは残念だがこれも想像は出来る。
夢があり頑張れば何でも出来るものなんだなぁと感心です。

ラストもなんとも言えない不慮の事故で…可能性を限りなく見せてくれたのに悲しすぎますね。
そしてなんとも感動を誘ったのが蒼井優の一言で常盤貴子の号泣ぶりがまた上手い、一瞬柳楽君の笑顔などが思い浮かびました。

坂本龍一の音楽がまたとても良く、全体的には淡々した流れで象という動物に焦点をあわせ、様々に出てくる動物などが可愛らしくいい感じだ。
まぁそこそこ面白かったです。動物好きとかには楽しめるんじゃないかなと思います。

2006/01/20 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:258(71%) 普通:71(19%) 悪い:36(10%)] / プロバイダ: 41228 ホスト:41246 ブラウザ: 6363
『誰も知らない』でファンになった柳楽優弥だけを見に行ったような感じになってしまった。実話を元にしたとはいっても、しょせんは映画。実際に起きたこととはかなり違っている。タイに行った年齢からして全然違う。本来だったら、タイあたりの話がもっと切実で大変でかつ美しくなければいけないんだけれどね。私には表面的な話で全然切実さを感じられなかった。

個々の映像とかは十分に美しかったりするのに、何かがっていうかすべてが足りない感じ。柳楽優弥を見に行ったので、成長を楽しく見たって感じかなあ。それ以上でもそれ以下でもなかったな。

2006/01/19 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:783(60%) 普通:343(26%) 悪い:181(14%)] / プロバイダ: 6110 ホスト:5917 ブラウザ: 3846
実話を元にして作られた作品。

前半は見ててほのぼの。お猿が愛らしいし、音楽が良かったです。
ストーリー…ランディより、ほとんどファーとテツ中心なんですね。

柳楽君の演技は上手いのか下手なのか…
象さんの演技?はすごいと思いました。器用だな〜と…

イマイチだと思ったのはラスト… 彼の死があまりに唐突すぎる。

でも…まぁそこそこ楽しめたので評価は「良い」にします。

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