[日本映画]烈車戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー THE MOVIE


れっしゃせんたいとっきゅうじゃーぶいえすきょうりゅうじゃー ざ むーびー / Ressha sentai ToQger VS Kyouryuuger THE MOVIE
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日本映画総合点=平均点x評価数470位2,678作品中総合点5 / 偏差値52.82
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原作:八手三郎
制作:東映テレビ朝日
日本 公開開始日:2015/01/17(土)
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最終変更日:2014/11/01 / 最終変更者:mosukuwa / 提案者:mosukuwa (更新履歴)
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2016/02/21 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:146(79%) 普通:27(15%) 悪い:12(6%)] / プロバイダ: 31598 ホスト:31717 ブラウザ: 4894
【良い点】
子供トッキュウジャー
終盤ではシャドーラインも共闘した(これは雑誌でも映っていなかったのでサプライズな展開です)
スーパー戦隊祭作品で初めてテレビ放映された
【悪い点】
一部のキャラの扱い(レディは序盤とエピローグのみでサファリガオーは非登場、ラミレスと鉄斎、シュバルツも非登場)
ラスボスであるデビウス(羽を破壊され空から落とされたところを一斉攻撃で倒されてしまうなんてあっけないと思います)
上記のTV放映に関しても放映時間の都合上序盤とエピローグ等カットされたシーンがたくさんあり、また日時の都合上ニンニンジャーとブレイブビーツが2週間も休みになってしまった事(個人的には1月3日に放映して30分ぐらい時間を延ばした方がいいと思いました)
【総合評価】
良いで

2016/01/09 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 6036 ホスト:6027 ブラウザ: 3989
昨日、東映チャンネルで視聴したので評価します。今回は「トッキュウジャー」と「キョウリュウジャー」の共演でしたが、個人的には、面白かったと言える作品でもあります。子供トッキュウジャーはある意味衝撃的でした。明日に本作が放送されますが、昨日視聴。

【良い点】
・子供トッキュウジャー
最初見たときは衝撃的でした。子供まで変身するの!?と驚きました。
過去に子供が変身するヒーローは「ディケイド」でキバのワタル、響鬼のアスムなど変身しましたが、戦隊も変身するなんて!ビックリしました。子役達は、夢が叶ったと思います。

・2大戦隊の熱い共同。
キョウリュウジャーもあまり好きではない作品ですが、今回はレッドの独断行動があまり無かったと思います。
レッドとレッド、グリーンとグリーンなどの組み合わせは良かったです。

【悪い点】
・ラスボスのテビウスが雑魚過ぎる。
何の役立たずのラスボスでした。ラスボスはもっと恐ろしい敵になると思いましたが・・・・・

【総合評価】
欠点が少し多い作品でしたが子供トッキュウジャーの演技も良かったですし、2大戦隊の熱い共同も良かったです。ウッチーの赤ちゃんも良かった。
評価は良い

2015/12/16 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1948(57%) 普通:679(20%) 悪い:772(23%)] / プロバイダ: 25394 ホスト:25514 ブラウザ: 9081
えーと、まずこの時期だからこそのアナウンス。
2016年1月10日のニチアサでは、戦隊枠で今作を放送するようなので、まあカットが多いと思いますが、未見の人は見てみるのも良いかも?と、それだけ。

まあ、トッキュウジャーとキョウリュウジャーの共演って事で、今やシリーズの恒例行事ですね。
考えてみれば、ゴーカイジャーが初登場した「ゴセイVSシンケン」~三大恐竜戦隊大集合映画をやった「キョウリュウVSゴーバス」まで、現行・前作・次回作以外の戦隊も何らかの形で登場していた事になるわけで、この三作以外の戦隊はまったく登場しないVSシリーズはかなり久々という感じ。
今回は、(白倉氏が言う所の)「共演の義務感」から解放され、あまりゴチャゴチャさせずに上手に纏めた一作とも言えるかもしれません。

まず、今回はトッキュウジャー、キョウリュウジャー、両作品の敵が登場し、「トッキュウジャーの攻撃は効かず」、「キョウリュウジャーの攻撃はシャドーラインに通用しない」というよくある理由付で共演する事になります。
「キングにはレインボーラインが視える」とか、「イアンはトッキュウジャーのちびっ子なミオやカグラは流石に対象外」みたいな描写もまあクロスオーバーとしては良かったでしょう。ただ、まあソウジ、アミィあたりは元々そんなに出番のないキャラだったせいもあってか、今作でも割を食ってしまう形でちょっと可哀想でしたが。
ノッサンボールは今回は「任せろ」みたいな使い方になっていて、この場面はそれなりに印象的でした。
で、VSではむしろ、その五人よりもウッチー、ラッキューロ、キャンデリラあたりの扱い方に目が行きますね。
たとえば、「キョウリュウジャーの攻撃はシャドーラインに通用しない」と先に書きましたが、これを上手く回避する手段を持ったのが、ウッチーなんですね。
原作時点で存在した虹野明の「武器をぶん投げる」というキャラを、文字通り、「拾って」作戦に活かし、ストーリーにクロスオーバー味を与えたのは上手でした。
終盤では、ラッキューロ、キャンデリラをはじめ、シャドーラインの面々も「ここぞ!」という場面でそれぞれ別の形で力を貸すのもかなり印象的です。
特に、やっぱり、シャドーラインが順番に名乗っていくのかと思いきや、ネロ男爵だけ名乗って他が誰も名乗らなかったシーンなんかは、小林靖子作品独特のノリでした。
逆に、キョウリュウジャーのノリまで食っているのかというとそうでもなく、「キョウリュウジャーのノリはやはり別作者ゆえ再現はできないけど、再現できる範囲ではやってみる」という形で、最初の方の場面はある程度キョウリュウジャーのノリに忠実にやろうとしつつ、抑え気味でそんなに悪くなかったと思います。
これがうまかったのがやっぱり、ウッチー、ラッキューロ、キャンデリラの場面なんでしょうね。
ウッチーが「こんにちわー!でござるー!」とかやってるのもその後の展開が見えてるだけに笑えたし、ラッキューロとキャンデリラがお祈りする所とかも程よくコミカルでした。

そういえば、トッキュウジャー側の敵は個性的でしたね。
「良い子のみんなー!」とか、ちょっと体操のお兄さん気味な呼びかけと共に戦うヘンテコな怪人でしたが、ウッチーとかはこれに忠実に答えてたり。
ニンニンジャーとかはそれを倒しにゲスト出演しましたが、タカ兄のキャラが全く本編と違わなくて、これも結構良かったですわ。出番は少ないですが、だからこそそんなにテンポも崩さず。
ちびトッキュウジャーとかになった事もキョウリュウジャーに自分たちが抱える問題を打ち明ける切欠になってはいたし、トッキュウジャーのクロスオーバーは鎧武とかも含めて「リアルタイムでのトッキュウジャーがどんな状況にあるか」によって面白くなる感じですね。今度、「ニンニンジャーVSトッキュウジャー」をやりますけど、ぶっちゃけ後日談としてのトッキュウジャーを活かすのはかなり難しいだろうなぁと。
そういえば、トッキュウジャー終盤の台詞は、「家に帰るまでが遠足です!」という子供相手の遠足の常套句をパロりつつ、シリアスなムードを作っていたのは面白かったですわ。「保護者席にでも座っててよ!」とか、子供という設定を活かした台詞がどこかおかしみを持っていて、全体的に終盤の掛け合いは面白かったです。

とはいえ、尺の割に結構失速感もあるんですよねコレ。
バトルシーンとかも若干余計に長く感じるのと、最終的にロボなしバトルで終わる感じが微妙です。特にラストは、シャドーラインも登場して呉越同舟と物凄く盛り上がった割に、光弾攻撃で終えて、デビウスもものすげー弱く感じましたし、
それこそ、キョウリュウジャー、トッキュウジャー双方の変身アイテムを活かして、「相互変身」とか「乗り換えてキョウリュウジャー」とかかつてないコラボをやるチャンスでもあったかもしれないなぁと思いました。
トッキュウメンバーが全員一時的にキョウリュウジャーに変身、キョウリュウメンバーが全員一時的にトッキュウジャーに変身して攪乱っていう手法も両作品が共演している今作ならばギリギリ可能そうですしね。

評価は「良い」。
キョウリュウジャーは元々のキャラが良くも悪くも独特なので、そもそもキングを本編後に先輩として出すならこういう「完全に別人というほどでもないけどちょっと違う」キャラにしないと無理だろうと思いますし(そもそも今までこの手のガキ系熱血レッドみたいなのが客演でそのまんまなキャラで登場していく事って少ないイメージが‥)、トッキュウジャーの方も「後日談」をやる時にやや難儀になりやすいかもしれません(小林靖子脚本が先輩戦士として出て成功したのは「ゴセイVSキョウリュウ」くらいでは?タイムに至ってはやってすらいない)。
というわけで、今度、「ニンニンジャーVSトッキュウジャー」がありますが、それはトッキュウジャーをどう扱うのかとか今から結構楽しみですね。

とりあえず、今作は、「現行作品」の持っている要素、「前作」に残った要素は全部使ったという意味で、そこは結構盛りだくさんだったと思います。
そういえば、前作とか前々作とかは、前作最終回で残った要素とかをそこまで使っていた覚えがありませんし(ゴーバスに至ってはバディロイドがいねえ)。
あんまり余計な要素を入れずに両作品の持ちうる要素だけを広げた作品という意味では、結構好きなVSですね。

2015/02/15 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:7(54%) 普通:2(15%) 悪い:4(31%)] / プロバイダ: 44293 ホスト:44175 ブラウザ: 10465
※手違いがあったので書き直しています。
【良い点】
○空蝉丸の萌えキャラ。
………ああっ!他にない!Σ( ̄ロ ̄lll)
【悪い点】
△初っぱなから赤桃。
△ロボ戦の敵の稚拙さ。
△ラスボスとの戦い。

【総合評価】
「赤桃があったら見ない」と公言していたんですが、まさか初っぱなから赤桃でキョウリュウが出てくるとは……(ノД`)。見た瞬間帰りたくなりましたが、なんとか堪えて見続けました。
短髪のダイゴは先輩らしさが出ていましたが、あの赤いベストが似合わなくなってるような……
子供トッキュウジャーが活躍するのはいいんですが、空蝉丸の赤ちゃん化は単なる追加外しに思えました。(ついでに明も外されるし)
ロボ戦が中盤にあったのは意外だと思いましたが、その相手があれでは……(--;)
子供向けというより子供騙しを感じました。
しかも、その時にトッキュウジャーを庇ったキョウリュウジャー(空蝉丸はトッキュウロボの中で気絶)が倒れるって……(--;)キョウリュウジャーってもっと強かったはずなのに、いくらトッキュウに華を持たせるためとはいえ、らしさが半減してると思いました。
ラスボスを追い詰めるのは、いつも通り赤同士で、ダイゴがライトにとどめを刺させる為に身を呈するなんて、キョウリュウでは見られないダイゴが見られて新鮮でした。(あれキョウリュウ本編なら絶対ダイゴが撃つ側ですよね)
でも、シャドーも協力してラスボスを倒す所が、ロボ戦じゃないのがショボく見えました。
考えようには皆で力を合わせて強い敵を倒していて、王道らしさがあるんですが、逆にラスボスが強くないんじゃないかと思えます。

子供トッキュウジャーとキョウリュウジャーの交流や、わちゃわちゃした面白展開も見たかったんですが、全体的にバトル中心で、いまいちコラボ感が薄いなーという感じでした。
というわけで、評価は『悪い』で。

2015/02/10 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:393(94%) 普通:10(2%) 悪い:13(3%)] / プロバイダ: 40194 ホスト:40310 ブラウザ: 4692
【良い点】
・VSシリーズとしては最大の見どころであるトッキュウジャーとキョウリュウジャーの共演や各メンバーの絡みなどは上手く描かれていて、特にライトとダイゴの共闘は本作で一番良かった場面だったように思いました。

・子供に戻ったトッキュウジャー(そして空蝉丸)がどのような戦いを見せるか気になっていたものの、こちらも変身前ならびに変身後それぞれ上手い描き方だったので上に同じく良かったです。

・キョウリュウジャー側の6人とキャンデリラ&ラッキューロのコンビはいずれもTV版の時と変わらないノリでこれも良かったと思いましたが、終盤で応援に駆けつけたシルバー、バイオレット、グレー、シアンの声がオリジナルキャストだったのは嬉しいものがありました。

・シャドーラインはノア夫人が存命していた頃だった事もあってかグリッタ嬢とシュバルツが未登場だったものの、それでもこちらは終盤でトッキュウジャーに加勢する場面があって敵とはいえ感慨深かったのです(終盤のネロ男爵の名乗りは特に笑えたところでした)。

・今回の敵であるクロックシャドーは体操のお兄さんを彷彿とさせるハイテンションなノリが非常にインパクト大で小野坂昌也さんの好演が光っていたのと、紅蓮神官サラマズは声を担当したキャイーンの天野ひろゆきさんが本職と呼んでも違和感がないほどの見事な熱演ぶり、そして本作最大の敵だった創造主デビウスはシャドームーンやキンタロスなどでお馴染みのてらそままさきさんがベテランならではの存在感を見せ付けていて、いずれも存在感を見せていたように感じました。

・そしてシリーズでは恒例となった新戦隊の初お披露目は今回のニンニンジャーはかなり早い時間からの登場でこちらは随分と変則的な印象だったものの、それでも戦闘シーンを見たかぎりでは期待を持たせてくれる印象です。

【悪い点】
・劇場版にも登場したレディは冒頭と最後の方しか出番がなかった事で、これは残念だったと思いましたね。

・上述のシアンはノッさんの妹・優子が変身していた事で元の変身者であるラミレスでなかったのがこれも個人的には残念でした。

【総合評価】
公開から1ヶ月近く経ったものの今日ようやく映画館にて本作を観る事が出来たのでさっそく評価しますが、ゴーカイジャー~昨年のキョウリュウジャーまでのVSシリーズが色々とド派手な展開や内容だった事もあってこちらはそれに比べるとやや物足りない印象もあったものの、残念だった点などを差し引いても内容的には十分楽しめたと個人的には思います。

そうした事から、評価は「とても良い」で。

2015/01/20 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:409(53%) 普通:173(22%) 悪い:191(25%)] / プロバイダ: 25972 ホスト:26037 ブラウザ: 5171
この映画を見るまでは若干心配だった。何しろ靖子脚本であるシンケンVSゴーオンにて、彼女の悪い癖が出ていたからだ。
だが結論から言うと、そこまで酷くもなかった。

レディが登場しているので時系列はノア夫人が存命の頃だ。
新戦隊・ニンニンジャーの例年にない早い登場などやや変則的なきらいがある。

今回の怪人・クロックシャドーの力でトッキュウジャー(とウッチー)は子供の姿になり、
その状態で変身するのが見せどころ。思ったよりは活躍していた・・・それにしても、小柄なアクターはこんなにいるのか。
ちなみに明はシャドーなので効かない。

規模の大きさに気圧されるライト達に、病み上がりのキング達が駆けつけるなど、押さえるところもしっかり押さえる。
デビウスとの最終決戦。キョウリュウジャーは10人揃ったものの、トッキュウには番外戦士がいないのでシャドーラインと共闘することに。彼らも売られた喧嘩はきっちり買うからね、今回ネロ男爵が面白い(笑)

【総合評価】
ここ数年はギャバン復活、歴代ロボ登場、恐竜戦隊集結と絵的にド派手で、レジェンド要素のある作品が続いたためか、
今回は筋立て重視の堅実な作りであった。
ただ、目の肥えた視聴者にはVシネ時代並みにショボいと取られることもあるが、むしろ今までのが贅沢過ぎたんだ。
お祭り映画でこんな事を言うのもアレだけど、特別なのは特別で、いつも通りなのはいつも通りで。
分別のある諸君なら、きっと理解を貰えるだろう。

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2016/01/09 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 6036 ホスト:6027 ブラウザ: 3989 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事可笑しく笑える/楽しい/面白い 
ストーリー普通(+0 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優普通(+0 pnt)
音楽普通(+0 pnt)

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1. 非声優でも上手いと思った芸能人 by Mr.KN
... ) 洋画の吹き替えやゲームでもその演技を見ると、彼が演じているとは初見では気付きにくいほどの演技を見せていると思います。 ・天野ひろゆきさん(キャイ~ン) こちらも前述の宮迫さんと同様に初見では彼が演じていると気付きにくいほどの演技を見せていて、最近では「戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー THE MOVIE」の紅蓮神官 ...
記事日時:2016/01/27 [表示省略記事有(読む)]

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