[日本映画]仮面ライダーBLACK 鬼ヶ島へ急行せよ


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かめんらいだーぶらっく おにがしまへきゅうこうせよ / Masked rider black -onigasima he kyuukou seyo-
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注意: これは日本映画版。その他メディアのページ: 漫画:仮面ライダーBLACK (コロコロ版) / 特撮/人形劇:仮面ライダーBLACK
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1988年日本映画総合点7位22作品中
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作品紹介(あらすじ)

続発する児童誘拐事件。ゴルゴムの狙いは新怪人の素体確保にあった。
釣り人の案内で悪の巣窟たる鬼ヶ島へ上陸した光太郎の再改造をもゴルゴム神の像が光る時宜に目論むダロム、このまま闇に屈するのか…。
色とりどりの怪人群に御神体を前にしてのゴルゴムの儀式とテレビの要素を劇場版化にあたって強調した一本。

■スタッフ■
制作:渡邊亮徳 原作:石ノ森章太郎 プロデューサー:吉川進 堀長文 脚本:上原正三 監督:小西通雄 音楽:川村栄二
日本 公開開始日:1988/03/09(水)
プロモーションビデオ (1個)
仮面ライダーBLACK(予告編)仮面ライダーBLACK(予告編)
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最終変更日:2017/08/25 / 最終変更者:霧の童話 / その他更新者: mosukuwa / 宇宙刑事ジャンギャバン / 提案者:Z-遁 (更新履歴)
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2019/04/20 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:114(80%) 普通:3(2%) 悪い:25(18%)] / プロバイダ: 28544 ホスト:28554 ブラウザ: 10174
ストーリーはテレビシリーズとさほど変わりませんでしたが見て損はないと思いますね仮面ライダーの原作者の石ノ森先生が釣り人役で出演も見所の一つでもあるでしょう
この時代はジャンプ漫画アニメが優遇でヒーローは今一つって扱いだから尺が少ないのは仕方ないな

【総合評価】
良いにしときます

2017/08/25 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:768(51%) 普通:425(28%) 悪い:316(21%)] / プロバイダ: 23481 ホスト:23445 ブラウザ: 5171
時系列的にはTVシリーズ第22話〜第23話の間に位置する『仮面ライダーBLACK』の劇場版第1作にして、前期メインライター・上原正三氏の最終脚本作。

【良い点】
●「カメレオン」をモチーフにしたあらゆる怪獣・怪人キャラの中でも「最高峰」と言えるカメレオン怪人のデザインおよび造形。5体に増殖する分身能力や、5方向から各々が一斉に舌を伸ばしてBLACKを締め上げる同時攻撃など、カメレオンの特性を活かした戦術も然る事ながら、帰宅途中の自転車少年をトンネル内で待ち伏せして拉致る冒頭のシークエンスが何気に怖い。
●手術台に拘束され再改造の危機に晒されたBLACKが「神よッ ! 」と叫んだ途端、挿入歌「ブラックホール・メッセージ」のイントロと共にキングストーンが呼応し、拘束を引き千切ってゴルゴム神像をバックに名乗りを上げる一連のシークエンスは、昭和期ならではのヒロイックさが横溢していて燃える燃えるw カメレオン怪人の1体をジャイアント・スイングでブン廻しながら残りの4体を蹴散らすパワー戦法もナイス。

【悪い点】
●「子供誘拐事件はフェイクで、BLACKの再改造こそが本命」という変則系こそ用いているものの、基本的に『東映まんがまつり』お馴染みの「子供誘拐パターン」に沿って物語が進行する為、お話自体はぶっちゃけ微妙。
●「歴代シリーズとの関連性を断った世界観」という『BLACK』の性質上、先輩ライダーの客演というイベントを起こす訳にもいかず、結果的に「劇場版」らしからぬ地味な出来映えと化している事。「地方ロケ」「再生怪人軍団」「シャドームーンとのガチバトル」という特筆性を具えている分だけ、次回作『恐怖 ! 悪魔峠の怪人館』の方が「映画」としては楽しめるのかも。
●物語の流れとは関係無く唐突に出張ってくるビルなんとか。つか、「大人しく謹慎受け入れてるタマじゃねーべ ? 」と思いきや、ホントに出番終了って…w
●単なる「倉田てつをPV」と化したエンディング「オレの青春」。80年代の東映演出って妙に此のテのパターン多用したがるよね。

【総合評価】
全体的に「地味」な印象が拭い切れない作品でしたね。同じ地味でも、『ZO』ばりの予算や演出への拘りなどが有れば大化けしたのかも知れませんが…。
あ、石ノ森先生の「特別出演」に関しては、寧ろイソギンジャガーやバラバンバラのように「監督」として参加して頂きたかったような気がチラホラ…w

2014/04/30 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 2793 ホスト:2767 ブラウザ: 10257
仮面ライダーBLACK初の劇場版ですね。
冒頭から怪人が子供をさらう為に暗躍、小林清志氏のタイトルコールをバックに颯爽とバトルホッパーを駆って登場するBLACK、BLACKと怪人そして剣聖ビルゲニアとの戦いと、はじめから全力投球していた感じでした。

ストーリーそのものはさらわれた子供達を救い出す為に光太郎が原作者の石ノ森さんが演じる釣り人の導きによってアジトの鬼ヶ島へ潜入、新たな怪人製造そしてBLACKを誘きだして捕らえた上で再改造するゴルゴムの二重の罠を打ち破り、怪人を倒して子供達を救い出すという王道かつTV版とそれほど変わらないものではありますが、ヒーロー物の映画としては良く出来た作品ではないかと思います。

「闇のゴルゴムに負けてたまるか!最後に勝つのは光、正義だ!!」
名乗りの後に三神官に向かってBLACKが言う正に王道ヒーローを体現したような熱いセリフは大好きです。
こういった熱さに違和感を感じないのも昭和ライダーならではかもしれません。

バトルシーンから始まる、光太郎よりもBLACKの方が先に画面に登場する、分身とはいえBLACKと複数の怪人が戦う等TV版とは少し違う演出が見られたのも印象的でしたね。

エンディングが倉田てつをさんのプロモーションビデオみたいになってるのはどうかと思いましたけど。
まあ、歌も味があって好きなんですが。

評価は【良い】とさせていただきます。

2012/02/15 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2210(57%) 普通:775(20%) 悪い:861(22%)] / プロバイダ: 20089 ホスト:20180 ブラウザ: 7541
普通の東映特撮映画ですね。
あまり尺も本編と変わりませんが、極めて良いということも悪いということもない。
普通のテレビとなんら変わらない普通の話ですね。
しかし、サブタイトルの緊迫感も、実際にBLACKが島へ向かうところもなんだかヒーローらしくて良いです。
石ノ森さんの出演が印象に残りましたが、そこまで意味はなかったです(笑)
どうしても出したかったんだなぁ…というやや無理のある出方ですが、それだけにカメオ出演が印象に残りましたね。

2010/12/31 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2920(60%) 普通:827(17%) 悪い:1145(23%)] / プロバイダ: 25884 ホスト:25644 ブラウザ: 6407
上映時間が短い東映まんがまつりでは、普段テレビで放送している物と殆ど変わらない内容になってしまうのは仕方ないのかもしれません。

話は、子供達がカメレオン怪人に次々とさらわれるシーンから始まり、カメレオン怪人と交戦中のBLACKをビルゲニアが襲撃、光太郎はカメレオン怪人を逃がしてしまう、
さらわれた子供達の手掛りを掴んだ光太郎が釣り人(作者)の話を聴いて子供達が鬼ヶ島にいる事を確信すると言う流れで進行します。

新たなゴルゴム怪人を生み出す為にさらった子供達を餌に光太郎を捕らえるゴルゴムの罠、子供達の声援を力に逆襲に転じるBLACK等、
作品自体は、ヒーロー物の王道を地で行く内容でした。

大野剣友会時代のシリーズ作品と違って戦闘員が出てこない「BLACK」では珍しい5体のカメレオン怪人をBLACKが一人で蹴散らすシーン、
鬼ヶ島に行こうとする光太郎に忠告する釣り人(作者)等、作中には、普段とは違った物を見せようと言う制作者の工夫の跡が所々に見られました。

ただ、ボリューム感不足、話の進行が駆け足になってしまう等、上映時間の短さが足を引っ張ってしまった事は、否めませんでした。
評価は、「良い」です。

では皆さん、良いお年を。

2010/08/28 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3474(33%) 普通:3652(35%) 悪い:3383(32%)] / プロバイダ: 50322 ホスト:50415 ブラウザ: 11293
これもTV版は知らないが・・・・・・・・・

【良い点】

・ビックリマン等と同時上映だったらしいけど、ライダー達を
おびき寄せるために子供達を誘拐した、良く言えば
分かり易い悪役一味や、テンポの良いストーリー展開等
構成としては短いながらも纏まってはいましたね。
カット割りとコマ送りが特徴的だった殺陣も、それなりに
見応えはありましたかな。

・釣り人役として、原作者の石ノ森章太郎氏が出演されたのも、
ファンにはニヤリとさせられたでしょう。演技も下手な俳優より
巧かったですね。何気に。

・声優陣は、飯塚昭三氏はちょっとあってなかったというか、
いつものような威圧感は感じられず、物足りなかったのは
否めなかったけど、ナレーターの小林清志氏は安定感抜群で
相変わらず好演は光りました。

・倉田てつを氏は、主題歌も担当されましたが、その熱唱も
光りましたね。

【悪い点】

・ビルゲニアは後先考えてなかった印象だったけど、
結局早めに退場する事となり、「良い面の皮」でしたね。
カメレオン怪人も、確かにそれなりに強く、設定も
凝っていたとは思うけど、最後の敵としては物足りなかった
のも否めなかったですね。

【総合評価】

光る点はいくらかあり、つまらなくはなかったけど、
もう一つパンチ不足だったかもしれませんね。まあ100点
満点なら、65〜70程度の佳作でしたかな?評価は「良い」に
やや及ばない「普通」とさせていただきます。

2010/05/04 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2040(50%) 普通:796(19%) 悪い:1259(31%)] / プロバイダ: 11207 ホスト:11382 ブラウザ: 9831
内容は多くの人が述べているので、同じように感じた事を。

【良い点】
昭和最後のライダーであるBLACKは二度にわたって映画化され、今回の映画はゴルゴムが子供達を誘拐して、怪人に改造しようとしたのですが、それをダシにBLACKを呼び寄せようというゴルゴムの真の罠は、悪の組織という部分を上手く表していたと思います。

悪の組織というと、現在は殆ど力任せでぶつかってくるというのがパターンになり、あまりこういった狡猾な作戦というのが無くなったので、面白味が無くなりました。狡猾さとか、テロリズムとかが、こういった作戦のリアリティと恐ろしさを突いていたし、入った先が実は・・・というケースもあるのだし。

翌年に某テロ教団が様々な事件を起こすようになっていったのですが、なんとなく、そんなリアリティがマッチしたようなのもあります。
【悪い点】
まあ、お邪魔虫のビルゲニア。

相変わらずちょっかいだして、結局返り討ちに遭うのだから、何しに来たの?お前と思った人も多いでしょう。

そして、真の罠がブラック・サンこと、BLACKを捕らえることだったとはいえ、あっさり罠をかいくぐられたゴルゴムは、時間の都合関係とはいえ、ショッカーに負けないマヌケ組織のそしりも免れないと思います。

カメレオン怪人は最初は強かったように見えたけど、人質取ってたから強かっただけというのも情けない。

あと作者の特別出演もあまり意味がなかった模様。
【総合評価】
TVシリーズのノリは生きていた感じだし、ストーリー的にも、TVシリーズに見慣れていれば、すんなり入り込めます。

とはいえ、ちょっと物足りない感じもしたし、せっかくバトルホッパーだけでなく、ロードセクターまで登場させたのに、バイク二台のアクションも上手く活かせなかったようにも思えます。

劇場版としては、現在のライダーシリーズから見れば、短めですが、それでも現在のシリーズムービーよりは、楽しめる内容でした。

[推薦数:1] 2009/09/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:430(56%) 普通:224(29%) 悪い:111(15%)] / プロバイダ: 5391 ホスト:5324 ブラウザ: 9573
【良い点】

良いですな・・・・・久々に悪のマトモな作戦を観た。子供達をさらって怪人化計画。それを餌にBLACKをおびき出す一石二鳥の作戦。素晴らしきゴルゴム!!

しかし最終的には、やはり正義が勝つと・・・・ヒーローものはこうでないと。

石ノ森先生演技上手く成ってますね。『VS銀河王』と比べると。

【悪い点】

相変わらず作戦の邪魔ばかりして足を引っ張るビルゲニアくん。謹慎処分となりました。

カメレオン怪人弱し・・・・5人掛かりでも勝てません。

EDが倉田てつをのプロモーションビデオ化してました。歌も音程が外れてる(汗)。

【総合評価】

やはり変身ヒーローは30分程で観る方がいいですな。リラックスして楽しめました。

「良い」。

2008/01/19 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 51273 ホスト:51205 ブラウザ: 9251
【良い点】
カット割とコマ送り中心の殺陣が見どころですね。

【悪い点】
特には無いです。

【総合評価】
とても良いにします。

2008/01/19 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 469 ホスト:466 ブラウザ: 6638
本編同様、カット割とコマ送り中心の殺陣が微妙。
それでも劇場版なので予算のかかったロケだったかな。
エキストラに「あの人」がいたのはスタッフの遊び心?
問題は子供がさらわれたのにスルーして喫茶店にだべりに行く光太郎・・・いいのかそれで・・・。

2006/09/11 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 33223 ホスト:33285 ブラウザ: 6287
こちらは、東映特撮では初期「戦隊」や「宇宙刑事」でお馴染みの上原正三氏が脚本を手がけた最後の「Black」でしたな。原作者の石ノ森章太郎氏が、主人公の南光太郎をゴルゴムのアジトのある鬼が島まで運ぶ釣り人の役で出ているのがポイントです。
彼が「仮面ライダー」に出演したのは、自らがメガホンを取った「仮面ライダー」84話以来ではないのでしょうか。

今回新たなゴルゴム怪人創造の素体となる子供を拉致すべく暗躍するカメレオン怪人は、同型のものが五体も存在し、それぞれ色が違うのが面白いですね。
あと、例によってブラック打倒しか考えずに闇雲に乱入してきた剣聖ビルゲニアは早々に退場させられ不憫でしたな。まあ、何が何でもゴルゴムのトップに立ちたいだけのこいつに戦略とか説いても無理か・・・。

んで、謎の釣り人によって敵のアジトが存在する鬼が島へブラックこと南光太郎は乗り込み、途中三神官の罠に落ちて再改造手術を受けさせられそうになるも脱出。カメレオン怪人を倒し、無事子供達を救出しましたとさ。

最後は、光太郎役の倉田てつを氏自ら歌う挿入歌「オレの青春」で締め。あまり上手くないですねえ・・・。

ところで、ゴルゴム神って何ですかね?創生王とは違うみたいですが。

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2019/04/27 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 10475 ホスト:10652 ブラウザ: 8288 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事面白い/格好良い/びっくり/勉強になった 
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