[日本映画]岸和田少年愚連隊 カオルちゃん最強伝説 妖怪地獄


きしわだしょうねんぐれんたい かおるちゃんさいきょうでんせつ ようかいじごく / Kishiwada Shonen Gurentai Kaoruchan Saikyo Densetsu Youkai JigoKu
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日本映画総合点=平均点x評価数1,822位2,856作品中総合点0 / 偏差値48.33
2003年日本映画総合点46位79作品中
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スタッフ
監督:宮坂武志製作:中澤敏明製作:松下順一プロデューサー:佐藤敏宏脚本:友松直之原作:中場利一
音楽:奥野敦士

日本 公開開始日:2003
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最終変更日:2009/02/10 / 最終変更者:大重 / 提案者:大重 (更新履歴)
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2018/11/10 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2860(33%) 普通:2980(34%) 悪い:2867(33%)] / プロバイダ: 12037 ホスト:11716 ブラウザ: 8281
10月27日現在、またギャオでも岸和田シリーズが何作も公開されていますが・・・・・・・

相変わらず(?)ノリノリなパフォーマンスしていた竹内力氏演ずるカオルでしたが、ごっつ強い彼だって子供だった時はありました。その子供の時の絵を懐かしんで、何の気まぐれか山に登ってしまったけど、あの河童の造形はまあリアリティありましたね。ホントに河童がいたらあんな感じだったのかもしれません。

その他ヤクザ連中の中でも耳を大けがしたおじさんもいて、普通に強そうでしたが、このまま終わりまで山での騒動を描いたかと思いきやそうでもありませんでした。借金の証文を焼いてしまった騒動もあって、強引やなでしたが、後半は七不思議の話になって、兜武者とも普通にカオル戦ってましたけど、流石強かったですね。まあこのシリーズのいくつもの演出とかってゲラゲラ笑った事は正直ないですが・・・・・・・・・・・

最後はカオルがもっと凄い伝説を示唆して終わりになったけど、まあ良くも悪くもスケールデカくて凡人の予想のつかない事をすると言うか?評価はまあ、他のシリーズ同様竹内氏演じてこそ・・・・・・だったので「普通」という事で。

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2018/11/10 普通の印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 12037 ホスト:11716 ブラウザ: 8281 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事 
ストーリー普通(+0 pnt)
キャラ・設定普通(+0 pnt)
映像普通(+0 pnt)
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