[日本映画]劇場版 仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング


げきじょうばん かめんらいだーえぐぜいど とぅるーえんでぃんぐ / Kamen rider EX-AID True ending
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原作:石ノ森章太郎
スーパーバイザー:小野寺章
チーフプロデューサー:佐々木基
プロデューサー:大森敬仁菅野あゆみ
日本 公開開始日:2017/08/05(土)
公式サイト
1. http://www.toei.co.jp/movie/details/1209717_951.html
2. http://ex-aid-kyuranger.jp
エンディング動画 (1個)
Life is Beautiful
歌:三浦大知 詞:三浦大知岡嶋かな多 作曲:岡嶋かな多 編曲:UTA [ファン登録]
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最終変更日:2017/09/08 / 最終変更者:オルタフォース / 提案者:mosukuwa (更新履歴)
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2018/03/07 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 34070 ホスト:34084 ブラウザ: 9902
【良い点】
・ラストのムテキゲーマーの音声は鳥肌モノ。
・ゲストであるまどかちゃん

【悪い点】
・後の平成ジェネレーションズFINALで理由が明らかになりますが、やはりビルド。

【総合評価】
楽しかったエグゼイドが更にこの映画で好きになれました。
アナザー・エンディングのDVDが楽しみです。

2018/02/18 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:152(77%) 普通:32(16%) 悪い:13(7%)] / プロバイダ: 19695 ホスト:19648 ブラウザ: 9761
【良い点】
真の結末で本編の後日談にふさわしい内容だった
vr世界、オリジナルフォーム、エンディング

【悪い点】
ビルド(今作ではトッキュウを彷彿させる立場でありつつも結果的にディケイドや3号みたいに続きは冬の映画でみたいな形になってしまった)

【総合評価】
最高で

2017/09/07 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:94(78%) 普通:16(13%) 悪い:10(8%)] / プロバイダ: 21957 ホスト:22084 ブラウザ: 9428
仮面ライダーエグゼイドの真のエンディングと大きく宣伝した今作ですが、自分は視聴中は「真のエンディングよりは本編終了後のエキストラステージかな?」といった感想でした。まぁ予告詐欺とかはよくありますし、さほど気にも留めなかったのですがラストのエンドロールを観てヤラレました。ああタイトルはそういう意味だったのか。

・良い点
・映画ならではのトンデモCG
~ラスボスのゲムデウスはほとんどCGで日本の特撮技術も侮れないと思えるほど圧巻しました。
特にムテキゲーマーとゲムデウスの最終決戦はど迫力で瞬きする間もないほど興奮物でした!

・色々ヤバい運動会
~VR世界に迷い込んでしまった患者達に与えられた役割はなんと運動会のメンバー、モチロンレギュラー達もいます。
甘い声でバンバン囁くスナイプ、何故か父になったブレイブ、ランドセルと体操服を着せられて胸を揺らすニコとか、色々と酷くて笑いました。エグゼイド本編があんまり日常シーンとかワイワイやるのが少なかったので嬉しかったです。

・ムテキの格好良さ
~個人的にはムテキゲーマーは良くも悪くもストーリーで扱い辛そうとかプロレスラーとか、そんな印象しか抱いていませんでしたがこの映画を観てかムテキがカッコよく見えました。
ドラゴンボールのように動いたり、FPSのような視聴者がエグゼイドになっていると味あわせる演出とかも憎い!
そして永夢の運命云々のセリフ! 一年でこんなに成長したんだと、青臭くてウジウジそうなオーラなんてもう微塵も感じない。

・悪い点
・ゲムデウス関連
~ラスボスであり絶望感は感じたのですが、変身者のジョニーマキシマの行動理由や素性がよく分からず、映画時間の60分程ではキツいだろうけど説明が欲しかった。

・予告
~言い方悪いですけど、良くも悪くも予告で見せすぎちゃって、予想外な展開はビルドを除いてあんまり無かった印象。

・賛否な点
・ビルドの通り魔
~恐らく冬映画辺りでビルドの行動理由は判明するでしょうけど、語られてない今じゃただの炎上商法ですよ。

【総合評価】
最高!

2017/08/21 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:544(54%) 普通:212(21%) 悪い:255(25%)] / プロバイダ: 3480 ホスト:3576 ブラウザ: 5173
今から15年前を思い出させるようなコンセプトの映画。
龍騎や剣と違って本編終盤での上映なので、もうすぐ終わる本編のその後として比較などがしやすいと思われる。

難病と闘う少女とその家族のお話。初期の展開に戻ったかのような、患者にスポットライトを当てた作劇。
ライダー映画で「未来への希望を捨てない」というテーマを掲げるのは割と基調で、あまりやらなかった実在する病気の手術を本格的に行った。
できれば、いつか風魔との共闘を見てみたいな。

アクション映画としてではなく、要所要所でキャラクターやアイテムの使い方がうまいのは平成2期の利点だと思う。
プロトガシャットオリジンでゲーム病の進行を遅らせたりレーザーレベル2での搬送したりと・・・
クリエイターゲーマーはVR世界限定での変身可能なのか出番はそこまでで多くない。文字通りの無敵であるムテキゲーマーがあるから現実世界ではそちらを優先か。

仮想世界での飛彩たちは笑いどころだったな。ニコが色々とやばい(ぇ

ただ・・・ビルドの空気読めなさは大ショッカーでのW並みだ。まるで悪役のような出方・・・あのふてぶてしさはどっかの怪盗を彷彿とさせる。TVでもゲンムに喧嘩吹っかけてたし。

【総合評価】
本編の評判が良い分、前評判が高くその期待を煽ったほどの見返りは得られなかったというけれど、私には全く問題なかった。
裏シナリオをクリアしてみんなで成長したエンディングと見ればトゥルーであることも間違ってはいない。
何はともあれめでたしめでたし。

2017/08/10 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:27(73%) 普通:1(3%) 悪い:9(24%)] / プロバイダ: 2516 ホスト:2392 ブラウザ: 10690
【良い点】
・良い意味でカオスな運動会の世界w飛彩や大我のキャラ変には爆笑したw
・仮面ライダー風魔。ただの悪役ではなく最後に改心させる展開はグッときた
・VRを活かしたゲーム戦法。普段なかなか見れない戦法だったので面白かった
・それぞれのキャラに存在意義や見せ場があった(まあ変身後はともかく)

【中間点、個人的に不明瞭な点】
・なぜ運動会の世界でポッピーやだけ自我を保てたのか(飛彩や大我たちと同様、風魔やその隷が投げた手裏剣型ウィルスに感染する形で意識を飛ばされたはずだが。貴利矢さんにしろバグスターだと影響されないのか?)
・結局檀黎斗神のライフは残り一のままでいいってこと?まあゲムデウスにやられたわけじゃなくて取り込まれてただけっぽかったけど

【悪い点】
・ジョニーマキシマの存在意義(ぶっちゃけゲムデウスの人間体ってだけの感じだったし、わざわざブラザートムさんに演じてもらうほどの役じゃないと思う。特別彼が何かしたわけでもないし、もう少しジョニーマキシマを掘り下げてほしかった)
・エグゼイド以外のライダーがあまり活躍してない(というより良い感じの見せ場がない)
・なんと言っても最後のビルド。はっきり言って邪魔どころかエグゼイドのデータ吸い取る(多分エグゼイドの力を永夢が使えなくなる?)し、永夢やエグゼイドに大きく関わる重要な存在であるパラドには興味ないって…本当に天才科学者かよって思っちゃう。まあ先駆けての登場なんで本編では全くキャラ変わってるライダーも多かったからなんとも言えない部分があるけど

【総合評価】
期待しすぎただけにあまり…っていう口コミや評判をTwitterで見かけただけに不安になってしまいましたが、TV本編同様にしっかりと描けていたと思います。アナザー(正式にはトゥルーだが、TVとは別の?終わりということで)エンディングの作品としては時間内にしっかり完結できてて素晴らしかったです。
まあやはり本作独特の、勢いで展開を進めてしまったり深い掘り下げが一部できないっていうことも否めず、そういう意味では勿体無いところもありました。後はできれば運動会の世界もっと見たかったなと。カオスな飛彩と大我をもっと見たいw
本作はとりあえずハッピーエンドではありましたが、TV本編はどうなるんでしょうかね。本作とは逆にバットエンドな感じなのか、ほぼ本作を踏襲した形で終わるのか。何だかんだいってもう数回しか残ってないので、寂しいですがTV本編もしっかり観ていきたいと思います。
まあ、ビルドはね…よりによって最後に出てきてあんなことするならもう非難されて当然ですね。どこぞの戦極ドライバー開発者ほどではないにしろ迷惑というか自分勝手というか。始まる前なんで邪推はしてはいけませんが、来月から始まるわけだしもう少しまともな描き方は無かったのか…
そんなわけで、最後まで楽しめました。やはりハラハラドキドキの展開が素晴らしかった。TV本編も期待しています。

2017/08/10 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2202(58%) 普通:766(20%) 悪い:853(22%)] / プロバイダ: 13598 ホスト:13655 ブラウザ: 9135
『仮面ライダーエグゼイド』の真のエンディングに位置づけられる劇場版。
「先行最終回」というより、いま見た感じでは「先行後日談(エピローグ)」といった印象があるのですが、まあ非常に手堅く面白い最終章といったところでしたね。
まだ最終回を迎えていない為に理解しづらい場面とかもあるほか、いわば最終回の「ネタバレ」までも先行されている感覚も否めないのですが、この後もやはり「映画が後日談だと思っていると驚くような展開」とかが待っていたりもするんでしょうか?
なんというか、その辺の感じは『仮面ライダー龍騎』というよりは『仮面ライダー剣』の方の映画みたいですよね。

まあ、今作の見どころといえば、「一つになった仮面ライダーたちが協力してラスボスとの戦いに挑む」という展開でしょう。
永夢、飛彩、大我、貴利矢、黎斗、パラドの六人の仮面ライダーたちがそれぞれ互いを認め合い、いつの間にか仲間同士になっていくのが本作のテレビ版の展開でしたが、劇場版では既に仲間同士となった彼らが復活したラスボスに挑む話になっています。
永夢を中心にしたストーリーながらも、相変わらず医療の為に熱心な飛彩、命をかけて一人で戦おうとする大我、今回も真実を究明する貴利矢、根は純粋なゆえに仲間を守った黎斗、償いの為に戦うパラドなど、各ライダーは相変わらず個性を発揮しながら戦っていたかと思います。
敵ライダーの風魔に変身する影成もかなり画になるイケメンで、彼を尋問するべく変身前の六人ライダーが雨に濡れながら勢ぞろいするところなんかはなかなかカッコいい一幕でしたね。
その後の同時変身なんかもCMでたびたび特集されてましたが、全体的に同時変身のゴチャゴチャ感がこの作品では見事。キャラクターセレクトの瞬間が良いんですよね。

あとは、「ゲーム」を意識したギミックの数々が相変わらず良かったですね。
マイティクリエイターVRXガシャットで「ゲームステージや武器を自在に作りながら戦う」という場面がありましたが、ゲームに見立てた独自の特殊戦闘はこの作品の燃えどころの一つで、初めてエグゼイドを見たときの衝撃に浸れました。
VR世界に限定されたガシャットなのかはよくわかりませんが、「ムテキゲーマー」なんていう超チートフォームが登場した後でコイツが出てきたのはまたなかなか凄い発想ですわ。
とはいえ、永夢が活躍する場面が多く、他ライダーは足止めさせられる事ばっかりになって、どうも「助けてくれるけど勝ち星をあげるライダーがいない」みたいなのは残念だったかなとも思います。
敵も風魔とゲムデウスだけなんですが、それぞれ永夢が勝利しちゃいましたし(飛彩とかは善戦してたけど)。

面白さでいえば、同じ中澤監督のウィザード同様、「テンポ良く、飽きさせず、感動アリ」といった繊細な雰囲気とエンターテイメントが混ざった良作なんですが、「ちょっと欲しかった場面」みたいなのがいろいろあったゆえにエグゼイド総括としては物足りなさも多少ありますよね。
ぜひ映画だけで終わらず、Vシネマでもプライムでもこの先のエグゼイドの物語を短い話数で見たいなと思ってしまいます。良質な後日談ではあったものの、まだ飛彩や大我や貴利矢や黎斗の活躍は見せてほしいですよね。

評価は「とても良い」です。
医療とゲームをテーマに掲げた仮面ライダーのトゥルー・エンディングとしては良い落としどころではありました。
本編最終回やその後の続編も期待したいところですが、平成ジェネレーションFINALはどんな具合でしょうね…。

2017/08/08 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:229(72%) 普通:48(15%) 悪い:40(13%)] / プロバイダ: 472 ホスト:447 ブラウザ: 8359
エグゼイド本編を大変楽しく視聴していることもあり、一回目の鑑賞をしてきました。
詳しく語るといろいろな意味でネタバレになってしまうので現時点では大まかに。

【良い点】

・本編を踏まえて見て「なるほどこういう終わり方なのだな」と納得できる内容になっている。
・幻夢VR。劇中ではこれで出番が終わりなのかなと思いきやラストのアレには膝を打ちました。
・運動会はテレビの捨て回代わりなのかなと思いましたが、カオスな上で本編にちゃんと絡む描写なのが良かった。
・実際の機器を使った迫真の手術描写。監修も徹底されていたようで本物の医療現場のようだった。
・ライダー映画では定番の親子の絆描写ですが両親のキャスティングがしっかりしていたので思わず泣けてしまった。
・メインの6人にそれぞれ見せ場をしっかり作った上で破綻しないストーリーにし、最終回後の歩みを描いたた脚本の妙技。
・ブラザートムと堂珍氏の熱演。短い中で悪側のドラマがしっかり立っていたのはその演技によるところが大きいです。
・ムテキゲーマーを最後までブレることなく無敵の存在として描いてくれたところ。
・ビルドの出番をあえてあの配置に回すことで「エグゼイドのドラマ」としてちゃんと完結させてくれたところ。

【悪い点】

・ポッピーの活躍が微妙だったのとライドプレイヤーニコが出なかったのは少しさびしさがあった。
・レーザーが活躍していたのは良かったですがムテキゲーマーがレーザーを駆って疾走する姿は見てみたかった。
・他の方も言ってますがビルドは通り魔呼ばわりされてもおかしくない描写だった。せめて変身が解けなければ……。
本来の脚本でビルドが活躍したはずの場面の痕跡(ブレイブの増援)はあったので、急な変更によって齟齬が生じてしまったのでしょう。

【総合評価】

テレビ放送が最高に盛り上がっている中での「真の最終回」の公開ということもあり早めに観ました。
いや素晴らしかった。ぶっちゃけ内容的には「いつものライダー映画」とそこまで変わることはなかったのですが、
そこに高橋氏のエンタメと理詰めを両立させた脚本、岩永氏を筆頭に本作の好評を後押しすることになったキャスト達、
命とゲームの「命」の部分を描くことを徹底した現場のこだわりが加味された結果良作になったと言えます。
W劇場版のように単体で完結しておらず「物語の最終回」であること、ビルドの登場の後味の悪さ等の難点はありますが
それを差し引いても観てよかったと思えるライダー映画でした。「とても良い」で。

2017/08/06 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(50%) 普通:1(25%) 悪い:1(25%)] / プロバイダ: 14329 ホスト:14432 ブラウザ: 8321
=====ガッツリネタバレしてます。未鑑賞の方はご注意ください=====
【良い点】
本編ではあまり活かされることのなかったライダーの効果が発揮されている
演出が素晴らしく、クリエイターゲーマーの戦闘シーンやゲムデウスマキナのCGは圧巻。
ゲストの方の演技も素晴らしい。
本編をきちんと見ていないとわからない演出を随所に散りばめている
【悪い点】
世界観は本編の1年後であり、8/6の放送を見ていなければ理解できない部分が多く公開日に見に行った人は否が応でももう一度見なければ楽しめない。
ムテキゲーマーが強すぎるせいであっさりやられてしまうゲムデウスマキナ。映画のラスボスとしてはどうかと。
新ライダーの登場がひどすぎる。パラドに「興味ない」とゴリラモンドフォームで一蹴しエグゼイドの変身能力を犠牲にフルボトル生成というエグゼイドの映画らしからぬ終わり方でした。この点だけは擁護しきれず、よほど本編で聖人ではない限り印象はずっと悪いままでしょう。
【総合評価】
全体的には完成されていて「やはりエグゼイドだな」と思わされるそんな映画でした。主にラストの戦闘シーンと終わり方(新ライダーお披露目の仕方)は前作ゴースト映画に劣るレベルで少しがっかりです。

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2018/07/05 悪印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 10283 ホスト:10279 ブラウザ: 5213 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事悲しい 
ストーリー最悪(-3 pnt)
キャラ・設定最悪(-3 pnt)
映像悪い(-1 pnt)
声優・俳優普通(+0 pnt)
音楽普通(+0 pnt)

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