[日本映画]蒲田行進曲


かまたこうしんきょく / Kamata koushinkyoku
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原作/脚本:つかこうへい(掲載:野性時代 出版:角川書店)
製作:角川春樹
監督:深作欣二
助監督:比嘉一郎
日本 公開開始日:1982/10/09(土)
オープニング動画 (1個)
蒲田行進曲
歌:松坂慶子,風間杜夫,平田満 [ファン登録]
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最終変更日:2014/10/05 / 最終変更者:永田 / その他更新者: ウクレレ / kunku / はるすけ / TCC / 宝家義頼 / 提案者:nack (更新履歴)
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2018/05/06 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:198(67%) 普通:53(18%) 悪い:43(15%)] / プロバイダ: 27551 ホスト:27500 ブラウザ: 8334
映画、というより活動屋と言った方がしっくりくるような昭和前期の映画制作現場を舞台にした名作ですね。

演技巧者はいても役者バカと言えるような、演技に命をかけてしまうような俳優は絶滅危惧種になっているように思えますが、この時代の役者を風間杜夫さんと平田満さんが見事に演じきっています。人物描写・・・銀ちゃんとヤス、小夏の関係性をじっくり描き込んだ前半、最初の時点ですでに大部屋俳優が命をかけるんだろうね、ということを匂わせているわけですが、その命がけの階段落ちに向けて徐々に盛り上げていく演出も素晴らしい。
悲壮感は最後の方に向けて漂いますが、全編を通すと娯楽映画として完成しており、映画ファンであれば十全に楽しめるかと思います。

池田屋の階段落ちは映画や舞台上の演出で、そういう大げさな演出も徹底したリアル志向が増えていてちょっとそれを踏み外すと「リアルじゃない」「あり得ない」と言われて下手をすると徹底的にネット上などでこき下ろされてしまう昨今の事情からすると奇妙奇天烈に見えてしまうかも知れませんが、こういう大げさな演出も昭和を感じさせて良いです。同じ池田屋襲撃で言えば沖田総司の現場での喀血などと同様ですね。

風間杜夫さんの圧倒的なかっこよさ(・・・特に新撰組を演じているシーンは本当に二枚目なんですよね)、平田満さんの篤実な三枚目っぷり、そしてなにより松坂慶子さんの可愛らしさ!実は主役には松田優作を、などと役者選定には時間が掛かったらしいですが、結果的にはこの3人で十分以上の名作に仕上がっています。

2017/11/06 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:78(99%) 普通:1(1%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 878 ホスト:901 ブラウザ: 9175
間然する事なき傑作。

だと思いますよ。日本の喜劇映画でこれを超えたものは見た事がないし(余り見てないけど)、近いものすら見た事がない。

「日本の喜劇映画」というだけで、昭和のじめついた人情喜劇の匂いがしません?

本作の突き抜け方は凄いなあ。かと言って徹頭徹尾ギャグだけという事もなく、思い切り大泣きで泣かせる所もあるけど、しみじみではなく、滝のように泣かせます。

本当に面白い傑作にあまり言葉はいらない。とにかく、面白い映画が見たい人は見ろ、の一言。

2015/05/13 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:7588(87%) 普通:644(7%) 悪い:464(5%)] / プロバイダ: 21970 ホスト:21976 ブラウザ: 1975(携帯)
そういえば以前、視聴した「キネマの天地」という映画でも本作のテーマソングが流れていたのが印象的でしたが、良くも悪くも突き抜けた役者馬鹿だった男二人にそんな男を愛した女を加えた三角関係の恋愛を描いた作品でしたね。

主人公のヤスはひょんなことから俳優仲間の銀ちゃんに自分の子どもを身籠らせた小春を無理矢理押しつけるわけなんだけれども、普通だったら、あまりにもめちゃくちゃといいますか無責任以外の何物でもないんだけれども、それを託したということは銀ちゃんとヤスの関係の深さを物語っていたと言えますね。

しかしながらヤスの目の前で銀ちゃんが小春と性交しているところを無理矢理見せつけるのはいかがなものだろうか(苦笑)。

それぞれの苦悩も交錯しながらも最終的にクライマックスのかの有名な階段落ちのパフォーマンスが一気に強いインパクトで全て持っていった印象でした。

ラストでめでたしめでたしかと思いきや意外な種明かしがされたりと、良い意味でクールダウンさせてくれており、序盤はコメディで終盤はややシリアスでしたが、ラストで一気にスカッとさせられて見終わったあとに清々しい気持ちにさせてくれる作品でした。

評価はとても良いよりの「最高」とさせていただきます。

2014/10/05 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3331(33%) 普通:3514(35%) 悪い:3275(32%)] / プロバイダ: 7014 ホスト:6965 ブラウザ: 7458
他にも何度も舞台化された事があるほどの有名作らしいですが、自分が見た事あるのは
この映画版だけですね。

スターだった銀四郎と、大部屋俳優だったヤスは対照的ながらもちょっと変わった友人
関係だったようですが、特に前半の前者でしたね。確かに芸能界ではそれぐらい
自己顕示欲が強くないとやっていけないのでしょうし、挫折及びそれを乗り越えた姿も
描かれてはいましたが、スターである事を鼻にかけていた姿や、中途半端に生々しかった
けど、小夏と性交していたシーン等正直やや鼻についたかもです。

後者も後者で、階段落ちが命自体絶たれる危険性があるのを分かっていても敢えて
挑戦しようとしたのはたとえ大部屋でも、それだけはスターにも負けない「役者魂」
故のプライドだったのでしょう。小夏に止められても考えを変えなかった心情も
分かりますが、元々劇作品だったからか、特にヤス・小夏の喧嘩シーン。大袈裟に
なりがちだったかも。それぞれの葛藤とかは分かるけど、凄い共感させられたほど
ではなかったです。

クライマックスの「階段落ち」は、ヤスが銀四郎に小さく呟いたシーンはそうした
2人の「奇妙な友情」を象徴していたかのようでしたが、クライマックスに相応しい
大舞台にはなっていたし、OPの松坂慶子氏ら歌った「蒲田行進曲」はやや意外性が
あった結末を見ると、余計「らしい」ノリの良い良曲でした。確かに凡作の類
じゃなかったのは分かるけど、銀四郎・ヤス・小夏の描き方にはもう少し・・・・・
という事で評価は「良い」寄りの「普通」です。

2013/07/14 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2867(60%) 普通:804(17%) 悪い:1130(24%)] / プロバイダ: 42404 ホスト:42435 ブラウザ: 9932
制作者が、良い意味で馬鹿になっている。
これが、この作品を視聴して最初に分った事です。

話は、「新撰組」の撮影現場から始まります。

作品自体は、主要キャストのハイテンションな演技で押しまくる娯楽作品で、銀ちゃんが自分の子を身ごもった小夏をヤスに押し付ける、
JACの俳優達にやられる役やビルの窓から転落する危険な仕事を積極的に引き受けて傷だらけになるヤスを小夏は夫と認める様になり、
階段落ちを通してヤスが銀ちゃんを立ち直らせて俳優として飛躍して父親となると言う具合に綺麗に話を締めくくった。

小夏をヤスに押し付ける、新しい女性と一緒にひょっこり小夏の前に顔を出す等、銀ちゃんの我の強さが視聴中、何度か気になった為、
評価は「最高」に一歩届かない「とても良い」です。

2013/05/18 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2261(50%) 普通:1135(25%) 悪い:1136(25%)] / プロバイダ: 36209 ホスト:36373 ブラウザ: 12343
原作者が自ら脚本を手掛けてストーリーもしっかりしていますが、
(既に80年代に入り軟派な趣も出てきたものの)濃い役者陣と演出により
「現実」と「虚構」の入り混じった映像の世界を魅力的に見せている作品。

殺陣シーンの撮影シーン、この時点では斬り合いの効果音やBGMが入っている事はおかしいのですが
それが逆に作中キャラの方が演じる役者に乗り移っている様を舞台の裏側から見ている錯覚を感じます。
このため普段はイケメン俳優のアクションをヤスのような役者が傷だらけになって盛り上げるのと逆の構図があります。
特にJAC俳優との共演は必見で、振袖でそこまでアクションをこなす女優は他にない志保美悦子が「私もヤッさん相手がやりやすい」とか
全盛期の動きを見せる真田広之がカットがかかった途端に甘いマスクを崩して「大丈夫ですか、ヤッさん」とか
まさに今回だけはアンタが主役といった感じ。

そして小夏を孕ませた挙句、ヤスに押し付けた銀四郎も癖があり人間的に問題は多々あるものの
演技に対するハングリー精神は本物で二人が階段落ちのシーンに向けて真剣味を増していく様は必見。
演じる役者達のパワーそのままのテンションでした。評価は「とても良い」で。

2012/10/08 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:882(66%) 普通:353(27%) 悪い:93(7%)] / プロバイダ: 31188 ホスト:30920 ブラウザ: 7310
「これがこれなもんで」
・ジェームズ・ディーン(部屋のポスター)
・無体

監督は深作欣二。
出演は風間俊夫、松坂慶子、平田満。

撮影所と映画俳優にスポットを当てた作品。

メタ的な内容ながら楽屋落ちにならず一般人から映画人まで楽しめる内容になってます。

2006/03/04 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:409(58%) 普通:211(30%) 悪い:87(12%)] / プロバイダ: 3432 ホスト:3525 ブラウザ: 5237
古き良き時代、東京は大田区、蒲田に映画の撮影所があった頃の華やかなキネマの世界を舞台に
繰り広げられる悲喜こもごもの人間ドラマ・・・

なんて書くと思いっきり凄そうな感じがしますが、その実体は、泣いて笑える娯楽映画です。(笑)
日本映画史上に名前を残す名作の一つと言ってもいいのではないかと思います。
文句なく楽しめるんじゃないでしょうか。この映画を観ていない人、知らない人にはおススメですね。

「これがこれなもんで〜」「銀ちゃんかっこいい〜」など、
未だに時々パロディを目にする事が多いですね。思わずニヤリと笑ってしまいます。

そういえば、とんねるずがこの続編という形で2時間ドラマをやった時があったなあ。
そのドラマもそれなりに面白かったです。

ちなみに、蒲田撮影所があった場所は、今はボーリング場やゲームセンターなどがあるアミューズメントビルになっています。
でもちゃんと「蒲田撮影所跡」という碑が、階段の所に立ってます。

さらにちなみに、JR蒲田駅のホームでは、この蒲田行進曲のテーマが、電車が発車する時のベル代わりに
流れています。(笑)

2005/10/14 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:13(42%) 普通:7(23%) 悪い:11(35%)] / プロバイダ: 26073 ホスト:25974 ブラウザ: 3875
史実では池田屋は刀を振り上げると天井に突き刺さるぐらい建上が低くかったと聞き及んでいるが、この映画の階段はいったいなんなんだ。あれじゃビル三階ぐらいの高さはあるんじゃないのか。観客を舐めるのもたいがいにしてくれ。

2005/04/11 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:201(74%) 普通:41(15%) 悪い:31(11%)] / プロバイダ: 6644 ホスト:6803 ブラウザ: 3874
近頃、これをパロったCMがありましたねぃ。「上がって来い!!」

一頃蒲田に住んでおり、その間にそういやどんな話だっけ、とビデオを借りました。
最後で「あー、そうそう、このオチだった!」と、すっかりと言っていいほど忘れていた為、本当に気持ちよく観れた(笑)なのでなるべくネタバレは抜きの評価で。

華やかな映画業界、その舞台裏では多くの人たちの悲喜こもごもが。たった一つのシーンの裏側にも、こんなエピソードが…
内容が内容だけに、幾度となくコントのネタにもされているが、それも当然な名作。逆に言えば、一歩間違えば完全なコメディになってしまい兼ねなかったわけで。
もちろん笑いどころも多いのだが、人情味と愛情が溢れる映画。自然と顔がほころぶあのラストシーンまで、是非多くの人に観て欲しい。

見所はやっぱり、池田屋階段落ちに向けてのこれ以上ない盛り上がりと、殺す気だろ!と突っ込まずにはいられないスタントシーンかな。

2004/09/24 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:380(98%) 普通:7(2%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 34420 ホスト:34357 ブラウザ: 4925
これはよかったー。階段オチは、役者魂を感じたー。日本映画の
ランキングがあったら、忘れず入れておきたい作品でするー。

松坂慶子って、大女優だとは知ってても、どんな魅力があるのか
これ見るまでぜーんぜん知らなかった。だけど見て、なんてかわ
いい女優サンなのでしょうと、すごく納得しますた。風間杜夫、
平田満の名コンビも忘れがたい。オレのこれがあれでみたいな台
詞、今でも覚えてるー。

で、ラストにはおどろかされたー。なんてシャレた演出。客の心
をちゃんとつかんでないとできないじょー。

見るべしー。

2004/09/24 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:189(67%) 普通:33(12%) 悪い:60(21%)] / プロバイダ: 3506 ホスト:3116 ブラウザ: 3875
幼い時、TVで。

「にーしのーみやこひーがしのーみやこキーネーマーのてんちー」ってフレーズをよく覚えてます。
階段落ちシーンの撮影の前の、ヤスが大荒れになるところがとても怖かった事を覚えてます。

2004/09/21 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 16614 ホスト:16432 ブラウザ: 3875
つかこうへいの代表作。
そして、深作監督の80年代の代表作でもあります。
この作品は非常に緻密な演技とカメラワークが駆使されている映画です。
コメントが詳細ではなかったので、改めてコメントを書き直すことに致しました。

時代劇のメッカ、京都撮影所。大スター“銀ちゃん"こと倉岡銀四郎は、役者としての華もあり、人情家でもあるのだが、感情の落差が激しいのが玉にキズ。そんな銀ちゃんに憧れているのが、大部屋俳優のヤス。ある日、ヤスのアパートに銀ちゃんがやって来て、彼の子供を身ごもっている女優の小夏を預かってくれと言われた。この事がばれるとスキャンダルになるので、ヤスと小夏が結婚して、ヤスの子供として育ててくれと言うのだ。これを承諾したヤスは、彼女と子供を養う為に、いつも以上に仕事に精を出す。

最初っから笑いっぱなしです!!!
役者さんのハイテンションにつられてこっちもなんかテンション上がってしまいました。やっさんの故郷での大袈裟過ぎる歓迎も笑えました。なんかすんごい田舎でしたけど、本当に京都なんですか??駅というには小さすぎるような・・・すごい所があるんですね。
銀ちゃんの為にむりやり結婚してしまうなんて、大部屋ってそんなに師弟関係が厳しいのですね。しかも、そんな階段あり??って言うほどの高さからの階段落ちを志願するし…。死ぬよね、普通は。
やっさんの田舎でやっさんの母親が小夏に「裏切らないで!!!」って哀願するシーンは感動モノです。

「階段落ち」のシーンは新撰組のお話のメインとなるシーンですが、クライマックスよりもそこまでのプロセスに非常に力点がかかっています。その点は主人公ヤス(平田満)、銀ちゃん(風間杜夫)、そして小夏(松坂慶子)との関係を紐解くとよくわかるかと思います。

ちなみにJR蒲田駅(東京都大田区)の発車ベルは「蒲田行進曲」です。
一度聞かれると面白いかもしれません。

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2015/05/13 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 21970 ホスト:21976 ブラウザ: 1975(携帯) [編集・削除/これだけ表示]
感じた事熱血/友情/可笑しく笑える/楽しい/面白い/格好良い 
ストーリーとても良い(+2 pnt)
キャラ・設定最高(+3 pnt)
映像とても良い(+2 pnt)
声優・俳優最高(+3 pnt)
音楽とても良い(+2 pnt)

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