[日本映画]黄金バット


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おうごんばっと / Golden Bat (Ougon Bat)
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注意: これは日本映画版。その他メディアのページ: アニメ:黄金バット / 漫画:黄金バット(週刊少年キング版)
日本映画総合点=平均点x評価数2,428位3,043作品中総合点-1 / 偏差値47.41
1967年日本映画総合点33位33作品中
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作品紹介(あらすじ)

天体観測中の風早アキラ少年は、惑星イカロスが地球への衝突コースをとっている事に気付くが、黒スーツの男達によって拉致されてしまう。
黒スーツの男達は国連秘密機関パール研究所の所員達で、責任者ヤマトネ博士はアキラをメンバーにスカウトする。
研究所ではイカロス破壊のため超破壊光線砲を建造しており、所員達は完成に必要な特殊レンズの原石探索に幻の大陸・アトランタスへと向かう。
だが、そこは宇宙征服のためイカロスを呼び寄せた怪人ナゾーによって既に占拠されていた…。

※ このあらすじ部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
●スタッフ
原作:永松健夫
監修:加太こうじ
監督:佐藤肇

※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 公開開始日:1967/12/21(木)
オープニング動画 (1個)
黄金バットの歌黄金バットの歌
歌:ヴォーカル・ショップ 詞:第一動画 作曲:田中正史 [補記] [ファン登録]
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最終変更日:2019/07/27 / 最終変更者:霧の童話 / その他更新者: mosukuwa / 管理人さん / ジャンボーグQ / TCC / 提案者:審美じうむ (更新履歴)
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2019/07/27 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:746(51%) 普通:406(28%) 悪い:309(21%)] / プロバイダ: 20219 ホスト:20070 ブラウザ: 4721
紙芝居時代のレトロ臭あふれるヒーロー活劇へ幾多のSF的ガジェットを付与しリニューアルを図った、予告編で言うところの「痛快冒険大特撮映画」。
後に邦画界屈指のカルトSF『吸血鬼ゴケミドロ』を手掛ける事と成る故・佐藤肇監督が、当時なりのモダンなセンスで「新生」を遂げた黄金バットの活躍を描破しますが、何でも本作は翌年スタートするTVアニメ版との連動企画として立ち上げられており、実質的にアニメ版の「プロモーション作品」としての性格も孕んでるンだとか。其れゆえ主題歌や黄金バットのCVもアニメ版と共通してたんですね、納得。

「地球が木っ端微塵に成る様を見物したい」という極めて「私的」な欲望で、惑星イカルスの軌道を変え地球衝突を目論む「傍迷惑」な怪人ナゾー一味と、「そうは問屋が卸さない」とばかりに人類の英知を結集して事態収拾に乗り出すヤマトネ博士以下パール研究所の面々、そして「正義の味方」を自称しパール研究所と協力体制を執る我らが髑髏怪人・黄金バットらが一進一退の攻防戦を繰り広げる…てな感じで、お話自体は極めてオーソドックスな活劇手法に沿って展開します。
尤も、物語を牽引する「主人公」かと思いきや単なる一般隊員でしか無かった風早アキラ少年の存在意義や、折角の超兵器であるにも関わらず肝心な所で破壊され活躍の機会を失ったスーパーカー2号(1号は ? )、比較的早い段階で研究所サイドがイカルスへの対応策を打ち出していた為どうにも緊迫感に欠けるクライマックス…と、首を傾げたく成るような箇所が其れなりに多く見受けられ、良くも悪くも´60年代の大らかな空気を満喫する結果と相成りましたが(苦笑)、思いのほか黄金バットの動きが切れッキレだった事や、彼のアクションを俯瞰から捉えた演出など幾つかは目を見張る点も存在してるので、少なくとも同じ千葉真一氏の主演作たる『宇宙快速船』よりマトモに「ヒーロー映画」として機能していたと言えるでしょう。

お話以上に印象的だったのが黄金バット & ナゾー、善悪双方の異形怪人から醸し出される何とも形容し難いキャラクター性ですね。
我らが黄金バットは自身を蘇生させてくれた少女・エミリーに恩義を感じ、彼女の窮地を救う「ついでに」研究所の面々へ手を貸す訳ですが、其のクセしてエミリーがナゾー一味に拉致されても蝙蝠モードのまま飛び回るだけで一向に助けようとはせず、まさかの「契約違反」を目の当たりにしてあたしゃ暫し呆気に取られちまいましたぜ。とは言え、契約シーンを改めて確認すると「我は必ずお前の傍に現れる」と名言してるので嘘は吐いてないンですよね。ただ「助ける」とは言ってないだけで…って、オイ(汗
そう解釈すると、終盤で敵がナゾータワーから研究所スタッフの何人かを突き落とした際、バットが助けようとする素振りすら見せなかった事にも合点がいきますわ。あのスタッフ達はバットの薄情さに因って犠牲と成ったのか…レッドマンも真っ青の鬼畜振りじゃねーかw

敵役たるナゾー、こいつはコイツで終始ハイテンションというか、些細な事でブチ切れちゃうモンだから大首領としての「威厳」が微塵も感じられず、其の尋常ならざるテンパり具合が奇妙な可笑しさすら齎してくれるンですよね。タワーを破壊された際の取り乱し振りを見ていると、つくづくナゾーって大首領向きの性格じゃ無いンだなあ…てな感じで同情を寄せたく成っちゃいます。
ナゾーの醜態を見物しながら例の「高笑い」を決め込む黄金バットってホント、いい根性してるわ(汗

何かと「上から目線」の発言を咬ましやがる黄金バットへ適度なツッコミを入れつつ、ナゾー様の不遇さを憐れむのが本作の正しい鑑賞法でしょうかねw

2016/06/15 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2202(58%) 普通:766(20%) 悪い:853(22%)] / プロバイダ: 44336 ホスト:44389 ブラウザ: 9081
東映特撮史の中では、『月光仮面』と並んで最古参の紙芝居映像化作品という印象ですが、まあ最近アニメの方もニコニコ動画かなんかで話題になったらしく、若い世代にも割と知名度が高いであろう一作。
僕は案の定、『東映100大ヒーロースーパーファイト』での印象が大きく、「ワハハハハハハハハ」と言いながら起き上がってくる黄金バットと、バックで流れる「どこ、どこ、どこから来るのか黄金バーーーット」という曲の印象が非常に強いです。
まあ、実際この作品を見ても、僕が抱いた印象といえば本当にそれくらいなものかも…(汗)

大昔の東映の子供向け特撮映画って事で、ストーリーが薄くて単純なのは仕方ないです。
これは、『宇宙快速船』とかを見た時も思いましたが、「特撮=子供向け」と完全に言い切れるのは、これくらい遡った時代の映画作品に多い気がします。「博士の発明が悪の組織に狙われる」、「博士の娘が危ない」とかそのパターンだと、どうも見慣れ過ぎていてあんまり素敵な感想が思い浮かばない(笑)
しかし、ヒーローたる黄金バットの存在に「怪奇性」を盛り込んでいるのは、今作の特徴としては重要なポイントの一つであるとも言えるでしょう。
どう見繕っても悪役のそれとしか思えない黄金バットのガイコツのような容姿と、不気味すぎる笑い声、「コウモリ」という明かに闇のモチーフなど、起源は紙芝居とはいえ素晴らしい着眼点だと思います。当時の劇場で見ると、結構黄金バットが「頼もしい」というより「怖い」という感覚が強まったんじゃないでしょうか。
ダークヒーロー系なのかと思ったら、想像以上に良い人でポジションがヒーローで、これも驚きです。普通に人間と会話できるキャラなんですねコイツ。正義感も強いし。
一番見事だったのは、黄金バットがゆっくり起き上がるシーンで、ここは「ヒーローの誕生」をインパクト抜群に描いている良いカットだったと思います。

敵側は妙に個性的で、三人くらい変なヤツが部下としていたんですけど、やっている事は実際マヌケっぽくもあり、それでいて人質を順に転落死させるという残酷な所業もやってのけているのでギャップが大きかったです。失敗すると即処刑というパターンも実に単純(笑)
明らかに非効率としか言いようがないブラックな職場ですねぇ…。
一応は、敵側にあたる連中が数名いて、それぞれ個性を分けているという事で、それだけで時間を保たせられそうな気が下のですが、割と途中はダレていたかなという印象。

評価は「普通」です。
まあ、結構長い間、あのワンシーンしか見ていなかったので、内容を知れたのは良かったかなというところです。
未だに妙なトラウマとして『東映100大ヒーロースーパーファイト』を覚えている人もいるのでは?

2012/10/13 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2865(60%) 普通:802(17%) 悪い:1128(24%)] / プロバイダ: 11904 ホスト:11717 ブラウザ: 9931
金色を基調としたカラーリング、「はっはっはっはっはっ」と言う笑い声、蝙蝠の羽のようなマント、頭部が黄金の髑髏等、
これ等の特徴を持つ黄金バットは、異形のヒーローと言う呼び名が良く似合います。

話は、巡回中の警察官が望遠鏡で空を見る少年に声をかけた時、少年が惑星イカルスが地球に近付いている事に気付く所から始まります。

光線砲でイカルスを破壊する事を計画、ヤマトネ博士率いる探検隊が光線砲に必要なレンズを手に入れる目的でアトランティスに足を踏み入れる、
アトランティスの遺跡の中で眠っていた黄金バットがエミリーの手で目を覚ましてナゾーの兵隊達を軽く蹴散らす、エミリーが黄金バットの名前を呼ぶと黄金バットが現れてナゾーと戦う、人質を取って黄金バットからレンズを奪うジャッカル等、
作品自体は、教科書通りのヒーロー物で、杖を武器にナゾーの兵隊を次々と葬る、ナゾーの幹部との対決等の見せ場はたくさん用意されていました。

ただ、悪役が弱すぎて影が薄い事が響いた為、評価は「普通」止まりです。

2012/08/19 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3322(33%) 普通:3508(35%) 悪い:3267(32%)] / プロバイダ: 13820 ホスト:13587 ブラウザ: 5682
【良い点】

・不気味な骸骨等の風貌や漆黒のマント等ビジュアルとは裏腹な、
正義のヒーローだった黄金バットは、そのギャップ等他の特撮ヒーロー
とは確かに一線を画していたでしょう。

・主題歌も、歯切れの良い美声のボーカルは鮮やかで、主人公役の声優
だった故・小林修氏も参加されていたのも往年のファンには粋な計らい
だったでしょうね。

・俳優陣では、博士役の千葉真一氏の、リーダーシップ感あふれる演技が
特筆すべきで、カッコよかったですよね。警官役だった故・青島幸男氏も
どこかとぼけた所があって、良い味出していました。

【悪い点】

・自分が悪評を付ける典型的な理由だったけど、悪役連中が魅力なくて、
黄金バットや千葉氏演じた博士らと釣り合いが取れていなかったのは
大きな減点要素でした。

ナゾーはただの残忍かつ冷酷な悪党で面白みがまるで無かったし、彼の
側近の一人だったジャッカルも、最近のアニメやドラマ、映画とかに多い
タイプだったとも言えたけど、中途半端にトチ狂っていて、見る人の不快感を煽る、
うっとおしいキャラだった。

【総合評価】

アニメ版ではジャイアンも参加していたらしいけど、教科書的にまとまっていた
ように見えて、実は決定的な粗が目立った不作特撮映画だったと言えます。
折角の良い所も、こうした悪役の出来の悪さで台無しにしてしまっていました。
駄目なところが駄目では、普通以上の評価は無理です。

2010/03/23 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2260(50%) 普通:1134(25%) 悪い:1134(25%)] / プロバイダ: 36209 ホスト:36373 ブラウザ: 6425
【良い点】
モノクロ映像が良い感じ。白黒で「黄金バット」や「シルバーバトン」もないものですが
カラー作品だったら、むしろ、そういうのがキモかったのではないでしょうか。
脳内補完で色合いを想像するのも悪くないものです。

【悪い点】
どこからツッコミを入れたらよいのか分からないストーリー。
冒頭で天文好き少年が惑星イカロスの異常を発見したのに専門の学者先生が確認もせずに一笑…、→地球滅亡まであと10日。
エセ学者ですか(笑)。しかも、この少年が正義の国際組織に引っ張っていかれるから主人公かと思えば全然、違う。
惑星破壊に水爆の1000倍の威力を持つ光線銃って、非常事態とはいえやば過ぎの兵器に皆、にこやかだなぁ。
必要な部品がバットの眠る棺の中で、しかもナゾーもそこに居合わせるとは…、そもそもアトランティス文明といいつつ太平洋?
(ちなみに劇場公開予告ではムー大陸の文明となっています。こっちが正しい?)
大体、地球の「征服」ではなく「破壊」が目的のナゾーは地球上でチンタラ何やっているのか…。

【総合評価】
ツッコミ所の多さに終始、爆笑しまくりです。
そうか黄金バットと一緒に笑い転げるのが、この作品の楽しみ方なのか…。
ストーリー的には凡庸なきらいもあり「良い」よりの「普通」でしょうか。

2010/01/18 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:503(56%) 普通:109(12%) 悪い:293(32%)] / プロバイダ: 9150 ホスト:9262 ブラウザ: 10687
古き良き勧善懲悪の世界を描いた作品でした。

1万年の眠りから目覚めたアトランティスの守護神「黄金バット」と、
全宇宙の支配者たらんとする「ナゾー」の戦いがメインでしたが、
黄金バットを召喚する能力を与えられた「少女」と、
彼女が所属する正義の組織のドラマも描写されて、
正義の味方に地球の命運を丸投げするような部分がなかったのが好印象でした。

無論、アステカ文明のような描写がされていたアトランティス遺跡で、
エジプト文明のような棺に入って眠っていた「黄金バット」など、
色々とツッコミ入れたくなる部分も多かったのですが、これも時代の大らかさ。
「ナゾー」よりも悪役に見える「黄金バット」というアンバランスさが今では斬新に思えます。

評価:良い

2006/03/03 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2036(50%) 普通:791(19%) 悪い:1252(31%)] / プロバイダ: 20686 ホスト:20762 ブラウザ: 5234
これって、東宝版も出ていたのですけどね(「紙芝居昭和史 黄金バットがやってくる」1972年5月13日公開)。
もっとも、東宝版は原作の紙芝居に近付けたとはいえ、「エリートヤンキー三郎」の河井星矢のような面構えのバットで、この顔で悪役共に向かっていったら、ナゾー達は笑ってしまい、その間にバットが・・・・なんて事はないのだけど(笑)。

東映版は青島幸男が出演というのが凄いのですが、東宝版は小林桂樹が出ていたり、なんて事でそれはそれで凄いです。こちらの東映版のバットは後のTVアニメ版に近いデザインです、とゆーか、同時期にTV版がやっていたし、「ははははははっ!」と小林修の高笑いと共にナゾーの怪人や、自分よりもはるかに巨大な怪獣達をやっつけていました。

そんな黄金バットは国産初の正義のヒーロー(戦前に出来たのだからね)という意味合いがあるし、漫画家のあさりよしとおが後に「ワッハマン」という作品を出しましたが、それも本作が無ければ生まれませんでした。

そういった意味で、今の基準でみればとてもヒーローではなく、悪役の姿そのものなデザインなのですが、それでも正義のヒーローという概念は本作から生まれたのだし、夜中に怪しい人影が出ても、金色の骸骨だったら「あっ、正義の味方だ。」という具合で安心できる利点(?)もあります(爆笑)。

そんな訳だから、強い!!絶対に強い!!我らの黄金バット!!!!(大爆笑)

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2019/07/27 普通の印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 20219 ホスト:20070 ブラウザ: 4721 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事可笑しく笑える/楽しい/格好良い/びっくり 
ストーリー普通(+0 pnt)
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声優・俳優普通(+0 pnt)
音楽普通(+0 pnt)

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