[日本映画]極道大戦争


ごくどうだいせんそう / Gokudou daisensou
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日本映画総合点=平均点x評価数2,422位2,856作品中総合点-2 / 偏差値46.52
2015年日本映画総合点68位83作品中
評価統計
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声優・俳優0.50(良い)4
映像-0.50(普通)4
音楽-0.50(普通)4
キャラ・設定-1.00(悪い)4
ストーリー-1.50(悪い)4
可笑しく笑える50%2人/4人中
びっくり25%1人/4人中
格好良い25%1人/4人中
セクシー0%0人/4人中
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監督:三池崇史
脚本:山口義高
音楽:遠藤浩二
制作協力:日活調布撮影所ジャンゴフィルム

※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 公開開始日:2015/06/20(土)
公式サイト
1. http://www.gokudo-movie.com/
プロモーションビデオ (2個)
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最終変更日:2015/04/18 / 最終変更者:mosukuwa / 提案者:mosukuwa (更新履歴)
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2018/01/17 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:492(78%) 普通:88(14%) 悪い:53(8%)] / プロバイダ: 32587 ホスト:32517 ブラウザ: 5171
【良い点】
市原君演じるやくざの景山が、やくざの親分の血を吸って、最強のバンパイヤやくざに変身、噛まれると、やくざになってしまうが、やくざの血は、まずく栄養が、無い。かたぎの血は、おいしく栄養が、ある。そして、景山のライバルは、
かえる君・・・・かえるのかっこをしているが、正体不明・・・・
市原君の戦う所が、かっこいいです。

【悪い点】
最後、かえる君との完全対決無しで、終わり、全体的に良く意味が、わからない話だった・・・なんだ、これ?

【総合評価】
悪いかな・・・

2017/09/11 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:6521(87%) 普通:542(7%) 悪い:400(5%)] / プロバイダ: 25328 ホスト:25204 ブラウザ: 10214
タイトルからして、いかにも仁義なき闘いのようなヤクザの組織同士による熾烈な抗争を描いた作品なのかなと思いきやいろんな意味でその想像の斜め上をいく作品となっておりましたね。
とにかく、噛まれたら豹変させられてしまう上にそれによって、どんどん感染が拡大していってしまうといった内容は普通の作品ならば、使い古されたシチュエーションであったと思いますけれども、それだけにヤクザものでのこのシチュエーションを組み合わせるといった発想はなかなか浮かばないものなんじゃないかなと。
というのもヤクザものにしろ、その感染ものにしろ、見どころだとかその売りにしているものだとかはベクトルから違っているためにあんまり親和性は感じられなかったかな。
それに加えて発想自体はわるくはなかったものの、肝心のストーリーに関してはそれを伴っておらず、何よりも一応、ジャンルとしてはヤクザものであるはずなのに例えば身の危険だとかそうしたヤクザもの特有の醍醐味みたいなところがほとんど扱われていないことに関してはいささか物足りなさを感じてしまったのは否めませんでした。
最後に、この作品の評価になりますが、悪いよりの「普通」とさせていただきます。

2016/11/20 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:529(58%) 普通:224(25%) 悪い:156(17%)] / プロバイダ: 25033 ホスト:25039 ブラウザ: 7916
【良い点】
・噛まれた人がヤクザになるというぶっ飛んだ発送
・KARERUくんのカンフーアクションは見ごたえある

【悪い点】
・あってないようなストーリー
・真面目に大ボケするという狙いなのだろうが、ただ寒い

【総合評価】
ヤクザヴァンパイアという存在があり、それに噛まれるとヤクザに感染してしまうという、ゾンビと任侠を合わせるというぶっ飛んだ発想が三池監督
らしく面白い。

しかし、内容が伴っていたかというとそうではなく、かなり期待外れでがっかりするものだった。まず、設定の説明が途中まで無いので流れが良く分
からない。リリー・フランキー演じる神浦という親分が実はヤクザヴァンパイアであるというのは分かるのだが、彼と敵対するエクソシスト的な人や
オタクに扮する格闘家などが、どういう組織なのかさっぱりわからない。

その勢力に殺害されてしまった神浦は、彼を慕う影山(市原隼人)に最後に噛みついてヤクザヴァンパイアの血を受け継がせる。それは良いのだが、任
侠心に溢れ、カタギに優しかった神浦のようになりたいと思っていた影山が、仇討のためにカタギを次々と噛んで自身のヤクザ勢力にしていくところ
が理解できない。行動と人物像が合っていないし、心情面の描写もほとんど無いからずいぶん唐突な変化に感じてしまった。

作品はヴァイオレンスコメディあって設定と大真面目にぼけているところを笑えばよいのは分かるし、できればそうしたかった。それが目的で観たか
ったのだし。しかし、上記のような説明不足な点が多々あるのと、おそらく笑わせたいところもキャスト達はあくまでシリアスに演じているので、笑
って良いのかわからない。

まるで会社の忘年会でシュールなコント劇を披露して周囲が困惑しているような、そんな映画だった。

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2018/05/05 悪印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 658 ホスト:598 ブラウザ: 10172 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事可笑しく笑える 
ストーリー最悪(-3 pnt)
キャラ・設定最悪(-3 pnt)
映像とても悪い(-2 pnt)
声優・俳優良い(+1 pnt)
音楽悪い(-1 pnt)

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