[日本映画]デビルマン


PG-12(12才歳未満指導・助言必要)

Devil Man
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注意: これは日本映画版。その他メディアのページ: アニメ:デビルマン (1972年 TV版) / ゲーム:デビルマン (FC版) / 漫画:デビルマン(蛭田充版)
日本映画総合点=平均点x評価数3,047位3,047作品中総合点-158 / 偏差値-96.03
日本映画平均点379位381作品中平均点-2.55=最悪/62評価
2004年日本映画総合点92位92作品中
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配給:東映
監督:那須博之 プロデューサー:冨永理生子 松井俊之 北崎広美 製作総指揮:泊懋 企画:遠藤茂行 森下孝三 原作:永井豪 (講談社/週刊少年マガジン)
脚本:那須真知子 撮影:佐野哲郎 特撮監督:佛田洋 特殊メイク:中田彰輝 編集:只野信也 VFXプロデューサー:佛田洋
コンセプトデザイン:寺田克也 (デビルマンコンセプトデザイン) 照明:大久保武志 録音:湯脇房雄
日本 公開開始日:2004/10/09(土)
エンディング動画 (1個)
光の中で
歌:hiro 詞:H.U.B. 園田凌士 作曲:松本良喜 編曲:中野定博 Strings 村山達哉 [ファン登録]
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[推薦数:1] 2017/02/04 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:46(68%) 普通:5(7%) 悪い:17(25%)] / プロバイダ: 23648 ホスト:23767 ブラウザ: 10291
【良い点】
・デビルマン、ジンメンなど、主役級デーモンのデザインは中々かっこいい。
・CGは当時の邦画としては中々頑張っている方。同年のULTRAMANと比べれば流石に見劣りするが、絶対評価でダメということは断じてない。
・仁科克基氏演じる牛久は割と好印象。

【悪い点】
・あれもこれもと詰め込みすぎた結果、脚本が崩壊している。調べてみたところ大筋だけは割と原作に忠実らしいので、恐らく原作の名シーンをとりあえず切り貼りした結果なのだろう。
・頻出する変なセリフや変な描写。高校生のくせに車で通学する了、銃を持ってるのに撃たずに格闘を挑む兵士や警官、「折角サプライズパーティするって言ってたのに」や「私は魔女、舐めるな!」→「違う、私は魔女じゃない」(この間わずか4秒)などなど枚挙にいとまがない。
・デーモンが弱すぎる。なぜ普通の銃弾数発でコロッと死ぬような雑魚が人類の脅威なのか理解できない
・メインキャストは大根役者ばかり。特に明と了を演じた双子ミュージシャンは学芸会の演劇に出たことすらないだけあって、棒読み、滑舌悪い、声小さいと三拍子揃っている。
・CGは先述した通り美しいが、カエルのジャンプみたいなワイヤーアクションや使い方がヘタな劇伴、キレのないもっさりアクションなど、他の演出の出来は概ね壊滅的。
・フルCGのデーモンはかっこいいが、そうでない面子は大体ダサい。特にシレーヌのコスプレAVみたいな衣装はもう少しどうにかならなかったのか。

【総合評価】
原作漫画は読んだことがないが、原作を知らなくてもここまで酷いと思えるとなると、原作ファンの怒りと悲しみたるやどれほどのものか計り知れない。
本作よりクオリティの低い映画は掃いて捨てるほどある。本作よりファンサービスが手抜きな作品も星の数ほどある。しかし、このクオリティとこのファン軽視を両立できた作品となるとそうはないであろう。
邦画史上最悪とまではいかない(少なくともギャラクシー街道よりはマシだ)が、それでも超一級の駄作だとは言わせていただきたい。

2017/01/05 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:94(78%) 普通:16(13%) 悪い:10(8%)] / プロバイダ: 39069 ホスト:39156 ブラウザ: 9238
意味がわからない、本当に意味がわからない……
役者殆どボー読みで、上手だったのが染谷将太と小林幸子とボブサップときたろうさんぐらいでした。
特撮役者が出てたのが救い……(メビウスのリュウさんとかクウガのおやっさん、ネクサスのこもん君)
酷い、本当に酷い。
まぁ、自分も痛い物見たさで見たんですけどね!

【総合評価】
デビルマンは反面教師として受け継がれて行くだろう。

2016/05/15 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:89(59%) 普通:29(19%) 悪い:32(21%)] / プロバイダ: 24906 ホスト:25049 ブラウザ: 5710
漫画版原作既読

どこの評価サイトを見ても酷評の嵐で、たまに大絶賛するものがあると、主人公を演じたデュオの熱烈なファンだったりする。如何なるものかと見たのだが、なるほどひどいものであった。

評者は映画評論家ではないから、構図などはまったく気付かないで単に画面でストーリーを追うだけなのだが、脚本家は一応原作を読んだらしく、展開そのものは原作に近い。明と了をFLAMEの2人(双子)が演じているが、雰囲気的にはなかなか合っていると言える。が、明がデビルマンになった理由が、原作では悪魔世界を知った上で了に対する友情であり、それが後戻りできない悲壮感を漂わせるのに対し、本作では事故。そして伝説のせりふ「ああ、おれデーモンになっちまったよ」「ハッピーバースデイ。デビルマン」に繋がるので、デビルマンになったことを前向きに捉えている。この時点で、捉え方が随分違うなという印象は拭えないだろう。

そして、主役の2人が歌手、シレーヌがモデル、ジンメンがプロレスラー、などという、何処をどう考えたらこうなるのかわからない配役に加え、敵役にKONISHIKI、カメオ出演小林幸子、テレビのアナウンサーがボブ・サップなどというふざけているとしか思えないチョイス。まともな俳優女優と呼べそうな人はほんの一握り。可愛い女の子や、カッコいい少年を愛でるアイドル映画ならそれでもよさそうだが、重厚なテーマを持つ「デビルマン」にこれはあまりにもミスマッチと言えよう。当然、殆どの演技は棒読み。

デビルマンへの変身が解けたあとの謎のポーズ、ただ「デーモン万歳」と叫んで何も攻撃しないまま蜂の巣にされるデーモン(KONOSHIKI)。でんぐり返しの後、二丁拳銃で応戦する了。いきなり出てきた刀で戦い始めるミーコ。原作を追っているはずだが、原作にはないおかしなシーンを付け加えては笑いを誘う。そうして、最後は疑心暗鬼になった人間同士の「悪魔狩り」(それも極めてご近所的な珍風景が描かれる)によってヒロイン美樹が惨殺される、という原作通りになるのだが、緊張感のかけらもない。

デビルマンのデザインはいいし、明が着ていた胸に「A」と記された黄色いシャツ(アニメのそれを実際に作ったもの)などこだわった部分もあるが、シレーヌはまるでエアロビクスのレオタード。原作のように胸を出すわけには行かないにせよ、なんとも間抜けな印象。そんなシレーヌが何故か空手の構えから空中戦で戦い、決着も付けずにさっさと退場。演じたモデルの我侭さとスケジュールの都合がつかない、というのが丸わかりなシーンだが、デザインなどで力のある人がいても全く活かせていない。

ここまで外してしまうと酷評もむべなるかなだが、さすがにこれは監督が悪いとしかいいようがない。生憎既に故人で、名誉挽回の機会が訪れることはなかったが、もっと作品に敬意を持つ人が作り直すのを願う。

2015/09/20 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:613(59%) 普通:264(25%) 悪い:169(16%)] / プロバイダ: 35549 ホスト:35436 ブラウザ: 7869
【良い点】
・CGは頑張っていたように思う

【悪い点】
・CG以外の全て。誇張ではなく本当に全てが悪い。

【総合評価】
観たのは随分前になるが、今なお、その衝撃的な内容は頭に残っている。その酷さは正に言葉を失うほどのもので、魔界のカオスを体現したような演
出・演技の連続に観ている側は唖然とするしかない。私はこのサイトの評価で心の準備をしていたので助かったが、原作のほうから真剣に映画を楽し
みにしていた人にとってはトラウマになったのではないか。

一番インパクトが強かったのがヒロイン美樹の死に際のシーンで、「私は魔女よ!」からの「私は魔女じゃなかった」だった。これは常人ではなかなか
発想できない演出だと思う。
他にも予想のつかない演出、笑いを取りにいったとしか思えないカメオ出演、学芸会レベルと呼ばれる演技など、撮影中に何かあったのかと思わざるを
得ないレベルに仕上がっている。ネタ目的以外には決して観ることをおすすめしない。ネタ目的でも十分苦痛だったので。

監督と脚本家は夫婦らしいが、彼らこそ撮影中デーモンに取り憑かれたのではないだろうか。

2015/08/30 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:89(75%) 普通:3(3%) 悪い:27(23%)] / プロバイダ: 8703 ホスト:8671 ブラウザ: 4685
【良い点】
cgそれだけです。

【悪い点】
まずほとんどのキャストがミスキャスト。
伊崎兄弟の演技は特に酷い。

物語もいい加減、デビルマンが好きだった父はイライラしてました。
自分も何コレ・・・状態でした。

大赤字やこの低評価も納得がいきます。
【総合評価】
最悪
もう一度いいます、実写をするならもっと考えてください。
これは実写の中でもダントツに最悪の作品です。

2015/08/11 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 6036 ホスト:6027 ブラウザ: 3994
駄目だ・・もはやこれは評価する価値もない。

まず、脚本が酷すぎる

スタッフは、デビルマン本編や漫画をちゃんと観たか!
シレーヌの衣装もいい加減

次に役者の演技が酷すぎる。

「あーあおれ、でーもんになっちゃったよー」
「ほろびろじんめん!」
伊崎兄弟は、学芸会もやった事が一度も無いのであんな風になってしまった

次にジンメンは、デビルパンチで倒される

設定無視ですよ、

これを観るのは時間の無駄でもあるし、
お金払って観る価値もありません。

評価は、最悪

[推薦数:1] 2015/06/01 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 20506 ホスト:20674 ブラウザ: 3994
「あーあおれでーもんになっちゃったよー」
これ、最悪ですよね
何か酷いは全てです
この作品のクオリテイは
「スーパーヒーロー大戦」以下に酷いです
初代デビルマンに謝ってください
暗い所は好きだけどこんなの
デビルマンて認めたくはない
史上最悪の駄作の偽デビルマン映画
【総合評価】
デビルマンを汚さないでください
[共感]
2017/02/27 この駄作は酷すぎますね by kisamahagomikuzuda

2015/05/08 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:311(51%) 普通:90(15%) 悪い:211(34%)] / プロバイダ: 2585 ホスト:2616 ブラウザ: 8789
【良い点】
CGとかはそこそこ 褒めるほどでは無いけど
若かりし頃の染谷将太の演技 すげぇわ 右手が寄生されるだけの事はある
攻撃する瞬間のエフェクトは結構好き テンポ悪くしてる感あるけど
【悪い点】
・未成年なのに車に乗っていることに説明無し
・美樹ちゃんが、元気はつらつな感じではなく携帯でも片手にいじって授業サボってそうな不健康そうなビジュアル
・デーモンとは何かの掘り下げが適当
・セリフの一つ一つ演技力の問題もあるが脚本が悪い
・人類のためにデビルマンになってしまった原作とは違い、不慮の事故でたまたまなってしまっている
・そもそも人類とデーモンがいがみ合う理由が何一つ出てこない、出会いがしらに滅びろデーモン!と叫び殴るだけ
・俺、死んじゃったよ→俺は殺してない食っただけだぁ どっちだよ
・俺はもう死んでるから気にするな→うん と非常にあっさりジンメンに取り込まれた友達を攻撃
・デーモンらがあまりにも恐ろしくない
・デーモン容疑者川本の家に落書き 完全にデーモン舐められてるね
・(デーモン抹殺部隊に対して)あいつらを皆殺しにしてやる→主人公「やめろ!」→そのあと無言で手に持っていた重火器を渡す いや、止めろよ。
・そのあとのアクションも背後から撃てばいいのにわざわざ抹殺部隊の前に躍り出る意味不明なアクション
・上記が良い例だが本作のガンアクションは子供も騙せない かっこつけたスタイリッシュ撃ち
・そもそも人間と合体したデビルマンらが弱すぎる 棒立ちで撃たれるだけ
・祭りの屋台感覚で売ってる銃 「銃あるよ〜」じゃねーよ!銃刀法違反だボケ
・ヒロインの父親にデビルマンがバレた時の第一声が「あぁ〜ンッ(棒読み)」
・銃をもった警察が、主人公を取り囲むシーンで誰一人として主人公を撃たず 背中を向けて逃げる
・戦争が起きて人間同士が争っても主人公は苦悩したりしない
・デーモン抹殺部隊に連行された主人公だが、一緒に住んでる一家はなんのお咎めも無くスルーされる 保護とかしないの?
・私は魔女だ!からの私は…魔女じゃないの流れが雑すぎる あそこは決心もむなしく心が折れるという悲しい名シーンだろ 演出で強化すべきだろ
・美樹ちゃんの生首、協会のシーンだと机から顔生やしてるだけなのが丸わかり あと生首の目を閉じるか開けるかぐらい決めておけ
【総合評価】
この映画を見た後だとどんなに納得のいかない実写化でも許せそうな気がする
というのも本作を視聴した経緯は、寄生獣にて一緒に行った人に「やっぱり駄目だった」と言ったら厳しすぎると言われたので、これを見れば多少ゴミみたいな出来の実写に対して評価が緩くなると評判の本作を見た…というわけである

確かに本作は最低だ
今までの私の漫画アニメの実写化作品評価と同じ方法で評価すれば最悪ってレベルじゃねーぞ!?その上か!と言った具合です
悪い点が多すぎるので今回は本文に練りこむのをあきらめて箇条書きにしました。
更に何が悪かったって原作を知らないと完璧に意味不明なところ

デビルマンは私からすれば知る人ぞ知る名作で、00年代を生きる人にとってはコアな作品である
それを実写化するからには分かりやすさが第一に求められるはずなのにも関わらず…
物語の背景を濃く描かず映されるのは、ほとんどが主人公の周りとニュースで伝えられる程度の世界情勢だけ
特に最後の戦いに関しては完全に意味不明である。

何故ってデーモンが地球支配してたとか説明がほぼ皆無なのにも関わらず 再び帰ってきたとかなんとか抜かすからだ
デーモンが人間を憎む理由も書かれず とりあえず戦うようではデビルマンの設定の濃さは出せない

そもそもデビルマンは、人間でありながらも恐ろしいデーモンから人間を守るためにデーモンの力を使い悪魔と戦ういわば中間的な存在であるはずが、覚悟を決めたわけでもなくうっかりでデビルマンになってしまうのだから別物としか言いようがない
その問題は本編中でも常につきまとう形となる 「美樹ちゃんを守るためだと思わないとやってられない」なんてセリフもあるにはあるが、なった経緯が完全にうっかりなためヤケクソになっただけにしか映らない

演技に関しては、他の方が言っているので割愛
演技もそうだけれど脚本のセリフの一つ一つも失笑もので代表的なものが「あー俺、デーモンになっちゃったー」だろう
基本的に主演の央登氏には、演技力というよりセリフの一つ一つに溜めや間というものが無い
セリフを一呼吸で全部言ってしまうため演じている、というより読み上げているような印象を受ける
叫び、絶望するシーンでは逆に「ああー」「うあー」「うあああああ」等と分割してるうえに遠慮がちに叫ぶので変な感じにしかならん
そんな演技でラストの戦いでボイスエフェクトをふんだんに使用しているので、棒に拍車がかかる

基本的に本作のダメなところは脚本、演技もそうだが原作の見どころをはき違えている点だろう
漫画、デビルマンは思わずドン引きしてしまうほどの残酷な展開と衝撃的な展開だが整合性はしっかりとあったし、ここからこうなるという展開の説得力があった
本作はただ、ドン引きするだけの脚本、演技と残酷な展開で原作を知っている立場からすると「何…この…何…?」という置いてきぼりを食らう
原作が再現できてれば良いわけではない…それではグロ展開や鬱展開のあるシーンを実写化する際は、ただグロくして観客をひかせれば良いということになってしまう

そうではなく、デビルマンのようなテーマやメッセージ性から来る鬱展開には、そのシーン一つに訴えるものがなくてはいけない それが本作には無い
なので、説明不足ではあるけれど原作の大体の流れを守っている本作は何も感じ取ることも出来ず…
原作流し読み程度の上辺だけなぞった展開に駄セリフと駄演技 駄演出を載せれば本作の完成
本当にびっくりするほど何も感じ取れない
これなら何もせずにぼーっとして115分過ごすほうが有意義だ

実写化するなら明と了をメインにおいてデビルマンとは何か?を書けばよかったものを、要素を詰め込んで
恋愛、差別、デーモンと人間の戦い、人間の醜さ等…原作の濃さを115分に収めようとした結果がこれである
収めようとして何もできず。薄っぺらを超えた驚きの薄さで終わった後何も得れないし何も感じない
EDが流れてきて思った第一の感想が「これで終わりか…」だけで映画に対する感想がまっさきに出てこなかった

本作のおかげでアニメ、漫画、ゲームの実写には優しくなれそうだ
それだけは見てよかったと思えるが、絶っっ対!に誰かにすすめるような悪行はしないと神に誓おう

[推薦数:1] 2014/11/16 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:161(44%) 普通:91(25%) 悪い:117(32%)] / プロバイダ: 15023 ホスト:14790 ブラウザ: 5141
既に語り尽くされている感はありますがすさまじい作品です。
ここまでくると三万週回って楽しくなってきます。
無駄に原作再現とかありますがそれが原作侮辱になってるんじゃないかという感じさえ思ってきます。
というか、シレーヌのあのフェードアウトはいくらなんでもないでしょう。

まず、役者の演技がダメダメで……

ボブサップや曙、小林幸子がチョイ役……スケジュールやギャラの都合? いや、なんで数分も満たない時間なのにこの人達を使うの?
ボブサップは一応何回かは出てますが、一回の撮影で終わりそうなレベルですね。
世界が荒れていくのが描写されてますがゼノンの悪魔の宣戦布告宣言や無差別自殺的な合体とかないために
悪魔の脅威があんまり描写されずになんであそこまで疑心暗鬼になるの? ッて感じもしてきますし。
了とミーコにアクションがありますが……下手くそなキルビルかガン=カタでもやりたかったのかなという感じがしました。

CGについては確かにレベルは高い感じで当時基準ではいいほうなのかもしれませんが
同時期の映画にウルトラマンネクサス前日談があってそれの出来を考えれば高い制作費を使ってるならもっと派手に見せる演出はできたのではないかと思われます
まあ、あの主人公の変な声が入っているのですごくおかしな戦いになってしまいますが。

いいところといえば
まあ、一部のパンチをする演出がなんか良かったかなと思うところとかミーコたちに一応希望があるかもな終わり方なところでしょうか
[共感]
2016/06/04 最初の数分からしてこれどこがデビルマン?と思いましたね by 元FFファン

2014/05/16 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:55(53%) 普通:9(9%) 悪い:39(38%)] / プロバイダ: 8203 ホスト:8110 ブラウザ: 5173
「日本映画史上最悪のクソ」として有名なので気になって兄と一緒に視聴。
その結果無限の様に感じる二時間の中で笑いと苦痛と怒りが混じったカオスな空間ができた。
さすがに史上最悪の名は伊達じゃなく、間違いなく僕が見た映画の中では最悪の出来でした。映画界の底の底、そのまた底の底辺を思い知った。

キャストが殆ど棒読みとか、昼と夜の区別ができてないとか、ボブサップや小錦が何故か登場するとかこの映画を撮ったのはエド・ウッドかと思いました。
それ以外もPSクラスのCGとか、「俺デビルマンになっちゃったよー(棒読み)」とか「ハッピーバースデーデビルマン(棒読み)」とか気が抜けるような要素が多すぎる。
そもそも原作が劇場版を何作もしないといけないほど濃い作品なのに無理やり一作にまとめようとするのがそもそも間違い。
その結果、「自分は魔女」とか言ってたやつが数秒後「私は魔女じゃない」とか抜かしたり何故か海に行ったり山に行ったりする謎展開。
一番酷いのはこんな出来なのに2時間もある点。こんなの30分番組だって時間の無駄と思えるのに2時間はアメリカだったら起訴されてもおかしくない。
正直体内時計は9時間は見ていたような感覚になるほどつまらなかった。(時間の大切さを教えたのは評価点)

ネタとして見て苦痛に感じるのは正直この分野の作品では致命的なものがある。酷過ぎて笑えたがそれ以上の見るのが苦行なんだ。
もうちょっとネタ的に愛せるような要素があったら「とても悪い」にしようと思っていたがこれは無理ですわ。
評価は「最悪」。映画の底辺であり基準値でもある今作に対してこれ以上の点を付けるのは他の映画に失礼。

2013/08/24 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:698(59%) 普通:230(20%) 悪い:248(21%)] / プロバイダ: 17970 ホスト:17960 ブラウザ: 7423
終始笑い飛ばせられる良質のクソ 映画。主に棒読み演技で笑いを提供してくれるだけでもありがたい。
「俺、デーモンになっちゃったよ」で有名な覚醒シーンがひどいと前々から聴いていたので実際に見てみたら、
それは想像以上にひどすぎててなんだか大失敗した学芸会のあのうっわーなムードが漂っててシュール。
その棒読み演技が主人公がデーモンになったという悲壮感が全然感じられないのがスゴイ。
それに加え、もう一人の主人公がどういうわけか天使化していて(勿論翼が生えた。いいなー!)、
全裸状態で浮きながら「ハッピーバースデー、デビルマン(棒)」言ってたのは本当に爆笑した。
一応本編でのターニングポイントとなるシーンなのにそれをギャグシーンに昇華させたのは天才じゃったか。

勿論ツッコミ所はいくつか見られて、「私は魔女よ!」→数分後→「私は魔女じゃない」とほざいたり、
ジンメンはワンパンで再起不能になるほど貧弱だったり(こいつの脅威ってなんだったんだろう)。
ボブサップがニュースキャスターとしてしつこく出演しているんだけど実は彼が世界情勢を実況していたり、
何故かKONISHIKIが出オチと言わんばかりにザコデーモンとして謎出演していたりとなんかこれダメくさい。
だからこそ本作のこのダメダメ感がたまらない。クソ 映画愛好家として実にキュンキュンさせられた。

しかし作品全体として楽しめるかどうかのハードルは決して低くないのが厄介だ。ぼくは原作未読なんですけど、
正直これかなり端折っているよね、何部作かに分けてやったほうがいいよねと思えるほどに脚本構成が壊滅的。
なので見ていてどうなっているのか把握しづらい。ボブサップの実況がないとイミフに陥るレベル。
物語が進むにつれて世界ヤバイ状況に陥っているみたいだが臨場感とか緊迫感とかそういうのが感じられない。
よそのパラレルワールドで勝手に世界戦争やってて「へー、ふーん」って思えるような、そんな感じ。
シレーヌさん(ケバいコスプレねーちゃん)は重要キャラっぽいのにあっさり散ったのは唖然とさせられた。

存分に楽しめたので最悪だなんてつけられないなー。日本映画史上最悪の作品だとか言われちゃっているけれど、
世の中にはこれより見るのが苦痛な作品なんてごまんとあるんだぜ? 最期までワクワクしながら見れただけでもマシ。
こいつはギャグとして楽しめただけでも存在価値はある。駄作なんかじゃなくてクソ 映画として壮大に讃えるべき。

まあ原作ファンにとっては「れいぷされた!」「原作を侮辱された!」とキレていてもおかしくはないよねー。
ぼくとしてはかえって原作を読みたくなったんですけどね。題材はいいのに料理で死人が出たというケース。

2012/12/29 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2202(58%) 普通:766(20%) 悪い:853(22%)] / プロバイダ: 25514 ホスト:25733 ブラウザ: 5829
何度も見返したくなる駄作なんですね、コレ。
もう笑いすぎてしまう。閉塞感も絶望感もあったもんじゃない。
絶望感を出そうとした雰囲気と、実際出来上がったもののギャップで吹いちゃうんです。
俳優の棒読みは勿論、明らかに問題ばかりが見当たる脚本、意味不明な展開、生かしきれてない設定など、とにかく真剣に見ることが難しそうな作品。
登場している脇役たちの人数とか、よくよく見てるとB級では絶対にできない質ではあるんだけど、ストーリーと役者はウルトラZ級なんです。

まあ、デーモンや人間同士の争いに浸食されていく世界…という絶望感があるはずなんだけど、なんかコレ見ると笑っちゃうんですね。
「みなさん、戦争がはじまりました」という投げやりな説明と、なぜかそれを英語で読み上げるキャスター(in JAPAN)。
世界情勢が荒れてるのはテレビの中だけで、作中ではサタンこと飛鳥了が警官のコスプレしながらチマチマと敵を撃ってる程度。
更には、デーモンそのものが非常に弱いんで、「え?なんで世界こんなに荒れたの?世の中バカばっかり?」って思えた。先日見た「ゾンビ」と比較すると、予算あるのにどうしてこうなるんだ…と思ってしまいますね。
デーモン疑惑のある人間が狩られる「デーモン狩り」も酷くなるわけなんですけど、このシーンで踏み荒らした田んぼにちょっと謝れ。

この映画の代名詞ともいえる「あー、俺デーモンになっちゃったよー」は、主に俳優の演技の問題とされてますけども、一番ひどいのは脚本でしょうコレ。
いや、確かに演技も酷いけど。
直前までデーモンに関する説明を受けてた人間が、こんな軽い台詞吐くんでしょうか。脚本家が眠たがってた時に適当に書いた文がそのまま通ったんじゃないかっていう感じですよもう。
その後の、「違うよ。人間の心を持つデビルマンだよ。ハッピーバースデーデビルマン」といい、彼がデビルマンになるという重要なシーンがもう酷いことになってます。
ヒーローモノでは「その力を持つことになる起源」、ロボットモノでは「ロボットに乗る起源」は最初の見せ場なのに、なんでこんなことになってしまうんでしょうね。

それから酷いのはあれですね。
一度説明したことを、何度も説明するシーン。
了がデーモンだっていうのは、劇中で一度本人がバラしてるんですよね。にも関わらず、それを無視して終盤で「お前デーモンだったのか!俺をずっとだましてたのか!」って怒鳴るシーンがあるんです。
これは、もう最初と最後で整合性が取れてない証拠です。
明らかに話の根底に関わる「明と了の関係」という部分でポカをやらかしてる。これはダメですよ流石に…。

あとはそう、主人公が一度、デーモンの意思が覚醒したのか何だか知らないけど、「戦いたい…敵が欲しい」って唸るシーンがありましたね。
あれって、本当にあのシーンだけで、他は温厚な人間のまま。
設定を把握してないんです。滅茶苦茶なんです。この後のシレーヌとの戦いも酷いのなんの。だって、決着なしでいきなり消えてるんですから。
シレーヌの衣装も富永愛のワガママで、変な衣装になってるし…。
明らかにキャスティングミス。この作品の俳優はもう、全部こんなのばっかりですよね。
ちなみに、了が自分がデーモンだとバラすのはこの直後のこと。

牛久とのやり取りはもう、酷いですね。
「了にハサミで指を切り落とされたいじめっこの不良画家。明となんやかんやで和解して友達になったけどデーモンになっちゃった」という牛久の設定からしてミスってると思うんですけど、誰もが言う通り時系列も情景もバラバラなんですよね…。
ていうか、海の中に人がいると思い込んでるのは何?ギャグ漫画で、ゴミ箱の中身を探すシーンってあるけど、あれそっくり。

デーモンが立てこもってる建物のシーンも狂ってる。浦沢義雄がカブトボーグのノリで書いたようなシーンが出てきて唖然。
無数の警官がデーモンのいる建物を包囲してるんですが、これを実況していたレポーターが物陰から出てきたデーモンに襲われるんですね。
あの大量の警官は何のためにいるんだか。そして、デーモンは何故さっきまで隠れてたのに急に人を襲うなんていう目立つ行動に出たのか。己の命を懸けるほどにレポーターが気に入らなかったんでしょうか。
更には、その直後に明が了に銃を渡すシーンを見て、頭がついていかなくなりましたね。これを見た感覚は、カブトボーグの「たとえお前が死んでも、俺たちは友達だ」って言うシーンを見たときの感覚に似てる。
KONISHIKIの「デーモンばんざーい」は、本当にノリが軽く、昭和特撮の幹部みたいな重々しさとは無縁です。

クライマックスの戦闘シーンは、なんか結構細かくCG化してるのに、動きがゴミなんですね。
なんだろう…。PS3の画質で、動きは凄くノロノロ殴り合うだけ。
酷いですねぇ…このレベル。

一応、明、了、牧村家、脇役は酷いんですけど、ミーコと進はなんだかんだで評価されてますよね。
まあ、彼らも「演技がうまい」ってだけで必要な存在ではないんですけれども…。
進の両親がデーモンになったときの彼の絶叫は、唯一怖いと思ったシーンですねぇ…。
ボブ・サップの顔が増えたときはギャグにしか見えないし。

ギャグ映画を作ろうとしたとは思えないんですけど、ところどころで明らかにギャグとしか思えないシーンや、三秒前と矛盾するようなシーンが多数入ってるのがこの映画。
流石、邦画の最低駄作の名は伊達じゃないです。
ただ、別に退屈なわけではなく、最後まで見ると程よく時間を無駄にできるので、生きてるうちに一度見ておけるといいかもしれません。
「超最悪」がふさわしいかと思いますが、自分はまた見たいですね。できれば無料で。

2012/11/23 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:13(65%) 普通:3(15%) 悪い:4(20%)] / プロバイダ: 28201 ホスト:28242 ブラウザ: 5345
ここや周りのレビューでも最低評価がかなり多いので逆にどんな駄作なのか見てみましたが・・・確かに「酷い」や「最悪」以上の言葉がほしいぐらいの出来ですね。

俳優陣の演技力は「大根役者」にも失礼なほどの棒読み。
原作の漫画を2時間でまとめようとしたためできたチグハグかつグダグダな脚本
PS2のゲームソフトにも劣るCG(この作品一応CGが売りなんですよね?)
突っ込みどころの多すぎる展開
トラウマものだった原作のジンメン戦がここではワンパンチでKO!
しかもその流れが、友人の声を聞いて探す明→わからないのでデビルマンに変身して空から探す→林の中で友人の顔が入っているジンメンに遭遇→「滅びろ!ジンメン!!(棒)」→ワンパンチKO ・・・

さらにシレーヌはコスプレといわんばかりの衣装で少し戦闘をしただけであとは行方不明・・・

さらにボブサップや小林幸子、KONISHIKIの意味不明なカメオ出演がただでさえグダグダな脚本を手助けしている。

原作でも屈指のトラウマであるヒロインの美樹の生首は失笑ものでした。
死ぬ寸前には「私は魔女よ!!!」数分後「私は魔女じゃなかった・・・人間だった・・・」とかわけのわからん台詞回し(他にも「あー、おれデーモンになっちゃったよー」や「ハッピーバスデー、デビルマン」など)

それでもまだミーコとススム、エキストラの方達は演技はがんばっていたし、やる気も感じられました。(主演のあの双子に爪の垢を飲ませてやりたいぐらいです)
ラストのオリジナル展開は評価できます。

ただそれを加味してもこの作品は「日本の映像作品史上最低最悪の駄作」であることにはかわりありません。
評価は「最悪」で。(というか最悪以上の評価をつけたい)

2012/09/24 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2866(60%) 普通:804(17%) 悪い:1129(24%)] / プロバイダ: 11904 ホスト:11717 ブラウザ: 9930
開いた口が塞がらない。
これが、この作品に対する率直な感想です。

原作では、了は父の研究の内容と最期を明に伝えた後、デーモンに対抗する力を手に入れる為、
理性がある人間とは合体出来ない、血を好む等のデーモンの習性を利用してデーモンの力を手に入れる目的でサバトを行った。

この作品では、父親がデーモンの手に掛かり、了自身もデーモンに憑依されて「殺してくれ」明に頼む、
そころ全身真っ赤なデーモンに襲われた明がデーモンに憑依されてデビルマンに姿を変えると言う具合に始まります。
子供をターゲットにしたアニメ版と違い、この作品では原作をベースにしていますが、このように最初の段階から方向性が狂っています。

デビルマンの戦闘シーンや明の乱闘シーン等のアクションシーンで機械を多用していますが、
素人目でも機械を使っている事が分ってしまう程機械の使い方が拙く、CGのクオリティもテレビゲーム並み。

主役の演技力も壊滅的な上、ボブ・サップ、小錦、小林幸子、原作者等、カメオの使い過ぎで収拾が付かない話に追い打ちをかけている。

止めが、人類が絶滅した世界でデビルマン軍団を率いる明とデーモン軍団率いるサタン(了)のハルマゲドンの末、
了を残して地球の生命が死に絶えた原作のラストをミーコとススムが生き残るラストに変更して原作のコンセプトを破綻させた事。

この作品を視聴している時間は、自分にとって拷問以外の何物でもありませんでした。

2012/03/12 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 34938 ホスト:35087 ブラウザ: 5345
他の方のコメントを見れば作品によってクオリティの低さが目立つが…

そういう作品がドンケツに来てたらなんだか怖くなったわ…

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「【良い点】ミーコとススムラストが原作より希望のあるものだった【悪い点】(他の人と被ることがあるのでご...」 by OOOW


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2019/04/18 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 20943 ホスト:21148 ブラウザ: 8323 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事可笑しく笑える/面白い/怖い/びっくり/考えさせられた 
ストーリーとても悪い(-2 pnt)
キャラ・設定最高(+3 pnt)
映像最高(+3 pnt)
声優・俳優とても悪い(-2 pnt)
音楽最高(+3 pnt)

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