[日本映画]ちはやふる 下の句


ちはやふる しものく / Chihayafuru Shimo no ku
  • 熱血
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日本映画総合点=平均点x評価数1,731位3,059作品中総合点1 / 偏差値49.25
2016年日本映画総合点35位78作品中
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声優・俳優1.00(良い)2
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熱血100%2人/2人中
可愛い50%1人/2人中
勇気貰った50%1人/2人中
涙流した50%1人/2人中
道徳心&モラル50%1人/2人中
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監督:小泉徳宏
原作:末次由紀
脚本:小泉徳宏

日本 公開開始日:2016/04/29(金)
公式サイト
1. 映画『ちはやふる -結び-』公式サイト
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最終変更日:2015/12/05 / 最終変更者:mosukuwa / 提案者:mosukuwa (更新履歴)
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2018/03/17 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:494(78%) 普通:88(14%) 悪い:53(8%)] / プロバイダ: 32587 ホスト:32517 ブラウザ: 5171
とうとう高校生かるた全国大会の日がきました。上の句の時よりもチームワークが、すごく良く、みんなの表情が、とても良かった。こうゆう映画の真剣さというのは、他の映画と違って気持ちも一つにしなければいけないし、おもしろおかしい映画とか恋愛ものと違い絶対に勝つという気持ち、応援や喜びなどが5人ですが、一心同体という感じですね・・・前にも書いたでしょうか・・・・
ちはやは、かるたクイーンと対戦になってしまい負けてはしまいましたが、とても楽しく充実感ある対戦ができたので
次回のクイーンとの対戦に向けて頑張るでしょう。
対戦は、見てて、震えが、来てしまいました。
結びの句では、幼馴染の新田君も出場しそうで楽しみです。
なんか、文化部だけど凄いなあー運動部みたい・・・・
かるたにはかま姿・・・最高ですね・・・日本の文化ですね・・・

【総合評価】

最高でお願いします。

2018/12/09 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:430(48%) 普通:308(34%) 悪い:165(18%)] / プロバイダ: 48741 ホスト:48801 ブラウザ: 8317
【良い点】
・スポコン:一作目と変わらず文系競技でありながらバリバリのスポコン作品であること、のちに当たるかもしれない味方の為に少しでもクイーンをすり減らそうとする展開や、追い詰められてからの反撃等スポコンとしか言いようがない
・西田優征:一作目でも脇役ながら良い味出していたが変わらず良い役回り、上記の対クイーン戦の奮闘は普通にかっこよくやその後の「ミンチ」等ちょっとしたギャグもこなせるのはキャラクターとして幅も広いなと

【悪い点】
・特になし

【総合評価】
原作未読、映画一作目は視聴済み
スポコンかるた作品としては良くも悪くも前作遵守の続編
主人公が先走り過ぎな感はあるが、まぁ主人公って普通そーいうものだしなぁと

2019/03/01 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1612(52%) 普通:803(26%) 悪い:699(22%)] / プロバイダ: 24663 ホスト:24783 ブラウザ: 8634
ちはやふる実写映画の第二弾。

なんで青春映画を三部作にわたってまで上映するんだろう。明らかに相性が悪いでしょ。
という想いは上の句のころからで相変わらずなんですが、キャクティングの良さは相変わらず。
新たに登場したキャラで注目したいのは若宮忍を演じていた松岡茉優さん。京女の気の強さと
イケズっぷりが表せていて、クイーンの圧倒的なカルタからは迫力だけでなくオーラが感じら
れるほどでした

全部で三部作ということで残り一つとなりましたが、原作とは違った結末を迎えることになる
とおもうので、映画なりにどういう形にもっていくかに注目していくつもりです

2019/05/26 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3367(33%) 普通:3561(35%) 悪い:3314(32%)] / プロバイダ: 6908 ホスト:6505 ブラウザ: 8334
そう言えば、このシリーズの出演役者陣の中には先日逮捕された某元ジャニタレと仲良かった人も
いる様で、一応他のシリーズ2作と併せて見ましたが・・・・・・・・地上波放送の際に・・・・・・・・・

見始めた時は上の句よりはまだ良いかなで、かるた大会が決してお上品な戦いでは
ないのは分かる一方で、相変わらず人物描写が薄っぺらかったとあくまで個人的にはですが、
感じました。今回は永世名人だった祖父もいつの間に(?)亡くなってしまった新に焦点が当てられた
様ですが、真剣佑氏の演技はどうも「演技してます〜」な感じで、感情の起伏が激しいとかの役柄
じゃないからまだそこまでボロが出ていたわけでもなかったのですが、ちょっと褒められた
ものではありませんでした。

だから、その祖父の死にも直面して、色々葛藤を抱えていたであろう事も理解は出来たのですが、
どうもくどったらしくも感じられたし、ライバルも・・・・・・・・・・・
上の句でのメインライバルだった須藤も、千早に「自分一人でかるたやってると思うな。」と叱咤した
のは彼なりの戦いを通して見出した友情のつもりだったのだろうけど、「何かっこつけてるの。」な
冷めた目でしか見れなかったし、名前忘れたけど、新の知り合いだった姉ちゃんもその須藤同様
どうも自意識過剰で、独り相撲していたみたいでいずれも演じた役者さんには恨みは無いですが、
これでは折角終盤の、千早との勝負自体はそれなりに見所になっていても鼻についただけでしたね。
良い意味で伝わるものなんか無かったです。

美男美女な面々の人気に頼っていた面も多分にありながらも実際はその美男美女枠ではない
矢本悠馬氏と國村集氏の方が相変わらず良い味出していたのですが、残念ながら今回も上の句と
同じ様な強い不満も感じて、このシリーズに対する悪い疑問も大きくなっていったばかりでした。
評価はやはり「とても悪い」で。

2019/07/23 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:263(53%) 普通:123(25%) 悪い:107(22%)] / プロバイダ: 5179 ホスト:5184 ブラウザ: 9186
ひたむきさ、青春、友情などの言葉は出てくるけど
「映画」としてのおもしろさは少なかったように感じられます。

もちろん、原作の面白さは引き出してると思うし
広瀬すずはかわいいとは思う。
でも、どちらかと言うと映画というよりTVドラマを見ている気分。

映画としての評価は低いです。

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2018/03/17 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 32587 ホスト:32517 ブラウザ: 5171 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事感動/涙流した/熱血/友情/格好良い/可愛い/勇気貰った 
ストーリーとても良い(+2 pnt)
キャラ・設定最高(+3 pnt)
映像最高(+3 pnt)
声優・俳優最高(+3 pnt)
音楽最高(+3 pnt)

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