[日本映画]雨にゆれる女


あめにゆれるおんな / Ame ni yureru onna
RSS
日本映画総合点=平均点x評価数2,229位2,945作品中総合点-1 / 偏差値47.76
2016年日本映画総合点61位95作品中
評価統計
評価分布
自分も評価投稿する
属性投票
声優・俳優1.00(良い)1
映像0.00(普通)1
音楽0.00(普通)1
キャラ・設定-1.00(悪い)1
ストーリー-1.00(悪い)1
セクシー0%0人/1人中
可愛い0%0人/1人中
熱血0%0人/1人中
勇気貰った0%0人/1人中
涙流した0%0人/1人中
もっと見る
属性投票する
監督:半野喜弘
プロデューサー:松田広子
脚本:半野喜弘
音楽:半野喜弘
日本 公開開始日:2016/11/19(土)
公式サイト
1. 主演 青木崇高 × 大野いと 映画『雨にゆれる女』公式サイト
1,28311
最近の閲覧数
1120001001
この作品を日本映画として最高の中の最高と投票した方はまだいません。
(階位と権限/特典の関係の説明)
最終変更日:2019/04/02 / 最終変更者:mosukuwa / 提案者:mosukuwa (更新履歴)
  投稿の系統で絞込
この評価板内限定
2020/06/20 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3832(33%) 普通:4115(35%) 悪い:3714(32%)] / プロバイダ: 24906 ホスト:25118 ブラウザ: 8276
ギャオで配信されるまで、こんな映画も公開されていたとは知りませんでしたが、「容易に切れない人と人との縁」とか「逃れられない業の深さ」とか描きたかったのですかな?

鉄工所で働いていた飯田健次という男が主人公で、下田という同僚が理美という女を連れてきた事がきっかけで彼女と同棲する事になったのですが、彼女が健次に色々聞いてきたのは、確かに自分も彼の立場だったら「何でそんな事お前に一々教えてやらなければいけないんだよ。」と猶更思ったかもですね。その時は・・・・・・・・でしたが・・・・・・・・・・・下田は間もなく盗みを働くも釈放されて、理美に絡んできた所でも健次が助けてあげて捨て台詞を吐かれたシーンも、「犯罪者に言われたくない。」でした。これもその時は・・・・・・でしたが・・・・・・・・・・・

と言うのも、実は健次は・・・・・・・・・だったのですが、どうしてあんな事をしてしまったのですかね?幸福な人生を送っていたとは言い難く、自殺した姉貴もいたのも描かれてはいましたが、ああまでしたのとどう繋がっていたのですかね?そういう健次の背景とか掘り下げが不十分で、最後あの様な選択を選んだのも、唐突感が否めなかったですかね。

と言うかまた、健次のアパートにおしかけようとした警察も、大家か別の住民に注意されていたけど、警察官なのか借金の取り立て屋なのか良く分からなかったですな。(苦笑)主人公(健次)の謎も意外性とかあったわけでなく、最後も救い様が感じられなかった等普通に物足りなさが残りました。評価は「悪い」で。

この評価板に投稿する



2020/06/20 普通の印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 24906 ホスト:25118 ブラウザ: 8276 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事 
ストーリー悪い(-1 pnt)
キャラ・設定悪い(-1 pnt)
映像普通(+0 pnt)
声優・俳優良い(+1 pnt)
音楽普通(+0 pnt)


作品の評価またはコメントの投稿欄
お名前 <=サイト内では一つのHNで。複数のHN使用は投稿全削除&アク禁対象です。実名ではないHNをお勧めしてます
この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい)
※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい
[コメント(?)]
良いと思う 普通と思う 悪いと思う
ルール違反の書き込みでなければ=>
↑上へ