[ゲーム]イース


YS
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注意: これはゲーム版。その他メディアのページ: アニメ:イース / 漫画:イース(前田英紀版)
ゲーム総合点=平均点x評価数662位5,689作品中総合点15 / 偏差値52.16
1987年ゲーム総合点19位192作品中
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キャラ・設定2.00(とても良い)3
映像2.00(とても良い)3
音楽2.00(とても良い)3
ストーリー2.00(とても良い)3
ゲーム性1.67(とても良い)3
難しさ-0.33(普通)3
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楽しい67%2人/3人中
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勇気貰った33%1人/3人中
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※発売日はPC88の日付です。

制作:日本ファルコム
販売:日本ビクター ( ファミコン ) ( セガサターン:ファルコムクラシックスⅠ )
日本 発売日:1987/06/21(日) PC-88
日本 発売日:1988/04/22(金) PC-88 『イースII』
日本 発売日:1989/07/21(金) PC-88 『イースⅢ(ワンダラーズ フロム イース)』
日本 発売日:1993/11/19(金) SFC 『イースIV MASK OF THE SUN』
日本 発売日:1993/12/22(水) PCエンジン 『イースIV The Dawn of Ys』
日本 発売日:1995/12/29(金) SFC 『イースⅤ』
日本 発売日:1998/04/24(金) Win 『イースエターナル』
日本 発売日:2000/07/06(木) Win 『イースエターナルⅡ』
日本 発売日:2003/09/27(土) Win 『イースVI ‐ナピシュテムの匣‐』
日本 発売日:2005/06/30(木) Win 『イース -フェルガナの誓い-』
日本 発売日:2006/12/21(木) Win 『イース・オリジン』
日本 発売日:2009/07/16(木) PSP 『イースI&IIクロニクルズ』
日本 発売日:2009/09/17(木) PSP 『Ys SEVEN』
日本 発売日:2010/04/22(木) PSP 『イース -フェルガナの誓い-』
日本 発売日:2010/07/29(木) PSP 『イースVS.空の軌跡 オルタナティブ・サーガ』
日本 発売日:2011/07/14(木) PSP 『:イースvs.空の軌跡 オルタナティブ・サーガ PSP the Best』
攻略法
(全リスト:50音順/更新順)
1各種裏技について遊戯 2014/03/221,814文字
2Ⅰ・Ⅱの裏技墨汁一滴 2012/05/11414文字
(ログイン状態であり階位を持っていることが必要)
公式サイト
1. イースvs.空の軌跡 オルタナティブ・サーガ公式サイト
2. イースvs.空の軌跡 オルタナティブ・サーガ公式サイト
3. イースI完全版/イースII完全版 - TOP
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最終変更日:2012/02/04 / 最終変更者:ソンプーGU / その他更新者: もろっち / TCC / カトル / 提案者:634 (更新履歴)
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2013/06/21 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:485(65%) 普通:101(14%) 悪い:158(21%)] / プロバイダ: 24691 ホスト:24773 ブラウザ: 8726
王道の展開が良かった。特に攻略サイトを見なくても行き詰まるようなこともなく、バランスも中々優れていたのではないかと思います。
そこまで面白いかというと微妙でしたが、安定感があり、FCにしては中々のグラフィックな作品でしたね。

2010/06/20 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:696(64%) 普通:171(16%) 悪い:214(20%)] / プロバイダ: 53090 ホスト:53045 ブラウザ: 11162
イースシリーズの最初の作品ですね。
この作品に触れたのは、
当時、友人がプレイしていたのを
観たのがきっかけです(ラスボス戦闘やエンディングの美しさ)。

実際にプレイしてみたところ、
半キャラずらしのテクをはじめとする戦闘モード、
ボスキャラ戦闘や
効果音・BGM・グラフィックのすごさに
心底感銘を受けました。

それでいて、変に簡単すぎず、難しすぎないため、
ビギナーの私でもイースワールドにのめりこんだ・・・
それは、いい思い出です。

【総合評価】
【最高!】の作品です。

2010/06/10 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2284(60%) 普通:626(16%) 悪い:924(24%)] / プロバイダ: 28577 ホスト:28622 ブラウザ: 6406
とてもじゃないけど「ザナドゥ」や「ロマンシア」を出したメーカーの作品には見えない。
これが、オリジナル(パソコン版)に対する第一印象です。

ストーリーは、アドルがミネアの町の占い師サラから「イースの本」の捜索依頼を受けるシーンから始まり、
神殿でフィーナを救出してからボスキャラを倒して1冊目を入手して戻るとサラは「廃坑へ」と言う言葉を残して息絶えていた。
その後、3冊目を手に入れる為に廃坑に行く途中で手に入れたハーモニカをレアに返した後、
ダームの塔に向かい、2冊のイースの本を入手し、ダルク・ファクトを倒して残りの1冊を手に入れると言う流れで進みます。

作品の背景となるストーリーの完成度は、ドラクエシリーズやFFシリーズより上だった事は一目瞭然でしたが、
フィーナの記憶が戻らない、イースの本の謎が解明されないまま2作目に続いてしまう等、大きなヤマ場や伏線が無い為、
ストーリーが、あっさりし過ぎる。

敵から半キャラ分ずらして攻撃するとアドルが無傷のまま敵を倒してしまう(半キャラずらし)、フィールドを移動しているだけでレベルが上がる、
触れるとワープする鏡を使って攻略するダームの塔の様にマッピングをしなくてもクリア可能な範囲に抑えられた難易度、
隠し扉が見えるアイテムを使うと敵が見えなくなる「マスクオブアイズ」等、
機能面を見ても、プレイヤーに親切なだけでなく、温さを抑える難易度のさじ加減や縛りから制作者の優れたバランス感覚も見て取れました。

評価は、「とても良い」です。
[共感]
2013/08/19 Win版しか遊んだ事が無い立場から見ても納得のコメントです。 by カトル

2008/05/30 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:376(77%) 普通:18(4%) 悪い:92(19%)] / プロバイダ: 6416 ホスト:6432 ブラウザ: 6342
懐かしいナァ(^^; コレは最初のPC(88だっけ?)版の評価でいいのかな?
ファミコン版やMSX(!)版は若干 音源や表示の荒さ(ファミコンは簡略された?)に違いがあるんで、、、
イースを語るには先ず 「音楽」ですね。今でもスグに思い出せます。名曲です。この美しいサウンドに乗せて複雑な工程ナシで 矢印キーのみで楽しめるのが良いです。その後 人気から何作も作られましたが やはり心に残ってるのは最初の作品ですね。ゲームは一作目が最高なのは宿命かな?ノスタルジーも有るかも知れないケド システムのシンプルさも大事かと、、、「ドラクエ」「ファイナルファンタジー」しかり。

2008/03/23 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:177(74%) 普通:22(9%) 悪い:39(16%)] / プロバイダ: 18003 ホスト:17953 ブラウザ: 4641(携帯)
DS版をプレイ
私はイースはファミコン版のⅠしかやったこと無かったのですが、再度プレイして本作はやはり名作だと言うことを改めて認識しました
シナリオ内容も小難しくなく、戦闘も決して難しくないが油断すると一気に大ピンチになる絶妙な難易度でボス戦もコツさえつかめばアクションが苦手な人でも十分に勝てるレベル
最近目立つ、難解な内容のRPGが嫌な人なら一度は本作と後編ともいえるⅡをプレイすることを薦めますね
そんなわけで評価はとても良いにします

[推薦数:4] 2006/09/02 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1422(72%) 普通:258(13%) 悪い:300(15%)] / プロバイダ: 1929 ホスト:1584 ブラウザ: 7142
日本ファルコム社の看板シリーズ

当時のパソコンゲームにおいて、"世界"でもトップクラスの音楽性を持った同シリーズは、ファルコム社のソーサリアンシリーズと並んで
GM(ゲームミュージック)界の両巨頭と言われていた。
ソーサリアンシリーズと違いイースでは、その良い意味で簡略化されたゲームシステムと
適度なMAP構成によって、ライトユーザーでもすんなりとゲームを進める事の出来る難易度調整がなされており
最近のゲームに例えると、スクウェア社のファイナルファンタジーシリーズに近い「一本道RPG」的なノリがあった。

次にどこの町へ行けばいいのか?次のステップに進むために必要なアイテムはどこに隠されているのか?
そういった事に行き詰り、ゲーム進行が止まってしまう事は非常に稀で、きちんとレベルを上げてダンジョンの迷路さえクリアできればいいシステムは絶妙のバランスだったと言えよう。

ほぼテンキーによる移動操作のみでゲームが遊べてしまう簡略化されたシステムは非常によく出来ており
複雑なキー操作を覚え、素早い反応速度で操作出来ないとクリア出来ない最近のアクションRPGの様な敷居の高さはありません。

またイースシリーズが、アクションRPG界に名を残し、今でも同シリーズを最高傑作・名作としてあげる人も多いメジャータイトルにしている理由としては
非常に作りこまれた世界観の構築と、プレイヤーを飽きさせないが迷う程ではないMAP構成
そして変化に飛んだステージビジュアルに、臨場感のあるBGMがあげられるでしょう。
特にBGMは、メロディだけではなく、使われている音源その物まで、1つ1つ丁寧に時間をかけて作りこまれており
内臓されているデフォルトの音を使っている曲などは皆無でした。
野外フィールドのBGMは勿論、ダンジョンやタワー、そしてボス戦と
それぞれのシーンを盛り上げる素晴らしい楽曲の数々は、イースシリーズの各名場面と一緒に
プレイヤーの脳裏に深く刻み込まれている事でしょう。

ファルコム社のソーサリアンやイースシリーズのサウンドトラックCDは
ゲーム音楽のCD化において、初めて成功と言えるセールスを記録した作品であり
音楽CDにおいて「GM」といったカテゴリーを切り開いた功績は大きく、これら作品を抜きにしてゲーム音楽を語る事は出来ないと言っても過言では無いと思われる。

2006/05/14 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1952(50%) 普通:979(25%) 悪い:980(25%)] / プロバイダ: 11009 ホスト:11078 ブラウザ: 5234
Ⅱに続く事を知らずにプレイするとエンディングで肩透かしを食うかな?
しかし、これまでの作品に比べて見易くなり尚且つ美しい平面フィールドや
出だしの「ドラクエ」等より感情移入しやすいキャラなど
物語性をより強調し、そこをプレーヤーが楽しめるようになった辺りは
後の多くのゲームに影響を与えたのは間違いなしでしょう。
中ボスキャラは結構、キツイ(分身コウモリ男とか)ですが、それぞれ個性的な分、
行動パターンを読んで、どうやって倒すか色々、考える楽しみがありました。
ダルク・ファクトは一番強い武器ではなく二番目というのも、ある意味、伏線でした。

[推薦数:2] 2006/01/14 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:273(74%) 普通:65(18%) 悪い:32(9%)] / プロバイダ: 40935 ホスト:41100 ブラウザ: 3650
昔、PCのゲームにおいて「面白いこと=難しいこと」ということが当たり前のように信じられていた時代に、
難しさによる面白さではない、新しいゲームの面白さを追求したというだけでも、賞賛に値すると思います。
今プレーしてみても「優しいRPG」というキャッチフレーズは伊達ではないと感じます。

イースといえばなんといっても、カーソルキーだけでほとんどの操作が可能である優しさですね。
カーソルキーを使って敵に体当たりするだけで自動的に剣を振ってくれるし、
その際に必要な技術といえば、相討ちを防ぐための「半キャラずらし」と呼ばれるテクニックだけなので、
一見単調で面白みがなさそうに感じますが、実際にプレーしてみると爽快感が抜群で気持ちいいです。

ただ、「優しい」といっても、操作が優しいということであって、難易度が低いということではないので、
Win版のエターナルでも、最近の家庭用RPGと比べると結構歯ごたえのある内容だと思います。
初プレーで一回もゲームオーバーにならずにクリアできる人なんて、まずいないでしょうし、
特に廃坑のコウモリとラスボスに関しては、10回や20回のゲームオーバーは当たり前でしょう。

しかし、イースのボス戦というのはパズル的な要素が強く、
倒し方が分かっていれば案外あっさりいくということも多く、それを見つけること自体が一つの楽しみでもあります。
また、ボス戦でゲームオーバーになってもその場からリトライが可能であるため、
ゲームオーバーもそれほど苦にはならないですし、すぐにリトライできるという親切設計からも、
このゲームが「死んで覚えろ」的な要素を含んでいるということが分かると思います。

ゲーム性以外でのイースの魅力といえば、ノリの良い音楽ですね。
PC88版のフィールド音楽なんかは、今聴いても「FM音源でここまでできるのか!」と感動するすごさがあります。
Winの完全版の音楽が全体的に良いと思いますが、ラスボスの曲に関してはWinのエターナルが最高ですね。

欠点といえば、これはイースシリーズ全てに共通することですが、すぐ終わってしまうことですね。
初プレーでも、ボス戦でつまっている時間も含めて12~15時間程度でクリアできてしまうでしょう。
難易度を変えたりして繰り返しプレーするところにも楽しみのある作品ですから、
最近のゲームのように、1回クリアするのに50時間も60時間もかかるようでは逆に困りますが、
せめて2やPCエンジン版の4くらいのボリュームはほしいところです。

今現在プレーが容易なバージョンは、Winの完全版かPS2のエターナルストーリーということになるでしょうが、
エターナルストーリーはボイスつき、新アイテム、新キャラなど、オリジナル要素がある一方で、
画面が止まるバグがあるうえに、ディスクの読みこみがPS2とは思えないほどに長く、
声のミスキャスト、モードごとの難易度のバランスの悪さなど、欠点もかなり多い作品なので、
どちらかというと、完全版のほうが完成度が高いと思います。

2005/11/19 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1934(50%) 普通:733(19%) 悪い:1200(31%)] / プロバイダ: 13007 ホスト:12783 ブラウザ: 5234
凄く面白い訳ではなく、かといってつまらないという訳でもない微妙な作品でした。
只相手に半キャラずらしでぶつかって倒していくもので、爽快感こそあまりありませんが、難易度がそれ程高い訳ではなく、敵の動きをよく見ればそれ程クリアが難しくないゲームでした。

この作品からRPGに本格的に萌美少女が登場してきたと言っても過言ではないでしょう。本作のフィーナとレアから始まり、Ⅱのリリア、Ⅲのエレナというファルコム美少女達が生まれていきます。
RPGに美少女が登場するのが常識になったのは間違いなく、本作からだったと思います。

今見るとさすがに古いゲームだけにグラフィックはちと寂しいと思わない訳ではないし、ボスよりもウジャウジャ出てきて手こずらせてくれるザコに手こずらされてしまいますが、本作がその後のRPGに与えた影響は決して小さくなかったといえるでしょう。

ただ、自分的には物凄い名作とはちょっと思えないので・・・・・・。

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2013/08/19 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 12362 ホスト:12281 ブラウザ: 5386 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事面白い 
ストーリー良い(+1 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像とても良い(+2 pnt)
音楽とても良い(+2 pnt)
ゲーム性良い(+1 pnt)
難しさ普通

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