[ゲーム]ゼノギアス


Xenogears
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ゲーム総合点=平均点x評価数16位6,027作品中総合点299 / 偏差値143.34
ゲーム平均点211位950作品中平均点1.86=とても良い/161評価
1998年ゲーム総合点1位269作品中
評価統計
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音楽2.47(とても良い)15
ストーリー1.73(とても良い)15
キャラ・設定1.67(とても良い)15
映像0.80(良い)15
ゲーム性0.00(普通)15
難しさ0.53(難しい)15
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作品紹介(あらすじ)

〜それは一万年前より続いてきた物語の終焉〜
遥かなる昔、星をわたる船が難破する。
星に降り立った女神は微笑む。
物語はここより始まり、終わる。
制作:スクウェア (現:SQUARE ENIX)
機種:PS

【開発スタッフ】
日本 発売日:1998/02/11(水)
攻略法
(全リスト:50音順/更新順)
1各種裏技について遊戯 2014/03/311,799文字
(ログイン状態であり階位を持っていることが必要)
攻略サイト
1. http://xenogears-capture.seesaa.net/
2. http://xenodd.xxxxxxxx.jp/

攻略サイトの登録は階位5000位以内の論客の方はこちらから、それ以下の論客の方はこちらから情報提供して下さい。
公式サイト
1. http://www.square-enix.com/jp/archive/xenogears_psonebooks/
オープニング動画 (1個)
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最終変更日:2014/01/23 / 最終変更者:永田 / その他更新者: 管理人さん / カジマさん / ダイゼンガ- / テツジン / ロサード / 提案者:十兵衛改 (更新履歴)
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2018/04/27 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 9858 ホスト:9841 ブラウザ: 5563
【総プレイ時間】
200時間くらい?

【良い点】
音楽は単体でも美しいですが、演出も兼ねあって最高でした。
最初から最後まで緊張感を演出した「紅蓮の騎士」は秀逸。
その他名曲ぞろいです。
また、ストーリーの難解さが良く言われていますが、普通にプレーする分には、ストーリの深い部分が分からずとも、次々と迫るイベントを追って進めるだけでも楽しく、最後まで完走できます。いろいろ考えるのはそのあとでもありかと。
そして考察しだすとどこまでも複雑で秀逸なストーリーと様々な設定。
戦闘ではうまくダメージを使ってこちらの強さと敵の強さを表現していると思います。
ミニゲームもなかなかハマるところ。

【悪い点】
エンディング後のお楽しみでもよかったので、エリィとELレグルスが使用したかったです。

【総合評価】
今なおRPG史上最高のストーリーのゲームだと思っています。
ロボットの好き好きでプレーヤーを選ぶとは思いますが、それがなければ最高レベルの作品だと思っています。

2017/05/23 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:410(55%) 普通:50(7%) 悪い:285(38%)] / プロバイダ: 7368 ホスト:7334 ブラウザ: 8813
久々にプレイしたので、適当に評価しようと思います

<良い点>

まず、本作品は世間でも非常に有名な作品で、スクエニの作品であり、PSのRPGとしては、「FF7」と双璧を誇るほど評価が高い作品ですね(「裏FF7」と呼ばれている)
制作チームのモノリスソフトに関しては、このゼノシリーズを制作しましたが、本作品、「ゼノサーガ」「ゼノブレイド」共にロボを題材とした作品で、
元々、RPGにこのようなロボ要素がある時点で、非常に珍しいと思うのですけど、やはり物凄く新鮮味を感じた作品です(迫力も素晴らしい)
自分のようにロボに全く関心がない人間から見ても、本作品で登場する各ロボのデザインはめちゃめちゃ格好良いと思いますし、
それほどこの本作品で、RPGとロボ要素を上手く混ぜ合わせていた件は良かったと感じます(個人的に好きなRPG作品の中でも、ロボを強化して行くRPGは本作品しかない)

本作品で特に高く評価されるのは、勿論ストーリー面なんですけど、このシナリオに関しては明らかに人を選ぶ中、自分としては普通に良かったかなと感じます
ディスク1に関して言うと、主に他のRPG作品の様な王道展開(分かりやすくて好き)で、各地を回りながら敵組織と交戦する話が中心で、
新たに加入する仲間キャラに関しては、一時的に主役として描かれて行くのが特徴です

しかし、ディスク2に関して言うと、当時は容量的な問題や予算、時間、人員などの関係上、ディスク1とは全く異なる作風になっており、
まるで紙芝居の様な形式でシナリオが進行して行き、要するに擬似小説のような感じでシナリオが進行して行きます
内容は主に、ディスク1で語られなかった部分の謎の解明などの説明で、各キャラの本当の正体や目的、歴史など、そういう語りが中心でした

ディスク2に関しては、正直世間でも物凄く叩かれてるような感じながら、個人的にはむしろ楽だったので良かったと思いますし、
完全に手抜き感が半端ないダイジェスト形式での演出ながら、もしディスク1のようなボリュームでディスク2を行った場合、
「ドラクエ7」よりも長いRPG作品(たぶん)となってしまうので、このディスク2の仕様はむしろ正解だったと感じます
自分はディスク1のクリア時間は34時間でしたけど、ディスク2もこのような時間になってしまうと、流石に精神的にキツいですし、
元々シナリオ自体が超難解で、様々な設定や専門用語満載で設定資料集などをよく読まなければ、到底シナリオは難解過ぎて理解出来ない内容ですので、逆にこのような感じで良かったと思います

OPムービーは良いのに、その後はシナリオ前半部ばかりにアニメーションイベントが集中してて、中盤以降は殆どアニメーションがなかったこともありましたが、
超ぶっちゃけ、EDのアニメーションが良かったので全く気にしてませんし、何よりEDでフェイがエリィを抱いて帰還して来るシーンはホント感動的なものなので、今思えば些細なことです

ストーリーに関しては普通に良かったと思いますが、やはり主人公フェイとヒロインのエリィのラブコメが上手く描けてましたし、他の仲間キャラに関しても普通に魅力がありましたね
上記ではロボのデザインやその演出の迫力などが良かったと述べましたけど、やはり本作品は基本的なシナリオに関しては普通に良く、各キャラにも好感を持ちやすく、そういうのも良かったですし、
声優ボイスが殆どないRPGながら、立ち絵の顔アイコン付きでイベントが進行して行くので、各キャラに感情移入もしやすかったです

例えば、フェイに関しては、当初はヴェルトールのことを非常に嫌っていて、乗ることすら拒否するほどのキャラでしたが、
最終的には、「真の相棒」と言えるほど、彼自身がヴェルトールを愛用してましたし、最終的にはゼノギアスという名のロボに変化しますが、
あのゼノギアスのロボデザインに関して言うと、そのデザインが神過ぎでしたね(格好良過ぎる)
「フェイと共に、ヴェルトールも成長して行く」的な演出も非常に良く、フェイの精神的な成長が進むにつれて、ヴェルトール自身も次第に強化されて行くのは、
やはり、見ていて物凄く心に来るものがありましたし、他のキャラのロボも同様のことが言えますが、このような、「ロボと共に成長する」的な演出は大好きです

ヒロインのエリィに関しても、当初はややキツそうなオーラを漂わせていたヒロインながら、実際は非常に性格が優しいキャラで、
作中では本気でフェイを誰よりも大切に思いやってたり、そういう彼への配慮が物凄く丁寧に描けてましたね(イドが暴走した際、本気でフェイを救おうとしたシーンはホント素晴らしかった)
イドの騒動の件で、周りのキャラが彼を非難する中、この彼女だけはずっと彼のそばにいましたし、この彼女が彼と2人で逃亡する際なんかは、やはり素晴らしい展開だったと思います
「主人公とヒロインの絆を描いた物語」という作品のジャンルは、個人的には物凄く大好きなのですけど、まさに本作品はその典型でした(その運命的な出会いも非常に良かった)

他では、やはり仲間キャラとしてはバルト、シタンが特に飛び抜けて魅力的なキャラで、バルトは超熱血系で、シタンは逆に超冷静系のキャラでした
しかし、前者は当初はフェイとめちゃめちゃ仲が悪かったのに、最終的には物凄く仲が良くなってましたし、
シタンも裏切り者のスパイという設定でしたが、実際はやはりこちら側の味方の人間で、その人間性の良さは痛いほど作中では描かれてましたね
「先生」というキャラの通り、実際に先生らしいことを常々と行い、周りのキャラを常に上手く誘導してましたし、
リーダー格の様なキャラだったり、参謀役の様なキャラだったり、とにかく頼りがいがあって良いキャラです

メインキャラ達の結束性に関しては、確かにしっかりと描けてましたし、やや空気キャラも一部いましたけど、
最後のラスボスとの決戦では、自由にパーティーを組んでギアバトルするのも、今思えば印象的でした(「FF7」でも、リバース・セフィロス戦でそういう演出(2軍キャラの戦闘)があったが)
何より、最後デウスを倒した際、仲間キャラ達が全員ギアに乗った状態(チュチュ以外)でイベントが進行するのは、やはり展開にドラマ性を感じます

他では、シグルド、爺、マルー、ワイズマンのような脇役も良いキャラだったと思いますし、チュチュのようなマスコットキャラも可愛らしく、
あまりにも可愛過ぎて、何度もフィールドで話しかけたほどですw(「ゼノブレイド」のノポン族も可愛らしいが、やはりこういう癒し要素は良いですね)

また、本作品の特徴としては、格ゲーの様なコマンド入力システムを取り入れた戦闘システムで、このシステムは非常に珍しいのですが、個人的にこの戦闘システムは割と好きですね
ギアバトルなんかも、以前はロボ自体に全く関心がなかったので、正直超かったるいなと思ってたものの、今思えばロボを強化したりするのは、
やはり他のRPGにはない独特の持ち味だと思いますし、各キャラが使用するロボに関しても、イベントで自動的に強化されて行くのも印象的でした

<悪い点>

確かに本作品をプレイすれば、普通に物凄く良い作品だなと思いますし、ロボ要素を非常に上手く絡めたRPG作品で、シナリオの伏線回収なども上手く、その設定なども超難解ながら面白く、
ここまでを見ると確かに素晴らしいのですけど、物凄く残念なことに、「ゲームバランスが尋常じゃないほど超酷い」という点が、1番本作品で嫌でした

よく本作品が世間で指摘される問題点としては、バベルタワーのようにダンジョン探索が超面倒だったり、超エンカウント率が高かったり、
ディスク2があのような仕様で、他の仲間キャラが完全に置き去り状態で超ガチ空気化したり、そういう点ですけど、
むしろ、自分としては上記の件が1番本作品で嫌いな部分でして、中でも虫酸が走るほど嫌いな要因でしたので、そこで評価が下がった感じです
「ダンジョンマップがないので、ダンジョン探索自体がめちゃめちゃしにくい」とか、「一部のダンジョンの謎解きが難しい」とか確かにそれもありますけど、
本作品は敵と戦闘する際、そのダメージ計算が明らかにおかしく、簡単に倒せるボスも勿論いますが、一部の強敵に関しては、真面目に尋常じゃないほど死にまくります

実を言うと、物凄く恥ずかしいことなんですけど、自分は本作品のラスボスに対しては、予備知識がない状態で最初突っ込んだんですが、
明らかに尋常じゃないほどゲームバランスが酷く、「イヤイヤ、コレどうやってクリアすんだよ...」と本気で絶望したほどです
しかし、攻略サイトなどを見て、灯台で出力を50%アップさせるアクセサリーが高額で販売してると知り、それを6つずつ購入し、パーティーキャラに2つずつ装備させ、
後は適当にギアのHPを回復させるアクセサリーを装備してれば、ラスボスなんかは超余裕なんですけど、このような予備知識がないと、まずこのようなことになりがちです

要するに、このような超チート品を使用しなければ、余程本作品に対しての予備知識が豊富な方じゃない限りは、まずラスボス撃破は困難でした
必殺技に関しては、正直習得が超面倒なのであまり習得しませんでしたが、通常戦闘では、平気で味方のHPを1度の攻撃で1/2以上削って来たり、
ギアバトルでは、最大までギアを強化したにもかかわらず、装備品の強化を多少間違えたりしただけで、
真面目に難しい作品です(要するに、何も予備知識がない状態でボス戦すると、まず普通に死ぬ)
つまり、「深い予備知識がないと、全クリは困難」という作品です(予め、攻略サイト等の予備知識がないと、まずクリアが厳しい)

また、作中では詰みやすい部分(ゲーム進行不可)も多く、例えばどっかのダンジョンであったんですけど、ディスク1であるダンジョンへ突入(フェイが離脱中に)した際、
そのダンジョンの最奥部でボス戦がありますが、そのダンジョンの帰りには、ダンジョンの出入り口で待ち伏せしていたイドと戦う展開になります
ですが、ここでアイテムを全く補充してないと、ぶっちゃけ確実に詰む場面で、このイドはめちゃめちゃ強いのですけど、
このダンジョン内では、ディスク2以降のダンジョンと違い、ダンジョン内に売店が一切ないので、事前に回復系アイテムを大量に持ってないと、味方が弱い場合、まず詰みます

他でも、ディスク2なんかは基本、超長いイベント(30分程度)の後に強制のボス戦があるのですけど、そのボスが異常にも強過ぎて、
その前にセーブしてしまうと、普通に詰んでしまったり(ギアの強化を殆どしてない状態でここまで来ると、間違いなく詰む)、こういう系の要素は正直嫌でしたね
「強制イベントの際にセーブ」→「いざボス戦!」→「しかし、ボスが強過ぎて勝てない」→「だが、味方の強化が出来ないので詰む」ということなんてあり得るでしょうし、
だったら、負けイベントのイベント戦などでも良かったと感じました(もしくは、普通に戦えば絶対に負けないほどザコいボスにするとか)

本作品のギアバトルの1番難しいところは、「HPと燃料を常に考慮する必要がある」という点で、中でもギアのHPの回復に関しては、シナリオがある程度進まないと出来ず、
の割りには、異常にもギアバトルの連戦が多く、通常バトルと違い、人間用の回復系アイテムは一切効果をなさないので、1度崩されると事実上敗北したも同然になります
後半以降になると、HP回復は大量の燃料の消費で可能になりますが、やはりその条件が非常に厳しく、ハイパーモードや燃料回復系アクセサリーの装備とかならば話は別ですけど、
普通にプレイすると、間違いなく苦しいです(常に限られた状況内でしか回復が出来ない割に、敵から受けるダメージ量が尋常じゃないほど大きい)

実際、もし灯台でチート品が販売してない場合、間違いなく本作品のラスボス戦で苦しむ方々が大量発生するでしょうし、
それほど、「敵が強過ぎて、ゲームバランスが超最悪」というのがこの本作品でした

そもそも、本作品は必殺技の習得条件が厳しく、予備知識がないとこちらも普通に習得が困難で、
普通に使用者のLVが上がって行くだけで習得出来る様なものではないので、物凄く面倒な要素でしたし、
ギアの強化に関しても、ギアは人間と違い、LV制がなく、金さえあれば強化出来るものながら、作中では異常にも固定メンバーによるバトル(通常戦、ギア戦も)が多く、
結果的に味方全員のギアを大量に強化する必要があるので、金欠にもなりやすい作品ですね(金自体は比較的貯まりやすいが、終盤ではやはり金欠になる作品)

このように、世間的に指摘されてる部分(ディスク2になると、自由度が大幅に減るとか)に関しては、個人的にさほど気にならなかったものの、
やはり、「敵が強過ぎて、ゲームバランスが超最悪」というのは、個人的にRPGで1番嫌いなタイプの仕様なので嫌でした

<総評>

この本作品は全体的に見れば、普通に良い作品なのは間違いない作品で、「FF7」と比較すると、万人向けではなく、ゲーム難易度もこちら本作品の方が倍以上高く、
それ故に自分としては、「FF7」の方をオススメしますけど、この本作品自体も普通に良い作品でしたし、作り込みは深く、勿論上作品も同様ながら、
やはり流石PSを代表するRPGのことだけはあるなと感じさせる作品でしたね(RPGとロボが超上手い様に噛み合ってて、そこが1番魅力的に感じた)
システム面に関して言えば、やはりゲームバランス関連が難点ながら、あとは慣れれば別に問題ないと思いますし、全体的に見ると普通に良いRPGだと思います(ディスク1の方が好きですが)

シナリオのドラマ性も深く、めちゃめちゃ難解なので、全て設定などを完全に理解するにはまだまだ時間がかかりますが、少なくとも退屈感はなかったですし、
各ロボデザインなんかもめちゃめちゃ格好良く、クオリティーが良かった作品でした

「FF7」以外では、「グランディア」「ゼノブレイド」なども本作品の比較対象作品として挙げられますが、どれも面白いのでオススメ出来ますし、
中でも、ロボアニメとかが好きな方々に対しては、是非この本作品をオススメしますね(それほど、本作品のロボは魅力的だった)

2015/06/03 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:5(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 13437 ホスト:13431 ブラウザ: 9065
【総プレイ時間】
100時間以上

【良い点】
・北斗の拳を超える「愛」のストーリー?? ゲーム世界内の人類発祥から現在に至るまでを描く壮大すぎるストーリー。
難しい用語が沢山出てくるので、それらの言葉に詳しかったり、
壮大なSF好きならもうたまらないと思います。この作品好きな人はエヴァンゲリオンも好きなんじゃないかと思います。
始めは単調な戦闘システムかと思ったけど、
アイテムや装備品の使いどころによって難易度が変わったりするので意外と戦略的な戦いができるかも。。
セリフだけの本とかも出てるくらいセリフ回しとか最高です。
セリフ考える人がいなくなったとかでゼノサーガのセリフ回しはレベル低くなったとか聞いたけど詳細は知りません。

【悪い点】
キャラクターでの戦闘時、一発攻撃するたびに画面がチカっと光るのが頭痛の種になった・・・
マップ機能などがあればダンジョンで迷いにくいかも・・・序盤の森を超えるのに苦労したな・・

【総合評価】
名作・傑作かと言われればどうかな、と思います。かなり人を選ぶゲームですが、
好きな人にはこれ以上無いくらい好きなゲームかと思います。
個人的には最高でした。
あと、忘れてはいけないのが音楽が素晴らしいです。光田さんの音楽最高です。

2014/09/12 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 40653 ホスト:40456 ブラウザ: 4721
超壮大なSFの世界観と味のあるキャラクター達が調和して最高。

壮大に感じるのは光田氏による音楽の影響も強いだろう。

戦闘は普通。

後半はなぜああなった?手抜き間が半端ない。

2014/07/04 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1502(52%) 普通:732(25%) 悪い:647(22%)] / プロバイダ: 20214 ホスト:20182 ブラウザ: 5947
【良い点】
・シナリオ
壮大で緻密なストーリーはRPGというジャンル歴史上でも随一といっていいほどです
ゲームソフトよりも値段の高い設定資料集は買う価値ありです

・音楽
牧歌的な雰囲気の音楽が各イベントに華を添えてより物語を高めています
アレンジアルバムまで買ってしまいました。飛翔アレンジの「春の子守唄」は名曲

【悪い点】
・悪名高いバベルタワー
ただでさえ操作性が良くないのにジャンプ中にエンカウント→底まで落下でやり直しとか鬼畜です
崖手前でわざとエンカウントしてからジャンプしたのに、それでもエンカウントして落下したときには我慢ならなかった

・シタン先生無双による戦力バランス
HP、スピード、攻撃力の全てが最高峰でエーテルも優秀、なにを考えてこのバランスにしたんだ。
でも強いから使ってました(リコは萌えキャラ)

・戦闘が大味
生身とギアスで交互に戦う仕様のおかげであまり気になりませんが単調です
特にギアス戦はエンジンとフレームを積み替えてボス戦ではブーストかけるだけ

【総合評価】
ミニゲームや隠し要素も含めてボリュームがありとても楽しく遊ばさせていただきました
しかし評価という形になると特筆すべき点はシナリオくらいのもので他に評価できる点がないことに気がついてしまいます
そのシナリオもDisc2での語り聞かせのスタイルによって大きく完成度を下げてしまっていてRPGとしては不自然でしかありません

三度の飯よりも物語が好きな私としてはストーリーの良いものは高く評価したいのですが
今回は少し厳しく【良い】とさせていただきます

2013/05/23 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:5(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 24173 ホスト:23957 ブラウザ: 8655
【総プレイ時間】
70時間ほど
(特に下手だったわけではないと思いますがボリュームはかなりのものだったと思います。)

【良い点】
・変態的なほどに深いストーリー。もはや初回プレイでは分かりません(笑)
・敵味方問わずキャラの個性
・ギアをはじめとしたロボットとその造形
・BGM
・ゲームとしてのボリューム

【悪い点】
・個人的にはそれほど嫌いではないのですが、ディスク2からの急激なプレイヤー置き去りと紙芝居については一般的に受け入れられることが難しいと思います。
・みんなのトラウマ、ソイレントシステム。

【総合評価】
当時飛ぶ鳥を落とす勢いだったスクウェアのRPGのひとつです。
この頃のスクウェアのRPGは思いで補正を抜きにしても本当に楽しめるものだったと今でも胸を張って言えます。
その中でも好きだった本作は、キャラでの戦闘及びギア(ロボット)での戦闘の2つがある異色な作品です。各キャラの内面まで丁寧に作り込まれており、自然と物語に入り込めると思います。また、何年たっても簡単に思い出せるほどのBGMの良さも特徴として挙げられます。袋叩きにあっている点ディスク2部分を差し引いてもとても良くできたRPGの名作だと思います。

2013/01/27 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:5(83%) 普通:1(17%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 44111 ホスト:43928 ブラウザ: 14224
【総プレイ時間】
80時間
平均プレイ時間である(^q^)
【良い点】
光田さんの音楽!!!
伏線を孕んだ重厚なストーリー&世界観!!!
○△□!!!(←ギア除く
この三拍子が揃っているのは良作です(キリッ

【悪い点】
1,ギアの戦闘システムが不調和性(*_*)
操作性の悪さ
アイテム揃えれば戦闘余裕みたいな...いくらレベル上げしても勝敗に関係ないところ←脱力感を生じる

2,ダンジョンへ出発した前と後ではテンションが大幅に違うwwww 特にバベル
アクション苦手な私にとっては死にそうになった(;_;)

3,後半のライトノベル
よっ予算がなかったのは知っているよっっ
【総合評価】
なんとも後半カットのせいで惜しい作品となった気がする...
個人的にはダンジョンの面倒臭さが回避されて嬉しかったのはあったが、素直には喜べない
ゲームじゃなくても、というかじゃないほうが成功したかも??という気持ちがかってしまう

2012/11/07 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 2709 ホスト:2698 ブラウザ: 5141
【良い点】
キャラデザ&設定
BGM
ストーリー
やりこみ要素
ダンがネタキャラ
【悪い点】
ソラリスのやり方がエグい(いらなくなった住人は缶詰…)
【総合評価】
結構良かったと思う

2011/10/08 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 28451 ホスト:28443 ブラウザ: 5235
【総プレイ時間】
50時間以上

【良い点】
・ストーリーがものすごく良い。
・ミニゲーム要素が随所にある。
・BGMが良い(お気に入りはユグドラシル船内のBGM)
【悪い点】
・後半主人公が強すぎた。
・ダンの性別が分からなかった。

【総合評価】
RPGゲームの中では一番の思い出になっている作品です、ストーリーが本当にすばらしいので何度も再プレイできました。

2011/03/22 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 27992 ホスト:28001 ブラウザ: 7472
【総プレイ時間】
約200時間

【総合評価】
発売当時中学二年でした。世は正にエヴァブーム…だったような気がします。
自分は当時エヴァに全くNoTouchだったのでパクリだとかそういうのは一切感じず
素直にプレイできました。
この作品は恐らく中二の頭で理解できるギリギリのストーリーの難解さだったので
ストーリーを理解した時はまるでこの世の全てを理解できたような錯覚を覚えたのを記憶しています。
なので俗に言う「思い出補正」はかなり強いかもしれません。(逆に大人になってからエヴァを観てもリアルタイムで視聴していた人ほど感動や衝撃はありませんでしたので、先にエヴァを観ていたらまた180度感想が変わっていたかもしれません。)
あばたもえくぼ状態ですのであんまり批判する点が見つけられません。

ただただストーリーの壮大さに圧倒されっぱなしだったので
ゲームとしての面白さはほとんどなかったように思えます。
あと特筆すべきは音楽。この作品の音楽を超えるゲーム音楽は知りません。きっとこの先も…

2011/03/16 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:41(66%) 普通:5(8%) 悪い:16(26%)] / プロバイダ: 28183 ホスト:28227 ブラウザ: 3444(携帯)
先ほどクリアしました
総プレイ時間58くらい
良い所
BGM シェバト、ボス戦、通常戦闘。特にシェバトのBGMは感動した。
声優豪華。に感じた。ガンダムWのヒイロ・ユイ、スラムダンクのメガネ君、Gガンダムのドモンやら
グロテスクなシーン。ソイレントシステムや人肉缶詰は衝撃的。
ベッドシーン。RPGで興奮するなんて初めてだ
ギアを乗り換えたのは面白い。ビリー、リコの乗り換えはちょっと手抜き、無理矢理な感じがしたが・・・
悪い所
ギアでの戦闘がつまらない
カメラの見づらさ。冗談なしでイライラする
バトリングも微妙。操作しづらい。
フィールド上の操作性、ダンジョンのときも足場を跳び移るときはミスをすることが多かった。ほかの方々はバベルタワーが特にひどかったと言っているが。一回もミスしなかったな。
自由度全く無しのDISK2
シタン先生で攻撃するときいちいち剣を鞘に納めてイライラする。
連殺がかっこよくない。次の技を繰り出すとき技を出す前のタメ?も反映されるのでカッコ悪い。
メカデサイン。E・シューティアはひどかった。
イベントスキップがない 何回もイベントを見せられるのには腹が立つ。
ロードが長い。もう少し早く。ムービーとかいらないから。
ユグドラシルで買い物をするときはいちいちエレベーターを下りないといけない点にもイラッときた。
ユグドラシルⅣの変形シーンそれとGエレメンツの合体シーンも。
タムズのカードバトル。ちっとも面白くない。
巨大化時のチュチュが怖い。
エーテルも弱くて使えないものが多過ぎ。
ビリーの銃のシステムが複雑すぎ。もうちょっと簡単にしてもらいたかった。
セーブポイントに触れている状態で敵に遭遇するとセーブできなくなるバグ。直すにはセーブポイントから離れないといけないので離れると敵とエンカウント。人を舐めているのか?
装備を変えるときもいちいちずっと↓を押してないといけない。ボタンを押せば一番下に行くなどページ送りするなど他に方法はあったはず。装備を切り替える所が多かったのでかなりうっとうしく感じた。
燃料制はいらないような?
ギアの技がダサイ。ゼノギアスのハイパーモード時の○の攻撃モーションは酷いただ殴ってるだけじゃん。

やる側の事をちゃんと考えて作ってるのか?
ストーリーに力入れすぎかな。よって、良いにさせてもらいます
ソラリスを出るまでは面白かったのに・・・

2010/07/28 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:545(70%) 普通:88(11%) 悪い:148(19%)] / プロバイダ: 7073 ホスト:6885 ブラウザ: 11786
【総プレイ時間】
一度全クリ

【良い点】
懐かしい、PSの名作の一つ。
なんといっても壮大なストーリーが売り。とある村から始まり、国、星、宇宙へと広がりを見せる。時間でも果てしなく過去へとさかのぼり、超文明へと話を及ばせることで未来への展望をも感じさせる。そしてまた「神」というモノ、存在へも言及し、それが精神的な存在でもあり、作中の世界の大いなるメカニズムの全体像でもある。
欲張りなストーリーだが、どの部分も破たんを感じないし、まとまっている。
そしてその中心には二人の男女の愛がある。
ざっとまとめても密度の濃さを思い返す。
終えると空しさもある、が充足感こそがこの作品の醍醐味。

【悪い点】
ギアのマップでの操作性が本当にひどい

【総合評価】
このころのPSソフトはなにかに特化したソフトが多くて面白かった。
これもその一つ。
色々と賛否はあるだろうけど。

2010/07/22 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:5(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 26687 ホスト:26781 ブラウザ: 9677
今さら触れるべくもない、とは思うのだがこのゲームの価値は良くも悪くもストーリーと世界観だろう。今作そのものが続編を出すことで完成する、他部構成の作品とはそういうものではあるが、大人の事情で続編が出ないのはなんとも惜しい。惜しすぎる(売上目標誤差10%くらい目を瞑れよ)。

主眼がシナリオである以上RPGというよりはドラマにゲーム性を若干くっつけたような仕上がりになっている。システムとしては行動ポイントによる戦闘システム以外はほぼFFと大差なく、ギアの戦闘もスクウェアお得意の大味な戦闘(悪い言い方だが、言い方を変えれば爽快感重視の戦闘)になっている。個人的には好きなタイプではない(ゲームの主眼が上記の通りシナリオである以上目を瞑っても良いところか)。

設定の批判になってしまうが、エピソードⅡ以降の話の大元が「デウスシステムの復活」であり、そもそもデウスシステムの存在意義がたかだか「星間戦争の終結」というのはいささかチープな気がする。見方を変えれば「一個の兵器が自己再生をする如何」の為に数千年に渡ってヒトとミァンが思惑合戦を始める事になるのだが、そこまでやって得られる結果が「デウスの復活」…。ここはもう少し改善の余地があったはずではなかろうか…。

リメイクするならぜひディスク2で描ききれなかった事件の一部始終をシナリオ化して欲しい。

2010/05/12 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:41(85%) 普通:0(0%) 悪い:7(15%)] / プロバイダ: 4586 ホスト:4829 ブラウザ: 11162
数多くのゲームと触れ合っていくうちに今作品のような「物語」に魅力を感じるものに出会うときがあるが、
そういう時に私はいつも「ゲームとしての作品しかないのがもったいない」と感じる。
ゲームだけでなくアニメや小説をメディアとして世に送れば、もっとたくさんの人に感動を与えられると思うのだ。
(ちなみにゼノギアスには小説版があるが、本編とは別の内容(過去の話)であり、設定も若干異なる。)
日頃ゲームをやらないような人でも共感できる人がいるはずで、そういう人たちとはゲームという枠を超えて作品について語ることができたら良いのに、と常々思う。
本作品は私にそういう気持ちを起こさせる作品の一つとなっている。

とりあえずストーリー、テーマが凄く良い。(具体的な内容については他の論客を参照して欲しい。)
難解だが、むしろ難解が故におもしろいと言っていいのかもしれない。
ストーリーが完全に理解できない人でもゲームシステムに味があるので楽しめる人は楽しめるだろう。
また音楽も優れたものがそろっている。個人的にはサントラを買っても良いレベル。
だがやはり私はこの作品に関してはゲーム性よりもゼノギアスという「物語」を推したい。

「子どものころにやった頃がある」という程度の人にはぜひもう一度やってほしいものだ。大人なってから再びやると、別の、さらに大きな感動が生まれるに違いない。

2010/03/29 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3(50%) 普通:0(0%) 悪い:3(50%)] / プロバイダ: 24856 ホスト:24709 ブラウザ: 4184
【総プレイ時間】
600時間くらい

【良い点】
シナリオが長く、難しい所もあった。
戦闘が楽しい
どんどん冒険を進めると、新たなことが起こって、わくわくする所
シタンが、途中で,剣を持つようになる所「ギアも」
フェイ「主人公」のギアが、どんどん変わること「ヴェルドール ヴェルドール2 ゼノギアスの順で」
ほかのキャラのギアもかわる。
アヴェとソラリスとキスレブが最後の方で、仲良くなること
フェイとイドが、仲良くなること
細かい所まで、よくできている

というより、すべてが良い

【悪い点】
絶対無い!

【総合評価】
こんなすばらしいストーリーゲーム、俺のとってこれくらいだと思います。
最後のボスは、ものすごく難しかったです。最後のボスを倒したとき、人生の中で、一番の感動シーンを見ることができました。今もやっています。

仲間と、戦いあい、絆を深め合い、裏切り、血を流すなど、悲劇がたくさんあった、本格的ゲーム。

シタンのギア・バーラーは、とてもかっこよかったです。

評価は、最高で

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「このゲームは高校生の頃に初プレイし、今現在PS3アーカイブスでもう一度プレイしているところなのですが…...」 by toguro


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2018/05/23 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 13550 ホスト:13455 ブラウザ: 8784 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事 
ストーリーとても良い(+2 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像良い(+1 pnt)
音楽とても良い(+2 pnt)
ゲーム性とても悪い(-2 pnt)
難しさとても難しい

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