[ゲーム]イメージファイト


IMARGEFIGHT
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ゲーム総合点=平均点x評価数2,330位5,689作品中総合点3 / 偏差値48.38
1988年ゲーム総合点69位186作品中
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作品紹介(あらすじ)

20XX年、東西対立が未だ続く中、突然西側ムーンベースが爆発した。原因を一刻も早く究明しなければならない。
事態を収拾するために、OF-1が飛び立っていく。その中にはまだ訓練が充分でないものも多くいたが、一刻を争う為に、訓練を終えたOF-1は次々と月面基地へ向かったのである。
制作:アイレム
機種:アーケード ファミコン PCエンジン セガサターン PS ( ※SS ・ PSハエウクシングエンタテイメント )
日本 発売日:1988
攻略法
(全リスト:50音順/更新順)
1シリーズ各作品の裏コマンド技いろいろもろっち 2006/02/12543文字
2ステージセレクト(FC版)TCC 2012/09/29118文字
3PS版の裏技墨汁一滴 2012/06/23749文字
43面ボス安地634 2013/02/06546文字
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最終変更日:2008/05/21 / 最終変更者:634 / その他更新者: 石鯉 / カトル / 提案者:634 (更新履歴)
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2008/09/27 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2282(60%) 普通:626(16%) 悪い:923(24%)] / プロバイダ: 14876 ホスト:15057 ブラウザ: 5234
この作品をプレイする上で最も必要なものは、何度もコンティニューして敵のパターン、急所を覚える根気だと思います。

自機の武器は通常弾、パワーアップパーツ、3つまで装備できる赤と青の「ポッド」の3種類。
特に、地形が入り組んだ場所が多く、四方八方から大量の敵が現れるこの作品では、レバー入力と逆方向にショットを打つ
「赤ポッド」を手足のように使いこなす事ができないと話になりません。

実際プレイすると、序盤の5ステージとそこから先の3ステージの難易度の落差は激しく、
1ステージの青い誘導弾を撃つ敵がいるエリア、攻撃が激しいためにフル装備でないと話にならない2ステージの大戦艦のエリア、
2体の雑魚の妨害に対処しながらバックファイアと赤ポッドを使ってボスの急所を撃つ5ステージのボス戦等、
各ステージに用意された難所にかなり手を焼きました。

2008/09/18 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:535(70%) 普通:180(23%) 悪い:51(7%)] / プロバイダ: 47133 ホスト:47311 ブラウザ: 6885
シューティング好きならオススメの1本
難易度はまあまあかな一応最期では行った記憶があるけど
2周目以降もあるのかな?
個性的なパワーアップアイテムが魅力的で,前だけ攻撃力があっても
あまり意味のない所がなかなかミソ。シューティングにしては
BGMが妙に軽いというか、迫力がない・・・まあそのへんも
「イメージ」ファイトと言うヴァーチャル感をというのならアリなんだけど

2005/10/30 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1934(50%) 普通:732(19%) 悪い:1199(31%)] / プロバイダ: 13637 ホスト:13437 ブラウザ: 5234
『R-TYPE』のスタッフによる今は無きアイレムの縦スクロールシューティングの決定版。

個人的にはR-TYPEよりもこちらの方が好きでした。R-TYPEより自由度が効き、色々な武器を選ぶ事もR-TYPEより面白味がありました。そういった武器選択と、縦スクロール展開もR-TYPEのそれよりも入り込みやすかったです。

オプション(ポッド)が自機の進行方向に合わせて動くというアイデアに、様々な強化パーツ、強力な攻撃をしてくるボスなどどれも思い出深いです。独特のクセのあるパワーアップが、アイレムのシューティングの特色だったように思えます。

しかし、補習ステージの極悪さは「ホンマに補習かいな!!」と言わせる無慈悲な攻撃だったし、リングレーザー以外にあまり強力な武器が無かったような気がします。クリアできた人は少なかった・・・・・・ように思います。

R-TYPEは重厚なムードだったのに対し、こちらは軽快さがメインでした。軽快さ故か、R-TYPEより取っつきやすかった覚えがあります。スピードチェンジ機構のバックファイアー攻撃という隠れた工夫があるのは、このゲームだけだったように思います。スピードチェンジを後で応用したシューティングは自機と形がやや似通っている、キャノピー全面の機種を持つ『サンダーフォース』のシリーズにも使われていったような感じです。

しかし、難易度は高く、特に2周目は殆ど進めませんでした。最後にこのゲームのボスのネーミングがJEANやNANSY、TAROやLYNDA、MARIKOというふざけて付けたような名前だった事が記憶に残ります。

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1. F-C面の元ネタがイメージファイトの補習ステージなので苦労しました STG修行日記 by あかねちゃん
... たがようやくR-TYPE FINALの全機体解禁&難易度HUMANのノーコンティニュークリアを達成することが出来ました 今回挑んだのは三周目から挑戦できる本作の最難関F-Cルートです 最終面のF-C面は同社のSTGイメージファイトの地獄の補習ステージが元ネタで本作ではさすがに元ネタのように全装備没収こそありませんがその代わり ・残機強制ゼロ ・ ...
記事日時:2015/02/10

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