[ゲーム]アーネスト・エバンス


Arnestebans
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ゲーム総合点=平均点x評価数4,746位5,990作品中総合点0 / 偏差値47.45
1991年ゲーム総合点161位212作品中
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制作:日本テレネット
機種:メガCD
声の出演
アーネスト:矢尾一樹
日本 発売日:1991/12/20(金)
攻略法
(全リスト:50音順/更新順)
1裏技詰め合わせ墨汁一滴 2012/04/20441文字
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最終変更日:2007/02/02 / 最終変更者:634 / 提案者:634 (更新履歴)
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2017/05/02 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2726(60%) 普通:765(17%) 悪い:1065(23%)] / プロバイダ: 5395 ホスト:5542 ブラウザ: 7869
これは、インディ・ジョーンズそのものだ・・・
これは、この作品をプレイした時、最初に脳裏を過った言葉です。

内容は、「エル・ヴィエント」の続編にあたる全9ステージ構成のアクションで、主役がアネットからアーネストに変更されています。

先ず、プレイヤーキャラは動きがやや重く、ジャンプ力があり、移動速度は普通で、キャラが大きい為、攻撃が当たり易く、
ライフ制を採用、鞭(武器)のリーチも長く、フックに引っ掛けて大ジャンプも可能とバランスが取れた性能をしており、
背景(ステージ)も洞窟内、列車の中、グランドキャニオン、都市と目まぐるしく変化、
ステージ内の仕掛けもプレイヤーキャラを追いかける岩、足元からせり出す壁、プレイヤーキャラに向けて倒れる巨大な棘板等、
冒険映画の定番になっているものが含まれており、生きているように動く鞭も冒険映画を連想させます。

鞭の動きを引き立てる為に採用した多関節が原因でアーネストの動きがミクロマンの様になってしまい、
他のキャラも関節を中心に動きが不自然になってしまった。
その上、ゴールまでの距離が短く、短時間でステージクリアできてしまう為、プレイ中の物足りなさを感じてしまう事もしばしば。

その為、評価は「普通」です。

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