[ゲーム]すごろく銀河戦記


すごろくぎんがせんき / Sugoroku Gingasenki
RSS
ゲーム総合点=平均点x評価数3,168位6,127作品中総合点2 / 偏差値48.10
1996年ゲーム総合点113位234作品中
評価統計
評価分布
自分も評価投稿する
属性投票する
制作:ボトムアップ
機種:スーパーファミコン
日本 発売日:1996/12/19(木)
攻略法
(全リスト:50音順/更新順)
1ちょっとしたネタTCC 2012/04/21151文字
(ログイン状態であり階位を持っていることが必要)
2,66211
最近の閲覧数
1000000040
この作品をゲームとして最高の中の最高と投票した方はまだいません。
(階位と権限/特典の関係の説明)
最終変更日:2007/03/30 / 最終変更者:消しゴム / 提案者:消しゴム (更新履歴)
  投稿の系統で絞込
この評価板内限定
2015/04/24 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2865(60%) 普通:803(17%) 悪い:1128(24%)] / プロバイダ: 42404 ホスト:42435 ブラウザ: 5171
「銀◯伝」を連想させるばったもん臭さ。
これは、この作品をプレイして先ず気になった所です。

ルールは、賽子を振って出た目の数だけ先に進み、止まったマスに応じて様々なイベントが発生、破産せずに最後まで生き残った
人物が勝者とモノポリーとほぼ同じです。

実際にプレイすると、最大5人対戦が可能な「たいせん」、5本のストーリーを背景に様々な条件でゲームを始める「シナリオ」から選択、
マスに惑星や中継ステーションが表示されており、配下を惑星に送り込んで勢力を拡大、支配している惑星に止まったプレイヤーから駐留費を徴収、
戦闘を仕掛けて勝てば駐留費はゼロ(負ければ駐留費がさらに増える)、支配している惑星が相手勢力と隣接していると駐留費が高くなる等、
戦略性の高さはモノポリー以上。

戦闘を見ても、参加する配下の戦闘力の合計に賽子の出た目をかけた数で勝敗が決まる、配置する配下の数が多いと徴収費が増える代わりに惑星の防衛力が下がる、
攻撃側が6を出した時に1を出したら無条件で守備側が勝利と奥が深い。

評価は「とても良い」です。

この評価板に投稿する





作品の評価またはコメントの投稿欄
お名前 <=サイト内では一つのHNで。複数のHN使用は投稿全削除&アク禁対象です。実名ではないHNをお勧めしてます
この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい)
※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい
[コメント(?)]
良いと思う 普通と思う 悪いと思う
ルール違反の書き込みでなければ=>
↑上へ