[ゲーム]稲川淳二の恐怖の屋敷


いながわじゅんじのきょうふのやかた / Junji Inagawa The Mansion Of Fear (Inagawa Junji No Kyofu No Yashiki)
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ゲーム総合点=平均点x評価数5,067位5,706作品中総合点-2 / 偏差値46.81
1999年ゲーム総合点219位237作品中
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制作:ヴィジット
機種:PS
声の出演:稲川淳二
日本 発売日:1999/07/01(木)
攻略法
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最終変更日:2012/02/13 / 最終変更者:ソンプーGU / 提案者:もろっち (更新履歴)
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2004/10/10 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1422(72%) 普通:258(13%) 悪い:300(15%)] / プロバイダ: 7812 ホスト:7811 ブラウザ: 4184
う~ん ヴィジットってノベルズ系アドベンチャーゲームを沢山出してる所だし
パッケージの裏に「音声怪談ゲーム」と書いてあったんで少しだけ期待していたけど・・・

「ゲ!?ゲームじゃねぇょ・・・」
ただ稲川さんのフルボイスで 怪談話を延々と聞かされるという・・・・なんとも表現し難い作品。
一応 途中に選択肢はあるんです(ゲームの選択肢と言えるのか?微妙)
「このまま続きを聞きますか?それとも引き返しますか?」はい/いいえ みたいな・・・
でもこれを選択肢と解釈しても ノベルズゲームとは言えないんじゃ・・・どうした?ヴィジット
販売がヴィジットで制作はビリケンソフトとあるが そのせいなのか?ちょっとイマイチな出来栄え
いやヴィジットのゲーム自体、低予算っぽく システム回りも簡略されていて
なんだかシンプル1500シリーズみたいなプログラムだったりするんですけど
その分、シナリオと物語の分岐バリエーションで勝負!みたいな所が良かったのに
いくら生稲川がしゃべりまくると言っても 分岐無し、選択肢も無しじゃぁゲームとは言えないよ・・・
しかも話もなんだか怖く無いし。

稲川氏の独特のストーリーテリングによる怪談話が好きな人限定で
しかもゲームとしてではなく、「怪談話が収録されたレンタルビデオ」を借りる感覚じゃないとキツイ作品でした。

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