[ゲーム]幻想水滸伝Ⅰ


げんそうすいこでん1 / Fantasy Water Margin 1(Genso suikoden 1)
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ゲーム総合点=平均点x評価数83位5,976作品中総合点103 / 偏差値80.39
ゲーム平均点234位945作品中平均点1.81=とても良い/57評価
1995年ゲーム総合点11位233作品中
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作品紹介(あらすじ)

帝国五将軍の1人テオ・マクドールの息子であるきみは今、緊張した面持ちで時間がゆっくりとすぎていくのを感じていた。黄金の皇帝バルバロッサとの謁見が迫っていた。きみは控えの間をキョロキョロと見回す、ふと父と目があった。無骨だがどこか優しい父の瞳が心配するなと語り掛けていた。波が引くように緊張が遠退き、あたたかな安心感を感じた。いつしか思いは昔日の思い出へと移っていた。

付き人のグレミオ、幼い頃に母を失ったきみにとっては母親がわりだった。いくどとなく、わがままを言いグレミオを困らせたあの幼い日々がよみがえる。
クレオ、家族同然にいっしょに時をすごした彼女は、父の部下という以上に大きな祖存在だった。
制作:コナミ 機種:PS 携帯アプリ
※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 発売日:1995/12/15(金)
攻略法
(全リスト:50音順/更新順)
1裏技、小ネタ。バカボケ 2010/04/301,189文字
2各種裏技について遊戯 2014/04/201,994文字
(ログイン状態であり階位を持っていることが必要)
攻略サイト
1. http://www.geocities.co.jp/Bookend/2172/index.html

攻略サイトの登録は階位5000位以内の論客の方はこちらから、それ以下の論客の方はこちらから情報提供して下さい。
公式サイト
1. http://www.konami.jp/gs/game/genso/lineup_1/1.html
2. http://www.konami.jp/mobile/appli/genso.html
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最終変更日:2009/07/20 / 最終変更者:もろっち / その他更新者: 前田清貴 / ダイゼンガ- / TCC / 孔明 / カジマさん / 提案者:ロサード (更新履歴)
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2018/01/15 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:186(65%) 普通:13(5%) 悪い:85(30%)] / プロバイダ: 10676 ホスト:10636 ブラウザ: 8279
(PSP版をプレイ)
仲間キャラクターが108人もいる、というのがウリ。それはいい。
しかし、そのほとんどの加入理由が必然性に欠け、どうも思い入れが感じられない。
ただ多ければいいというわけではない。

ストーリーも消化不良な展開で大味。
このゲーム、物語の開始がいきなり城から始まり、よくわからないうちに反逆者にされるのだが、
選択肢が結構頻繁に出てくるものの、どちらを選択しても意味はなく、分岐など存在しない。
これではなんのために選択肢があるのかわからなくなってしまう。
父親との戦いもアッサリしすぎ。
主人公が選択肢しか意思表示できない上に、前述の通り逆を選んでも影響がないので
物事に動じない・・・といえば聞こえはいいが、印象の薄い淡白な主人公としての認識しかなくなってしまった。

システム・グラフィック面も不満は多い。
街ワープが一回一回本拠地に戻ってから行う二重方式で、これを毎回続けること自体が苦痛。
便利ボタンが一切なく、アイテム1つ購入するにもストレスが溜まる上、アイテムの整理が困難。
また、退場する仲間による重要アイテム持ち逃げ被害もあり、救済措置はなし。
マップや絵柄に関しても、さして特筆すべきものはなく、SFCでも十分作れそうな出来。
まあ20年以上前のゲームに現代の感覚でチャチを入れるほうがヤボ、と言われればそれまでだが。

評価は特に美点が見つからなかったため「最悪」
Ⅰ・Ⅱをプレイしていたのだが、Ⅰで食傷気味になってしまったためⅡは未プレイ。
RPGノウハウの少ない制作会社が試行錯誤して発売した、という印象で、
アマチュア製作のRPG○クール作品をやっている気分だった。

[推薦数:1] 2017/05/28 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:410(55%) 普通:50(7%) 悪い:285(38%)] / プロバイダ: 7368 ホスト:7334 ブラウザ: 8813
久々にプレイしたので、適当に再評価しようと思います

本作品は世間でも有名なRPGシリーズの1つでして、中でも本作品はシリーズ初代の作品で、95年に発売されたPSの作品です
自分は今回、PSP版の移植の方をプレイしましたが、今回再プレイの際は以前と違い、楽しめた作品ですね

<良い点>

以前プレイした際は相当大昔の話でしたが、何か序盤でパーンが裏切って、その展開にめちゃめちゃ超ウザく感じて、そのまま放置してやめちゃったんですけど(笑)、
元々、ドット絵に殆ど興味がない時期でもあったので、友達からの推奨でプレイしたものの、全く楽しめなかった作品です
しかし、今回再プレイした際は素直に楽しめたのが何より良かったと思いますし、ドット絵に関しても、以前と比較すると大分好きになったので、
今では、普通に良かったかなと感じるほどです(ドット絵の敵味方キャラのデザインなんかにしても、普通に物凄く魅力的に感じる(次回作同様に))

本作品のグラフィック自体は、2Dのドット絵ながらPSの作品ですので、やはりそのグラフィックに関して言うと、2Dとは言え普通に綺麗でした

本作品の特徴と言えば、やはりストーリーでして、基本的には帝国に所属している主人公達の日常から始まりますが、
とある事情でその帝国と敵対してしまい、中でもその帝国に関しては、「FF」などでもありがちな超最悪な国家団体ですから、
その帝国に反旗を翻す形で、主人公らが解放軍という反乱軍のメンバーをかき集めて行く話でした
主人公に関しては、基本的に一切喋りませんけど、代わりに大量の個性的な仲間キャラが主人公の元に集い、解放軍の一員として活躍する作品です
戦闘システムに関して言うと、6人制パーティーながら、大量の仲間キャラがパーティー候補者ですから、自分の好みにあったメンバーを選出出来るのも、本作品の特徴の1つです

そして、主人公が周りのキャラ達に上手く支えられながら、解放軍のリーダーとして飛躍して行くその姿は、やはり普通に良かったと思いますし、
父親とは決別したり、そういう系の展開もありましたが、このような展開なども王道らしくて普通に良く、全体的に見ると、基本的なシナリオに関しては安定してましたね

また、本作品の特徴の1つとしては、紋章システムというのを導入しており、各キャラ毎に1つだけ紋章を装備出来るのですけど、様々な効果があったり、
さらに、各キャラの武器は鍛冶屋で強化するシステムで、勿論各キャラ毎に使用武器は異なるものの、この辺なんかも特徴の1つでした

そして、仲間キャラが増える毎に、主人公率いる解放軍の拠点となる場所もどんどん発展して行くのですけど、無料の宿屋や道具屋、防具屋、鍛冶屋などが設置されたり、
1度行った場所は、特定の仲間キャラに話しかけるだけで、以後すぐにワープ出来る様になったり、このように便利な機能が見所でしたね
特殊アイテムにより、ワールドマップ上ならば、基本どこでもすぐに拠点に戻ることが出来、パーティーメンバーの所持品に関しては非常に限度数が低いのが残念ながら、
代わりに、拠点では大量の不要品を自由に預けることが出来たり、そういう便利機能も見所でした

所持金も非常に貯まりやすく、容易にアイテムの購入や武器の強化を行える他、レベル補正システムにより、
レベルが低いキャラに関しては、他のキャラよりもレベルが上がりやすい点も評価出来ますね(こういう仲間キャラが超多い作品だと、こういうレベル補正システムの方が良い)
強力な回復薬の値段も安かったですし、また1つにつきその数が多い(セットとして扱われるため)ので、こういうところも良かったです

他では、やはりダンジョン関連が非常に良かったと思いまして、本作品のダンジョンに関しては、一部を除き、ほぼ道が一本道で、基本的に迷うことがありません
仮に、分岐ルートが道中にあったとしても、すぐ行き止まりだったり、宝箱がすぐ近くにあるだけだったり、そういう系の構造が非常に多く、複雑で難解な謎解きなどは基本殆どなく、
ただ適当にうろついているだけでも、普通にダンジョン最奥部へ行けるほど単純な構造ですから、この辺に関しても意外と評価出来る部分ですね
勿論、一部例外のダンジョンもありますけど、基本的にはダンジョン探索に関してはテンポが良く、エンカウント率も低く(高いところもあるが)、ストレスに関してはさほど溜まりません
一部の雑魚が異常に強くて、味方が壊滅的なダメージを受けたりとか、そういう系の展開はありますが、このような探索に関しては、物凄く楽しいと感じましたし、
特に、6人のパーティーを自由に編成した上で金稼ぎやレベル上げをして、各パーティーキャラの装備品を強化して行くのは、ホント素晴らしく楽しめた部分でした

<悪い点>

ですが、この本作品は上記でも述べた様に、作品自体は確かに良い作品で、全体的に見れば、普通に良い作品なんですが、
中でも、1番致命的な問題点があり...それは...「パーティー編成の自由度が低過ぎる」という点でした

上記では、「パーティー編成の自由度が高い」と述べましたが、確かに自由に編成することは出来るのですけど、
何が問題なのかと言うと...「基本シナリオを進める場合は、絶対に100%固定メンバーで進めなければならない」という点です

有名な作品で言うと、「FF7」でも古代種の神殿でエアリスが強制的にパーティーに加入して来ますが、
そのような展開(特定のキャラをパーティーに入れないと、絶対にシナリオが進行しない)が、本作品ではシナリオのほぼ90%以上?ほど占めてるので、
まず、この本作品で1番特に致命的な問題点はこの部分でしょう(それくらい、尋常じゃないほど超最悪なシステム)
通常、RPGにおいては、1軍キャラを戦闘に起用してダンジョン探索なり、ボス討伐なりするものなんですけど(コレが楽しい)、
本作品の場合は、「1軍キャラ+2軍キャラ」という1.5軍のメンバー構成で基本シナリオが進行して行くので、真面目に超酷いです

しかも、本作品の酷いところは、例えば、そのようなキャラの強制加入イベントが少数だったり、もしくは強制加入メンバーの数が少数だったり、そういう系の展開ならばともかく、
本作品の場合は、「尋常じゃないほど、特定のキャラの強制加入展開がめちゃめちゃ超多い」+「しかも、2、3人強制加入して来る展開がめちゃめちゃ超多い」という作品で、
このたった1つの超最悪な欠陥システムのせいで、本作品のゲーム性に関して言うと、良いことは良いのですが、物凄く残念ですね(酷い時には、5/6固定だったり、6/6固定だったりもする(笑))
実際、基本的なシナリオを進めるには、「1軍メンバーではなく、1.5軍メンバーで進行しなければならない」という仕様なんですから、
上記で述べた良かったシステム面のほぼ全てを完全に帳消しにしてしまうほど、このシステムは超最悪ですね(このせいで、超尋常じゃないほどストレスが溜まる)
新たな場所のダンジョン探索に関しても、ボス討伐にしても、基本的には最強メンバーで挑むことが出来ず、1.5軍メンバーで強制的に挑まされるんですから、
ここな辺に関して言うと、全く持って面白くありません(逆を言えば、この超欠陥仕様がなければ、もっと作品への印象が変化する)

中でも、強制加入するキャラに関して言うと、グレミオ、ビクトール、フリック辺りなんかは物凄くウザく、
上記でも述べた様に、レベル補正システムにより、まだ何とかゲーム性に関しては保ってる方ですけど、コイツらは異常にも何度も強制加入が超多いので、心底ウザいですね

例えば、グレミオは当初は主人公に絶対的な忠誠を誓っていて、物凄く良いキャラだと思ったんですが、元々コイツはめちゃめちゃ弱く、戦闘では基本すぐ死にます
そして、シナリオがある程度進むと、コイツは最早完全に2軍確定のお荷物要員なのですが、
「私は絶対に坊ちゃんに付いて行きますからね!(・`ω・)」的な、まるで完全にストーカーの如く主人公に寄生する超最悪なキャラで、
主人公の意志に全く関係なく、超強引にパーティーに加入して来ます(しかも、こんな展開が異常に何度も多いので、コイツが大嫌いになった)
口を開くとすぐ、「坊ちゃん坊ちゃん」と超主人公厨のコイツですが、コイツが死亡するまでは完全にほぼ100%強制加入するレギュラーキャラだったので、
こういう仕様とかはホント超ムカつきますね(シナリオの途中でコイツが死亡した際は、真面目に歓喜したほど(実際、こんなウザいやつが毎度毎度強制加入して来たら超ウザい))

続いてビクトールですが、作中では普通に強いので文句なしに1軍要員なキャラですが、何が超ウザかったのかと言うと、シナリオ終盤で超急に戦線離脱したのがマジでウザかったですね
それまでは、超異常にも強制加入する展開が多く、コイツの場合はグレミオと違って、普通に戦力になるのでまだ全然マシながら、
「念願の仇を討ったから、故郷の墓参りに行く」という超自己中のキャラで、コイツが念願の仇討ちを達成したら、
「俺は故郷に1度帰っても良いだろ?今しかないんだよ!」とか言って、超無理矢理強引に離脱しますし、あぁいう展開とかはマジで超ウザいです(墓参りに行くなら、EDで行けよと)
しかも、離脱帰還が非常に長く、再会する際はなぜか敵の捕虜になってる有様で、最早自分勝手とかってレベルを超越してますね(超心底ムカついた展開)

フリックもフリックで似た様な展開で、加入前までは主人公のことを異常に嫌っていて、ここな辺はまだ別に良いですけど、
あれほど散々強制加入イベントが異常に多い割に、シャサラザードでは勝手に戦線離脱する有様で、このダンジョンでは計2回ボス戦がありますが、肝心な時に不在とか、真面目に超ふざけてますね
しかも、この時にコイツが離脱したせいで、別のキャラを1軍で起用しようと思い、しばらくの間そのキャラを念入りに強化したんですけど、
超まさかの展開で、ラスボスのダンジョンではコイツが絶対に強制的に加入して来るので、「は?ふざけんなよオメー!(゜Д゜)」と思わず思うほどです(だったら、シャサラザードから強制にしろと)

コイツがラスボスのダンジョンで強制加入するせいで、ラスボス戦ではコイツだけ異常に戦力にならない有様で、コイツが不在の時に1軍で強化してたキャラは、
最早完全に使用不可となったので、こういう展開も超最悪でしたね(ビクトールがラスボスダンジョンで強制加入なのは許せるが、コイツが強制加入はマジで超ムカついた)

本作品の問題点の1つとしては、「強制加入するキャラしか喋らない」という展開で、基本的に作中のイベントでは、強制的に加入するキャラしか喋りません
主人公は勿論喋りませんが、他のキャラは加入すると基本的にめちゃめちゃ超空気で、強制加入するキャラしか一切喋らないので、
だったら、むしろマッシュみたいに、パーティー外のキャラでもイベントが発生すると、強制的にイベントに出て来たりとか、そういう系の仕様にすべきでしたね(次回作では改善されるが)

例えば、上記ではグレミオに関して批判しましたけど、彼をパーティーに入れてないのに、各地のイベントになると、彼が強制的に出て来て、会話イベントが発生するとか、
こういう系の仕様ならば全然問題ないんですが、流石に異常に何度も強制加入イベントが多いと、「大量の仲間キャラをパーティーに入れられる」という、
本作品の最大の利点が全く活かし切れてません(しかも、強制加入するキャラが超弱いと、尚更超ウザい)

他のシステム面で嫌だったと言えば、やはり紋章システムで、本作品の戦闘自体は、「ドラクエ」に近いものながら、この戦闘自体は確かに面白いです
各キャラに関しては、基本的に通常攻撃ばかりするのが主な戦闘で、紋章魔法や特技系の魔法なんかの種類は超少ないので、ほぼ通常攻撃連打の戦闘です

しかし、仲間キャラが異常に超多く、また95年という時期を考えると容量的には仕方がないことですが、問題なのは...「紋章が1つしか装備出来ない」という点でした

本作品は各キャラに紋章を装備させることが出来、それぞれ対応した紋章の能力を各キャラに与えることが出来ますけど、
「そのキャラの紋章が固定されていて、別の紋章を装備出来ない」というのは正直超酷いですね(勿論、一部のキャラだけですが)

例えば、主人公が物凄く良い例ですが、この彼は紋章が常に固定されているので、他の紋章の恩恵を一切受けれませんし、
だったら、紋章は各キャラ2つまで装備可能とか、そういう系の仕様にすべきでした(これが1つまで装備可能か、2つまで装備可能かで、全然印象も変わる)

また、走行可能な紋章を装備しないと主人公が走れないシステムも酷く、このせいで無駄に紋章枠を1つ埋めてしまうことになってしまうので、こういうシステムも酷かったと言えます

そして、自分はPSP版をプレイしたのでそのせいではあることなんですが、「音量がめちゃめちゃ大きい」というのも問題でしたね
PSPの音量を最小にしても、その音量が超大きいので、プレイしていると耳が痛くなるのも難点でした

<総評>

この本作品の不満点と言えば、やはり上記で述べた様に一部の不満のみなんですが、全体的に見ればやはり普通に良い作品で、
古風的な世界観と戦争を非常に上手く噛み合わせた部分が、物凄く良かったと思います(これらの要素が超上手く融合したRPG)

2Dの綺麗なグラフィックやドット絵なんかも普通に物凄く大好きですし、各地(街、村、ダンジョンなど)の雰囲気なんかも非常に良く、
こういう古風的な魅力が、他作品にはない独特の良さだと感じます(中でも、一部の建物の中を歩いてると敵とエンカウントしますが、そのダンジョンの不気味な雰囲気が物凄く良い)

戦争のミニゲームに関して言うと、完全にジャンケンみたいな感じなんですけど、少なくとも、こういう大昔の時代の戦争をテーマにしてる作品としては物凄く良い作品だと思いますし、
シナリオも非常に王道で、上記で述べた様に異常に強制加入イベントが多いこと以外は、特に不満点もないですから、個人的には、普通に良く出来ている作品だと思いますね
95年の作品ですが、上記で述べたシステム面の不満以外は、やはり良かったと思いますし、全体的に見ればプレイ自体はしやすく、雰囲気なんかも普通に良いので、
総合的に見ると、やはりバランスが良い作品だと思います(改善すべき点は多いですけど、シリーズ初代作品の割には比較的プレイしやすい)

クリア時間もそんなにかからないですし、ゲーム難易度もそんな高くないので、自分としてはオススメ出来るRPGの1つですね(EDはあっさりしてて、正直微妙でしたが...)

2016/07/08 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:68(48%) 普通:27(19%) 悪い:48(34%)] / プロバイダ: 5870 ホスト:5837 ブラウザ: 7906
【総プレイ時間】
4週(約110時間)

【良い点】
味方が最高108人
弱いキャラでも育てれば充分活躍できるバランス
メリハリのあるストーリー
キャラの個性

【悪い点】
ドットは荒く、汚く見える

【総合評価】
良い点も多く、当時としてはかなり面白い作品といえます。
思い出補正も含め、 良い の評価とさせていただきます。

2016/05/19 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:35(76%) 普通:7(15%) 悪い:4(9%)] / プロバイダ: 5610 ホスト:5645 ブラウザ: 10229
【総プレイ時間】
100時間くらい

【良い点】
熱い物語に、仲間との出会いと別れ…激しい戦いでいつかリーダーとして支えていく物語に感動を覚えます!

108人という膨大な仲間を自由に選択できたのは、当時画期的でしたね。自分の共同体が持てるのも激アツです。

【悪い点】
少し当時としても、フィールド画面が荒かったかな?あと少しダークな場面も多いのと、追い詰められるので息苦しい序盤が苦手な人も多いようです。

【総合評価】
全体を通して進めていくと、最高の感動が待っている作品です!特に、この1を完全クリアするとグレミオが復活するだけでなく2で主人公のソウルイーターが使えるという感動も。
ぜひともオススメしたい一品です!

2013/03/09 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:53(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 16037 ホスト:15861 ブラウザ: 10112
【総プレイ時間】
三周ほど。100時間ぐらいでしょうか。

【良い点】
俺は2からやったので色々な視点でプレーできて面白かった。(ここからは2からプレーしたという立場で書いていきます。)
ネクロードが肌色だったんだなぁとか、フリックの恋人のオデッサってこの人かぁとか色々な発見があり、2に出るキャラクターも多いので楽しめました。
グレミオが見た目よりも弱々しかったが憎めません。

【悪い点】
ねえな。よくできたRPGだと思う。

【総合評価】

2からやった俺としては「発見」があるRPGだった。
2をやってからこれをやれば様々な視点でプレーできるので面白いです。
もちろんシリーズをはじめてやる人にもおすすめできる作品です。

2013/02/11 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:363(71%) 普通:78(15%) 悪い:73(14%)] / プロバイダ: 17361 ホスト:17537 ブラウザ: 5387
【良い点】
☆幻想水滸伝の原型がすでに確立されている。
☆グレミオが印象的。シチュー食いたい。
☆本拠地システム。本拠地が徐々ににぎわっていくのがこの上なく楽しい。
☆仲間が108人。RPG史上これより多いのはラジアータストーリーくらい。
☆仲間が空気になってるかどうかは人それぞれ感じ方が違うだろうが
自分は本拠地システムのおかげで全員空気になってないと思ってる。
☆通常戦闘の他に一騎打ちや戦争がこの時からちゃんとある。
☆オデッサ・・。

【悪い点】
★初代だからしょうがないけどグラフィックが荒いところくらい。

【総合評価】
グラフィックは荒いけど今でも問題なくできるレベルです。
ドラクエ、FFに肩を並べるRPGと言っても過言じゃないかと。

2011/09/19 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:13(87%) 普通:0(0%) 悪い:2(13%)] / プロバイダ: 16514 ホスト:16630 ブラウザ: 3468(携帯)
かなりすばらしいゲームです(IIはもっとすばらしいです)
三種類の戦闘も良かったです。

仲間などの死・父との戦い・裏切りなど、他のRPGではみられない者がよく見られます。

さらに、やりこみ要素も多数ありますし、ミニゲームもある

2011/06/29 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:19(70%) 普通:4(15%) 悪い:4(15%)] / プロバイダ: 3878 ホスト:3923 ブラウザ: 9466
【総プレイ時間】
250時間程度
1周20〜50時間(仲間集めやサブイベントをやるかでプレイ時間はかなり変わる)

【良い点】
・ストーリーが良かった。
・多彩な仲間が108人いる。
・戦争イベントで、108星を使って大量の小さいキャラが戦うのが楽しい。
・協力攻撃が楽しい。

【悪い点】
・歩き方や走り方が変。
・走るのに紋章が必要。
・フリーの108星を仲間にする時のイベントがあっさり過ぎる物が多い。

【総合評価】
・仲間が108人以上いるというのが長所であり短所。仲間集めが面倒だと感じる人には向いていない。
・今までのRPGと違い、数人で世界を救うのではなく、108星と何千、何万の味方とともに国を解放するというのが新鮮だった。

2011/05/21 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:81(65%) 普通:6(5%) 悪い:37(30%)] / プロバイダ: 26528 ホスト:26690 ブラウザ: 10416
【良い点】
キャラクターの数が多いにもかかわらずそれぞれの役割やキャラ立ちが出来ていた
仲間集めが楽しい
熱く泣ける展開
ストーリーも良い
紋章や協力攻撃を使った戦闘の面白さ
持ち金や経験値が溜まりやすい

【悪い点】
簡単すぎるわけでもないがごり押しで勝てる戦闘
神行法の紋章が無いとダッシュできない
仲間が多すぎて持ち物整理や武器の強化が面倒くさい
仲間が空気になる

【総合評価】
PS初期の作品にしてはなかなかの良作だと思います
グラフィックやシステムに粗さはありますが、うまくまとっまている印象です
シンプルで取っ付きやすい内容で、王道からちょっと外れたRPGといった感じ
歴史好きな方は戦争の起こり方や攻め方がなかなかリアルなので好きになるかもしれません

2011/05/08 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2714(60%) 普通:758(17%) 悪い:1057(23%)] / プロバイダ: 14863 ホスト:14685 ブラウザ: 9932
この作品のターゲットは、キャラに萌え易い人物だと言う事。
これが、この作品をプレイして最初に分った事です。

帝国の将軍テオを父に持つ主人公は、紋章を手に入れた事が原因で帝国を敵に回してオデッサの下に転がり込んだ後、イベントが発生し、
オデッサは主人公に解放軍を託して息を引き取る。
そこからプレイヤーは、オデッサの遺した砦を拠点にイベントを消化する等で仲間を集めて帝国軍を追い詰めていくと言う内容でした。

主人公には宋江役を、オデッサに晁蓋役を当て嵌め、オデッサの砦を拠点に仲間を集めて
皇帝の背後の敵を討つと言う具合にストーリーは、「水滸伝」そのもの。

パーティの編成や部隊編成で特定の組み合わせを成立させるとキャラがパワーアップしたり部隊に特殊な名前が付いたりする、
紋章に関わったキャラ一人一人にドラマが用意されてる、風呂場で展開されるキャラ同士の会話等、
キャラの造詣が凝っている等が原因でキャラゲー色が、強く出過ぎている。

主人公を含めた砦にいる全ての仲間達を幾つもの部隊に編成して帝国軍と戦う戦争イベント、
プレイヤーの好きなキャラでパーティを組んでもゲームに支障が出ない、イベントを消化すると間髪入れずに次のイベントが発生する等、
プレイヤーが「次は何をしようか」と考えなくてもゲームは、サクサク進みます。

手を焼く箇所は、テオの台詞から次の行動を読み取り、それに合わせた選択肢を選んでテオを倒すパーンとテオの一騎打ち位でした。

難易度の低さが響いた為、評価は「普通」です。

2011/01/29 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 15848 ホスト:15989 ブラウザ: 3107(携帯)
【良い点】
主人公(元祖!天魁星の申し子)とヤム・クーがカッコイイ。
カスミ、メグ、ロッテが可愛い。
「モータルコンバット」の主人公と同名の味方キャラ。
封印玉を始めとするアイテムの数々。
ギガンテス(「鬼武者2」のギンガムファッツに似ている!「恐らくギンガムファッツのモデルになったのでは!?」と思った)。
敵キャラのデザイン。此方も中々良かった。
【悪い点】
黄金龍。幾ら何でも理不尽だ…。
【総合評価】
これぞ幻水の原点!続編の「Ⅱ」共々、かなりの傑作です!

2010/03/03 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:396(79%) 普通:63(12%) 悪い:45(9%)] / プロバイダ: 39384 ホスト:39307 ブラウザ: 10692
【総プレイ時間】
とりあえず一週クリア。

【良い点】
主人公の成長が王道ではありますが純粋に楽しめた部分ですね。
紋章ソウルイーターの話や解放軍として戦い父を超える話等がそれにあたりますね。
システムも割りとサクサクプレイ出来る点も魅力で装備は武器は鍛冶屋で鍛えればいいし揃えるのは防具ぐらいなので仲間が増えると手間ではありますがシンプルな分わかりやすかったです。
お金の稼ぎ方もチンチロリンに勝てばすぐに儲かるので終盤は助かりました。
そして一番の魅力でもある108人の仲間です。
かなり唐突に仲間になったりタイミングを見計らって話しかけないと仲間にならない等全員集めるのには根気がなりますがパーティーは6人まで組めるので合体攻撃などもあり誰を使うかは毎回迷いました。

【悪い点】
やはり魅力ではありますが108という多すぎる仲間には面倒を感じることもありますね。
イベントで固定されてしまうと紋章の付け替えなどが手間ですし作業に感じる面もありました。

【総合評価】
難易度は割りと簡単だと思いますが戦闘不能になると戦闘中は確か蘇らせることが出来なかったので不憫さは感じましたが仲間を集める楽しみそしてプレイのしやすさはかなり良いと思いましたので評価はとても良いで。

2009/09/07 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:41(85%) 普通:0(0%) 悪い:7(15%)] / プロバイダ: 13545 ホスト:13672 ブラウザ: 11071
【良い点】
・ストーリー
普通に泣けた。でもあからさまな死亡フラグにはちょっと笑ってしまった。
「ああ、コイツそろそろ死にそうだな」って思ったやつは大体死んでしまった。

【悪い点】
・システム全般
操作性悪くていらいらする。
序盤ダッシュできなかったり、メンバー変えるときステータスが分かりにくかったり、紋章が一人一個しかつけれなかったり。
主人公にソウルイーター付ける前に神行法付けてたらいつの間にか消えちゃっててすごい落ち込んだ。せっかく拾ったのに…

【その他】
・グレミオだけじゃなくてテオとかオデッサとかテッドも108星に入れて蘇ってほしかった。
自分にとっては彼らの方が存在が大きかった。
・皆さん難易度低いって言うけど、私は結構苦労しましたよ?ネクロードとか、ボス戦は辛かったけどなぁ…
・グレミオが復活したときでも、ラスボス戦後あの演出なのはちょっと違和感が…
・仲間が108人いるというのは作品上仕方がないことだし、それが醍醐味なのだが、これだけいるとどうしても空気キャラだらけになってしまう。

【総合評価】
良い話だったので普通に楽しめたが、二回目やる気にはならないかな…
今やるとどうしても面倒くさい感じがする。

2009/07/30 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:14(44%) 普通:6(19%) 悪い:12(38%)] / プロバイダ: 12235 ホスト:12195 ブラウザ: 10588
画質がSFCのほうが慣れているので気にならなかったです。
108星もいると影の薄いキャラとかいたけど、
難易度はそんなに高くないし、極端に性能の低いキャラはいないため、
好きで使いたいのにそのキャラは終盤ではほぼ、戦力外
ということはないと思います。

通常版は、仲間を編成するときにステータスと名前だけだったけど、BEST版はイラスト(顔)が出るようになったり、
改良されていたのはよかったです。

ビクトールなんですが、
1だと力と体力が高いだけで、命中率低くて攻撃かわされ、反撃されやすい。
なのに、ほとんどいつも強制的についてくる。
そのため、後半はほとんど回復役にしてました。もったいない。
(2で改善されてましたが。)

粗も多いけど、そこそこ良作。

2009/01/24 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:93(64%) 普通:29(20%) 悪い:23(16%)] / プロバイダ: 48611 ホスト:48560 ブラウザ: 4926
【総プレイ時間】
数十時間
3,4周はしました。

【良い点】
・キャラ
ビクトール、フリックといった中心的なメンバーだけでなく、他の108星の仲間も良かったです。
洗濯好きとか、ナルシスト野郎って。
しかもそんなキャラが戦闘に参加できるんだからすごい。

・ストーリー
実にやりごたえのあるストーリーです。
主人公がこれまで何不自由なく過ごしていた帝国から追いかけられ、反乱軍のリーダーとして父親ら帝国の将軍と対立する。
初代反乱軍リーダーだったオデッサの最期にまつわるエピソードも良かったです。

・紋章
今までやってきたゲームの中では大体MPを使って魔法を発動するっていう形式が多かったですが、
本作は紋章(魔法)に使用回数を設けて、その数だけ紋章を発動できるという形式。
強い紋章などは回数が限られているため、使いどころを考えなければならないなど、新しい戦闘スタイルでした。

特に、主人公が継承したソウルイーターは他の紋章とは一線を画す強さを持っていてかっこよかったし、
また紋章にまつわるエピソードがストーリーの要所で語られているので、幻想水滸伝らしさがよく伝わる。

・戦闘
初心者の私でも特に問題なくプレイできるほどやりやすいです。
基本的に武器、もしくは紋章での攻撃のどちらかとなるのでスムーズに行えます。
剣を装備しているキャラが後列では攻撃できないというのには驚かされました。

【悪い点】
・戦争
じゃんけんと同じように完全な運試しの勝負となるので、運が悪かったら味方キャラが戦死することがあるかもしれない。

・キャラ
味方にするときにインパクトのあったキャラでも、味方になった後は特に必要でないところ。
適当に城内部にいるので、こちらから探さない限り、永遠に放置されている。

・最終決戦
メンバーがビクトール・フリックで固定される。
まぁ確かに使いやすいし、おそらく強制的に入れられなくても使うだろうけど、強制的に入れられるのが・・・
後のストーリーを考えると仕方がないことですが。

また、ラスボスであるバルバロッサが強くない。
普通に育てていればまず負けることはない。
主人公の紋章を使わなくても余裕で勝てます。

・仲間
幻想シリーズすべてに言えることでしょうけど、仲間集めが難しい。
攻略本や攻略サイトを見ないと108星をそろえるのは至難の業。
結果的に一番の感動シーンであるグレミオ復活イベントを見ることが難しい。

【総合評価】
悪い点があるといっても、そんなに気にならなかったです。
気に入ったキャラがいれば、その他のキャラなんて放置してても気にもとめなかったです。
ソウルイーターの真実は結構ショックでしたが、それを乗り越えてソウルイーターを使い続けるという主人公は
真のリーダーと言えるでしょう。

グラフィックが今と比べるとしょぼいのは当たり前ですが、内容に触れるとそんなものは二の次だと感じさせられます。
今みたいに無駄にグラフィックをリアルにするよりも、ストーリーやキャラクターといった内容を充実させるほうが
よっぽど楽しめます。

ということで、評価はとても良い。

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「【総プレイ時間】たくさんすぎる【良い点】・108人仲間がいること。みんなそれぞれいい味出してます。・世...」 by joui


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2016/07/08 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 5870 ホスト:5837 ブラウザ: 7906 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事感動/涙流した/友情/面白い 
ストーリー良い(+1 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像悪い(-1 pnt)
音楽普通(+0 pnt)
ゲーム性普通(+0 pnt)
難しさ普通

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1. RPGシリーズ、評価の移り変わり。 by スロ
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記事日時:2006/02/04

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