[ドラマ]おひさま


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ドラマ総合点=平均点x評価数2,390位2,498作品中総合点-8 / 偏差値42.91
2011年ドラマ総合点78位81作品中
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映像1.67(とても良い)6
声優・俳優1.17(良い)6
音楽0.67(良い)6
キャラ・設定0.33(普通)6
ストーリー-0.17(普通)6
可愛い67%4人/6人中
友情67%4人/6人中
考えさせられた67%4人/6人中
悲しい50%3人/6人中
美しい33%2人/6人中
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脚本:岡田惠和

出演者
須藤陽子:井上真央(少女時代):八木優希 須藤紘子:原田知世
日本 開始日:2011/04/04(月) 08:00-08:15 NHK / 終了日:2011/10/01
10,822109
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最終変更日:2015/01/26 / 最終変更者:永田 / その他更新者: 十傑集 / 提案者:634 (更新履歴)
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2017/05/06 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:22(76%) 普通:3(10%) 悪い:4(14%)] / プロバイダ: 81 ホスト:218 ブラウザ: 10249
【良い点】
キャストの安定した演技
陽子と育子と真知子の友情ぶり
タケオの個性
世話好きな登場人物が多い

【悪い点】
後半のグダグタな展開

【総合評価】
中盤までは最高だったが後半から迷走してしまったのが残念だった
この作品の脚本家の岡田惠和は現在放送中のひよっこを手がけているが
今のところとても素晴らしい出来なので是非ともリベンジを果たしてほしい
評価は良い

2016/11/13 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:494(78%) 普通:88(14%) 悪い:53(8%)] / プロバイダ: 4405 ホスト:4425 ブラウザ: 5171
【良い点】
評価低いですね・・・私が、ぼーっと見てるからだろうか・・・真央ちゃんの元気な所、友人関係、満島さん、マイコさんの関係も良かったです。マイコさん、妻夫木君の奥さんになられましたけど、演技、ふわっとしてて、私は、好きでしたよ。樋口かなこ先生もいい先生で、素敵でした。

【悪い点】
この時の斉藤さんのキャラが、主人公が、年老いた時、お店をしてたのかな?たまたま来たお客さんで、それから、主人公の昔話を聞くというストーリー展開ですがとにかく「それからそれから」って、感じで、聞き方が、うざい感じでした。後、医者になりたかった、長男が、戦死で、残念。田中君、感じ良くて、良かった・・・あっ、二男のえいたの弟。ここで、満島さんと共演してますね・・・お付き合いするきっかけになったのだろうか・・

【総合評価】
主人公、途中、若尾さんにいれ代わりますが、ストーリーテーラーなので、良いと思います。皆さん、悪い系評価ですね
・・・

2016/02/20 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:7(58%) 普通:1(8%) 悪い:4(33%)] / プロバイダ: 7791 ホスト:8016 ブラウザ: 10316
【良い点】
①長野県松本地方の山と草木に囲まれた自然豊かな風景を大変美しく撮った。また、時代物朝ドラとしてはロケの場面が多く爽快感があったし、それだけでなく、陽子が祖母・桐野富士子に出会う場面(第18回)など重要な場面をロケで撮ったりして、その場面をより印象づけるのにもロケを上手く活用していた。
②主人公・陽子、育子、真知子の「白紙同盟」3人の友人関係が魅力的だった。特に、女性差別する男性教師に抗議して白紙で答案を提出したり(第2週)、校則に背いて映画を観に行ったり(同)、卒業式の後に「女性たちよ!良き人生を!」と気勢を上げたり(第6週)した高等女学校時代の3人の姿は実に小気味良かった。
また、演じた井上真央(陽子役)、満島ひかり(育子役)、マイコ(真知子役)の3人の演技も良かった。
③温厚で優しい感じの登場人物が多かった。

【悪い点】
①良い点の③で述べたように、温厚で優しい登場人物が多かった半面、全体的に内面描写が浅く、葛藤の描写も少ない感じがした。
②陽子は優しく穏やかな人物ではあるし、周りから名前の通り「太陽のように周りを照らす人」と周りからみられていたが、周囲のその評価に説得力を持たせられる程、陽子が周囲に尽くしたことで相手が感銘を受ける場面の描写が足りない感じがした。この点は、もう少し強調して描写しても良かったと思う。
また、80代の陽子の口調がやや傲慢な感じだったのも、若い頃の陽子と整合性が取れていなかった。
③陽子達の女学校卒業(第6週)後の戦時中の描写において、表現の自由の無さや物不足などに苦しんだり、その中で喜びを見い出そうと努力する様子が十分伝わってこなかった。
④80代になった陽子の元へ陽子の回想を聴きに度々東京から通ってきた、原口房子を演じた斉藤由貴の演技がやや大仰だった。

【総合評価】
本作は2011年3月11日の東日本大震災・福島第一原発事故直後の同年4月から10月の半年間にわたり放送されたが、福島県では長野県以上に高い視聴率を記録したとのことである。この要因としては、良い点で述べたことが、被災者にとっては震災直後の苦しい精神状態を癒やすのに資したからではないか。この点は肯定的に評価しなければならない。
しかし、悪い点で述べたように、内容面が余り良くないため「悪い」と評価するレベルなので、本作の総合評価を「普通」と評価する。

2012/12/04 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:27(50%) 普通:9(17%) 悪い:18(33%)] / プロバイダ: 6021 ホスト:5939 ブラウザ: 13623
【良い点】
序盤のゆったりとした雰囲気。

俳優の演技が良い。

割といい人が多い。
【悪い点】
ヒロインの旦那が帰ってきてからのネタ切れ展開。朝ドラとしてそれは許せません。

意味も無い土曜日のOP変更。

男性が少なく、女性が多いし女性マンセーみたいな演出。

戦争の過酷さが伝わらない。
【総合評価】
序盤は良かったけど中盤からだんだん駄目になっていく展開に途中から見るのをやめました。
評価はぎりぎり41%

2012/01/24 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:0(0%) 普通:0(0%) 悪い:1(100%)] / プロバイダ: 36185 ホスト:35934 ブラウザ: 1973(携帯)
[良い点]前半までのストーリーの流れ。

[悪い点]後半からのストーリーの流れ。
その中でも、特に'戦争描写'の下り。…何ですか?あの「全く悲惨さの感じられない'戦争描写もどき'」は!

[総合評価]本当に、前半までは楽しく見ていました。そう、あの「(ウフフアハハとフワフワ浮いてる)戦争描写もどき」に なる前までは…
あの、戦争というものを全く解ってない脚本家や演出・時代考証の先生方により、この「おひさま」と言う作品は、大きく株を下げたと思います!

途中までは楽しく見てたのに、あのアッパッパーな戦争描写(もどき)によって全てが崩壊しました。
楽しく見てたファンを裏切り、あんな辛くも苦しくも暗くも醜くも無い戦争を描かれて…とても興醒め致しました。

途中から、(あの3・11大震災に配慮したのか)脚本が可笑しな方向へ走り去って行きました。
あの、人を小馬鹿にした様な戦争描写もどきは、エグいシーンを視聴者(特に被災地の視聴者)に見せない為の配慮の為だと思われます。
でもコレじゃあ、配慮のし過ぎで脚本が斜め下に行き過ぎでしょ!

2011/11/26 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3324(33%) 普通:3510(35%) 悪い:3272(32%)] / プロバイダ: 43659 ホスト:43543 ブラウザ: 11755
【良い点】

・壮大な自然に恵まれていた長野の安曇野や昭和初期等の時代・舞台設定はそれなりに
作りこまれていたんじゃないですかね。

【悪い点】

・某大河ドラマほどではなかったけど、「女性主人公バンザイ!!」な
面が話が進むに連れてハナについてきたのは否めなかったですかね。

・俳優陣も、主役の井上真央ちゃん等は可もなく不可もなくで、
ゲストだったけど、千原せいじ氏の登場は「またお笑い枠かよ」
でしたね。普通に場違いでした。

【総合評価】

NHK朝ドラも、一時期よりはマシになってきたとも思うけど・・・・・・・・・
例のなでしこジャパンフィーバー(勿論彼女らの功績自体は凄い事なのだけど)
もそうだけど、変に女尊男卑な近年の風潮を象徴していたと言うか、
前半はそこそこだったとおもうけど、残念なシリーズでありましたね。
井上真央ちゃんもそんな凄い魅力があるかと言えば、正直微妙だし、
評価はまあ「とても悪い」よりの「悪い」ですね。

[推薦数:1] 2011/11/01 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2036(50%) 普通:791(19%) 悪い:1252(31%)] / プロバイダ: 10841 ホスト:10940 ブラウザ: 9831
最初のうちは良い感じで見られましたが、十傑集さんが言うとおり、どっかの大河ドラマの姿をした戦国ホームドラマのように、だんだん主人公絶対属性みたいな作風がハナについてきましたね。

幼少時や女学生時代(といっても、教育実習生時代を描かないのはなんだか・・・と思うし)に、教師をやっていた頃の軍国主義の流れに抗えず、子供達にそれを強要するような部分が・・・というのは注視できましたが、戦後になってから途端に駄作の道を歩み始めてしまったような感じです。とゆーか、戦後になって本当にこういう作風にする予定だったのでしょうか?

夫と結婚しての一夜で、「これが最後だった・・・」という言葉にてっきり戦死すると視聴者はフラグを抱いたと思いますが、そのまんま何事もなく帰ってきたのに「なんやそれ?」と拍子抜けしたし、その後の人生にしても「大して変動無く過ごしたんかい?戦争で死んでいった人達の事なんか、後はもうどーでもえーの?思い出に変えるだけなの?」という具合に、あからさまな「幸せに暮らしていきました」という描き方には、「もう誰も死なせたくない!!」というものが、ある意味歪な形で出てしまったようにも思えてなりません。

友人二人もなんとゆーか、「私たち白紙同盟は正しい!!」みたいな部分が出てしまい、ヤンキーはトラブル起こしてもあんま反省してないっぽいし、お嬢もお嬢で「お父様の知ったことではないでしょう」的に成りすぎてしまい、好感みたいなモンが無くなりました。3人にコケにされた男尊女卑のタコ教師の方が、後々考えてみると、ずっとマシな人物だったと思えてきます。(戦後では彼もそんな考え排していたようだし)

男連中が蚊帳の外に置かれてるのはある意味仕方がない作風とはいえ、あからさまな最近定番となっている感じの、歪な意味での女尊男卑のような空気を後半はモロ感じてしまったし、作中の回想にしろ、斉藤由貴のいる現代にしろ、無茶な設定がかなりぎゅうぎゅうに押し込まれたようになった感があります。そして、それがポロポロこぼれてしまったような話になったのではないでしょうか?

戦後も激動の中で・・・という部分をムリに出せとは言いませんが、変な意味で引っぱりすぎた作風と、戦後での主人公の教育方針が正しかった的に教え子が集ってくるのも、蕎麦屋経営が良くなっていく・・・にしても、投げやりな感じが出てしまったといえそうです。主人公に変な意味での万能属性を持たせて活躍させるより、主人公がいろいろと悩み、傷つき、それでも人として生きていく事をごく自然に描いていく事の方が、作風の重みが増すと思うのですが、最近のドラマには、そういった部分が薄れ、悪い意味での娯楽性と、ハッタリがかったものが増えすぎていると思います。最後の豪華な老後キャストにも白け度倍増。

ドラマチックの方がリアリティよりも優先され、そして主人公中心視点が歪な意味で融合しているのが、現代ドラマの特色だと思うのですが、こういうドラマを民放もNHKも造りすぎて、そういうものをスタンダード作風にし過ぎている感が強いと思います。

[推薦数:1] 2011/10/25 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:268(51%) 普通:86(17%) 悪い:167(32%)] / プロバイダ: 22279 ホスト:22412 ブラウザ: 4891
【良い点】

中盤までの展開。
映画ファンの間では有名だった高良健吾さんの知名度を一般にまで広めたこと。
かわいそうなヒロインではなく、比較的恵まれたとも言えるヒロインの等身大の生き方を描こうというコンセプト。

【悪い点】

終盤の展開・・・というか陽子のキャラ。
変わり過ぎにもほどがあります。

本当に男性脚本家が書いたのか???と思えるほどの、終盤の女尊男卑っぷり。
それとも、女性をチヤホヤしておけばメイン視聴者が満足するだろう・・・という投げやり仕事だったのでしょうか?

1つ1つのエピソードを駆け足でこなした後に漂うネタ切れ感。
ヒロインの夫・和成が陶芸の道を志す展開に至っては、役者ネタか?(高良さんは焼き物好き)とツッコみたくなりました。

爽やかなテーマ曲に、途中から声量のない押しつけがましい雰囲気の歌。
・・・正直、全ての崩壊は、ここから始まったと言っても過言ではないと思います。
タイミング的に、偶然とは思えません。

【総合評価】

好評系は最後まで見ずに付けたら絶対に後悔する・・・という個人的法則を強化してくれた作品でした。
最高から最悪に転落した作品の1つとして、名を連ねる事になりました。

朝ドラの「カワイソウ系ヒロイン様」にはうんざりだったので、貧しい家の子ではなく、比較的裕福な家の子を主人公に据えたのは評価していました。
恵まれているから悩んだり泣いたりしてはいけない、ではなく、環境的に恵まれていても、悩む時は悩むし、悲しい時は悲しいし、壁にぶつかる時はぶつかる。
我を通すでもなく流されるでもない、完璧ではないけれど周囲への思いやりはある、自然体のヒロイン・・・でした。
残念ながら過去形です。

終盤、陽子のキャラは、もう1つの朝ドラの定番「チヤホヤ系ヒロイン様」に成り下がりました。
周囲に迷惑をかけようが、姑に偉そうにしようが、友人に偉そうにしようが・・・。
癒し系ぽかぽかヒロインだと思っていたら、結局ぎらぎらのヒロイン様でした。

若干、奔放な友人の育子の言動など、常識的にどうよ?と思う場面もありましたが、陽子が等身大のヒロインを維持していたので、何とか流せていたんですけどね・・・。
ストーリーに起伏がないのは構いませんし、幸せな風景を描くのはいいことだと思うんですが、登場人物が幸せに値しなければ、白けるばかりです。
・・・大きな事件が起こらない日常系作品とは、主人公様は非常に相性が悪い、と思います・・・違和感バリバリ、バランス悪い事この上ない
(これが、ファンタジーやら冒険物やらだったら、主人公様がいても気にならない人は気にならないはずなんですが)。

中盤までは「最高!」、終盤は「最悪」なので、総合評価は間を取って「とても悪い」(終わり方重視のため)。
ただ、陽子出産までは解釈がきちんと成立する作品だと思うので、そこで本当に「良い最終回だった」で見るのを止めるのであれば良作です(その勧め方はどうなんだ)。

[推薦数:1] 2011/10/01 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2261(50%) 普通:1134(25%) 悪い:1134(25%)] / プロバイダ: 36209 ホスト:36373 ブラウザ: 6425
王道の設定で期待した人は割と多かったと思うのですが…。
タイトルから予測される展開はヒロインがどんな苦境にあろうと優しさと明るさを失わず、苦しみを抱えた人に寄り添い、その人生を明るく照らす、
具体的には和成が戦死、陽子は夫を失った悲しみを抱えながら義父母を実の娘のように支え、教え子達に我が子に代わる愛情を注いでいくといったところ。

しかし「主人公より周りの人の方が大変なのでは?」という違和感が後に行くほど酷くなります。
困難や努力の適当描写、本当に苦しんでいる周囲に比べれば陽だまりで日向ぼっこをしているような人生を歩む陽子が、
無神経な言動や上から目線の同情に終始、現代の老陽子がそれを自慢げに語るのを房子がオーバーリアクションで感動…。
(この現代パートの会話は脚本家が自分の価値観を視聴者に押し付けているようで非常に不快)

女学校時代までは、そこまで酷くなかったのですが卒業後から期待と裏腹に内容は劣化していきました。
教職を目指す過程が端折られ、この時期に上京した先から虚偽の報告をしてきた育子を老陽子は「嘘つき」と。
主人公として、そこは「親友なんだから弱みを見せてくれても」とか「意地っ張りだったのよね」とか言うべき所。
友達面をして影で親友を嘘つき呼ばわりする女がヒロインの作品とは自分の耳を疑いました。
その育子も多くの挫折を体験してきたにしては陽子の兄・茂樹に対する言動に首を捻る部分がありましたし、
茂樹や和成といった男性キャラも復員後は地に足がついていない印象でさして魅力は無かったです。

昭和二十年代、戦後復興期で物質的に困窮しており、男尊女卑の価値観も根強く残っていた時期を舞台にして、
女達が好き勝手にくっちゃべり、男達はヘタレているという現代的ドラマを展開…、某大河ドラマと一緒です。
今年のNHKはこんなのばかりですね。序盤の展開を加味して辛うじて「最悪」を免れた「とても悪い」で。
[共感]
2011/10/02 元々朝ドラが女性主人公主体だから仕方がないとはいえ、朝ドラに限らず、最近のNHKドラマは「女は強い!男はダメ!」の表現が露骨すぎますね。当時の生活事情への不勉強振りに無理矢理現代作風を詰め込んだから・・・と言えばそれまでですが、ドラマ、アニメ、漫画など、ジャンル問わずこういう形式の作品ばかりが増えていますね。 by 634

2011/04/23 悪いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:792(58%) 普通:431(31%) 悪い:147(11%)] / プロバイダ: 11002 ホスト:11149 ブラウザ: 7460
家族の付き合いで何回か視聴したことがあります。

【良い点】
主人公に好感は持てます。

【悪い点】
昨日の放送はちょっと …… 。
主人公の友人の母親の言葉は酷い。
ストーリーに起伏が必要なのは理解できますが、
好きになれない登場人物の存在は、
朝の連ドラでは、勘弁願いたいものです。

主人公の言葉を鵜呑みにして、
自分の娘のことを理解していない、
いかにもひと昔前の母親という設定には魅力を感じません。

【総合評価】
上記の部分以外でも、
全体的には当たり障りのない内容という印象で、
インパクトを感じませんね。

昨日の放送以外は 「 普通 」 ですが、
昨日のを見て印象が悪くなってしまったのは残念でした。

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2017/05/06 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 81 ホスト:218 ブラウザ: 10249 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事感動/友情/面白い/可愛い/考えさせられた 
ストーリー普通(+0 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像最高(+3 pnt)
声優・俳優とても良い(+2 pnt)
音楽とても良い(+2 pnt)

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