[ドラマ]猫忍


ねこにん / Nekonin
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ドラマ総合点=平均点x評価数2,033位2,514作品中総合点-2 / 偏差値47.09
2017年ドラマ総合点98位111作品中
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ナレーター:森本レオ
脚本:黒木久勝
監督:渡辺武佃謙介
音楽監督:遠藤浩二

※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 開始日:2017/01/04(水) 23:00-23:30 テレビ神奈川
公式サイト
1. http://neko-nin.info/sp/
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最終変更日:2017/02/18 / 最終変更者:mosukuwa / 提案者:mosukuwa (更新履歴)
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2017/04/18 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2282(50%) 普通:1143(25%) 悪い:1145(25%)] / プロバイダ: 36209 ホスト:36373 ブラウザ: 5173
猫に萌えたいだけならBSで放映されている世界中の街の猫をひたすら映す某番組の方がマシ…。
明らかに「猫侍」からの二番煎じ感が強く、自分は前作にも然程の思い入れは無いため中途半端感が目立った。

猫を父親が変化した姿と信じ続ける主人公の忍者という設定は
漫画やアニメなどのギャグとして描けば、もっとパワーも出たかもしれない。
ギャグというのは大真面目にやり切るから面白いのだが本作は制作側が中途半端に悪ふざけをしている感がある。
これは猫云々だけではなく舞台は時代劇として普通なだけに、
オレンジマフラーの忍び装束で歩き回る久世陽炎太がコスプレじみて浮きまくっている所にも表れており、
他の忍者との対決シーンなども同様。

終始、何が面白いのか良く解らない作品といった印象になりました。評価は「悪い」で。

2017/04/09 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:431(48%) 普通:310(34%) 悪い:165(18%)] / プロバイダ: 48741 ホスト:48801 ブラウザ: 8334
【良い点】
・陽炎太、虎眼・幸:メイン三人考え方や結論・性格に至るまでそれぞれ独自性があったこと
・虎眼:シリアスに悩んでいる陽炎太・幸と比較してさっさと新たに打ち込めるモノを見つけていったマイペース振りが良い、後半殺されてしまったかとも思ったが予想通りと言うか逃がされていたのも一安心

【悪い点】
・二番煎じ:スタート前の特番で「侍やったから次は忍者」的な発想から作られたとあり、スタッフもほとんど共通と言う事で、ストーリー性は猫侍より若干増した感はあるが基本は二番煎じ
・未完:映画完結を狙っているのか、ドラマ二期を狙っているのか終盤話に動きがあったものの未完は未完

【総合評価】
猫侍はドラマ映画全て視聴済み
パクリとか盗作と言った類では決してないのだが、発想がまんま安直すぎてあまり良い印象は持てなかった
変にシリアスさが増し笑える要素が薄れてしまったのも残念、この類の作品にシリアスは求めてないのだが

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