[ドラマ]まれ


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ドラマ総合点=平均点x評価数2,400位2,498作品中総合点-10 / 偏差値41.58
ドラマ平均点229位295作品中平均点-0.71=悪い/14評価
2015年ドラマ総合点111位113作品中
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作品紹介(あらすじ)

能登地方に家族と移住し育ったヒロイン津村希(つむら まれ)がパティシエを目指して成長してゆく物語。
脚本は篠〓絵里子が執筆するオリジナル作品で、石川県輪島市に存在すると設定された架空の地域である外浦村(そとら むら)と神奈川県横浜市を舞台に繰り広げられる。

※ このあらすじ部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
脚本:篠崎絵里子
音楽:澤野弘之
主題歌:「希空〜まれぞら〜」
作詞:土屋太鳳

※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 開始日:2015/03/30(月) 08:00-08:15 NHK
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最終変更日:2016/11/12 / 最終変更者:霧の童話 / その他更新者: tigu331 / 提案者:634 (更新履歴)
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2017/04/20 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:22(76%) 普通:3(10%) 悪い:4(14%)] / プロバイダ: 81 ホスト:255 ブラウザ: 10249
【良い点】
土屋太鳳を初めとしたキャストの頑張りはよく伝わる

【悪い点】
まれの浅はかな行動。公務員は夢がないからというふざけた理由でわずか1年持たずに辞職したり、世界一のパティシエを目指してる割に
大した努力もせずに勢いだけで突き進めた結果、パティシエはもちろん、塗師屋の女将としても母親としても中途半端。一体何がしたかったのか
父親の徹がダメ人間過ぎる。身勝手な理由で何度も自己破産。父親失格だろう
能登半島と横浜の風景の魅せ方と題材であるケーキと漆の扱いが雑過ぎる

【総合評価】
風景の魅せ方と題材の扱いと脚本が完全に足を引っ張っている。篠崎絵里子は朝ドラの脚本に全く向いていないことが分かった。評価はキャストの頑張りに免じてとても悪い
ただし、内容的には最悪

2017/01/09 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:68(77%) 普通:11(12%) 悪い:9(10%)] / プロバイダ: 4565 ホスト:4327 ブラウザ: 5819
今までみた朝ドラの中で一番と言っても良いほどキラキラしていた作品です。主演の土屋太鳳さんが素敵でした。一流のパティシエを目指して頑張る。ありきたりと言えばそうかもしれませんが、一生懸命努力する姿はストンと胸に響きました。オープニングもいい曲でしたし、かなり明るいドラマだと思います。

2016/11/12 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:494(78%) 普通:88(14%) 悪い:53(8%)] / プロバイダ: 4405 ホスト:4425 ブラウザ: 5171
【良い点】
まれが、元気で、良い・・パテシェをめざし、横浜に出てきて、理想のケーキ職人に出会い、なんとか弟子にしてもらい
いいケーキを徐々に作れる様になってきたのは、良かったです。

【悪い点】
途中から、世界一のパテシェ目標から、かなり普通の人生にずれて来てしまった。

【総合評価】

世界一のパテシェの夢は、どこへ・・・悪いわけではないけど、あんなに頑張ってたのに・・・普通でしょうか・・
結局、普通の幸せを選んだんだよね・・・

2015/12/20 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:283(77%) 普通:29(8%) 悪い:54(15%)] / プロバイダ: 35832 ホスト:35756 ブラウザ: 5171
一言で表すなら「脚本家は視聴者を『な〜め〜す〜ぎ〜』」。

兎に角どいつもこいつも倫理観が欠片もなく、時系列や展開は支離滅裂を通り越してこれは「わざと不快な作品に仕上げてるのか?」「わざと作品の完成度を下げているのか?」って首を傾げたくなり、舞台である筈の能登半島や横浜を全く生かせておらず、かと言って漆やケーキも添え物にさえなっておらず、どうでも良い事を長々描く割には描くべき事は何一つ描かれていない代物でした。

「夢が嫌いでコツコツ」が信条である筈の主人公・希が自己中心的で無計画、余計な事に首を突っ込む割には肝心な所で気が回らない、パティシエを目指すのに何故か製菓学校に通わず、恋愛・パティシエ・漆屋の女将・子育てどれも中途半端で只管イライラするキャラ造形になってました。
特に何の前触れもなく登場した義母(希にとって幼馴染の母親で、序盤から登場していなければならないのに…)が「中途半端な覚悟では漆屋の女将は務まりませんよ」って誰がどう聞いても正論を言ってるのに、希の「漆屋の女将とパティシエの二足の草鞋」が通ってしまうのは「幾らフィクションでもこれはないだろ!」って思います。

他にもリセットボタン感覚で何度も自己破産&失踪して周りに迷惑をかける希の父親・徹(二度目の失踪は仕方ありませんが)、夫のクズさに隠れてはいるけど実は寄生癖のある希の母親・藍子、当初常識人と思われたけど実は実父の二度目の失踪を止めなかったクズの一徹、市役所に勤めていた希の辞表を勝手に出しちゃう希の祖母、当初希と良好な関係だったのに兄が希に好意を抱いている事を知ったら突如態度を豹変&発狂する美南ちゃん(希より長く実兄と接してる設定なのに!)、これまた当初希に冷たく当たる『少女漫画でありがちなお局様系キャラ』だったのに再登場したら地方局レベルで希に恥をかかせるクズに成り下がった陶子さん、どもりで芸能界入りどころか他人とコミュニケーションさえ出来ない筈なのに何故か熟専&役者として大成した高志、職人気質でノリの良い性格は何処へやら、孫同然の子供達と一緒に「失敗おっぱい世界一」と振付をする羽目になった元治さん、彼の妻で希一家を冷遇したり希の子供達を(彼らからすれば祖父である徹を貶める)紙芝居で洗脳するクソババア・文など、「これ役者さんが文句言って良いレベルだよね?」って位酷いものでした。

小日向文世さん演じるパティシエは凡そ営業には全く向かないキャラで、部下に対して高圧的過ぎる態度は当たり前、立派な事を言う割には自分自身が何もできてない、極度のアガリ症でトイレに引き籠る(その後のエピソードでは無かったことにされている)、どう見ても金を持っていなさそうな希の父親に対して初対面でいきなり「金を貸せ」と連呼し、希の祖母や元治さんなど自分より上と見做すや掌を反して媚を売る、再登場したら希の足を引っ張っているのかサポートしているのか意味不明で、最低な出来になってしまいました。
小日向さん自体は良い役者さんで、仮令ラスボス級の悪役やゲストの小悪党を演じていても納得が行くのですけど、本作のパティシエだけは「こんなキャラで良いの?」って感じたのが本音です。

一番の被害者は、清水富美加ちゃんが演じる一子だと感じました。
当初「主人公のライバルポジション」で、都会に憧れるちょっと痛い田舎の女の子の筈が、いつの間にか汚部屋で暮らすストーカー被害に遭うキャバクラ嬢に成り下がり、希の店のブログを荒らす、果ては希のメニューをパクるなど、最悪のキャラ崩壊が観て痛々しいほどでした。
しかもあれだけ希を陥れておきながら、後に何事も無かったかのように希と接するのは…普通、ネット上≒世界レベルで希に恥をかかせたら、一生顔を合わせられないと思います。

「『マッサン』の後番組は『あさが来た』」だとか、「小学生時代の可愛い希が作品のピーク」だとか言われてもしょうがない有様でした。
[共感]
2015/12/23 「まれ」は未視聴なのですが、評判の悪さだけは度々目にしていました。本レビューを読んでその「悪さの理由」がはっきりわかった気がします。うまくやれば主人公クラスだけでなく個々のキャラに対しても設定裏付けがはっきりしている・・・という高評価にもなりえたかも知れないですね。 by ねぎ麻雀

2015/11/30 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:7(58%) 普通:1(8%) 悪い:4(33%)] / プロバイダ: 74 ホスト:77 ブラウザ: 10316
【良い点】
① 貧困で身寄りのない機能不全に近い両親の下で生まれ育った娘の幸福追求を、主人公・希の「夢」対する認識や感情の変化を通じて、言わば哲学ドラマのような形で描いた。このように描いた作品は、朝ドラはもとより、少なくとも私の知る限り、日本のドラマや映画では皆無に等しかったので、この1点だけでも、肯定的評価に値すると考える。
② 内容的にも、言わば「縦軸」として「老」の幸枝、「壮」の陶子、「青」の沙耶のパティシエの3人と、「横軸」としてキャリア志向のー子、家庭志向のみのりの同年代の2人と、希を各々対比して描いた。これにより、希の生育環境や人物像をより浮かび上がらせ、主題や制作動機に説得力が生まれた。以上の5人は、他の朝ドラでは希以上に主人公にし易いが、貧困で身寄りのない機能不全に近い両親の下で生まれ育った娘の幸福追求が主題となる本作では、主人公になり得ないからだ。
③ ケーキ作りの大悟、幸枝、輪島塗の先代弥太郎、塩作りの元治といった巨匠とされる職人の高い見識を敬意持って描き、また、それらに係る蘊蓄を取り上げた。
例えば、ケーキ作りでの、周りの人を喜ばせることより自分を表現することがまずは大事なこと、センスを磨くために絵画鑑賞したりフラワーアレンジを習ったりすること、駄菓子や昆布もケーキの食材になり得ることなどは、他の菓子職人や料理人のドラマや映画では出くわしたことがなく、目から鱗が落ちた思いがしたものだった。
また、輪島塗でも、漆器は陶器と違って誤魔化せるからこそ誤魔化して作ってはいけないこと、漆器はケーキ用の食器としても使えるなど使途の広い日用品であることなどは、ドラマや映画はもとより、観光ガイドなどでもあまり出くわさなかっただけに、大いに勉強になった。
さらに、塩作りでも、揚浜式製法が能登でしか行なわれていないことを知ることができた。何より、放送開始当初での元治の潮汲みや潮撒き姿の美しさは、掴みとして非常に良かった。
④ 主演の土屋太鳳はじめ夫役の山〓賢人、清水富美加、葉山奨之、柊子、高畑裕太、中村ゆりか、飯豊まりえといった若手が多数起用され、好演し、育った。過去の朝ドラと比べても、これほど多数の若手を育てた作品はそうはないのではないか。もしかしたら、本作が「後の大スター多数出演」と評される日が来るかもしれない。
⑤ 結末を、希がパティシエの世界大会で優勝するといった、多くの作品で見られるような有りきたりのものでなく、希がコンクール出場を通じて自分自身のパティンエとしてのあり方を見出したり、今後「世界一」を目指すための体制を確立したことにした。これにより、「世界一とは世界大会の優勝経験があることである。」などといった社会一般での認識に疑義を呈し、本作の主題に説得力を持たせることになったのではないか。

【悪い点】
劇中音楽自体は悪いと思わなかったものの、「ガンダム」のようなロボットアニメに出てくる感じの曲が多く、場面と不鈞り合いに感じることが多かった。もう少し小ぢんまりとした感じの曲が多くても良かったと思う。

【総合評価】
貧困で身寄りのない機能不全に近い両親の下で生まれ育った娘の幸福追求を、言わば哲学ドラマのような形で、非常に広く深い思索を経て作られたように感じられる。また、以上のような悪い点はあるものの、高橋練・制作統括や担当脚本家の篠〓絵里子ら制作幹部がネットなどでの悪評を恐れずに自分達の意思を貫いたことは高く評価できるので、「最高!」と評価する。

2015/10/24 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:6(55%) 普通:0(0%) 悪い:5(45%)] / プロバイダ: 46478 ホスト:46500 ブラウザ: 10903
今年の6月に長野県内のサービスエリアで食事をしていた時に、たまたまこれの再放送が目に入ってきたのだが、はっきりいってムカッ腹立つ内容だった。
それは、まれとその家族の話す能登弁である。
まれを初めとする津村一家は、元々東京から能登に引っ越してきて、幼少期のまれも標準語だったのが、舞台を能登から横浜に移してからもまれが能登弁を喋っていたのをテレビで視て、不愉快さを感じたのである。
これが、共通語と能登弁を織り混ぜた言葉遣いなら、それほど気にもならなかったが、まれからは、これでもかと言わんばかりに共通語を拒む雰囲気が自分には感じられた。
これでは、津村一家が東京からやって来たという設定が、半ばどころか完全に黒歴史化していると言わざるを得ないだろう。
そもそも、まれがそうまでして能登弁を押し通そうとしているのは、自らが育った能登に強い愛着があるためだとの事だが、方言を話す事がイコール郷土愛の証明にはならないのではないか。
誤解してほしくないのだが、自分は決して方言そのものが嫌いなわけではない。
元々能登の住民という設定の人が喋る能登弁が嫌いではないし、役作りのために能登弁を一生懸命勉強されていた土屋太凰さんや常盤貴子さんを初めとする俳優陣の方々には、心から敬意を払いたいと思う。

しかし、脚本と演出は酷い事この上ない。
俳優という素材は一級品なのだ。しかし、脚本という味付けは最悪だった。
自分は、この「まれ」の良くない点はストーリーの良し悪しどうこう言う以前の問題だと思う。
初っぱなの東京からきた設定が黒歴史になってしまっている本作こそ連続テレビ小説の黒歴史作品だと思う。

2015/10/21 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:133(74%) 普通:6(3%) 悪い:40(22%)] / プロバイダ: 45565 ホスト:45339 ブラウザ: 5139
【良い点】
明るいストーリー。
曲も明るく、朝ドラとして見やすい。

【悪い点】
後半飽きてしまった。
ストーリーの展開上の工夫が今一つ足りていなかったように思えた。

【総合評価】
個人的にはあまり面白いと感じなかったので、評価は悪いにします。

2015/08/07 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 21970 ホスト:21981 ブラウザ: 1965(携帯)
【よい点】
・まれの熱意と成長
少々暴走もありますか、それを含めて応援したいという人はいたかと思います。

・声優の演技
父親の能天気ぶりを徹底とは…

・曲

【悪い点】
・放映回数
悪い点を考えるとすれば、ここ…流石に月から土まで何度も放映されると、くどく感じてしまう事があります。

・まれの迷走や暴走
親を反面教師にし、堅実にいきようとしてたと思いきや、パティシエになろうとしてからは、これといった資格も得ず、計画もなく、勢いと若さを武器に突っ走ってしまいます。
父親が父親なので仕方ないかもと考えるべきか、勢いも魅力と考えるべきか、と頭を抱えそう。

【総合評価】
個人的には悪くない作品だとは思いますが、酷評されても仕方ないとも思えてしまう、悩ましい作品。

[推薦数:1] 2015/07/09 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 7575 ホスト:7777 ブラウザ: 5171
【良い点】

オープニング
キャスト人 演技力
お話

【悪い点】
分かんないかな

【総合評価】 自分が今まで見てきた作品の中で
あまちゃんに続き 面白い作品です。

夢を追いかける 主人公の女の子 土屋さん演じるまれちゃん達と仲間達が
活躍するシーンが
凄いなと感じました

2015/06/26 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2202(58%) 普通:766(20%) 悪い:853(22%)] / プロバイダ: 13598 ホスト:13708 ブラウザ: 5173
ウルトラ映画に出演していた頃はそんなに注目していませんでしたが、「るろうに剣心」でのショートカット姿が可愛かった土屋太鳳。
今回は、彼女が主演を務めるという事で、初めてNHKの朝ドラを視聴する事にしたんですね。「あまちゃん」が話題になっていた時も、「あまちゃんって何?どこでやってんの?」っていうくらい疎かった人間なので、僕が朝ドラを録画するなんて僕の周りじゃ誰も考えてなさそうです。
…が、初めて見た朝ドラがいきなりヒドかったなぁというのが最初の印象。
まだやってるみたいですが、横浜編が始まった50話くらいまで見てからは一切見る気なくなっちゃったのでもう評価つけます。

さて、今作「まれ」の問題点はというと、ざっくり言って、主人公津村希の非常識でムカつく性格です。
「夢」という題材を通して、まれの頑張りを描くのが今作なのかと思っているのですが、まれは大雑把に「昔食べたケーキが美味しかったので世界一のケーキ職人になりたい」という願望を持っているだけで、そのプランニングみたいなのは一切持ってないんですよね。
完全に理想だけで「ケーキ職人」とか「パティシエ」とかを目指していて、十代後半相応の落ち着きや常識とかを一切持たず、技術もない口だけ人間なんです。
まあ、言っちゃえば、目標となるパティシエが一切いない田舎育ちだったせいで、ケーキに関する知識や技能は物語がある程度進んでもゼロだったんですね。よりにもよって少女編から始まってしまっただけに、十代後半になってまでケーキの知識もほとんど持たない彼女は、「こいつはこんなにも長い間何してたの?」状態で始まってしまう。
そんなのがいきなりプロの現場にお邪魔して口出しを始めて、しかも、最初に行った店では「あの店はなんか昔と比べて味が違ってた」とまで言い出して就職を辞退。その後も、まれの一言が同僚全員を失業に追い込みかけたりしていて、周囲の迷惑を一切考えない「理想主義で口だけで自分本位で非常識」なキャラクターが確立していきます。
なんだコイツ、と。情熱を持つのは良いですが、それに付随してちゃんとやりたい事への考え(ケーキを上手くする方法とか)が持ててないと夢に対して誠実とは言い切れませんよね。

まあ、横浜での職場の人間たちのまれへの当たりの強さも仕方ない部分あるんですけど、朝から女の子がいびられてる話見ても面白くも何ともないんですよね。まれを採用した事自体が不可解…。
この辺になると、まれを取り巻く環境が一気に変わってしまうので、登場人物もほぼ変更され、これまでのレギュラーが一斉にまれの周りから消えちゃうので見る気もなくなりました。まれの両親の離婚の話とかもあったみたいですが、それはもう全然見てないですね…。

能登編も、「もう夢を持つのはやめます」→「やっぱりやるわ」の繰り返しの親父の話の引き伸ばしには相当イライラしましたね。しかも下手をすると、彼が夢を持っていた事そのものが一切ストーリーに不要な場合があるんですわ(相棒の鑑識の話がいらなすぎる)。
前回で纏まった出来事をひっくり返しながら進むので、話がリセットされているかのようなイライラを抱える事になるのがやっぱり今作の視聴の辛さでした。
恋愛話も急に現れた柳楽優弥と突然始まってビックリでした…。唐突にキスされるとかブレンパワードかよ…。

評価は「最悪」。
まあ、最初の朝ドラは即刻飽きて視聴切っちゃう形になりましたね。
これ以上見ても仕方がなさそうなので1/3くらいまで見終えたところで評価する事にしました。

[推薦数:1] 2015/06/26 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:65(60%) 普通:2(2%) 悪い:41(38%)] / プロバイダ: 44475 ホスト:44442 ブラウザ: 10199
Yahooテレビガイドでも既に2点に行きそうなまれです。太鳳ちゃん目当てで見てるとはいえ、脚本の質の悪さは目に余ります。Yahooでのコメントも辛口が殆どですが、納得してしまう。なかにはありもしないこと並べて太鳳ちゃんを貶めたり、人の名前を侮辱したりと、このドラマの脚本以上に酷い、人として最低なコメントも散見されます。

さて、そんなまれですが、抱いた印象は朝ドラ版、仮面ライダー鎧武。というのは言動の矛盾の多さと多すぎてさばき切れていない登場人物。謎の演出に余計な話の多さ。しかしキャストはとても頑張っている。

正直あらすじを見た時点で嫌な予感はしてたんですよ。世界一のパティシエを目指す。
世界一ですよ。そんな言葉簡単には口に出来ないはずです。実際ドラマでは世界一世界一と発言する割にまれの行動が伴っていないんですよね。
一流のパティシエ、でも十分大変だし、十分夢として成立すると思いました。圭太にしてもそう。日本一の漆塗りを目指すならいちいち色恋沙汰にばかり行くな。もとより脚本家は恋愛話に持って行くな!
脚本家が何をしたいのかが本当にわからない。パティシエを目指すドラマなのに、恋を知らない奴には無理、だとかなんとか言って恋愛ドラマに持って行こうとする。結果パティシエ修行の描写が殆ど無く、地道にコツコツ、という最初にアピールされたまれの性格がどんどん崩壊しています。

このドラマは本当に、口だけなんです。地道にコツコツにしても、自分よりまず他人のこと、にしても、覚悟、にしても、口で言う割りになにもしていない。

他のキャラクターにしてもそうです。一子は何がしたいのかわからないままで、圭太が悪いのにもかかわらずまれにばかり責め立てている。
みのりは一徹と結婚騒動がありました。子供を沢山産んで母を元気にさせたいから、早く結婚したい。その理由は否定しませんがあまりにも唐突にそのエピソードが出されても視聴者は困惑します。門脇麦さんの演技に味があるので見れるキャラクターですが、台本を見せられただけでは全く魅力のない友人です。
一徹も。とりあえずデイトレードで生活したいと言われて親は是が非でも反対ですよ。三年やってだめだったらやめる、地道に働く。みのりははやく子供が欲しいから今結婚させてくれ!いや無理でしよ!
燿一郎はもうなんだか残念です。失礼ながら役者さんのお名前を覚えてないですが、正直演技は良くないです。一子に一途なところ以外全く魅力的じゃないです。
圭太。恋に鈍感というより、単に酷い男、という印象です。まれにフラれ、一子の告白を受けるもまればかり助ける。一子がそれを責めるとキスして黙らせ、またまれを助けそれを責められると俺が好きなのはお前や!
なんだお前。
中村ゆりかさん演じるみなみちゃんも問題です。まず自分は中村さんの演技がダメでした。なんか、ぶりっ子なんですよ。喋り方が。太鳳ちゃんの演技が大袈裟すぎると批判もあり、僕自身それは感じていますがこちらもなかなか目に余りますよ。太極拳だかなんだか変な技を真面目なシーンに入れてくるし、何がしたいんだ脚本家。

その他まれたちの両親、能登の人たちも、とりあえず働いてる描写もなく、いつもガヤガヤ騒いでばかり。藍子もまともそうで実はそうでもないし。
桶作夫妻くらいしかまともな人間はいない。といっても横浜に来てから文さんのキャラ崩壊も始まった。
柳楽優弥さん演じる大輔。KYだしウザいのに見れるのは、柳楽優弥さんの演技力のおかげなのでしょうか。時々まれに的確なアドバイスをしたりなんとも言えないキャラクターですね。

とにかくスタッフ、そして脚本家はキャストに謝れ!とにかくそれが言いたい。
ベテランはすぐ挽回できるけど若手はそうは行きづらい。まれのイメージがついて太鳳ちゃんの今後に影響が出たらどうしようという不安しか感じないです。

あまりつけたくはないですが、評価は最悪です。

[推薦数:3] 2015/06/06 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2036(50%) 普通:791(19%) 悪い:1253(31%)] / プロバイダ: 11024 ホスト:11273 ブラウザ: 7866
正直、朝ドラマンセーにはウンザリし、大河も・・・という位、民放ドラマと同レベルか、それ以下になってきたNHKドラマには愛想を尽かしているのだけど・・・。

【良い点】
大泉洋のダメ親父が個性と味を出して、殆ど主役といって良い位主要キャスト全員を引っ張っている・・・・つーかそこだけ。

【悪い点】

十傑集さんが云うとおり、夢と堅実の両方を舐めている作品としか云いようが無い。夢を持って見果てぬ努力かも知れないけれど、それに向かって邁進したり、生き続けたりする意味や、堅実に真面目にコツコツ生きても、それとて決して成功や安泰が約束、保障されている訳ではないという現実をスタッフは国営テレビ局だという事があるのか、まったく無視した創りにしている。

夢にしても、安定した生活にしても、やろうと思ってやれる訳では無いのに、現在はどちらも遠のいていってしまっている世の中なのに、そういった人々の人生の苦杯と辛酸を味わってきた人達をバカにしているような感じもするし、これでは不愉快な印象を与えてしまう。これで夢や安定した生活などというのを望むことにしていること自体、ちゃんちゃらおかしい。

いつも挫折してばっかの親父を反面教師にしたつもりが、結局「カエルの子はカエル」にした意味って何?だし、しかも親父と違って、お決まりのヒロインマンセー作風にまんまと乗っかってしまっており、『あまちゃん』商法以前からあったヒロイン過剰持ち上げとなってしまい、これじゃ楽しめない。

背後の登場人物達も個性が弱く、空気になってしまっているし、シェフの頑固一徹さと、妥協を許さない姿勢とは裏腹の極度のあがり症も失笑モンだし、ピザが冷めた以下のギャグは滑りまくっている、というかわざわざこんな意味の無いギャグにすらなっていない零下ギャグを入れる意味あるのか?『つばさ』の頃と同じ愚行を繰り返しているのではなかろうか?

土屋太鳳もそれまでの井上真央や夏菜(もっとも、こっちは脚本家のせいで、自分自身を歪めさせられて、無理矢理演じさせられたそうだが)、吉高由里子と同じく、KYで変に優遇される朝ドラヒロインの列に加わることになってしまった事でも、本作は失敗であった。

【総合評価】

これの前の『マッサン』は賛否はあれど、それなりに注視でき、いろいろ盛り上がったが、こちらは本当に能登に活気と盛り上がりをもたらしているといえるのか?

結局のところ、北陸新幹線開通に合わせ、それとタイアップした形での地元盛り上げドラマと石川県の人達は期待していたのかもしれないが、アテが外れてしまったと思う。能登や輪島を知っている人や、住んでいる人からは冷ややかに見られているのもあるのではないだろうか。

輪島塗の良い意味での宣伝になっているのか?ケーキ作りにするなら、はじめからそっちの道を極めるドラマにしたらどうか?そもそも輪島舞台にした意味とは何だったのか?といろいろな面で疑問符をつけざるを得ないドラマである。スタートの主題歌にしても、なんだか耳障りになってきた。

若手俳優達の努力や、一生懸命さは伝わらないことも無いが、それもかき消される程にドラマ自体の問題点とつまらなさはフォローしようが無い。むしろ出演させられた俳優達が気の毒に思えてくる。

[推薦数:5] 2015/06/02 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2261(50%) 普通:1134(25%) 悪い:1136(25%)] / プロバイダ: 36209 ホスト:36373 ブラウザ: 5173
【良い点】
大泉洋が演じる徹の憎めないダメ親父ぶりは序盤のウリとしてそこそこ面白かったです。
子供達にまで「ダメ人間」と認定されながら愛嬌があり、大泉氏が出演したメイキング番組は本編より面白い。

【悪い点】
そこそこは観れた、それまでの内容を完全にぶち壊した祖母の幸枝。孫の勤め先に勝手に辞表を送りつけ、藍子と語る場面では徹を引き合いに出して自分を正当化、謝罪にもならないような置き手紙で全てが許される等、精神年齢小学生レベルの年長者。この人と藍子の関係は『つばさ』の母娘を一世代上に繰り上げたようなもので希には「貴女のように母を苦しめる人間になるくらいならパティシエになどなりたくありません!」と言って欲しかった。年長者が年少者と向き合って学ぶこともあるというのに、以後の展開はヒロインも母親もこの毒婆に洗脳されたようにしか見えません。せめてパティシエ指導が魅力的ならともかく初歩的な事をちょこちょこ教える場面が入った程度。

【総合評価】
内容よりも話題性の東京NHKらしい場繋ぎ作品と言うべきか。『あまちゃん』との比較なしに本作は語れないでしょう。
設定や展開がただでさえ類似している中、大々的に『あま』の再放送を行う等、二番煎じと叩かれる事まで見越した炎上商法とすら思えます。
バブルの再現だった『あま』より一世代前の時代でありながらバブル崩壊後を扱おうとする点には工夫も感じられましたが
同時にコレは『ゲゲゲ』以前の朝ドラ行き詰まりの歴史の再現でもありました。

『おしん』に代表される女性一代記、時代モノ一辺倒になっていた朝ドラ(映像未保存の時代には放映当時でいうところの現代モノも割りとあったらしい)は
バブル期の中流家庭を扱った『青春家族』のヒット以降、現代モノが増えていきました。ところが世の中が便利になり女性の社会的立場も向上した結果、外に「枷」が無くなってしまった。(男女雇用機会均等法は1985年成立)「山はデカイ程、登り甲斐がある」は単純かつ明快な論理であり、ヒロインのヤル気だけが争点になると民放ドラマ一年分のボリュームを支えるには並大抵ではない脚本家の力量が必要。かくして連続テレビ「行間スカスカ」小説が大量生産される事になりました。本作も導入で「夢アレルギー」という設定の捻りはありましたが主役がさかんに口にする「地道にコツコツ」をドラマとして面白く魅せるのが一番、難しい。このため希が市役所に就職して圭太の父の部下となってからの展開が製作側の力量が問われるところだったのですが…。

「能登の風景」「W田中や紋次郎といった行間を埋めてくれる役者の力量」といった放映開始時の僅かな貯蓄を使い切ると後は突飛なだけの展開と人物描写の羅列。「夢を追う人」と「堅実に生きる人」が互いに影響を与え合う物語かと思いきや「夢」を大安売りして無責任さを正当化。地道に生きる人を小馬鹿にした制作側の本音が夢を追う事の素晴らしさを教えるはずの幸枝やプロの厳しさを教えるはずの大悟といった先人達が気紛れ、自己中、無責任なだけの変人な所に表れています。(作中、リアルタイム時にガン種が放映されている辺り、当時の流行作劇だったのか?)
土屋太鳳が演じ始めた頃の希の朝ドラ正統派ヒロイン像も週を追うごとに崩壊。市役所に就職した経験等、全て意味がなくなり、もう歯止めが効きません。
[共感]
2015/07/08 マジでどっかのガンダムのような超絶展開になってしまいました。これじゃイイトコ探せ!っていう方が無理。脚本家は実写ジョーとか、『陽はまた昇る』とかで現実を舐めたような作風になっていると思ったのですが、本作をみて『江』の田渕久美子タイプの脚本家だった事に間違いなさそうです。 by 634

2015/05/09 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:65(60%) 普通:2(2%) 悪い:41(38%)] / プロバイダ: 44475 ホスト:44446 ブラウザ: 10199
赤々煉恋で完全に虜になってしまったエメラナ姫こと土屋太鳳さん目当てで見てる、あまちゃん以来2度目の朝ドラです。
毎朝太鳳ちゃんが見られるのは嬉しいし、高評価を付けたいのですが、もしまれが太鳳ちゃんじゃなかったら、と想像すると、どうしても高評価には出来ません。

コンセプトはいいと思いました。しかし夢が嫌いという割には結構夢見てる発言が多いまれしかり、ツッコミどころの多い設定であったり、悪い点が目立つんですよ。

女性陣は太鳳ちゃんはじめ、田中裕子さんなどのベテランから清水さん、門脇さんら若手注目女優が多く良いです。しょこたんはちょっとわざとらしいですが。
田中岷さん、大泉洋さんも独特ないい味を出していると思ったのですが、同級生三人、特に圭太の演技はぎごちない。能登弁がひとりだけ見に着いてない印象を受けました。
次にキャラクターです。なんでしょう。自分勝手さやらなにやら悪いところに目が行ってしまう展開が散見されます。
性懲りも無くどでかいことをやろうとして失敗する徹、自分から東京に行こうと言ったのに急にその約束を破る圭太。勝手にまれの退職届をだすおばあちゃんなど、いくらなんでもそれはないだろうという行動が多く、そのあとの感動的なシーンでも今までの行動が邪魔をして感動出来ないことが多い。
鈴木砂羽さんはじめ個性派の実力ある役者さんたちが脇を固めているのにその個性を全く行かせていない脚本もマイナスポイント。本当にもったいないですよ。ずっと家で集まってわーわーやってるだけで、能登の人の暖かさをもっと描けるはず。

他にも性格悪い楽器奏者が登場してまれも翻弄されますが、もうその存在がフェードアウトしてしまってます。能登に移住してきた若い女の子もなんだかよくわからん理由で次は漆極めるっす!と弟子入り。そんな簡単に出来るの?しかも演技が大袈裟すぎて白ける。

ちょっと悪い点を書きすぎたので好きな点も。
太鳳ちゃんが見れるのがまず何よりのポイント。次に能登の絶景でしょうか。すごく清々しい気分です。田中裕子さんや大泉洋さんのアドリブや、岷さんの愛嬌ある芝居も好きです。
あと音楽。特にgrey to blueという歌が最後です。

以上、5週終わってのコメント。ちょっと辛口になっちゃったかもですが、残り五ヶ月、楽しみにしてます、太鳳ちゃん頑張れ!

2015/05/08 悪いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:48(46%) 普通:21(20%) 悪い:36(34%)] / プロバイダ: 22256 ホスト:22275 ブラウザ: 7452
【良い点】
高校生時代の夏服姿

【悪い点】
話が唐突且つ支離滅裂。桶作家の息子の一件と引越しとか話の展開がおかしすぎる。
ギャグパートもことごとく滑っていてクスリともこない。

【総合評価】
ほぼ唯一の観てる理由だった薄着のまれがなくなった時点で興味が失せたがもしかしたら翌週評価が逆転するかもとダメ元で見た4週目が完全に止めを刺してくれた。
前作「まっさん」でさえ完走したがもう無理だ。

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「【良い点】主演の土屋太鳳さん含め豪華なキャスト人 演技力 あまちゃん以上に面白い【悪い点】大泉洋さん演...」 by ヒカリ # 1027


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2017/03/20 悪印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 6958 ホスト:7165 ブラウザ: 10249 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事可愛い 
ストーリー最悪(-3 pnt)
キャラ・設定最悪(-3 pnt)
映像最悪(-3 pnt)
声優・俳優良い(+1 pnt)
音楽普通(+0 pnt)

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