[ドラマ]ザ・ハングマン(シリーズ)


The Hangedman
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ドラマ総合点=平均点x評価数94位2,351作品中総合点21 / 偏差値62.57
ドラマ平均点53位292作品中平均点1.62=とても良い/13評価
1980年ドラマ総合点2位18作品中
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放送:テレビ朝日系列 制作:ABC 松竹芸能 企画:山内久司
脚本:山田隆之 中村勝行 田上雄 和久田正明 長野洋 筒井ともみ 山浦弘靖 鴨井達比古 石松愛弘 柏原寛司 日暮裕一 大川俊道 ほか
監督:井上梅次 松尾昭典 大熊邦也 西村潔 小澤啓一 永野靖忠 帯盛迪彦 真船禎 山根成之 前田陽一 佐藤武光 ほか
製作協力:にっかつ撮影所 国際放映 音楽:若草恵
日本 開始日:1980/11/14(金) / 終了日:1987/09/25
エンディング動画 (6個)
あ・れ・か・ら
歌:ヒロスケ
詞:文田博資
作曲:文田博資
編曲:市川秀男 [補記] [ファン登録]
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最終変更日:2015/05/10 / 最終変更者:永田 / その他更新者: 曲がり角のアイツ / 提案者:アーリマン (更新履歴)
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2016/01/16 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:8(44%) 普通:7(39%) 悪い:3(17%)] / プロバイダ: 24735 ホスト:24810 ブラウザ: 5386
ハングマン一期前半はハ-ドボイルド群像劇。犯罪者に対する制裁も面白いが個々のメンバ-のキャラクタ-も
描き込まれ、それぞれの過去と現在の葛藤劇もある人間ドラマにもなっている。
面白いのは普通の刑事ドラマなら怒られ役の最年少メンバ-「バイク」が過去を振り切れない年長の「マイト」や「パン」に
怒鳴ったり嗜めたりしてる部分。若いがゆえにもっともしがらみがないから言えるという事なんだろうか?
後、初代女性メンバ-のベニ-が第一回で結構意味深なセリフを吐くのだが(ボスであるゴッドには「拭い去ることのできない虚無感」と
称される)多分彼女はアダルトチルドレンなのかな?この設定をもう少し生かしたらよかったけどその後は普通の
ク-ルビューティーになって色気で犯罪者をおとす専門みたいな普通な不二子キャラになりワンク-ルで消えてしまったのが残念。
2代目のタミ-がうって変わって影を感じさせないアクティブなタイプだったのは作風のマイナ-チェンジもあったかもしれないが
差異がはっきりしてるのでよい。
一期後半はパンの家族が登場しなくなりドラマより犯罪者を裁く段取り重視で「ルパン三世」を思わせるトリック作戦も
チョコチョコ出てくる。
それはⅡにも引き継がれサブキャラがほぼお笑い要員となりコメディ-要素も増える。
「新」は平田氏と山城氏のギャラ交渉がもっとも面白かったかな?スト-リ-が面白くないという訳じゃないけど。
4は最初のメンバ-選定がいい加減。最年少ジャッキ-は何の役に立ってたんだろう?
後ハンギングの出動時のタクシ-お色直しwの派手さにも「おいおい裏家業だろ」と突っ込んでしまった笑
このあたりはもうヒ-ロ-アクション一点に絞られてるような気がする。
Ⅴは主婦をタ-ゲットにしたお茶の間ドラマを取り入れている。もうこれで個人的に完全に切った。
というわけで「6」以降の二シリ-ズは見てないんだが人伝に聞くと三流コメディ-の見るに耐えない物らしい。
見なくて正解か?総合評価「新」までは「良い」4は悪いⅤは「とても悪い」後2シリ-ズは見てないので保留だが
他の人のドラマブログとか見てるとあまりいい評価はないね。

2014/05/03 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:6657(87%) 普通:560(7%) 悪い:407(5%)] / プロバイダ: 21846 ホスト:21752 ブラウザ: 1975(携帯)
なにやらワケアリの男たちが協力して、あくどいことをしながら甘い汁をすする悪党たちをやっつけるという内容は以前、視聴した「レバレッジ」というドラマに似ているなあという印象でしたが、「レバレッジ」が頭脳戦であるならばこの「ザ・ハングマン」は肉弾戦ともいうべきでそんなド直球の展開にやや強引な印象もありはすれども妥協も淀みも感じさせない一種の爽快感さえ覚えます。

基本的に殺人事件が扱われるため主役サイドの中で殉職していく人たちも出ます。それゆえ単純娯楽物ながらシリアスな場面がわりと多いのですが、特徴的だったのはハングマンたちが決して悪党たちを殺さずにもっとえげつない方法でそれまでの落とし前をきっちりつけるところでしたね。

無論、アクション物なので殴りあいをするわけだけどそれと同時に精神的に追い詰めさせて悪党たちの口から悪事の証拠を喋らせて、それを警察はおろか町内の人たちの耳に届くようにスピーカーで流してしまったら二度とシャバには戻れませんよね。

これがもうお約束みたいな感じになっていいますが、まさに悪党たちにとっては良い面の皮だったと言えるでしょう。

評価は「とても良い」とさせていただきます。

2011/10/17 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:913(76%) 普通:206(17%) 悪い:90(7%)] / プロバイダ: 13751 ホスト:13990 ブラウザ: 9466
80〜87年に放映されたサスペンスアクションドラマ。謎の指令“ゴッド"の下に集められた“ブラック"・“マイト"・“バイク"・“ドラゴン"・“ベニー"・“バン"はかつて警察機構の刑事・警官だったが、問題を起こしたりとさまざまな過去をもち、社会に対する憎しみ・反発からスカウトされ、顔を変えて新たに社会の悪を裁く“ハングマン"となって社会的に抹殺していく。

時代劇で『必殺仕事人』の流行りに沿って、現代版仕事人ものとして製作されたのが本作品で、一見刑事もののアクションものに見受けられますが、その内容は悪を徹底して追い詰めて社会的抹殺を謀るという、かなり陰湿な感じの悪の制裁ものとして仕上がっています。仕事人の現代版と振りながらも一瞬で悪を死に至らしめる仕事人とは違い、狙った悪人の悪行を暴露して生き恥を曝すという内容で、現代的にしているために殺しは避けたんだと思いますが、そういった凝った趣向が他の刑事ドラマにない魅力がありましたね。

ストーリーは指令“ゴッド"の命令により、社会的な抹殺隊“ハングマン"が狙いをつけた悪人を追い詰めていくというものですが、刑事以上に過酷に悪に対して飛び込まなくてはならないため、どっちかというと現代版『影の軍団』という感じがしましたね。ですから当然半ばにして殉死ということにもなったりとすることも多々あったりとします。でも刑事ものに比べると法律で縛られない行動で、悪を追い詰めるのにいろんなトリックや罠を仕掛けたりと、いろんなバリエーションを見せているのがいい。しかも悪党を世間の晒し者にするというのが何とも痛快でしたね。また政治・経済界のさまざまな悪人が登場し、度ぎついやり方と陰謀で現代社会の甘い汁を啜る悪党たちの卑劣さをみせていて、それらをハングマンたちがどのように暴いて仕置きしていくかというところが醍醐味でしたね。

本作品は現代版『必殺仕事人』という定番の刑事ものとは違った設定によって、それまでにないストーリーと展開があって非常にハードかつスリリングでしたし、全体的によく出来ていると思いましたので、評価は【最高!】です。後半多少路線が変わりましたが、それでも影の社会的アウトロー部隊というのが未だに魅力的ですね。今じゃここまでの作品作りは難しいかもしれません。

2010/06/11 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 3505 ホスト:3372 ブラウザ: 5718
最初の奴を覚えています、現代の「必殺仕事人」ですね。
リーダー格で命令を下す「ゴッド」主人公「マイト」寝たきりの妹のために戦う「ブラック」ムードメーカー「パイク」紅一点「ペニー」ベテラン「パン」カンフーの達人「ドラゴン」最初はこの人達で社会の悪を制裁していくのが痛快だったのですがブラックの妹が殺されてしまい、ブラックと助けに入ったパイクが死んでしまったときには本当にショックが大きかったです、マイトたちが助けるまもなく火の海・・・・・。
本当は生きているんじゃ無いかという希望はゴッドが持ってきた位牌によって見事に打ち砕かれてしまいます「二人の事は忘れろ!」って言われても、見ている私は泣いていましたよ正直、アレは悲しかった(後に「ドラゴン」まで!)。
後に元刑事で当時は最新型のCPから取った「デジコン」が仲間になり科学の面でも頼もしくなってきたのが良かったですね。
しかし、パンの仮名が「安中さん」アンパンって意味なんでしょうか?
とにかく悪党を倒していくハングマンたちがかっこよかったですね!
ハードボイルドな内容が素晴らしかったです。

2009/10/02 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 3499 ホスト:3513 ブラウザ: 6310
基本的に面白かったのは、新ハングマンまでかな。
パート2迄の、アクションだけでは無く、頭脳トリック等も用いたバリエーション有る
ハンギング手段。過去への拘りが、度々組織を窮地に陥れるハングマン個人個人の葛藤劇で有るとか。新では、山城新伍氏と平田昭彦氏のギャラ交渉が面白かった。
4以降になると、ギャグ色、マッチョ色が強くなり過ぎて裏稼業としての葛藤が描かれる事も皆無になり、最初は描かれていた警察或いは犯罪者に依って、正体を暴かれかかるという組織の危機という様な話も無くなってしまった。
特に5は酷いと思う。主婦が住宅ローンの為に、リスクを伴う裏仕事のハングマンをやるってのは無いだろう。しかも何も知らない旦那を巻き込む危険を冒してまで。
有り得ないにも程が有る。
これは必殺や地獄少女にも言えるんだが、マーケットを拡げる為に水戸黄門の印籠の様な基本フォーマットのお約束シーンだけを残し世界観を崩壊させてしまうのは、
結局自滅行為なのではないかと思う。実際この3本は人気を得てシリーズ化されたにも
関わらず打ち切られてしまった訳だし。

2008/10/25 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:792(58%) 普通:431(31%) 悪い:147(11%)] / プロバイダ: 18384 ホスト:18446 ブラウザ: 6287
リアルタイムで視聴していましたが、
最終回は、ちょっと記憶には、ありません。

【良い点】
勧善懲悪ものという、基本ストーリーが分かりやすかったです。

【イマイチな点】
私はてっきり、犯罪者を死においやると思っていたので、
結構非道なことをした相手に対する仕打ちが 「 こんなものか 」 と
( 少なくとも、私が見たものに 「 殺した 」 のは、無かったと記憶しています ) 、
やや興醒めした部分がありました。

【総合評価】
娯楽作品として楽したのは、良かったと思います。

2007/08/05 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:28(39%) 普通:7(10%) 悪い:36(51%)] / プロバイダ: 9036 ホスト:9317 ブラウザ: 5234
レンタルで1を見つけ、ためしに見てみたところ、すっかりはまってしまいました。
法の網を潜り抜けていた悪人を捕まえ、群衆の前でさらし者にして悪事を吐かせるシーンには、胸がすっきりしたものです。
メンバーが戸籍上では死んだことになっているという設定のせいで全体的に重く、それぞれの葛藤もよく表現されていました。殉職者が出るのも、それだけ危険と隣り合わせの立場にあるということを強調していたと思います。後半はマイトがリーダー的存在になったからか、ギャグ要素もかなり増えていました。
ほかのシリーズは、これと比べて大分ライトな感じになっているそうですが、もしソフト化されれば全話見てみたい作品です。

2006/07/09 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:68(50%) 普通:40(30%) 悪い:27(20%)] / プロバイダ: 30899 ホスト:30959 ブラウザ: 5978
II〜GOGOはTVで毎回見ていて、どれも面白かった。懐かしい。
自分の中では名高達郎の代表作となったシリーズという印象が特に強い。

2006/05/05 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2164(50%) 普通:1088(25%) 悪い:1088(25%)] / プロバイダ: 11009 ホスト:11078 ブラウザ: 5234
犯罪者の社会的地位を抹殺する、そういう意味での仕事人なのは確か。
あと、最近では考えられないようなエロ描写もあったな初期のシリーズでは(笑)。
ただ犯罪者の公共の場で自白させる展開は良いのですが
それが強引すぎると興ざめしてしまうわけで、やはりシリーズ後半ともなると
その宿命にもれずパワーダウンというかマンネリ化を感じました。
総合評価は良いです。

2006/03/10 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:409(58%) 普通:211(30%) 悪い:87(12%)] / プロバイダ: 3432 ホスト:3504 ブラウザ: 5237
懐かしいですね、現代版必殺仕事人のドラマですね。
気楽に観て楽しめる勧善懲悪物です。
シリーズも結構続いていて、全てのシリーズを観ていたわけじゃありませんが、とても面白かったですね。

♪あ〜りが〜たや ありがたや〜 というのはエンディングテーマでしたっけ?未だに歌えますね。
あと、シリーズのどこかで、稲川純二さんがモルモット小父さんとして毎回拷問に合っていたシーンがありましたね。
あれがなんとなく面白くてそれを観るのが楽しみになっちゃったりした時期がありました。

2005/11/02 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2014(50%) 普通:780(19%) 悪い:1248(31%)] / プロバイダ: 13637 ホスト:13472 ブラウザ: 5234
自分は「4」の名高達郎の「よ〜し、"トラ、トラ、トラ"だ!」という台詞が印象的でした。
そこで愛車達が出撃体制を整えて洗浄され、全員で乗り込んで悪党共に天罰を与えるべく突き進んだシーンが記憶に残っています。
現代版必殺仕事人といいますが、同じ制作会社なのでそうなってしまうのは仕方が無いとは思います。しかし、シリーズが下る毎に殺しのシーンは減少していきました。

「Ⅴ」のパピヨンは確か最初は平凡な主婦だったけど、退屈な生活に倦怠期を覚えかけてた若妻だったような・・・・・・。
夫に内緒で悪党退治などというのもインパクトがありましたが、パピヨン以外に4よりもキャラが全般的に地味だった感じがしました。動物モチーフのキャラクターネーミングも悪くはなかったのだけど。

稲川淳二のモルモット小父さんはインパクトありましたね。ギャグの質が低下していった中ではとても光っていました。しかし、たいしていいギャラは貰ってないんだろうなあ・・・・・・。

この作品ではエンディングに「ありがたや節」や「ズンドコ節」などの名曲も使われたのが特徴です。歌のバックによって踊る人々の姿も印象的でした。

いつか又、許せぬ悪を叩きのめすハングマンの活躍を見てみたいです。

因みにハングマンとはタロットカードの「吊られた男」が語源なようで・・・・・・。

2005/02/20 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:328(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 11969 ホスト:11926 ブラウザ: 7576
初めてこのドラマを知ったのは『ザ・ハングマンV』からで、
「闇に舞う蝶・パピヨン」と決めゼリフを言いながら登場するパピヨンに
当時はインパクトありました。
犯罪者のおしおきシーンが毎回趣向を凝らしていて、飽きさせないのが良いと
思います。『V』にあった注射器が悪人の頭上にある風船を割っていきながら
粉やペンキまみれになった悪人の頭上に迫るシーンが一番忘れられないです。

『6』からレギュラーになったモルモット小父さんは、
毎回ハングマンのおしおきを悪人に代わって受けていて、
それを悪人に見せつけて白状させるというパターンがあったのが
未だに忘れられないです。モルモット小父さんの不死身ぶりには
驚かせました。稲川淳二氏は当時『ひょうきん族』『たけし城』等の
バラエティで体を張った芸人ぶりを見せていたので、
キャスティングは合っていたと思います。

最近CSで『II』の再放送を見たのですが、ハンギングによる悪人の仲間割れが
一般大衆に見せつけ、精神的な死を与える演出が地味ながら良い味を
出していたと思います。

2005/02/19 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 53786 ホスト:53726 ブラウザ: 3646
某時代劇を現代風に改めたドラマでしたね、確か。
基本的に勧善懲悪ものですが、笑える要素もあって、なかなか面白かったです。
『ハングマンGOGO』は、『ザ・ハングマン6』から主役を交替して引き続きTV放送される形になっていましたが、
渡辺徹氏が演じるダブルは超人めいた奴でしたね・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・これが一番面白かったかな ?
ダブルは視力が異常に高い奴だった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あの設定は、ちょっと驚きました。
毎回、最後にハングマンに捕まった犯罪者たちが様々なお仕置きを受けていて、これも傑作でした。
犯罪者が自ら犯した罪を自白させられていましたが、これは全シリーズ共通なのか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
『ザ・ハングマンⅤ』のパピヨンは、薔薇の花から催眠ガスを犯罪者に浴びせて眠らせるんでしたっけ ! ?
何か、そういうキャラクターだったと思いますが、なかなか妖しい女性でしたね・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
かなり前にTVで見たっきりで、最近見た事が無いので、再放送か何かでもう一度見てみたいです。

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2016/05/01 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 24735 ホスト:24810 ブラウザ: 5171 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事面白い/格好良い/悲しい 
ストーリーとても良い(+2 pnt)
キャラ・設定とても良い(+2 pnt)
映像普通(+0 pnt)
声優・俳優とても良い(+2 pnt)
音楽良い(+1 pnt)

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