[ドラマ]スチュワーデス物語


すちゅわーですものがたり / Stewardess monogatari
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ドラマ総合点=平均点x評価数182位2,515作品中総合点12 / 偏差値56.79
ドラマ平均点117位294作品中平均点1.00=良い/12評価
1983年ドラマ総合点3位24作品中
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声優・俳優1.33(良い)3
映像1.00(良い)3
音楽1.00(良い)3
ストーリー-0.33(普通)3
キャラ・設定-0.67(悪い)3
怖い100%3人/3人中
友情67%2人/3人中
面白い67%2人/3人中
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放送:TBS
原作:深田祐介(新潮社刊『スチュワーデス物語』)
プロデューサー:野添和子野村清
監督・ディレクター:國原俊明増村保造瀬川昌治
日本 開始日:1983/10/18(火) / 終了日:1984/03/27
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最終変更日:2006/05/04 / 最終変更者:TCC / 提案者:美代子 (更新履歴)
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2019/07/22 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:278(59%) 普通:101(21%) 悪い:91(19%)] / プロバイダ: 9690 ホスト:9712 ブラウザ: 11315
80年代大映ドラマの原点
【良い点】
1・出演者のキャスティング
2・当時は2クール放送だったので、丁寧に描かれていた
【何だかなの点】
・菊池俊輔BGM・大仰な台詞・特濃のキャスティングといった大映ドラマ三点セットが本作で完成した事
【悪い点】
1・終盤のセオリー通りの展開
2・これに味を占めた大映テレビが類型作品を多数作った(中にも良作はあったけど)
【総合評価】
良くも悪くも大映テレビドラマのフォーマットを築き上げた怪作で、菊池俊輔BGM、大仰且つクサい台詞、特濃の俳優を起用したキャスティングはその後の大映テレビ作品に脈々と受け継がれていきました。
評価は久しぶりに【とても良い】にします。

2017/10/19 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:78(99%) 普通:1(1%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 878 ホスト:901 ブラウザ: 9175
…うーん、特に言う事はない、アナクロで大袈裟な演出が笑いを呼んだ話題作ですが…。

・これが面白かった、こういうのまた見たい、という人は、同じ大映テレビ制作の山口百恵主演「赤い」シリーズとか、「少女に何が起こったか」とか、ほかの大映作品も見て下さい。異常な演出は同じです。

・wikiで知ったんですが、例えば「…レイコは深く悔やんでいた。謝らなければ…しかし、一方で祖父に対する憎しみがその気持ちを押さえていた…」と言った、説明過剰なナレーション。

シナリオや多少でも映画やドラマを学んだ人は、ああいうのは下の下、「画(え)」で見せず台詞に説明させる、悪いシナリオの見本、みたいなものとわかるはず。

でも、あれは昔は大映テレビは人気ドラマを多数作っていて、ゴールデンタイム、夜7時前後の番組が多くて、ちょうど主婦が夕食を作りながら、チラチラ見たり、音だけ聞いている時間。
だから、音だけ聞いていても分かるように、という事でああなったそうです。

この気づかいが、人気作を多数作ったんでしょう。

2013/03/30 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:24(57%) 普通:7(17%) 悪い:11(26%)] / プロバイダ: 4679 ホスト:4466 ブラウザ: 5345
【良い点】
スポ根サクセスストーリーとしての位置付けをされがちな本作ですが、そういったジャンルにはつきものの体罰などは下記で述べる主人公の義父等、妨害する側の働きかけのみに留め、本筋では「支えとコミュニケーション」を主体とし、また「ドジで鈍間な亀」が「利口で速い兎」に伍するにも、根性だけでは如何ともし難いシビアさも描き「自信とリラックス」の必要性を説くことでも差別化を図った作品だったともいえます。
当時は漫画・アニメでも『キン肉マン』『キャプテン翼』等で脱スポ根を方向付けたのですが、ドラマでは本作がその役を担ったといえるでしょう。
また主人公のドジっぷりや、同期訓練生達の跳ねっ返りぶりでも、暑苦しさを払拭する効果が得られていると思います。
そういえば、作中で『洒落男(ゲイ・キャバレロ)』の替え歌を唄うという、シブい選曲もなされていますがこの原曲、同時期にアサヒ飲料『ボトル』のCM曲(ここではエノケンのカバー版)にも使われていましたっけ。

【悪い点】
初回近くや終盤等を除くと、各話のストーリー展開がワンパターン。訓練内容に尻込み→さらに悪役の嫌がらせで傷付く→訓練失敗→憧れの教官に励まされるか、マンツーマン特訓→再試験での成功、のローテーションになっていますからね。
また悪役ヒロインを演じた片平なぎさ氏は、私生活でも憎しみを向けられたそうですが、わかる気がします。それでも悪役化の原因が教官とのスキー事故によるピアニスト人生の挫折にある点、同情できなくもない(もっともスキーに出かけること自体、プロ意識の面でどうかと思いますが)のですが、主人公の義父のほうは根っからの悪人です。同じ配役でも『池中玄太80キロ』での気のいい上司とは大違いでした。妻の連れ子を愛せない心情までは理解できますが、高金利の借金に手を出すほど浪費することで家長としての責任を放棄した上、その返済金の工面にも継子苛めの悪意を利用したとなれば『怨み屋本舗』で標的キャラとして位置づけられてもおかしくないほどの最低人間ですね。そのため、十数年前に先行した『アテンションプリーズ』と主人公同士を家庭環境の面で比較しても、本作の方が遥かに不幸だったといえるでしょう。この男については、有無を言わさず主人公の実母と離婚させられた上、自身の浪費による借金の債権者に突き出されて、その手の者に殺される末路こそ相応しいというものです。ああいう者でも男というだけでのさばらせて置くから、今も昔も人類は自分達の暮らす社会をまともに運営できた試しがないのです。

【総合評価】
それにしても、本作からは故国のフラッグキャリア航空会社としての誇りや、新社会人を育て、企業に迎え入れる愛情などが窺い知れます。就職氷河期世代の視点から見れば、この478期生の世代(もっとも主人公だけは、他の同期訓練生達より明らかに年下ですが)が羨ましい限りです。ちなみに先の、主人公の義父が示した行動原理も、就職氷河期世代の親たちによる既得権保持・俗流若者論への賛同等、子世代への裏切り行為を先取りしていたかのようです。
また、主な海外ロケ地がフランス・イタリアと西ヨーロッパだったり、免税品を扱う仕事で使われる貨幣単位も日米や香港の他は同じく西欧諸国のそれだったりすること等も、まだ冷戦が終わっていなかった当時の世相が反映されているようで、これまた時代を感じさせられます。
しかし、リアルタイムのわずか2年後(ちなみに、当時の現役世代の雇用維持のため、その子弟世代を犠牲にする企図がなされたのも、この年から)には、群馬・上野村山中で墜落事故を起こし、また同年にはやがて崩壊に至るバブル経済も発生し、それぞれ後の凋落に繋がったことから、それを思うと運命の皮肉を感じさせられる次第です。
ところで「世界中の空を鶴のマークのお姉ちゃんで一杯にする」の常套句については、日本の航空会社にはアフリカの都市へ寄港した実績が、後にも先にもカイロ(エジプト)以外には殆ど皆無だったことから「アフリカ上空を除いて」という枕を振ったほうが正鵠を射ているのでは…?

2012/02/21 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:670(88%) 普通:60(8%) 悪い:33(4%)] / プロバイダ: 1740 ホスト:1750 ブラウザ: 4360
当時は熱狂してみてたのだが、今から思い出すと何が面白かったのか思い出せない…。

今漫画的な面白さについて考えていてふと思い出した作品。

メリハリのある印象的な台詞、キャラ。何故驚くか良く分からないが、何故かええっとなるストーリー展開。

後から振り返ってみると、この作品ってそう面白いか?って冷静になると何が面白かったのか思い出せない。学校時代を思い出すけど、クラスで見たかとなって、キャラの言動、印象的な台詞、話題性のある驚きの展開とか話すけど。今になって見るとさっぱり覚えてない。同時期やってた金八先生は今でも思い出すしストーリーの良さも台詞の良さも実感できる。

役者は良かったのだが、漫画的なその場しのぎの興味をそそる作品だったなと感じる作品。

普段は過去の感情で評価するけど、今回は敢えて今の思い出で評価する。これ何があれほど熱狂的に見てたのか、シーンはなんとなく覚えてるけど、その感情が思い出せない。

2009/11/12 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:739(64%) 普通:180(16%) 悪い:228(20%)] / プロバイダ: 14230 ホスト:13985 ブラウザ: 8451
「ドジでのろまな亀」とか「教官」とか
そういった類の言葉を何度か耳にした・・・そんな感じです。
真理子というキャラは確か手袋を歯を使って外していた、
結構怖めのキャラという覚えがございます。
特に良いとも悪いとも思っていませんゆえ、
評価は【普通】とします。

2009/09/14 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1200(76%) 普通:263(17%) 悪い:112(7%)] / プロバイダ: 12232 ホスト:12154 ブラウザ: 10007
83〜84年に放映されたスチュワーデス訓練生ドラマ。パイロットだった亡き父親の思いを胸に、スチュワーデスへの道を進み出した`松本千秋'が厳しい訓練を受ける中で、教官の元婚約者や継父による嫌がらせ等を受けながらも、同じ寮の訓練仲間との友情と励ましによって一人前のスチュワーデスになるまでを描いた青春ストーリードラマ。

本作品はスチュワーデスを目指す純情な少女が家や周りの嫌がらせやいじめに絶えながら、同じスチュワーデスを目指す仲間との友情や担当する教官との仄かな愛を絡ませながら一人前に成長していく熱血ストーリードラマである。原作は深田祐介が日本航空の新人スチュワーデスの奮闘を描いた小説『スチュワーデス物語』なんですが、本作品はドラマうけを狙ったせいか、原作とは似つかない内容になっています。

ストーリーは不器用で内気だが芯が強く根性のある少女`松本千秋'が亡き父の思いを胸にスチュワーデスを目指すことを決意し、訓練学校で扱かれながらも負けん気で頑張り、その姿に共感をもった担当の村沢教官と仲間の訓練学生との友情によって成長を遂げるという一応はしっかりした設定ではありますけど、「ドジでのろまな亀」とか「やるっきゃない!」とか「鶴のマークのお姉ちゃん」とかわざとらしい台詞が多くて、とてもレベルの高くて厳しいスチュワーデス学校とは思えない展開が多かったです。まっ ドラマなんだからある程度の誇張はあるのは仕方ないにしても、あそこまでやるのはどうかなぁと感じました。
主役の`松本千秋'を演じるのは堀ちえみで、当時では根性や頑張り屋として一番合いそうなタイプだったから選ばれたのかもしれませんが、一番スチュワーデス姿が似合わない娘でしたけどね。でも「私はドジでのろまな亀ですけど」等の台詞をぎこちなくいうところは見所でしたが。`村沢教官'演じる風間杜夫さんも堀さんに合わせてあそこまでわざとらしくやるんですから、ストーリーとは裏腹にギャグぎりぎりの展開だった気がしましたね。

本作品は原作とは裏腹に大げさで奇想天外な形にすることにより、また堀ちえみの芝居掛かった大根演技ぶりをうまく絡んで、それまでにない面白いドラマになったと思います。まあそれなりに面白く見れましたので、評価は【良い】。今じゃとても作れないでしょうけどね。堀ちえみさんは前出演の「メチャン子ミッキー」の方が、彼女らしさが出てたと思いますが。

2006/03/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:409(58%) 普通:211(30%) 悪い:87(12%)] / プロバイダ: 3432 ホスト:3504 ブラウザ: 5237
堀ちえみ全盛期のドラマですね。しかし演技が下手でしたね、この頃の堀ちえみ。にもかかわらず結構好きだったんですけど。
風間杜夫の「お前はドジでのろまな亀だ!!」は流行りましたね。私もよく友達と遊んだものです。
片平なぎさのあのクチで手袋の中指の先をくわえてスルスルッと手袋を外すのも流行りましたね、懐かしいです。

コレ以降、結構あちこちでパロディネタにされてますね。
スポコンをスチュワーデスでやっちゃうあたりの発想も面白かったですし、当時の感覚からみてもなお、ベタでわざとらしい演技が逆に面白くてはまってしまいました。(笑)

2006/02/12 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:543(70%) 普通:182(23%) 悪い:52(7%)] / プロバイダ: 47133 ホスト:47311 ブラウザ: 6885
スチュワーデスという職業を媒介にしたスポコンドラマ
とでも言いましょうか。そこかしこに大映テイストが濃厚に
詰め込まれて、1話見ただけでお腹がいっぱいになる事
間違い無しでしょう。今の時代では全くフィットしない
シュチュエーション(まあ昔でも無茶な話でしたが)は、
方々からギャグネタとして重用されていました。
私は本放送より再放送のほうが楽しんで見られましたね。
やはり見る前に心構えが必要だったのか・・・

2006/02/12 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:752(75%) 普通:143(14%) 悪い:110(11%)] / プロバイダ: 3926 ホスト:3985 ブラウザ: 5623
私、本作と「ママレードボーイ」だけですよ、視聴開始10分でチャンネル変えてたの。そりゃぁもうほとん
ど毎週。怒りにまかせて。「んなわけあるかー ! 」「まじめに(芝居)しろー ! 」
なのにプラス評価してるのは、本作が明確に「それを狙って作った」から。堀ちえみさんはいざ知らず(若干
はそうであったようだが)、風間杜夫氏は「あそこまで」大根ではない、わざとやっているのだ(名優とも、
失礼ながら言えないのだが)。
スチュワーデスという夢の職業であるだけでなく、作品世界全体が芝居ががっているのだ。誤解を恐れずに言
うなら、狙って作ったネタ作品。手に汗握ったり感情移入したりするのではなく、ムードを味わい、出来るな
ら笑い転げる作品なんて、めったにない。
で、私は毎週「今週も笑ってやるかー」と見始めて、だいたい10分くらいで怒って席立ってました(母と姉
は見続けてたような)。いやいや、若かった。ファミリー劇場で時々やってるし再トライしてみるか(やっぱ
り怒りそう . . .

2005/12/02 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2038(50%) 普通:793(19%) 悪い:1257(31%)] / プロバイダ: 13427 ホスト:13203 ブラウザ: 5234
堀ちえみのブレイク作で有名で、今や中堅を脱した役者達の若き日の芝居を堪能できました。
さすがにみんな若い(当たり前!!)だけあって、今と比べるとぎこちない演技が気になるし、昔は綺麗だと思っていた画面もフィルムの劣化故か、少々見るのがきつかったです。

今はこんな娘がスチュワーデスなんぞになる確率は限りなく0に近いでしょうが、昔は、まだ80年代のこの頃は夢が溢れていたんだという思いにしてくれます。90年代になるとそういうものは急速に薄れ、21世紀の今はそんな夢を描くことすら難しい時代となってしまいました。

今放映してもヒットはしないでしょうが、若き日を懐かしむ意味や、あの頃はみんな生き生きしていたんだ、だから今の自分達を!!と思っている人々にはお勧めかも知れません。
あの頃はみんないろんな職業や自分の夢に希望を持てた時代だったのだし、そんな時代に生きたからこそ、夢や希望を持たなければ人は生きてはいけないのだし・・・・・・。

2005/12/02 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:787(45%) 普通:474(27%) 悪い:488(28%)] / プロバイダ: 10418 ホスト:10323 ブラウザ: 4487
堀ちえみやら風間杜夫や片平なぎさが出演した大映テレビ製の奇天烈なドラマ。
このドラマに限らず、現実にもスチュワーデスなんてのはなるまでも過酷だっ
たりするし、まあここまでイカれて奇天烈な世界ではないものの大変な世界な
のであろう。

まあ、ぶっ飛んだ設定と大映テレビのギャグ一歩スレスレ(いや、ギャグとも
とれる)な展開のドラマの中ではまだ観れる方なので「良い」とでも進呈して
おく。

2005/12/02 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:387(86%) 普通:23(5%) 悪い:41(9%)] / プロバイダ: 15333 ホスト:15359 ブラウザ: 4521
「私はドジでのろまな亀です」の堀ちえみの台詞は大流行しました(苦笑)。
そんな主人公がスチュワーデスを目指すストーリーだが、憧れの教官やライバルやらが出てきてまさしく大映ドラマの王道だったな、と感じる。
何度も何度も再放送されていたが、最近はされないのはやはり時代か。

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2019/09/19 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 9690 ホスト:9712 ブラウザ: 11317 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事友情/可笑しく笑える/面白い/怖い/考えさせられた/勉強になった 
ストーリーとても悪い(-2 pnt)
キャラ・設定最悪(-3 pnt)
映像とても良い(+2 pnt)
声優・俳優とても良い(+2 pnt)
音楽最高(+3 pnt)

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