[ドラマ]毛利元就


もうりもとなり / Mouri Motonari
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ドラマ総合点=平均点x評価数92位2,350作品中総合点22 / 偏差値63.17
ドラマ平均点93位292作品中平均点1.22=良い/18評価
1997年ドラマ総合点2位43作品中
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作品紹介(あらすじ)

1997年大河ドラマ
原作:永井路子
脚本:内舘牧子
音楽:渡辺俊幸 風俗考証:二木謙一 建築考証:平井聖
編集:野田茂子 衣装考証:小泉清子 馬術指導:日馬伸 撮影:中村和夫
日本 開始日:1997/01/05(日) NHK総合 / 終了日:1997/12/14
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最終変更日:2014/01/11 / 最終変更者:カトル / その他更新者: 羽幌炭鉱 / 提案者:TCC (更新履歴)
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2011/10/11 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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【良い点】
尼子経久を演じた緒形拳の存在感。
登場人物の中で頭一つ抜きん出ています。
元就を配下にしている時の迫力、死後も元就を敗走させる智謀。
まさに壁として立ち塞がり主人公を鍛え上げるランバ・ラル的存在です。

女性陣のキャラも男性陣を食わない範囲で上手く立てていました。
当主を間に挟んで正室と側室の水面下の睨み合いとか、元就の父ちゃんは胃がキリキリ…。

【悪い点】
少年時代の気性の激しかった子役元就と中村氏にバトンタッチしてからの元就にギャップを感じました。
そもそも、あれで10歳はないでしょう。あれで16歳はないでしょう。

【総合評価】
戦国武将としては準メジャー級のキャラを主人公とした作品。
当初は元就の個性が主人公としては弱めに感じましたが大内、尼子といった強国に挟まれた状況で、
粘り強く毛利家を守り後年に頭角を現してくるに従いキャラが立ってくる様は西国の徳川家康といった趣があります。
80年代の「政宗」ほどのパワーは無いものの安定した良作。

2009/07/24 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:360(55%) 普通:0(0%) 悪い:290(45%)] / プロバイダ: 3565 ホスト:3588 ブラウザ: 3875
【良い点】
中国地方の武将である毛利元就を主役にしたことは、斬新で良かったですね。

【悪い点】
多少家族(毛利一族)寄りのの話になっていた所でしょうか。

【総合評価】
総合的には良かった作品だと思います。元就役の中村氏も良かったですし、、晴賢役の陣内氏、元就少年期と輝元役の森田氏の演技も光るものがありました。
特に元就と晴賢の合戦が個人的には良かったなと思います。二人の一騎打ちは緊張感も十分ありました。元就はこの戦いに勝ち、中国地区平定への道を進んで行ったといっていいかもしれません。
作品の評価とは別になりますが、元就の残した「三本の矢」は名言ですね。一本だと矢は簡単に折れるが、三本束になれば折れない。力を合わせて行くことの大切さを改めて私達に教えてくれていると言っていいでしょう。

2007/07/16 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:398(76%) 普通:41(8%) 悪い:87(17%)] / プロバイダ: 41712 ホスト:41652 ブラウザ: 6342
中国地方の雄毛利元就の生涯を描いたなんですけど、原作者と脚本家が女性と言う関係の所為か
時代背景やら設定などの基本の部分それなりにはしっかり作られているますし、殺陣を中心にした合戦シーンばかりではなく長槍
を使いきちんと隊列を組んで戦う合戦シーンも描写されるなど、当時はNHK制作費が潤沢にあったんだろうなと思わせます。

ただ、役者さんも全体的には良キャストなんですけど、小早川隆景役の恵氏だけはどうも役にあってないよう感じがしたのと元就=気弱な旦那を嫁が叱咤するというような部分や杉殿と侍女の掛け合いやその他戦国ホームドラマ的な描写が結構多く、男性目線で見ると肌に合わない部分が結構ありましたね‥戦国大河ドラマでよく論争される男臭い大河と戦国ホームドラマの丁度中間点と言う意味ではかなり良い出来栄えは無いでしょうか。

2006/03/17 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2014(50%) 普通:780(19%) 悪い:1248(31%)] / プロバイダ: 20686 ホスト:20816 ブラウザ: 5234
色々な意味で注目された大河ドラマで、かなり入れ込んだ制作をして視聴者を釘付けにしたという点では、本作が90年代最後の大河ドラマである事は注目出来るのだけど、けれども、あまり魅力的なドラマには見えなかったし、現在は否定されている3本弓の話もお約束で盛り込んだ感じなのもあまり、好かなかった。

本作を兄がはまっており、お陰で、視聴率がやや低迷気味で、とうとう松本と、TV局との確執で終了させられてしまった「ごっつ」の方を見たかったのに、兄のせいで変えられて、その意味では良い思い出と印象を自分には与えてくれないドラマでした。

本作のせいでごっつが終わったとは思いませんが、それでも、そんなマイナスイメージが付いてしまったような印象も強いです。

お約束である三英傑(織田信長 豊臣秀吉 徳川家康)のドラマがネタ切れ傾向にあった為か、歴史的にはメジャーだけど、やっぱり三英傑に比べると地味という印象も否めない大名達にスポットを当て、そのドラマを創っていく事にNHKのネタ切れを感じていたのもあったし、そして、そういったドラマを制作するのがNHKは遅すぎたきらいがあります。

毛利家が中国地方の覇者となった事は今更言うまでもないのだけど、そういったネタと使い方では「独眼竜政宗」や「武田信玄」の方がアイデアがあったと思うし、この頃からNHKの合戦シーンの迫力が無くなりつつあったのだし、その意味ではあまり盛り上がった印象はありません。

只、本作が21世紀の大河ドラマのダメダメ事情よりマシなのは確かです。しかし、役者の質が年々低下しているし、その意味ではこれからも良くなる事は難しいと思うし、その点のカバーがこれからも出来るのかどうかは問題点ではありますが。

毛利の領地である長門という国名は、今では世界最初の41センチ砲搭載で、太平洋戦争最後まで生き残り、ビキニ環礁の核実験で沈んだ戦艦の名前の方で有名になった感があります。

2006/03/16 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:409(58%) 普通:211(30%) 悪い:87(12%)] / プロバイダ: 3491 ホスト:3393 ブラウザ: 5237
三本の矢の故事で有名な毛利元就を主人公にすえた大河ドラマ。
良作ですね。これも大河ドラマの中ではだいぶ良い部類に入るんじゃないでしょうか。

この大河ドラマもやっぱり出演者がいいですね。
主役の毛利元就を演じた中村橋之助さん、尼子経久を演じた緒形拳さん、陶晴賢の陣内孝則さん、などなど。
特に緒形拳さんは圧巻でしたね。さすがの一言です。
もちろん、ストーリーも面白かったですよ。ちょっとコミカルな松坂慶子さんが愛嬌があって可愛かったですね。

しかし、山中鹿之助を宿敵として付け狙うあの武将、苗字は忘れましたが、鹿を倒す狼之介とか言っていたなあ。(笑)あの武将って実在するんですかね?

2005/11/04 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 33021 ホスト:33021 ブラウザ: 5978
尼子経久を演じた緒方拳氏の存在感も忘れがたいです。「謀多きは勝ち、少なきは負ける。」この哲学を
元就は受け継いだ訳ですから、経久は彼にとって敵でありながらもう一人の父親であり、師匠でもあったと
いう事です。

元就が調略で尼子方に寝返らせた武将をあっさり斬り捨てた場面は鳥肌が立ちました。

2005/11/03 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2988(33%) 普通:3108(34%) 悪い:2950(33%)] / プロバイダ: 10534 ホスト:10814 ブラウザ: 4184
92年の緒方信長は安っぽいトレンディドラマ、93年の東山琉球と渡辺奥州はマイナーすぎ、
94年の三田富子は料理の仕方を間違えた荒唐無稽な代物で、しばらく大河ドラマは沈滞気味でしたが、
95年の西田吉宗(マツケンにはさすがにかなわんと思うけど、西田氏もよく健闘されたのではと)、
96年のイメージピッタリだった竹中秀吉、そしてこの97年の一代で中国地方の大部分を制覇しな
がらも、天下取りを目指さなかった面白みの無さが災いして、なかなか取り上げられなかった
英傑に正面からメスを切り開いた中村元就とこの時期の大河ドラマは中興期にありましたな。
その後も2001年の和泉時宗で原点に戻ったと思ったら・・・・・・・・・・・・
2005年の義経もなかなか出来は良いですが、来年以降がまた不安・・・・・・・・・・・
2006年の上川・仲間山内夫妻は原作が英雄依存症であった司馬遼太郎であるその時点で既に
引っ掛かるし、2007年も最近までは実在性に疑問が持たれていた山本勘介で一年持つかどうか・・・・・・・

2005/08/20 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:47(59%) 普通:13(16%) 悪い:19(24%)] / プロバイダ: 23843 ホスト:23759 ブラウザ: 5234
1997年のNHK大河ドラマ。大河ドラマとしては、面白かったです。ストーリー展開がよく毛利元就をとりまく人間関係を多面的に演出していたと思います。主人公の毛利元就以外の大名や武将らの人物描写も丁寧で、毛利元就役の中村橋之助 、大内義興役の細川俊之、尼子経久役の緒形拳らの好演技も
このドラマを一層楽しめるものにしていました。

2005/08/05 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2988(33%) 普通:3108(34%) 悪い:2950(33%)] / プロバイダ: 32360 ホスト:32163 ブラウザ: 5234
>宇宙刑事ジャンギャバンさん

そうでした。軽率な誤り申し訳ありませぬ。
死因は分かりませんが、石見の銀山が毛利氏に完全に制圧され、本拠地の
出雲に迫るなど、滅亡への足音がひしひしと迫ってきましたので、
ストレス死の可能性もあったかもしれませんね。

元就と毛利氏の凄い所は前ログでも触れたけど、裏切りが常の
戦国時代において、一族団結を堅守させた点ですね。元就の
戦国大名としての本格的なスタートは大内・尼子両勢力に挿まれた長い雌伏を経て、
厳島合戦後のもう今で言えば、定年に近い中年期から始まり、結果見事一代で現在の
岡山・鳥取両県東部を除く中国10カ国の大大名に成長した訳ですが、
そうした姿を見た長男の隆元は、ドラマでは厳島合戦采配における元就との葛藤が印象深かったですが、
自らも決して凡庸ではなかったのにもかかわらず、父を讃える内容の
文を残したし、次男元春と三男隆景は必ずしも円滑な関係とは言えずも、
お互い抑えて、元就死後の優柔不断な3代目輝元を良く支えて、その元春の
倅の広家も輝元が西軍総大将に祭り上げられた関ヶ原の窮地を救うなど、
元就以来の精神が脈々と伝えられてきたから、その賜物として激動の幕末も乗り切り、
現在は輝元から17代目子孫の第2の故郷、山口県在住の方が当主を務められているようですが、
なお繁栄している(?)わけですね。

元亀2年6月に鬼籍に入った時はまだ尼子氏の残党の活動が活発で、毛利氏の
領国体制は100%安定していたとは言い難かったですが、安心して、「良く
生きた」人生に別れを告げる事が出来たと思います。
活動範囲が全国区ではなかったから、メジャーとは言い難かったけど、彼もまた
時代に異彩を放った英雄でしたね・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2005/08/04 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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久々に「発掘した」大河である。
手垢にまみれた織豊徳川系列でなくても勝負できたことを示した
作品として実に良く出来ている。

一番存在感があったのは尼子経久だろうか。緒方拳演じる経久も
勿論よいけど、本来演じるはずだった萬屋錦之助が演じていたら
どんな風になっていたかも興味深いキャラになっていた。かっこ
よかったのは元就の甥っ子が矢を放ったのをあっさりと受け止め
てしまう場面か。

それにしても中村獅童はこの頃は普通の役者だった。今の弾けっ
ぷりを考えると…。

2005/08/04 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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TCCさん、尼子晴久を演じたのは弟の高嶋政伸氏でなくて兄である高嶋政宏の方ですよ。弟のほうは
前の年の大河ドラマ「秀吉」に出たばかりです。
急にぽっくりとは、脳溢血か何かでしょうかね。いずれにせよ、唐突な死らしいですな。

まあ、今の感覚で戦国大名の親子の仲とかを推し量っても無意味ですね。あの時代は滅ぼすか滅ぼされるか
と言う争乱の時代ですから。

元々安芸のちっぽけな一国人領主に過ぎなかった元就が中国地方十カ国を支配する大勢力にまでのし上った
のは、ひとえにその策謀の巧みさにあるでしょう。
良くも悪くも、彼は英雄でした。

2005/08/04 悪いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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それにしても、子どもに養子縁組をさして、どんどん勢力を増やすという考えはすごいというかなんと言うか。

でも、他家、子どもはきっと苦労したと思うよ。元就は「子どもより権力」って感じがしてあまり好感が持てませんでした。

2005/05/28 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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>>宇宙刑事ジャンギャバンさん
>史実では病死かなにか

庭先に出て、顔を洗おうとした所、急にポックリ倒れたらしいですが、
死んだ年は織田信秀同様ハッキリしていないようですね。永禄3年説と
永禄5年説がありますが、同年に今川義元・足利晴氏・長宗我部国親
が相次いで死んでいる偶然を考えれば、前者説をとるべきですかな。
しかし、高嶋政伸氏は「太平記」の足利直義にこれの尼子晴久と毒殺される
キャラに縁があるようで・・・・・・・・・・・・

2005/05/27 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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そういえば、このドラマでは尼子晴久は暗殺されたことになってましたね。史実では病死かなにかだと
思ったのですが。
実行犯は晴久の妻でしたが、かなりえげつなかったですね。まあ、元就の策にはまった晴久に、自分の
父親の一族である新宮党を滅ぼされた事をずっと恨んでいたのですが。

あと、元就の息子隆元もやはり暗殺されていました。

2005/02/15 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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>カトルさん

お家乗っ取りと言えば、毛利氏よりも先の大友氏の菊池家侵略は3代(義長、義鑑、義鎮)ががりの
乗っ取り作戦でしたが、これも露骨でしたね。23代政隆を殺して大友氏の従将だった阿蘇惟長を24代
当主に据えるも、家臣団が分裂し、うまくいかないのを見るや、代わりに親族だった詫磨氏を立てたが、
これも追放されてついに義鑑の弟、義武が送り込まれるも彼も反抗、結局2階崩れで家督をついたばかり
の義鎮に滅ぼされてしまいましたね。肉親を滅ぼしてまで得た大友氏の肥後支配(鎌倉時代以来人吉を
本拠としていた相良氏は早くも永禄年間中頃から大友氏に対して独立の姿勢を見せる様になった。)
はそう長くは続かなかったですが・・・・・・・・・・・毛利氏並に一族が結束していた戦国大名は
後北条氏ぐらいでしたね。

作品については大内義隆を演じていたのは風間トオル氏でしたが、個人的には彼を主人公とした小説
「失楽園の武者」(「覇道の鷲 毛利元就」の著者でもある古川薫氏の作品)を一読してみたいと
思いますね。すでに絶版となってしまっているのですが・・・・・・・・・

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2016/02/28 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 44658 ホスト:44471 ブラウザ: 10091 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事格好良い 
ストーリーとても良い(+2 pnt)
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声優・俳優最高(+3 pnt)
音楽良い(+1 pnt)

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