[ドラマ]桃太郎侍


ももたろうざむらい / Momotaro Zamurai
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ドラマ総合点=平均点x評価数89位2,383作品中総合点22 / 偏差値63.34
ドラマ平均点75位293作品中平均点1.38=良い/16評価
1976年ドラマ総合点1位12作品中
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作品紹介(あらすじ)

浅草聖天裏お化け長屋で養生指南を営む浪人、桃太郎。
彼は双子を忌む武家の習いからこの境遇にあるが、実は讃岐丸亀藩主松平備前守の弟、松平鶴次郎である。
玉川一座など楽しい面々と市井の暮らしを送る桃太郎だが、庶民が許し難い権力に蹂躙された時、
「ひとつ人の世生き血を啜り ふたつ不埒な悪行三昧 みっつ醜い浮世の鬼を、退治てくれよう桃太郎」の数え唄と共に鬼退治の剣を振るう。
毎週日曜日21:00〜22:00 全258話 製作:日本テレビ 東映 原作:山手樹一郎『桃太郎侍』
脚本:野波静雄 結束信二 飛鳥ひろし 山本英明 和久田正明 土橋成男 猪又憲吾 奥山貞行 加瀬高之 田上雄 長坂秀佳 石川孝人 ちゃき克彰 柏原寛司 松原敏春 名倉勲 高階航 高橋稔 宮田雪 奥村俊雄 ほか
監督:松尾正武 田中徳三 山下耕筰 斎藤武市 内出好吉 牧口雄二 井沢雅彦 尾田耕太郎
音楽:木下忠司
日本 開始日:1976/10/03(日) / 終了日:1981/09/27
オープニング動画 (1個)
三波春夫/桃太郎侍の歌
歌:三波春夫 詞:三波春夫 作曲:平尾昌晃 編曲:小谷充 [ファン登録]
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最終変更日:2010/02/24 / 最終変更者:ジャンボーグQ / その他更新者: 曲がり角のアイツ / 阿部怪異 / 提案者:宇宙刑事ジャンギャバン (更新履歴)
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2018/07/10 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2188(50%) 普通:1097(25%) 悪い:1097(25%)] / プロバイダ: 15697 ホスト:15961 ブラウザ: 5173
【良い点】
外連味たっぷりな伝家の宝刀。
般若(バージョン複数アリ)の面をかぶり、伊達っぷりが映える着物を纏い、歌舞伎調BGMが流れる中、
気品と豪快さを兼ね備えた高橋英樹演じる桃太郎が決め台詞の口上でリズムを取りながら斬る!斬る!斬る!
印籠とか桜吹雪といったアイテム頼りだと様になって演じられる役者は複数いるのでしょうが
松平健の「世の顔を見忘れたか!」と高橋英樹の「一つ、人の世、生き血をすすり…」は他の人はもう考えられない。

【悪い点】
作品の性質上、仁兵ヱ親方はともかく同心は出てきても、たいして役に立たない。

【総合評価】
山手樹一郎の原作を映像化、かつては市川雷蔵主演で映画化もされていますが高橋英樹=桃太郎侍は最早、揺るぎなしで
高橋氏にとっても後の「遠山の金さん」「三匹が斬る!」と並ぶ代名詞的作品。
5年のロングランであるしワンパターン展開と言われれば、それまでですが、
身の上が最後まで完全に明かされない女殺し屋のような話もたまにあって要所でメリハリはつけられていたし
その種の勧善懲悪作品は別に本作に限った事では無かった。

自分も高橋英樹作品の中では完全権力無縁で展開にメリハリもあった「三匹が斬る!」が一番、好きなものの
これは一作品が数年に渡り放映される事が無くなりインターバル期間が設けられるようになった80年代末故であり
(それでもシリーズ末期にはマンネリ化してきた訳だし)
また「三匹」の後に高橋氏は日テレに戻り本作にテイストが近い「江戸の用心棒」に出演したが短命に終わっている。
見比べてみるとTV時代劇全盛期の本作と斜陽期の「用心棒」では、やはり画面越しに感じるパワーが違う。

そもそも本作の「伝家の宝刀」は他の時代劇に比べてもリアリティという点において相当、ぶっ飛んでいる(笑。
その分、歌舞伎とTVドラマの融合的なエンタ性は高く、ストーリーはクライマックスまでを支える安定感があり、
観る側は「よっ!待ってました!!」と喝采を挙げたくなる。
視聴者がその種のエンターテイメントを求め、役者陣並びに脚本&演出スタッフはそれに応える力量があった時代の作品。

こういうのはリメイクしたら駄目です。評価は「とても良い」で。

2013/02/05 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:53(55%) 普通:9(9%) 悪い:35(36%)] / プロバイダ: 10861 ホスト:10938 ブラウザ: 5345
懐かしいです。
子供のころよく真似して遊んでました。

2011/08/03 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:973(76%) 普通:220(17%) 悪い:95(7%)] / プロバイダ: 8717 ホスト:8794 ブラウザ: 10777
76〜81年に放映された時代劇ドラマ。時は江戸時代。元は大名の御落胤だが、今は浅草聖天裏お化け長屋で養生指南を営む浪人“桃太郎"。市井の暮らしを送るが、権力によって庶民を脅かす悪に仮面をつけながら、数え唄で登場し、悪党退治に挑んでいく。

本作品は山手樹一郎原作の時代小説をTVドラマ化した作品で、とある侍が“桃太郎"を称して、庶民を脅かす一介の悪党を叩き切っていくという時代劇ヒーロードラマの基本ともいうべき存在である。浅草聖天裏お化け長屋で養生指南を営む浪人“桃太郎こと松平鶴二郎"が江戸に蔓延る悪を叩き斬って退治していくというもので、演じる高橋英樹さんが侍というイメージがよく合っており、格好いいかついぶし銀なところをよく出ていて、本作の主役には一番相応しかったですね。黄門様や金さんみたいに権力を使わず、民のため、江戸のために一心で闘う姿勢が非常に魅力的でした。そして般若面を着けて登場し、その時に唱える「一つ、人の世の生き血を啜り! 二つ、不埒な悪行三昧! 三つ、醜い浮世の鬼を退治てくれよう、桃太郎!」という台詞が何とも凛々しかったですね。毎回パターンが同じであまり変化がないのがちょっと不足でしたが、それでも痛快時代劇としては申し分なかったです。

主役の高橋英樹さんを初め、`つばめ'役の 野川由美子さん・`熊造'役の茶川一郎氏・`彦助'役の谷村昌彦氏・`仁兵ヱ'役の深江章喜氏や植木等・藤岡琢也・山城新伍・大友柳太朗・菅貫太郎・高城淳一・河原崎建三・小倉一郎氏等の時代劇に常連の名優たちの演出もよかったです。

本作品は時代劇としては勧善懲悪並びに民衆のヒーローという基本に忠実な作品ですが、あまりに形式的すぎて、「水戸黄門」「遠山の金さん」みたいな奇抜性がちょっと欠けていた感がありますけど、ストーリー・設定ともよくできていますし、高橋英樹さんの演出がとてもよかったので、評価は【とても良い】。今ではサスペンスやバラエティーの顔ぶれになってしまった高橋さんですが、この人の代表作といえば本作品だと思いますね。

2010/10/21 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:670(88%) 普通:60(8%) 悪い:33(4%)] / プロバイダ: 1914 ホスト:2041 ブラウザ: 3876
【良い点】
決め台詞と共に始まる殺陣が良い
桃太郎侍演じる高橋秀樹が良い

【悪い点】
これが一番悪い所だけど仕方ないかも。ワンパターン

【総合評価】
時代劇と言うのはいつも変化が無い。仕置人仕事人よりどうもしっくりくるカタルシスも足りないので(自分の好みとして)、ワンパターンで熱心に見ることは無かったのですけど。たまに見ると楽しんでしまいます。

長い間大きな変化無くてもそれなりに楽しめると言うのは、結構すごいことなのかもしれません。

2009/08/15 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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【良い点】

まあ、レギュラーだった山城新伍さんの追悼と言う事で。

しかし、高橋さんほど浪人カツラが似合う人は居ませんなあ。この手の役を遣らせたら日本一でしょう。

最大の見せ場の殺陣に入る前の展開は爆笑です。

犠牲者の死で桃太郎「許さん!」⇒必ず敵陣に鈴付きの手裏剣を打ち込む⇒般若面を着け風呂敷?を纏い歌舞伎回転で桃太郎登場⇒殺陣(チャンバラ)が始まりセリフ「一つ・・・以下略」(三つまで続く)。

毎回このベタベタの展開は他のバラエティ番組でネタにされる程でした。

【悪い点】

まあ、終盤に桃さんの正体が旗本二男坊と言う事ですが、この時代の侍は長男しか日の目を見ませんでしたな。つばめも死んじゃうし、ちょっとバットエンドでした。

【総合評価】

全体的には面白い作品ですね。「良い」。

2006/09/13 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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なぜだぁ!

たいして、時代劇好きでもないのに、何故か夏休み時期に再放送されていて、毎日見ていました。
「なぜだぁ!!」
と、当時の自分に問いただしたい。

勧善懲悪、一話完結、毎回見所アリ、見ていてストレスがかからない、辛辣な話にはならない。

これが、王道エンターテーメントなんですね。

んんんん………「良し」っとぉ!

2006/09/12 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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レギュラーメンバーで、最後まで登場したのは桃太郎、つばめ太夫、仁兵ヱ親方の三人だけなんですね。五年の間に随分登場人物が交代してますなあ。

最初に桃太郎の相棒と言うか子分を務めた伊之助は彼を庇って命を落としたんでしたっけ。再放送で視ましたが、あの場面は悲しかったですね。普段陽気なキャラが死ぬと余計堪えます。

最終回ではつばめ太夫や桃太郎の兄まで死亡し、後味の悪い結末でした。桃太郎は彼らの菩提を弔うべく、永い旅に出たのでした。

それでも、この作品が時代劇史上最高のヒーローを生み出した傑作であるとする考えには変わりがありません。

2006/06/16 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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個人的には 「 大岡越前 」 「 水戸黄門 」 に次ぎ3番目に好きな時代劇。
やはり桃太郎が格好良い。
あのお面もイイし。
ただ結構善人が殺されたりして鬱になる話が時代劇の中でも多い気はするのですが、
そのためにカタルシスもあるのでまあ「良い」でいきたいと思います。

2006/06/03 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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桃太郎侍と言えば高橋英樹の代表作、いや全部の時代劇作品の中でも知名度は1・2を争う位に有名な作品だが、この作品も例によって時代劇のお約束の枠に収まってる作品で有る。

先程お約束の枠に収まってると述べたが、これが時代劇に関しては別に悪い意味で言ってる訳では無く逆に良い意味で個人的には解釈している。極端な事を言えば個人的に時代劇に関しては最後の数分だけ面白ければそれだけでも良いし、大半の時代劇は中盤までワンパターンな単調なストーリー作りでも要所の部分で盛り上がれれば時代劇に関してはそれで良しだと思う。

それでは最後の数分だけ面白ければ良いと言うのはどういう事かと言えば、それは最後の敵との立ち回りと時代劇の象徴とも言える最後の決め台詞や、例えば水戸黄門の印籠に該当するトレードマークの様な物を見せる場面が時代劇では最大の見せ場と言える。

桃太郎侍の最大の見せ場と言えば「一つ、人の世、生き血をすすり、以下略」の台詞から般若等のお面を被って登場する場面が見せ場と言えよう。この手の登場パターンは時代劇では既にワンパターンだけど、何と言ってもこれが昔からの時代劇の王道だからこれで良い。時代劇の価値は個人的には最後の数分だけ盛り上がれればそれで良いので有る。

桃太郎侍という作品も昔ながらの王道を貫いた良い作品で有った。

評価は「良い」で。

2006/06/02 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 33223 ホスト:33285 ブラウザ: 4314
桃太郎はつばめ太夫という芸人に好意を持たれているのですが、とてつもなく鈍感なので気がついてません。はたから見ればバレバレなんですが(苦笑)。この二人のもどかしい関係も見所でしたよ。
般若の面を被っての登場シーンは様式美を感じましたね。投げた面がどこに行くのかは永遠の謎ですが(苦笑)。

2006/03/16 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:409(58%) 普通:211(30%) 悪い:87(12%)] / プロバイダ: 3491 ホスト:3393 ブラウザ: 5237
爽快な気分に浸れる痛快時代劇です。毎回の決めゼリフはカッコイイの一言です。私も大好きだった時代劇ですね。
「一つ、人の世、生き血をすすり、
二つ、不埒な悪行三昧、
三つ、醜い浮世の鬼を
退治てくれよう、桃太郎!!」
いやーいいですね。今でもはっきり覚えています。

宇宙刑事ジャン・ギャバンさんがおっしゃっている通り、けれんみがタップリな所がいいんですよね、このドラマは。

あの、般若の面をかぶってあらわれる毎回の登場シーンは、秀逸というべきでしょう。
思わず「よっ!!待っていました!!!」といいたくなりますね。

時代劇の中では、一番カタルシスを感じられるドラマかもしれませんね。

内容的には、やっぱりワンパターンの王道で、一話完結型の勧善懲悪物ですが、好きな人は好きでたまらない時代劇です。ワンパターンでも飽きないという方にはおススメですね。

2005/10/10 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 33021 ホスト:33021 ブラウザ: 5978
前にも書きましたが、植木等氏扮する伊之助が登場する、第一部だけでもDVD化してくれませんかねえ。 またあのけれんみたっぷりな立ち回りが見たいです。

最終回は確か、双子の兄の菩提を弔うべく巡礼の旅か何かに出たと言う結末だったと記憶しております。

2005/08/04 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(25%) 普通:0(0%) 悪い:3(75%)] / プロバイダ: 1419 ホスト:1580 ブラウザ: 4184
高橋秀樹氏主演ドラマ中では最も知られていて人気も高いのですが、
最後の立ち回りの外連味まかせで肝心の時代劇の「劇」の部分がかなりおざなり。
隼人が来るや江戸の用心棒のほうが好みかなぁ。

2005/08/04 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 33021 ホスト:33021 ブラウザ: 5978
私は、いまだにテレビの時代劇でこの高橋英樹氏演じる桃太郎以上にけれんみがあって格好良い立ち回りを演じられるヒーローを見たことがありません。

浮世の鬼どもを問答無用で退治するから桃太郎を名乗っている彼ですが、実兄は若年寄を務めており、
彼は双子の弟であったが故に市井に出されたと言うのが彼の生い立ちでしたね。

原作となった小説ではどこかの大名の子だったと思いますが。

高橋英樹と言う時代劇俳優を語る上ではずせない作品です。

2005/08/04 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:787(45%) 普通:474(27%) 悪い:488(28%)] / プロバイダ: 16436 ホスト:16471 ブラウザ: 4487
この時代劇は文句なし!もう、高橋秀樹のかっこよさだけでも
文句なし!そして周りのキャラの面白さもおなじみの口上も文
句なし!
再放送して欲しいけど中々再放送してくれないのが実に惜しい。
衛星が見れない貧乏人の私のために地上波で再放送して欲しい!

そういえば【世界まる見え!テレビ特捜部】にて海外でこの作
品をみせる際に【THE PEACHMAN】なんていうフザ
けたタイトルをわざとつけてたのには笑えた。一時期のコメデ
ィーよりな感じの高橋秀樹だったらこんなPEACHMANな
んていってもおかしくはなかったのでは?でもかっこよく決め
てくれるだろうけど。

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「高橋氏はやはりたちまわりもうまく。「三匹が斬る」同様この作品も好きですね。あとしゃべり方も好きでした...」 by 向井大輔


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