[ドラマ]スパイ大作戦


すぱいだいさくせん / Mission : Impossible
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注意: これはドラマ版。その他メディアのページ: ゲーム:スパイ大作戦 / 漫画:ミッソンインパッセボーゥ / 海外映画:ミッション・インポッシブル
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1966年ドラマ総合点1位4作品中
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作品紹介(あらすじ)

スパイ大作戦。
実行不可能な指令を受け、
頭脳と体力の限りをつくしてこれを遂行する、
プロフェッショナルたちの秘密機関の活躍である。
(オープニングナレーション)
アメリカ、パラマウントTV作品
プロデューサー:ブルース・ゲラー

出演
海外 (アメリカ):開始日:1966/09/17 / 終了日:1973/03/30
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最終変更日:2015/05/16 / 最終変更者:永田 / 提案者:スペ9 (更新履歴)
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2019/11/30 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1367(76%) 普通:305(17%) 悪い:123(7%)] / プロバイダ: 24310 ホスト:24231 ブラウザ: 4721
66〜73年にアメリカで放映され、日本では67年以降に放映されたアメリカ製スパイアクションドラマ。アメリカ政府直属のスパイ組織`IMF'のリーダー“ダン・ブリッグス"が本部から極秘作戦指令を受けるところから始まる。作戦の対象となるのは、国家機関が直接手を下すことの難しい人物や陰謀等である。リーダーの“ダン・ブリッグス"は、ターゲットとなる人物の写真と経歴を元に作戦を立てチームを結成、実行不可能と思われる作戦に挑んで行く。

本作品はスパイ映画『007』シリーズから一大スパイブームが起こった影響からTVドラマとして製作されたもので、バーバラ・ベインやピーター・グレイブス等当事映画やドラマで知られた一流名優たちの競演に加えたりして、名テーマ曲とオープニング、エミー賞受賞の優れた脚本からなる傑作シリーズとして仕上がっています。政府直属のスパイ組織`IMF'のリーダー“ダン・ブリッグス"が本部から極秘作戦指令を受けて部下たちに告げて行動を起こすというもので、チームのメンバーとして選ばれるのは美しい女性モデルの“シナモン"・変装の名人“ローラン"・電子工学のエキスパートである“バーニー"・重量上げチャンピオンの“ウイリー"といったスペシャリストたちで、彼らはそれぞれ得意分野を生かし、驚くべき作戦を展開していきます。どんなに不利な状況下でも完璧なチームワークをもって寸分の狂いもなく計画を遂行するプロフェッショナルたちの活躍を見せています。

『IMF(IMPOSSIBLE MISSIONS FORCE)』アメリカ政府が直接手を下せない内外のあらゆる極秘任務を受け持つスパイ組織。メンバーはいずれも特殊技能のエキスパートである。
初代リーダー“ダン・ブリックス"はリーダーとして冷静でクール。変装等もして作戦に参加。一部のエピソードでは標的の人物と元々面識があった等の理由で作戦の実行にほとんど関与しない場合もあった。宗教上の理由で撮影日に参加できず、1シーズンのみで降板。“ローラン・ハンド"は本職は俳優。変装と声色・手品の名人。作戦においては、様々な人物にラバー製のフェイスマスク等を装着し特殊メイク等も駆使し変装・扮装して相手側を騙す。度々作戦対象である人物本人に変装する事もある。作戦では、写真等の資料を基にしてラバー製のフェイスマスクを製作したり、映像等を基にして、変装対象者の仕草や声色の練習等もし作戦の準備をする。時には、同一の作戦で複数の人物に変装することもある。“シナモン・カーター"は元モデル。雑誌「エリート」のカバーガールとして表紙を飾っていた美貌の持ち主。看護士の資格も持つ。作戦における唯一の女性メンバーであり、女性特有の様々な役柄に、変装、扮装したりして作戦に参加。持ち前の美貌を武器に、作戦対象の相手側人物に取り入られるためのお色気担当も多い。`閉所恐怖症'という弱点もある。“バーニー・コリアー"は「コリアーエレクトロニクス社」の社長で電子・機械工学のエキスパート。作戦に必要な特殊機材の開発・設計・製作・機材の操作等を担当。作戦に際し、秘密裏に建物等に潜入したり、各種修理・工事業者等の職員に扮して作戦先に赴き、修理・工事等をする振りをして、作戦に必要な技術的改造や特殊機材の設置、機材の操作をするといった裏方の仕事も多い。他にも運転手なども担当。“ウィリー・アーミテージ"は重量挙げの元世界チャンピオン。怪力の持ち主で筋骨隆々。主に軍人・警察官・警備員・運転手等に扮して作戦に参加。怪力を武器に、作戦に必要な荷物等を大型のトランク等に偽装した物を手に持って運んだり、服装内に装着して、搬入・搬出には欠かせない存在。怪力故に、重量物を持って移動しても通常の行動と見えて作戦相手側を欺いた。バーニーと同じく秘密裏に建物等に潜入したり、各種修理・工事業者等の職員に扮して作戦先に赴き行動したりと、裏方での仕事も多い。“ジム・フェルプス"は2代目リーダー。初代と同様冷静でクール。多くの作戦に変装等もして参加する。綿密な作戦を立て、計画の中心的役割を積極的に果たし、トラブルの際も冷静で的確な判断を下し、責任感が強くメンバーからの信頼も厚く、敵方スパイからも一目置かれるという、非の打ちどころがない。“アメージング・パリス"はローラン・ハンドに替わって加入した変装等と声色のエキスパート。東京での作戦では歌舞伎役者に扮して、日本人も騙される等の変装・扮装をして日本語を話した。`トレイシー'は女性メンバー。`ダグ・ロバート'は医師の資格を持つ。`ダナ・ランバート'は女性メンバー。女性特有の役柄に扮し、美貌を最大の武器に作戦に参加する。`リサ・ケイシー'は女性メンバー。変装の名人。女性特有の役柄に扮し、美貌を武器に作戦に参加することも多い。`ミミ・デイビス'は女性メンバー。リサの海外出張での不在中に作戦に参加。

物語はアメリカ政府が直接手を下せない極秘任務を密かに遂行するスパイ組織`IMF'の活躍を描いており、シリーズ開始当初は、冷戦時代の影響もあってか、反共産主義・反ナチズムの色が濃いエピソードが多かったのですが、次第に反マフィア的な内容が多くなり、スパイものというより事件ものの要素が大きくなっていきます。別人になれる変装道具や大掛かりであり得ない機械装置等、『007』を意識した感じのアクションが多くてインパクトは大きいですが、荒唐無稽で子供騙しという意見もあったそうです。指令伝達はミッション指令の伝達に於いて、当局の人間とリーダーは直接に会わない。リーダーは事前に何らかの連絡方法で伝えられた指令伝達場所に出向いて、小型オープンリール式テープレコーダー等(他にも当時の各種の録音再生メディアのワイヤー式レコーダー・レコード盤・8トラックテープ等)に録音された指令を聞き、写真等の資料を閲覧したりして入手する。指令は「おはよう、(リーダーの姓)君。」で始まり、作戦の概要と「そこで今回の君の任務だが」と枕を付けての内容の説明後、リーダーやメンバーに危険が及んでも当局は一切「知らぬ、存ぜぬ」を通し、政府の保護は受けられないから承知せよ、成功を祈ると告げられる(「例によって、君、もしくは君のメンバーが捕えられ、或いは殺されても、当局は一切関知しないからそのつもりで。成功を祈る。」等)。指令録音の最後部分には「録音部分は5秒以内に消滅する」「録音部分は直ちに消滅する」「このテープは自動的に消滅する」等が録音されており、指令が録音されたメディアのテープやレコード盤等は指令の再生後に自動的に化学変化を起こし、発火等をし消滅する。又、指令録音の最後部分に独自に録音メディアの処分を命じられる事もあり、リーダー自身が焼却炉等に投げ込み処分する事もあった。作戦は開始から終了までをかけて行われる程複雑で、作戦遂行におけるチームワークの良さが本作品の大きな魅力になっています。基本的な話の流れは「リーダーが当局からの指令を受ける」・「リーダーが作戦を立て、ミッション参加メンバーを選ぶ」・「作戦会議」・「作戦開始、実行」・「任務完了」で、指令内容は多岐に渡り、アメリカ国内での政治的内容・犯罪の阻止・犯罪等に関係する組織の壊滅・人命救出等様々で、アメリカ以外の様々な国に於いても同様の指令があり、作戦行動をしています。基本的には任務に関係のない会話や行動は描いていませんが、一部のミッションに於いては作戦上メンバーが潜入等をして、潜入先で個別に知り合った異性と恋愛に近い仲になってしまい、ミッション後別れなければいけない場面等も幾度かあったちしました。後半になると指令のない状態で作戦が実行されたり、リーダーの個人的な事情に基づいて他のメンバーが共に行動する等の展開もありました。しかし作戦の内容はとても複雑で本格的。敵に偽の情報を渡しながらいかにも本物らしく見せかけたり、時間のトリックを使って現在がさも未来であるかのように思わせたり、1度見ただけではなかなか理解できないような、作りこんだエピソードも多かったです。

本作品はタイトル通りに本格的なスパイアクションを盛り込んだ作品に仕上がっていて、『007』とは違ったスタンスがあったりして、斬新さとストーリーの複雑さがありましたが非常に重厚な内容のスパイドラマとなっており、スパイドラマとしては最高度の傑作だと思いますので、評価は【最高!】です。日本でも同時期に『スパイキャッチャーJ3』『ゴールドアイ』『東京バイパス指令』といったドラマが製作されたり、漫画でも『秘密探偵JA』『コマンドJ』といったものが掲載されたりと、この時期は世界が東西冷戦時代になっていたこともあってスパイものが重宝されたんだと思いますね。後に続編として『新スパイ大作戦』が新たに製作されます。

2017/04/12 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2319(50%) 普通:1165(25%) 悪い:1166(25%)] / プロバイダ: 36209 ホスト:36373 ブラウザ: 5173
古き良き時代を彷彿とさせるスパイドラマ。
他の論客諸氏ご指摘のテープによるメッセージという形で指令が届く展開は超有名。
60年代というと「007」シリーズがスタートする一方で、
実際にMI6在籍経験のあるジョン・ル・カレが小説「寒い国から帰ったスパイ」を執筆、映画化などスパイブームを彷彿とさせます。

本作は「007」程に荒唐無稽なエンタ性追求型でもル・カレ作品程、地味なリアリティ追及でもなく
両者の長所を中庸で併せ持ったバランスの良さが光ります。
小道具やメカニック、変装術やハニー・トラップ(笑)と様々な分野の個性溢れるプロフェッショナルが
抜群のチームワークを発揮してミッションを果たしてく。
時に不測のアクシデントも臨機応変に対処して成功に結びつけ、敵の思惑通りに事が進んでいるように見せて土壇場でひっくり返す諜報戦等々。

ただ、この作品の魅力をリメイクで再現するのは不可能なのも事実。
インターネット等、ハイテクや組織のシステム化が進むと人間的魅力が介在する余地が無くなってしまう。
駒でしかないキャラに派手なアクションをさせてBGMだけ同じものを流したって違うのだ。
評価は「とても良い」で。

2006/03/10 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:409(58%) 普通:211(30%) 悪い:87(12%)] / プロバイダ: 3432 ホスト:3504 ブラウザ: 5237
「おはようフェルプス君」「なおこのテープは自動的に消滅する」など名文句が今でも記憶に残っています。
痛快スパイドラマですね。それほど派手なアクションはなかったと思いますけど、まあスパイものですから当たり前でしょう。
むしろ、派手に立ちまわる事無く、静かに水面下で任務を遂行するスパイたちは充分カッコよかったと思います。
途中で作戦遂行が危機に陥ったりすると、ハラハラしながら観ていた物です。
テーマソングも良かったですね。あの導火線に火が走っていくテーマソングを知らない人は少ないと思います。

組織の名前がIMFで国際通貨基金というのはもはや死語ならぬ死ジョークでしょうか。(笑)
インポッシブル・ミッション・フォースでしたっけ?後にトム・クルーズもこの組織で活躍することになるとは・・・(笑)

そういえばだいぶ前にリメイク版というか、続編の新スパイ大作戦もテレビで放送していましたね。
「おはようフェルプス君」は健在でしたが、テープがディスクに変わっていたのが時代を感じさせました。

2005/10/21 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:752(75%) 普通:143(14%) 悪い:110(11%)] / プロバイダ: 2804 ホスト:2495 ブラウザ: 5623
これ以上ないのだ、そしてこれ以外にもない作品。
解りやすい点として、指令のテープと「おはようフェルプス君(第一シリーズではブリッグス君)」
ではじまり「自動的に消滅する。成功を祈る。」のセリフだが(本作見た事ない人でも、パロを見た
ことはあるんじゃなかろうか)、とにかく本編の独創性の高さ ! ちなみに、極初期は「消滅する」
のはレコードなんですねぇ、時代ですね。
「スパイ大作戦」の邦題だが多くの場合スパイ活動の話ではない。不可能を可能にするインポシブル
ミッションフォースの奇想天外な活躍を描く作品。あるときは亡命犯を連れ戻したり、またある時は
秘密の暗証番号を聞きだしたり。これだけ聞くと大したことない話のように聞こえるがとんでもない !
約50分の尺、全てでその「些細な」作戦を、まるで寄木細工の様に実行するのだ。ほとんどの場合、
視聴者は彼らが、目的は解っていても「今やってる事が、なぜその目的達成の為なのか」解らない。
それが最後の1〜2分で、パタパタと展開図が開いていく様に結実していく様に毎回度肝を抜かれる、
その痛快感 !
まさに当時でしかありえない、そして今では作れない作風。インポシブルミッションフォースの面々
は、あるものはメカのプロフェッショナル、ある者は変装のプロ、またある者は名女優であり、みん
な手作業・巧の技。コンピューターとCGに代表されるエレクトロニクスの時代では、「彼らでなく
てはならない」必要性がないのだ。正統な続編「新スパイ大作戦」を見たとき、その点に大いに失望
させられた。
映画「ミッション・インポッシブル」の単なる元ネタと思ったら大間違い。特に第二・第三シーズン
がお勧めです。

2005/10/21 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 33021 ホスト:33021 ブラウザ: 5978
OPの音楽と、大平透氏の吹き替えによる指令テープが非常に印象的でしたね。「なお、このテープは
自動的に消滅する。」
ギャグ漫画などでパロディのネタに使われたりしていました。仮面ライダーXでもGOD機関が真似を
してましたっけ。

また、スーパーチャンネルで放送してくれないかな・・・。

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2016/04/12 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 8471 ホスト:8570 ブラウザ: 5213 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事面白い/格好良い 
ストーリーとても良い(+2 pnt)
キャラ・設定とても良い(+2 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優とても良い(+2 pnt)
音楽良い(+1 pnt)

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