[ドラマ]振り返れば奴がいる


ふりかえればやつがいる / Furikaereba Yatsu Ga Iru
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ドラマ総合点=平均点x評価数38位2,351作品中総合点38 / 偏差値73.93
ドラマ平均点66位292作品中平均点1.52=とても良い/25評価
1993年ドラマ総合点2位39作品中
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作品紹介(あらすじ)

医師石川玄(石黒賢)はアメリカのカンザス大学から私立総合病院「天真楼病院」やってきた。そこには苦しむ患者を無視する冷血な医師司馬江太郎(織田裕二)がいた。外科部長の中川(鹿賀丈史)は司馬に弱味があり辞めさせる気配はない。

二人の医師は天真楼病院を舞台に、同じ医療クルーとして深く関わり始める。

すさましいまでのせめぎあいによって、お互いが反面教師としてわかりあえた瞬間、2人は決別を迎える。
-スタッフ-
脚本:三谷幸喜 プロデューサー:関口静夫 演出:河野圭太 若松節朗 木下高男
企画:石原隆 鈴木吉宏 音楽プロデューサー:飛鳥涼

日本 開始日:1993/01/13(水) / 終了日:1993/03/24
オープニング動画 (1個)
YAH YAH YAH
歌:CHAGE&ASKA 詞:飛鳥涼 作曲:飛鳥涼 [ファン登録]
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最終変更日:2010/09/25 / 最終変更者:管理人さん / その他更新者: TCC / myu / 提案者:カジマさん (更新履歴)
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2017/11/11 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3(75%) 普通:0(0%) 悪い:1(25%)] / プロバイダ: 20454 ホスト:20441 ブラウザ: 8270
主役2人の熱演に尽きる。
両者が再び共演した「真夜中の雨」もお薦め。

2016/12/30 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:533(58%) 普通:229(25%) 悪い:158(17%)] / プロバイダ: 25033 ホスト:25039 ブラウザ: 7921
【良い点】
・前半の息をつかせぬ展開の鋭さ
・司馬と石川の信念の異なる医師同士の闘い
・ラストの驚くようなラスト

【悪い点】
・中盤にほんの少しだけだれる

【総合評価】
20年ぶりぐらいに見直したのだが、これほど面白いドラマだったとは思わなかった。おそらく、今そのまま放送しても相当ヒットするのではないかと思う。

真面目で誠実だが堅物な医師 石川(石黒 賢)と、腕は最高だが傲慢で金にも汚い医師 司馬(織田 祐二)の息の詰まるような闘いを描いた、シリアスな医
療ドラマ。そして、二人の闘いだけではなく、物語を通して尊厳死や因果応報などといったテーマが散りばめられてもいるので観ていて飽きない。

この石川と司馬は衣装にも象徴されているように善人の白い医者と、悪人の黒い医者でコントラストされているので分かりやすい構図になっているが、
面白いのが必ずしも石川が常に正しいわけでもなく、司馬が常に悪いわけでもない点である。
放送時に観たころはまだ中学生だったので、「司馬かっこいい!」ぐらいにしか感じなかったが、おじさんになった年齢で観てみると、司馬と石川の言
動から想像できることが増え、より深いところまで楽しむことができた。

三谷脚本の特徴であるテンポの良さ、展開力の良さと、チャゲアスの主題歌も素晴らしいが、なんといってもエンディングの終わり方だろう。
司馬の結末については、織田 祐二自身が希望を出し、その演出を三谷幸喜が考えたらしいが、あの終わり方がこのドラマの重みを決定づけたと思う。
最終回で人間らしさを垣間見せる織田 祐二の演技も良かった。

ネタばれになってしまうのでこれ以上は書けないが、未見のかたには是非お薦めしたいドラマである。

2015/10/11 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:223(61%) 普通:61(17%) 悪い:84(23%)] / プロバイダ: 45568 ホスト:45616 ブラウザ: 10196
基本コメディ作家の三谷幸喜の作品では、異例のシリアスな医療ドラマでしたね。

医学にかけては文句無しだが人間味に欠ける司馬と、熱血漢であるが医学としては今一つ決めてに欠ける石川。

そんな二人が話を重ねるごとに友情を深めていく所は王道でありながらも、見ていて心地好いものでした。

まだ未視聴の方々には、当初の司馬の冷たい態度さえ乗り切れば、作品に対する問題は無いかと。

本音は「とても良い」ですが、最終回で二人ともいなくなってしまうバットエンドの影響で、1ランク下げました。

2013/02/07 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:363(71%) 普通:78(15%) 悪い:73(14%)] / プロバイダ: 17361 ホスト:17537 ブラウザ: 5387
【良い点】
☆視聴者を全く飽きさせない。
毎回盛り上がる。
☆司馬と石川の対立に加えて更に
司馬寄りに大槻、石川寄りに峰というヒロインが
それぞれ付いてる構図が面白い。
☆毎回グッドタイミングで入る主題歌。
このドラマにぴったり。
☆司馬がゲームボーイやったり、
トイレットペーパーで鼻をかんだりと
親近感の湧くシーンがある。
☆最終回の怒涛の展開、そして衝撃の結末。
「ああそういうことか!」って思うでしょう。

【悪い点】
★ほぼないけど、ハードボイルドなイメージでということで
三谷幸喜らしい笑いはほとんど封印されてる。

【総合評価】
「王様のレストラン」に並ぶ完成度のドラマ。
しかし、この病院悲惨な人しかいないな・・w

2013/01/30 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 4363 ホスト:4373 ブラウザ: 5345
【良い点】
司馬の徹底的なクールぶり。
現実主義な所。
何度もの対決。
西村さんが悲惨。
友情が生まれた後に・・

【悪い点】
やや暗いですがその分石川が生きてくる。

【総合評価】

対立ドラマとして秀逸。

2012/07/11 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:13(81%) 普通:2(12%) 悪い:1(6%)] / プロバイダ: 15959 ホスト:16111 ブラウザ: 3023(携帯)
主題歌もストーリーも素晴らしい。司馬が人を信じなくなり、明らかに石川や他の面々と異なるのは事実ですが、司馬の言葉には、良い意味で心に突き刺さり、考えらさせられるものが多い気がします。 評価はもちろん最高で♪

2010/10/21 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:132(97%) 普通:0(0%) 悪い:4(3%)] / プロバイダ: 4072 ホスト:3826 ブラウザ: 6295
私は笹岡さんの話が好きなんだ。
司馬がクラリネットのことを謝りに来てからのシーンは素晴らしい。
司馬にとって、笹岡さんはおそらく、数少ない安らげる友人だったのだろう。患者と医者の奇妙な信頼感が私は好きだった。
リビング・ウィルを勧められ、そして、間に合わずに死んでいった。
笹岡さんは、この作品を、そして司馬を支えていた存在である。
彼がいたからこそ、どこまでいっても司馬は笑顔を保てたのだろう。
そして、笹岡さんの死とともに、物語は破局へと流れ込んでいく。

2007/08/14 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:94(63%) 普通:18(12%) 悪い:38(25%)] / プロバイダ: 12661 ホスト:12511 ブラウザ: 2983(携帯)
放送当時、これのラストにポカーンとした覚えがあります
えぇぇぇ!!??て(笑)
正反対の性格を持った二人の医者の物語なんですが面白かったです。このドラマが私を織田裕二ファンにするキッカケの作品でした。

2007/08/14 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 40410 ホスト:40427 ブラウザ: 3162
色々な意味で衝撃的なドラマでした。小学高学年の時、ドラマに合わせてYAH YAH YAHを口ずさんでた事が簡単に思い出せます。

チャンスとか明るい感じのドラマが多かった中で医療のドロドロしたドラマを見せられた衝撃は鮮やかでした。

今、思えば今泉のイメージが強い、西村さんがラストシーンであんな事をするなんて驚きでしたね。

小学生ながら一応全て拝見していましたが、あまり中身はなかった気がします。

大人の世界の勉強用と感じで見てました。

このドラマ=YAH YAH YAHっていう図式は今でも崩れてません。何かおぼつかない評価ですみません。

[推薦数:1] 2006/10/14 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:147(77%) 普通:35(18%) 悪い:9(5%)] / プロバイダ: 5898 ホスト:6011 ブラウザ: 7395
細かい突っ込み所はそれはそれは沢山あるのですけれど、思わず見入ってしまう、とても勢いのある作品でした。
主役の織田裕二さんは終始眉間にしわを寄せ、低い抑揚のないしゃべり方で、いかにも「悪」の司馬を見事に演じていました。個人的には織田裕二さんの、柔らかい演技(東京ラブストーリーや真昼の月)の方が好きなのですけれど、デビュー当時のピリピリした棘が取れ、しかし目の力はそのままで、いい俳優さんになったなぁと感じました。

医療現場を描いた場合、極端に善悪のキャラクターが分かれますが、本作はOPの絵面からも判る様に、悪の象徴である司馬は「黒」、善の象徴である石川(石黒賢さん)は「白」のイメージカラーで、ことごとく相対する言動が顕著な作品でした。
司馬は野心家ではありましたけれど、医療を冒涜しているタイプの悪と云う訳ではありませんでした。一見軽症そうなお金持ちと重症の一般患者が同時に救急患者として運ばれた場合、彼は躊躇せず前者を優先させます。石川は当然彼を非難しますが、実は後になってからレントゲンを見直してみると、軽症に見えていながら内臓に致命的な損傷箇所があり、司馬が一瞬にして状況判断をし、医学的順位に則って優先的に治療をしていた事が判明したお話がありました。
どんな世界でも石川の様に、正論を前面に押し出す事が苦にならないタイプは確かに人間関係を築くにおいては得かも知れません。いかにもお金の取れそうな相手を先に治療したと思われてもそれに対して反論もしない司馬は、損なタイプだなぁと感じました。
医療においてメンタルな部分は確かに必要ですが、同時に医師とは確実に「腕」を期待される職業でもありますから、両方に長けている人物は本当は少ないのかも知れません。
ですがドラマの場合は、第3者の目で見られるからこそ、そう云った考え方が出来るのであって、実際だったらやっぱり感じの良いお医者さんの方が、患者受けは良いでしょうね。

この作品で1番の「悪」とは、実は中川院長(鹿賀丈二さん)だったのではないでしょうか。
にっこり笑いながらの冷徹な仕打ちは、職場において力のあるの者が、いかにその権力を行使した場合の効力を認識しているかを物語っており、哀しい哉、部下にはそれに対抗する力はありません。
医師の世界は完全な縦社会ですから、医療従事者がご覧になれば、その怖ろしさは随所に感じられたでしょうね。
彼が何故、司馬の横暴振りを黙認していたのかは、話が進むにつれて徐々に明らかになっては来ますが、物語の最後の方で見せた「あっ!」と驚く種明かし(=趣味の写真を集めたアルバム)が脚本家さんのニクい見せ所で、思わず唸りました。この演出はとても好きでした。

しかし、病に冒された石川は、医師であるが故に自分の未来が見えてしまい、今迄の穏やかな雰囲気を一変させてしまいます。
この作品に限った事ではありませんが、自暴自棄になった人間の描き方っていつも同じ・・・机の上の物を全てなぎ倒してしまうとか、部屋の中をめちゃくちゃにする・・・なのには、「又かよ・・・」って思います。自分だったら、後片付けの事考えたら、おそらくしないでしょうから・・・この部分の演出で違うやり方を是非見てみたいものです。
この物語で、一口に胃癌と言っても様々な種類があるのだと知りました。
「(このスキルスのレントゲン写真はお前のだ・・・!!」って冷たく言い放った司馬の怖ろしさには身震いしましたが、臨終状態の石川の胸をもの凄い勢いで叩き、蘇生を試みる姿にも思わず目を見張りました。
「それじゃあ、とても命は助からないよ」って、蘇生を施す名医、名看護師役の役者さんが多い中、後にも先にも、これ程真に迫る蘇生現場は見た事がありません。ここだけでも、見る価値は充分ありました。

ですが、手術中に研修医がバタバタと手術室と廊下を走りまわって医師を探す等と云う行為や、いくら天才的と云っても20代で万能な外科医なんて・・・はっきり言って有り得ない訳ですし、司馬が刺される原因となった医療品不正購入も、いくら中川院長が司馬に弱みを握られていたからと言って、各部署の決裁無しに数千万にも及ぶ購入など普通は出来ないでしょうから、結構ご都合主義と云うか・・・いい加減だなぁと思う部分も結構ありました。
しかし「患者は何処?」って感じの病院ではなく、院内を歩く患者や家族、医局に出入りする業者さんもきちんと描かれており、その点ではあまりうそ臭さは感じませんでした。
衝撃的なラストも含め、見所が沢山あった作品だと思います。

2006/07/12 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:68(50%) 普通:40(30%) 悪い:27(20%)] / プロバイダ: 30899 ホスト:30959 ブラウザ: 5978
チャゲ&飛鳥による力強い主題歌「YAH YAH YAH」は今でも好きだ。
本編では特に後半、誰もいない暗い診察室でプラスチックの名札を無言で握りつぶしながら怒りをこらえる織田裕二の演技が最も印象的だった。
本放送当時は最終回の翌週に時間枠を拡大して放送された「最終回スペシャル」が蛇足としか思えない内容で少々気に入らなかったが、私が今まで見たTVドラマの中ではお気に入り。

2006/05/03 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:64(63%) 普通:7(7%) 悪い:31(30%)] / プロバイダ: 11456 ホスト:11760 ブラウザ: 6287
織田裕二が好きなので見てました。よかったですが最後は少し残念でした。

織田さんが好きな人にはお勧めです。

2006/03/13 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2014(50%) 普通:780(19%) 悪い:1248(31%)] / プロバイダ: 20686 ホスト:20623 ブラウザ: 5234
三谷脚本としてはかなり良い線を持っていたと思えるのだけど、織田裕二に比べ、石黒賢は浮きっぱなしで、その意味では演技力の差がかなり出てしまったと言っても良いだろう。
ふてぶてしさ爆発の織田裕二に比べ、石黒賢はどこか弱々しく映ってしまったが、あまり演技派ではない織田裕二をあれだけ傲岸に描いたところの三谷脚本らしいものがある。

しかし、三谷脚本とチャゲ&アスの主題歌がなければある意味、ヒットしなかったかも知れない作品だし、そういった意味ではかなりアラがあった事も否めない。
石黒賢と織田裕二の両者共に死・・・・・・という部分はかなり破滅的であり、また、パターンではあった。
人は自分の死を選ぶ事は出来ないという部分を暗示していたのかも知れない。

体内に重病を抱えながらも人を助けようとする者と、人間達に絶望し、金を愛する偏狂と化した人物を対照的に描き、どちらもやがて死を迎えるというラストは非常に暗示的だし、人生には何が起こるか判らないというものがあった。
そういう意味ではテーマ性として、非常に重い部分を描いていたのは興味深いし、評価されるものだと言えるだろう。

「良い奴程早く死ぬ」という言葉をある意味、この作品は表しているかも知れず、その意味では教訓的な部分も多分に含まれているのは確かであろう。

2006/03/12 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:409(58%) 普通:211(30%) 悪い:87(12%)] / プロバイダ: 3432 ホスト:3554 ブラウザ: 5237
チャゲアスの歌う主題歌がとっても印象に残っているドラマですね。
悪くはなかったと思います。本放送と、再放送で少なくとも2回は観ているはずなんですけど、実は細かいストーリーはすでに忘却の彼方なんですね。
自分でもちょっと不思議です。割りと面白いと思ったはずなんですけど・・・

印象に残っているのは、織田裕二に石黒賢がやたら突っかかっていったり、張り合ったりしているようなシーンばっかりですね。まあ、その2人の確執がストーリーの大きな軸になっていたんですから印象に残っているのは当たり前だと思うんですけど、
今から振り返るとそれしか印象に残っていないというのは、実はそれだけがこのドラマの全てだったって事なんでしょうか?

でも最終回は良かったと思います。かなり熱い展開でちょっと燃えましたね。

2006/02/13 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:792(58%) 普通:431(31%) 悪い:147(11%)] / プロバイダ: 18384 ホスト:18446 ブラウザ: 6287
第1話のラストがよく分からないのですが……司馬が犯罪っぽい事やってなかったですか?
あれで大丈夫だったのはなぜだっけ……大分前に1回見ただけではダメだな、また見ないと。
2人が最後分かりあうのもいまひとつ理解しにくい部分を感じます(それまでの展開であそこまでいくかなと)。

1999年頃ビデオで見たので、ラストの印象もふーんくらいですね。
……ですが純粋に面白かったという記憶があるので、高評価にします。

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「織田祐二の演技がとても光っており、この作品では、存在感抜群でした。司馬のあの憎たらしい感じは最高でし...」 by のんた


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2016/04/12 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 8471 ホスト:8570 ブラウザ: 5213 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事面白い/びっくり 
ストーリー良い(+1 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像普通(+0 pnt)
声優・俳優とても良い(+2 pnt)
音楽普通(+0 pnt)

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1. 感謝感激雨アラレ by めたこ
... くらいにはゆとり(違 そんなわけで、こちらでの活動満六年を迎えました。 ここでこれまでの道のりを振り返ると恥ずかしいことだらけだから絶対に振り返りません!! (`´) まあ振り返れいるんですけどね。 ええあの。 そう、三丁目の。 もとい。 管理人さんをはじめ、オフ会などでリアルにお会いできた皆様、コメントや ...
記事日時:2013/10/18
2. TO:ナムルさま。 【振り返れいる(ドラマ)に推薦を戴いた件】 by えぼだいのひらき
... 初めまして。こんばんは。 この度は「振り返れいる(ドラマ)」に推薦を戴きまして、どうもありがとうございました。 こんな所で失礼致します。 お目に留めて戴けるか判りません・・・厚く御礼申し上げます。 私事ではございます、昨年の11月にケーブルTVの再放送で本作を再視聴する機会に恵まれました。 久し振りに目にしたせいか、 ...
記事日時:2013/02/05 [表示省略記事有(読む)]
3. どちらも怖い? by エンシ
振り返れいる振り返れヤクザいる』 に聞こえた(笑)。
記事日時:2010/03/22
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