[ドラマ]ビューティフルライフ 〜ふたりでいた日々〜


びゅーてぃふるらいふふたりでいたひび / Beautiful Life
  • 涙流した
  • 美しい
  • 感動
  • 可愛い
  • 勇気貰った
  • 悲しい
  • ロマンチックな気分
RSS
ドラマ総合点=平均点x評価数99位2,413作品中総合点21 / 偏差値62.72
ドラマ平均点15位293作品中平均点2.10=とても良い/10評価
2000年ドラマ総合点7位42作品中
評価統計
評価分布
自分も評価投稿する
属性投票
音楽2.67(最高)3
キャラ・設定2.33(とても良い)3
映像2.33(とても良い)3
ストーリー2.33(とても良い)3
声優・俳優2.00(とても良い)3
涙流した100%3人/3人中
美しい100%3人/3人中
感動100%3人/3人中
可愛い67%2人/3人中
勇気貰った67%2人/3人中
もっと見る
属性投票する
制作:TBS、原作:北川悦吏子、監督:貴島誠一郎、音楽:溝口肇
プロデュース:生野慈朗 植田博樹 演出:生野慈朗 土井裕泰
プロデュース補:森雅之 演出補:山田康裕 坪井敏雄 加藤新 荒川修平
協力:緑山スタジオ・シティ 東通
日本 開始日:2000/01/16(日) / 終了日:2000/03/26
23,7431410
最近の閲覧数
2511231021
2人の方がこの作品がドラマとして最高だと投票しています。
(階位と権限/特典の関係の説明)
最終変更日:2009/01/06 / 最終変更者:ELT / その他更新者: TCC / 提案者:若鶏カレー (更新履歴)
  投稿の系統で絞込
この評価板内限定
2016/04/20 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:519(54%) 普通:201(21%) 悪い:246(25%)] / プロバイダ: 25435 ホスト:25248 ブラウザ: 5171
いまも美容師を務める母が熱中していた作品。
人気絶頂だったキムタクを主演とし、常盤女史など考えうる限りベストなコンディションでドラマを制作した結果、強烈な視聴率を記録した化物ドラマとなった。

美容師という華やかな世界で、腕は経つが不器用な生き方をする男・柊二。
卑屈だったヒロイン・杏子に対し健常者と変わりなく接し、等身大で、真っ直ぐにぶつかっていく様は、北川女史が障害を泣きの材料にせず、真っ向から向き合うスタンスと体現しているかのようだった。
恋愛感情だけじゃなく、人として持つべき思いやりを盛り込んでいるのも、幅広い層に支持された一因なのだろう。

初期の髪型もインパクト大だが、ストレートになってから魅力的になった。
重い話を和ませる、渡部氏演じる杏子の兄の存在もいい味出している。こんなお兄ちゃん欲しいと評判。

あえて難点を挙げるなら、タイトルとナレーションが過去形なので勘のいい人にはドラマ的な結末が予想できてしまう事かな。
だがそれもものともしない。カリスマ美容師ブームの中心となったこと、バリアフリーへの関心を高めてくれたことの功績は絶大で、ただの恋愛ドラマで終わらせない意地を受け取った。

【総合評価】
手を繋いだら行ってみよう 燃えるような月の 見える丘に。
スタッフが作品に込めた繊細なメッセージを、キャストたちが全身全霊をもって表現した珠玉の名作。

評価はとても良いだけど、場合によっては出血大サービスして最高にしちゃう可能性も。
Beautiful life...永遠に

2016/02/28 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:223(61%) 普通:61(17%) 悪い:83(23%)] / プロバイダ: 45022 ホスト:44874 ブラウザ: 10196
いつまで経っても独り善がりな“ 誰かさん "は本当に好きじゃないけれど、
車椅子のヒロインが常盤貴子であった事がかえって際立ち、上記の点が薄まり二人の関係を主に話が進んでいき、
日本テレビのようにイジメなどの陰湿な物は基本的にない当時の東芝日曜劇場で流れたため、評価通り“ 普通 "に見れた作品でした。
B'z(主題歌)も今となっては懐かしいですね。

主役が……以外であったら、「良い」以上の評価を付けていたと思います。

2010/05/08 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 3263 ホスト:3060 ブラウザ: 5718
重い病気を患った車椅子の女性と美容師を目指す青年の純愛ドラマ。
最終回は本気で泣いてしまいました。作者やTVの方々にファンから「ヒロインを死なせないで」と手紙が来たそうですが、その理由もうなずけます。
二人が幸せに生きていけたらどんなにいいか・・・・。
BZの主題歌も涙が止まらない曲と歌詞で内容にマッチしていましたが、あの曲を聴く度に泣きそうになります。

[推薦数:1] 2009/09/09 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:268(51%) 普通:86(17%) 悪い:167(32%)] / プロバイダ: 28815 ホスト:28922 ブラウザ: 9739
【良い点】

恋愛だけでなく、家族愛や友情などもしっかりと描かれていました。
皆さんおっしゃっていますが、渡部篤郎さん演じるヒロインのお兄ちゃん・正夫が最高でした。
そんな正夫に好意を持っているヒロインの親友・佐千絵(水野美紀さん)も素敵でしたしね。
常盤貴子さんは、病気ではあるけれども気が強くてしっかり者のヒロイン・杏子がハマり役でした。
それから、木村拓哉さんの演技は普段苦手なんですが、この作品の主人公・美容師の柊二は合っていたと思います。
他、杏子の両親や美容師仲間など、みんな味のあるキャラクターでした。

ストーリー展開も、基本、人間の善意をベースにしていたので良かったですね。
意地悪役だった悟の、後半での率直さは好感が持てました。
1番良かったと思うのは、主人公2人のナレーションでした。
「ねえ、僕は君を、ちゃんと愛せていた?」「私はあなたを、ちゃんと愛せたのかな?」
愛して愛してとガツガツするのではなく、愛する優しさを前面に押し出していたのが美しかったと思います。
杏子の病気による死別という悲劇性を押し出し過ぎなかったのが、いいさじ加減でした。

主題歌も、特にBzが好きなわけではないのですが、非常によく合っていたと思います。

【悪い点】

特にありません。

【総合評価】

タイトルバックは、見るたびに泣けてしまいました。
花畑を走って行く2人の姿に「『ハイジ』のクララは歩けるようになったのになぁ・・・」と泣いてしまいました。
評価は「とても良い」で。

2007/10/05 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:505(70%) 普通:0(0%) 悪い:215(30%)] / プロバイダ: 1407 ホスト:1252 ブラウザ: 5598
キャストの方々の演技も秀逸でしたし、しっかりとした内容があり、完成度が高い作品だと思います。
詳細なストーリー展開ははっきりと覚えていないのですが、家族や恋人同士の絆が、強く、時には切なく、緩急良く描かれていて、素直に感動できる良作だと思います。
また、作品の舞台設定上、世界観が暗くなりがちだと思いましたが、全く暗さを感じさせず、前向きな描写が多かったことも好印象です。
作品全体の流れは、切ない感じなのですが、全くそれを感じさせない前向きさがこの作品の大きな魅力だと思います。
世界観、ストーリー展開の素晴らしさ・キャストの方々の好演、良く作り込まれた舞台設定など、非常に内容があり、心に残る良作だと思いました。
観ていて特に不満は無く、非常に完成度の高い作品だと思うので、評価は「最高!」にします。

2005/06/09 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 36428 ホスト:36305 ブラウザ: 4184
油ののった時期の二人を見事にキャスティングした良作。

かなり昔に聞いた話で確かか定かではないのだが「脚本家の人は赤ん坊が乳母車から見た目線ってどんなものなのかなと思って作った。」らしい。

でもある意味それが「ヒロインってなんの病気?」と思わすような。病気にたいしての説明がないうやむやな脚本になった可能性はある。一方で「まぁいちいち病名の説明とかをいれるとかなりうざいもんになったやろな」とも思う。

2005/06/09 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 12661 ホスト:12538 ブラウザ: 3034(携帯)
最高に感動しました。ビューティフルライフは三回くらい見ましたが、毎回毎回違った見方をすることにより、まだまだ見れそうです

2004/12/11 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:223(72%) 普通:35(11%) 悪い:52(17%)] / プロバイダ: 16575 ホスト:16310 ブラウザ: 4184
ちなみに感動するシーンは常に最後の柊二や杏子の心の中の声。
なぜこれだけで泣ける自分がいるんだろう?
ラスト2話はホント涙々ですよ(T_T)

2004/12/07 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:223(72%) 普通:35(11%) 悪い:52(17%)] / プロバイダ: 16575 ホスト:16310 ブラウザ: 4184
実はこれの小説も持っているんですが、小説は小説で味があったり。
しかし描写の部分でちゃんと頭にキムタクやら常盤貴子が出てくる時点でどんだけ覚えてるんだよって話ですが(笑)
けどやっぱりこの話は映像で見たほうが感動しますね。
ほんと何度見ても泣いてしまう(T_T)なんかこの作品だけすごい特別。
もちろん見る間隔は空けてますが〜。

2004/11/27 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:94(48%) 普通:90(46%) 悪い:13(7%)] / プロバイダ: 8497 ホスト:8623 ブラウザ: 4184
最初始めてみたときは、まぁ豪華なキャストたちだなぁと思いつつ
自分は西川さん見たさに最初ドラマを見ていましたが・・・
最終的にはそんな目的も忘れて普通にドラマに見入ってしまっていました。
最終回でしたでしょうか・・・
柊二が杏子に語りかけながら杏子にお化粧するシーンあれは、もう悲しくって悲しくって
ぼろぼろ泣いていたような気がします。
といいますか杏子の兄様の杏子に対する愛がもうとても素晴らしかったですね。
あんなに妹を愛している兄者はおらんでしょう。
毎回柊二が来るたびじゃましたりしてましたが、あれも妹に対しても愛だったのでしょうね・・・・。
最後は杏子・・・息を引き取ってしまわれましたが彼女が本当に幸せそうに息を引きとっていく姿はとても綺麗でした。
もうほんとに最終回に近づくたびに
もう感動で感動で、まぁそのなかには悲しいという思いの部分のほうが大半をしめていたかと
思われますが、やはり死んでほしくは無かったですね。
最終回の時に柊二の何年後かのシーンがでましたがテロップでは無くてて、子犬の成長で時の流れを表した演出はとても良いと思いました。最後に・・・・小説も出てるんですよね、いまものすごく買いたいです。どんな風に描かれているのか気になりますが、このドラマを見たときに感じた思いと言いますか感動をまた、感じてみたいです。

2004/10/21 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:223(72%) 普通:35(11%) 悪い:52(17%)] / プロバイダ: 19881 ホスト:19942 ブラウザ: 3875
久々にまた見てます。
うーん、やはり最初の杏子と柊二のやり取りは見ていてやきもきしますね〜。
後半を思うと涙腺が緩みそうですが、一回一回を楽しんで見たいと思います。
実をいうとかなり緩んでますが(笑)
なんでこの作品だけこんなに泣けるんだろう?

2004/10/02 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:223(72%) 普通:35(11%) 悪い:52(17%)] / プロバイダ: 9337 ホスト:9340 ブラウザ: 3875
この作品はまた、ベストなキャスティングをしてれくれたと思います。
木村拓哉はこの手の役は似合いますし、常盤貴子もちょっと生意気な最初の頃や後半の甘えっぷりを上手く演じてると思います(シャギーも良く似合う)
初出演の西川貴教も役にぴったりだし演技もなかなかうまかったです。
しかし一番は渡部篤郎でしょう。こんなに見事に頑固だけどやさしいお兄ちゃんを演じれるのは渡部さんのほかにはいないでしょう。本当に上手かったです。

2004/10/02 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3110(33%) 普通:3253(35%) 悪い:3047(32%)] / プロバイダ: 9046 ホスト:9094 ブラウザ: 4483
※2007年11月14日訂正。

学生時代に再放送で何話か見た作品の一つでしたが・・・・・・・・・

【良い点】

・心温まるストーリー

車椅子生活を強いられていたヒロインの姿は見るだけでも痛々しかったですが、
そうしたハンディキャップを抱えながらもけなげに生きていた姿には惹かれずには
いられませんでした。

・キャスト

キムタクは放送終了直後、工藤静香ちゃんと結婚しましたが、子持ちの父親には見えず、
依然カリスマ(こういう言葉はあまり使いたくは無いのだが)アイドルの座を欲しい侭にしていますな。
常盤貴子ちゃんはまだ、無名の頃「太平記」で侍女役で出ていた頃から知ってますが、
彼女の演技力の高さを改めて認識させられました。ただ、TMRと原千晶氏はあまり良い役柄
ではなかったのが・・・・・・・・・・・・・

・主題歌

ビーズも最近はあまり良い歌が見られないのが残念ですが、このドラマで採用された主題歌
はほんと、作風に合っていた歌で、彼らの数多い名曲の一つと称する事ができるでしょう。

【悪い点】

特に無いです。強いて言えば、前述のキャストで少し触れた点です。

【総合評価】

ここではあまりキムタク主演作品の評価は高くないけど、その中では自分が知る限りでは
最も出来たドラマだったのではと思います。ヒロインが最後に天国へ旅立ってしまったのは
悲しかったですが、まさにその人生は「ビューティフルライフ」だったと言えるでしょう。
評価は「とても良い」とさせていただきます。

2004/10/02 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:223(72%) 普通:35(11%) 悪い:52(17%)] / プロバイダ: 9337 ホスト:9340 ブラウザ: 3875
新規追加ありがとうございます。さっそく書かせてもらいます。
今まで見たドラマはもちろん、映画でも泣かされた作品はありませんでしたんでほんとに唯一泣いた作品です。

最初はありがちな展開かな〜と思わされていたんです。
ただ設定が車椅子なだけで結局上手くいくんだろうみたいな感じで。
しかしだんだん意味深な台詞が流れてきたあたりから考えが変わってきました。(再放送で見たらこれだけでウルウルしました)
いろいろあって杏子が自分の気持ちに素直になってきて、柊二もいろいろゆれたけど最終的に自分にとっての大事な人が分かってきてこれからというときに…。
最後のほうでお互い分かり合えてこれからの将来を話し合ってるシーンだけでもジーンとしたんですが、これからどうなるんだろうという気持ちで見てました。
ここで杏子が「私も柊二の未来にいるの?」といって柊二が「当たり前でしょ?つか当然。」の台詞はこのどらまで一番好きなシーンです。このあとを考えるとなおさらでした。
さらにどんどん症状が悪化していくけど柊二や家族に温かく支えてもらったり、二人で暮らしてるシーンは本当に良かったです。
終盤での二人の仲のよさは見ていてうれしくなるような感じでした。
けど、もう最後から二話目や最後なんて涙なしでは見れません。
まずサチに子供ができてお腹に向かって杏子が話しかけるシーンや橋の上でのお兄ちゃんとの会話はほんと泣きました。
柊二が「一緒に死んでやる」というけれど「生きて欲しい」といったとシーンも印象的です。
杏子が死ぬシーンも悲しかったんですが、杏子の意志をついでどこかの海辺で美容院を開きレイアウトも話したときのままにしたシーンは泣かずにいられなかったです。
そして杏子用のイスがちゃんと用意されていて。
柊二の心の中にまだ杏子がちゃんと生きてるんだな〜って感じると・・・。
最初のほうでも出てきたんですが、最後の
「ねえ柊二?この世界は綺麗だったよ。貴方と出合って、私の人生は星屑をばら撒いた様に輝いたんだ」
はまさに泣かせられた台詞でした。(もちろんこれを聞いてる時もぼろ泣き)

この作品がもし杏子が生き残るドラマなら私はここまで押しはしなかったでしょう。
今見ても感動して泣きます。
とにかくダントツに一番好きなドラマです。
今回は「泣く」って単語多いな(笑)

この評価板に投稿する



2016/04/20 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 25435 ホスト:25248 ブラウザ: 5171 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事感動/涙流した/ロマンチックな気分/格好良い/美しい/悲しい/考えさせられた/勇気貰った 
ストーリーとても良い(+2 pnt)
キャラ・設定とても良い(+2 pnt)
映像とても良い(+2 pnt)
声優・俳優とても良い(+2 pnt)
音楽とても良い(+2 pnt)

もっと見る

作品の評価またはコメントの投稿欄
お名前 <=サイト内では一つのHNで。複数のHN使用は投稿全削除&アク禁対象です。実名ではないHNをお勧めしてます
この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい)
※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい
[コメント(?)]
良いと思う 普通と思う 悪いと思う
ルール違反の書き込みでなければ=>
↑上へ