[小説]東海道中膝栗毛


とうかいどうちゅうひざくりげ / Tokaidochu Hizakurige
  • 友情
  • 楽しい
  • 面白い
RSS
文学総合点=平均点x評価数4,160位4,520作品中総合点-1 / 偏差値45.50
1802年文学総合点1位1作品中
評価統計
評価分布
自分も評価投稿する
属性投票
ストーリー1.33(良い)3
キャラ・設定1.00(良い)3
友情67%2人/3人中
楽しい67%2人/3人中
面白い67%2人/3人中
びっくり33%1人/3人中
可笑しく笑える33%1人/3人中
もっと見る
属性投票する
著者:十返舎一九
※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 開始日:1802
3,08011
最近の閲覧数
1010100101
この作品を文学として最高の中の最高と投票した方はまだいません。
(階位と権限/特典の関係の説明)
最終変更日:2012/04/29 / 最終変更者:枕がない / 提案者:枕がない (更新履歴)
  投稿の系統で絞込
この評価板内限定
2017/12/19 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:972(58%) 普通:375(22%) 悪い:323(19%)] / プロバイダ: 19103 ホスト:19125 ブラウザ: 5171
学校の授業で読みました。

ジャンルでいえばギャグ?にあたるのでしょうか?とはいっても
江戸時代の頃に書かれた本なので笑いどころも大分違くて
今では差別になるようなことを笑い所としている部分もあります。

主人公の弥次と喜多八は下品で、基本的にふざけていて
相方が困っていても笑ってるだけに留まらずさらにおちょくるなど
はっきり言えば嫌な人達・・・しかし必ず最後には失敗するところでバランスを取っていたのでしょう。

弥次と喜多八は交代交代でひどい目に合うけど個々の個性が薄いので
後から考えるとあの話はどっちだったけ?って思いだせません。

正直に言うと僕はこうゆうのは好きじゃないですが、昔の人の価値観とか暮らしとか
そうゆうのを知るにはちょうどいい読み物なのかもしれません。

そういった所を考慮して評価は「悪い」でっ。

この評価板に投稿する



2017/12/19 普通の印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 19103 ホスト:19125 ブラウザ: 5171 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事 
ストーリー悪い(-1 pnt)
キャラ・設定悪い(-1 pnt)

もっと見る
1. 真夜中の弥二さん喜多さん(漫画)レビュー(転載) by 七人の芋侍
... 漫画として読むにはグロシーンがドきつすぎるし、 時代劇漫画として読むにはぜんぜん江戸時代じゃないし、 ホラー漫画として読むには話に筋が通ってないし、 BL漫画として読むには絵が汚すぎだし…。 この漫画の感想を一言で表すと 「…気持ち悪すぎて漫画を読んだ気分にならない」 元ネタは古典文学の「東海道膝栗毛」らしいのです ...
記事日時:2008/06/01

作品の評価またはコメントの投稿欄
お名前 <=サイト内では一つのHNで。複数のHN使用は投稿全削除&アク禁対象です。実名ではないHNをお勧めしてます
この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい)
※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい
[コメント(?)]
良いと思う 普通と思う 悪いと思う
または
[評価(?)] 最高! とても良い 良い 普通 悪い とても悪い 最悪
↑(全作品にて)8回以上評価しても「悪い」系統の評価しかない場合非適切にバランスを欠いた評価とみなして削除されます。
ルール違反の書き込みでなければ=>
↑上へ