[小説]闇に消えた怪人(グリコ・森永事件の真相)


やみにきえたかいじん / Yami ni kieta kaijin
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文学総合点=平均点x評価数3,828位4,644作品中総合点0 / 偏差値46.35
1996年文学総合点80位96作品中
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作者:一橋文哉
出版社:新潮社
文庫:新潮文庫
日本 開始日:1996
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最終変更日:2013/06/04 / 最終変更者:ソンプーGU / 提案者:ろぎ (更新履歴)
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2007/02/27 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:338(64%) 普通:161(31%) 悪い:27(5%)] / プロバイダ: 800 ホスト:874 ブラウザ: 5234


だぁ〜かぁ〜らぁ〜……、これってフィクションなんでしょ!
もし本の内容が本当なら、警察がとっくに捕まえている。
警察も動かないし、他のマスメディアも追随しないのは、やっぱり中身が「ファンタジー」もしくは「フィクション」だからでしょう。
作り話を、ノンフィクションと偽って販売するのは、作り手のモラルとして恥ずべき行為だし、恥と思わないといけない。
JAROに電話したい。
一応、劇場型犯罪の走りとして、センセーショナルに登場し、話題をかっさらたた当時の雰囲気を追体験するためのツールとして読むならいいけど、中身は眉唾と思って読まないと馬鹿を見る。

※本の中で、最後の方に登場する「キツネ目の男に似ている人」とは、作家の「宮崎学」の事でしょう。

評価は、読み応えと中身の信憑性を相殺して、「普通」にします。

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