[小説]山の神殺人


やまのかみさつじん / Yamanokami satsujin
RSS
属性投票する
作品紹介(あらすじ)

終戦後、田畑を買い百姓の王様となる夢を持っている公安委員の山田平作は、闇商売で捕まった息子・不二男を引取りに出頭した。戦後グレはじめた不二男を更生させるために、平作は山の神の行者を自称するお加久とその信者に近づくが……。犯人探しではなく、犯行に至るプロセスこそを読ませる推理小説風作品。
著者:坂口安吾
日本 開始日:1953/08/01(土) 講談倶楽部
最近の閲覧数
2000301650
この作品を文学として最高の中の最高と投票した方はまだいません。
(階位と権限/特典の関係の説明)
最終変更日:2017/02/17 / 最終変更者:mosukuwa / 提案者:mosukuwa (更新履歴)

この評価板に投稿する




結果が得られませんでした。

この作品に対するこの条件の評価・コメントはまだ頂いておりません。

作品の評価またはコメントの投稿欄
お名前 <=サイト内では一つのHNで。複数のHN使用は投稿全削除&アク禁対象です。実名ではないHNをお勧めしてます
この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい)
※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい
[コメント(?)]
良いと思う 普通と思う 悪いと思う
または
[評価(?)] 最高! とても良い 良い 普通 悪い とても悪い 最悪
↑(全作品にて)8回以上評価しても「悪い」系統の評価しかない場合非適切にバランスを欠いた評価とみなして削除されます。
ルール違反の書き込みでなければ=>
上へ ↑上へ 最速検索作品DB皆声