[小説]七人の迷える騎士


しちにんのまよえるきし / Seven Knights Who Can Stray (Shichinin No Mayoeru Kishi)
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文学総合点=平均点x評価数4,035位4,642作品中総合点0 / 偏差値46.35
2003年文学総合点131位165作品中
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作品紹介(あらすじ)

密室殺人が続発。学園は地獄と化した。

この事件を「理由なき犯行」って呼びたい――
ヴィッキーからの挑戦状つき!
出版社:講談社
著者:関田涙
日本 開始日:2003/07/05(土)
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最終変更日:2013/07/03 / 最終変更者:ウクレレ / 提案者:もろっち (更新履歴)
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2004/10/18 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1423(72%) 普通:258(13%) 悪い:300(15%)] / プロバイダ: 7812 ホスト:7790 ブラウザ: 4184
美少女探偵ヴィッキーが登場するシリーズ第二弾
せっかく主役が高校生なので舞台を学校にしたまでは良かったのだが
なんだか今回はトリックがちょっと・・・
登場キャラも学生ばかりで、いまいち人物描写に厚みが無いと言うか、キャラが弱かったです。
前作の出来をイメージしていると肩透かしを喰らうかも
そんなに悪くは無いと思うんですが相対的に評価が下がってしまうなぁ・・・

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