[小説]シートン動物記(シリーズ)


しーとんどうぶつき / Seton Animal Chronicles
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注意: これは文学版。その他メディアのページ: アニメ:シートン動物記 / 漫画:シートン動物記
文学総合点=平均点x評価数101位4,646作品中総合点25 / 偏差値73.00
文学平均点37位269作品中平均点2.08=とても良い/12評価
1935年文学総合点2位12作品中
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作者:アーネスト・トムソン・シートン
出版:集英社:小学館:学習研究社:講談社
日本 開始日:1935
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1人の方がこの作品が文学として最高だと投票しています。
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最終変更日:2009/10/12 / 最終変更者:石鯉 / その他更新者: 雪霞 / 634 / 提案者:若鶏カレー (更新履歴)
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2010/06/05 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2218(50%) 普通:1113(25%) 悪い:1114(25%)] / プロバイダ: 36209 ホスト:36373 ブラウザ: 6425
自分が覚えているのは「狼王ロボ」」「熊王物語」「ぎざ耳ウサギ」「峯の王者クラッグ」でしょうか。

どの作品も動物達がとろい奴や自惚れた奴が脱落していく厳しい自然の掟の中(いや〜、自分は人間でよかった)
知恵と力を振り絞って生きる姿、それに併せて人間社会に通じる部分も克明に描写されていきます。
(どこまでが事実で、どこまでが創作かは知りませんが…)

「ロボ」や「クラック」では人間と動物の間に、矢吹ジョーと力石徹の関係に近いといいましょうか
殺すか、殺されるかという間柄にありながら対等の立場で向き合い凌ぎを削りあった者同士の共感、
人間目線の「可愛い」「可哀想」などとは異なる綺麗事ではない美しさがあります。
あれだけ大事な家畜を殺しまくった狼王を奥さんと一緒に手厚く葬る気持ちは何となく分ります。

むしろ後味が悪く残酷に思えたのが「熊王」の話。
熊のジャックは最後まで死にませんでしたが捉えられ野生動物としての魂を殺されたといってもいい程。
猟師のケリヤンが中途半端に野生動物を飼った挙句、人手に渡したりしなければ…。
熊王も狼王以上の家畜被害をもたらしたわけだし人間のエゴと動物のエゴがぶつかり誰も救われない。
ケリヤンが罪悪感からジャックに尽くしますが熊は故郷を想うばかりで二度と彼に心を開かないでしょう。

「ぎざ耳」兎の話は弱者なりの戦いというのが見えて清涼剤的でした。(お母さんは力尽きましたが…)

四篇の平均をとり「最高」よりの「とても良い」で。

2010/03/08 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:372(58%) 普通:94(15%) 悪い:176(27%)] / プロバイダ: 21365 ホスト:21164 ブラウザ: 4483
中学生の頃よく図書室で読んでました。動物一匹一匹に焦点を当て過酷な生活を分かり易く
表現していましたね、個人的に好きな話は「誇り高き狼王ロボ」と「ワーブの小熊から老年
時代までの話」です、どちらもその動物のもつ苦悩や感情を上手く描写してすごい感情輸入
できる作りになっていました。

2009/11/09 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:105(56%) 普通:42(22%) 悪い:42(22%)] / プロバイダ: 360 ホスト:200 ブラウザ: 4532
この作品との出会いは小学校一年生の時だった。
狼王ロボを読み、以降同シリーズを読み漁った事を覚えている。
古い話なので、些か記憶がおぼろげな部分もあるが
動物学者だからこそ描ける、巧みな話が多くて好きだった。

【良い点】
当時の私は北米に出たことがなかった。
ロボの住む風景を様々に想像しながら、読みふけった。
それだけの魅力のある作品、ということだろう。

その最後は非常に悲劇的だが、同時にテーマ性もしっかりしており
また、今から考えればグリーンピースなどの過度な環境保護活動の原点に近い思想も共有しているように思う。

【悪い点】
人間の有り様に批判的だが、弱肉強食による食物連鎖は自然の摂理ではないのか

【総合評価】
「良い」

2008/02/26 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:239(58%) 普通:50(12%) 悪い:122(30%)] / プロバイダ: 29382 ホスト:29389 ブラウザ: 7625(携帯)
これを読まずして動物作品を語ることなかれ・・・と言っても過言ではないであろう作品。
本作における動物描写は壮大かつ生き生きとしたものでした。
ロボの話で本シリーズがどんなものかを知り,ハイイログマの壮絶な最期に感動し,あぶくぼうずの戦いに対しプランティー氏と同じ気持ちになったことは深く印象に残っている。
「ジャック、みつだぜ」という台詞も感動的だったしオオカミと人間が相撃ちになる場面も興味深いものでした。
エリマキライチョウの話は重かったな。
何せ人間の身勝手で一つの種が滅んだわけだから。
その一方でカルガモの親子の話の様な仄々した話まで存在したことには感心しましたな。
本当にバリエーション豊富な作品でした。

ただ,本作は狩猟に対して否定的な作品みたいだ。
狩猟により自然とともに生きてきた人間がいることを考えるとその点はどうかと思う。
それから,退屈に感じた話も少数ながら存在したのも事実だ。
無理やりバッドエンドにもっていった話があったのも問題有りかもしれない。

まあ,気になる部分もありますが本作の完成度自体はかなりのものだと思いますし,動物達に対して深い感慨を得た作品でもありました。
よって評価は「最高の中の最高!」で。

2008/02/11 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:29(66%) 普通:3(7%) 悪い:12(27%)] / プロバイダ: 22982 ホスト:23119 ブラウザ: 6213
このシリーズの話にはずれはないです。
作家というよりは動物学者であるシートンの、自らを自然の中に置いた動物観察の
おかげで生態や人間を超えるのではと思わせる愛や誇りなど、
動物たちの波乱万丈のドラマにふれることが出来ます。
やはり狼王ロボは印象深いです。
人間達の知恵を尽くした毒餌や罠をいともたやすく見破り、あざけわらうような
生き様だったロボが、伴侶を亡くした事により冷静さを失い捕まったが、
それでも誇り高いふるまいの最後でした。
そのほかには生き残る術が逃げるしかない、ウサギたちの知恵を尽くした生涯や、
幼いころに親兄弟を皆殺しにされ、人間や他の動物からも追われる身となった灰色熊
ワーブの孤高の生涯などが好きです。
一番のおすすめはあぶく坊やの話。
興奮するとあぶくを吹くイノシシが主人公という、一見地味な話だけど。
蛇の毒牙から少女を守ったり、家族のため手強い外敵と戦ったりとヒロイックで、
素敵なあぶく坊や。
特にクライマックスの、母と子を食い殺した宿敵の大熊との死闘は、
シートン動物記の中でも屈指の名勝負。

[推薦数:1] 2007/10/15 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:268(51%) 普通:86(17%) 悪い:167(32%)] / プロバイダ: 1042 ホスト:821 ブラウザ: 7322
結構バッドエンドが多くて、子供の頃には辛かった作品です。
だからこそ、ハッピーエンドの作品が、余計に印象深くなったのですが・・・。

面白かったのは、野生動物が主人公の話だと犬が悪者になったり、逆に犬が主人公だと野生動物を追ったりするところです。
一義的に捉えられない世の中というものを、よく表していると思います。

私のお気に入りは「賢いコヨーテ・ティトー」の話ですね。
これは実話ではなく、何匹かのコヨーテの話を集めた物らしいですが、シートンの作家としての力量がうかがえます。
いじめられながら知恵をつけてたくましくなっていくティトー、初めての友人で後にパートナーとなる力強い鞍掛けのコンビが魅力的です。

「ホッキョクギツネ」や「町の雀ランディ」の話も印象深いです・・・ハッピーエンドじゃないけど。
喧嘩ばっかりしていたのに、伴侶を亡くすと元気のないリアグやランディが心に残りました。

後は、ハッピーエンドとは言い難いけれども、最後に人間が改心する「サンドヒルの牡鹿」も感動しました。

「裏町の野良猫」は・・・人間がみんなアホで笑えました(笑)。

好きな話多かったなぁ・・・。
評価は「とても良い」です。

2007/08/14 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 33223 ホスト:33285 ブラウザ: 6287
「狼王ロボ」「タラク山の熊王」「銀狐物語」「峰の王者クラッグ」等を読みましたね。

「狼王ロボ」は実際にシートンが戦った狼の物語でしたね。西洋では童話の悪役としても忌み嫌われる狼が、実際には人間に生存圏を侵されながら懸命に抵抗を続ける誇り高く哀しい存在である事を雄弁に語っておりました。

「タラク山の熊王」も哀しい物語でしたな。かつて心を通い合わせた猟師と灰色熊が敵同士となって戦う皮肉な定めが何とも切ないです。せめてもの救いは、最後の最後に灰色熊ジャックが、わずかでも幼い頃に自分を育ててくれた猟師ケルヤンの事を思い出せた事でしょうか。

「銀狐物語」これは、銀狐ドミノと猟犬ヘクラの宿命の戦いですな。幼い頃に兄弟をヘクラに殺されて以来、奴はドミノにとって生涯の宿敵になったのでした。憎たらしい奴ですが、その執念だけは見事でしたな。
両者は滝つぼに落ちて死亡したかに見えましたが・・・最後にドミノが生き残ったのでした。めでたしめでたし、でしょうかね。

「峰の王者クラッグ」これも人間と動物の戦いの物語でしたな。情け知らずと恐れられた老猟師スコッティと、クラッグと呼ばれるオオツノジカとの死闘でした。
しかし、最後の勝負で案山子を使うと言う姑息な手を使ったが故にスコッティ爺さんの心には大きな悔いが残ったようで。後に雪崩で住む小屋ごと飲み込まれたときに彼は、何を思ったやら・・・。

2006/09/16 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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狼に対するイメージを、大きく変えてくれたのが「狼王ロボ」でした。私は最初、狼を架空の生き物だと思っていましたが、「女たらし」「貪欲」等の悪いイメージしかない狼に疑問を抱いていました。
日本で言うと「鬼」の様なものだと思っていましたが、本作を読んで「人間の都合で狼を絶滅させた」という事実を知って、凄くショックを受けました。それどころか、狼は「夫婦愛が強い」「子供を大切にする」
「仲間の絆も強い」という事も知り、狼が大好きになりました。

私は動物が大好きで、狼が悪役で登場する話は大嫌いですが、この話で狼が悪い動物にならずに済んだので
良かったです。また、ロボが気高い狼だった事も分かり、大好きな作品です。他の作品も読みたいです。

2005/11/03 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2029(50%) 普通:785(19%) 悪い:1248(31%)] / プロバイダ: 13007 ホスト:12890 ブラウザ: 5234
動物好きの人にとってはたまらない内容です。ファーブルの『昆虫記』とよく比べられるのですが、私はこっちの方が良かったです。

『ロボ』(本当はカランポーという名前だったらしいが)という狼王の話では、無敵の狼ロボに戦いを挑むシートンの悪戦苦闘振りと、妻ブランカを追って遂に人の手に落ちてしまうロボの姿がなんとも痛々しかったです。動物VS人間のものでは最高作品でしょう。

『灰色熊の生涯』の主人公ワーブも印象的でした。家族を失い、みんなから虐められ、孤独な生涯を送った灰色熊の姿もどこかジンと来ます。

『峯の王者クラッグ』もロボと並ぶ人間VS動物というストーリーでは読み応えがありました。賢いオオツノヒツジのクラッグとそれを追い回す老猟師スコッティとの駆け引きや攻防戦と、遂にクラッグを仕留めたスコッティには戦いに勝った満足感は無く、最後にはクラッグの怨念に負けたかのようになってしまうラストも印象的でした。

『泡吹き坊主』『ぎざ耳ウサギ』『ビリー』『小熊のジョニー』『銀の星』『キティ』など、どの作品も動物の生態を当時としては良く捉えていたと思います。動物に対する観察眼と生態調査が優れていないと書けない内容だと思います。

ただ、この作品は本場アメリカではそれ程人気がある訳ではありません。とゆうのも野生動物のありのままの姿を書き、最後には自然界の掟か、あるいは人間の手にかかって物語の主人公の動物達が非業の最期を遂げるという光景が、ハッピーエンド一辺倒のアメリカではウケないという理由でした。

日本人は自然と共に生きた文化が根付いてますし、自然との共生(最近はそういう事も忘れられているのは嘆かわしいけど)に忠実だったし、「野生動物にとって最大の敵は人間」というものを学習し、それが遺伝していたのですから、この作品が日本では受けた訳です。

今でも自然は壊されているし、ペットブームのあおりで飼いきれなくなった動物を捨てたり、無責任に処分したりというケースが後を絶ちません。こんな事は真に動物を愛している人ならば出来ない事だと思います。動物は人間の都合で生きている訳ではないのですから。

シートンはそういう事に気付いた人物だと思います。そのシートンの書いたものを人間至上主義のアメリカよりも理解できたところは、日本人の数少ない優れている所だと思います。人間は逆立ちしたって自然には勝てないのですから。

動物達の野生での厳しい現実と行き方を物語としてまとめた読み物ではやはりこの作品が一番でしょう。
[共感]
2010/06/05 アメリカ人は、この作品をもっと評価して欲しいですよね。 by 十傑集

2005/11/03 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3175(33%) 普通:3348(35%) 悪い:3128(32%)] / プロバイダ: 10534 ホスト:10814 ブラウザ: 4184
シートンは最近、集○社世界の人物伝記シリーズ主人公の一人に選定されましたね。
色んな動物が出てきて、動物好きでもそうでなくても楽しめるシリーズに仕上がってますが、
やっぱ最大のヒットはオオカミ王ロボの話ですね。何人ものハンターの挑戦を悉く退けた
貪欲で頭脳明晰なオオカミのロボも、シートン達が生け捕りにして殺した妻、ブランカの
死体の罠には形無しであっけなく捕まり、まもなくその後を追うようにこの世を去りました。
陳腐だけど、やはり「愛の力は不滅」なんでしょうかね。オオカミは生涯を通しての
一夫一妻制をとっているらしいですが・・・・・・・・・・・
自分もいつかはカナダに行ってみたいと言うか、シートンの動物や自然に対する愛情とか良く伝わりました。
彼の功績やその作品群もまた永久に不滅でしょう。評価はそんな彼に敬意を表する意味でも「とても良い」です。

2005/07/11 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 34205 ホスト:34209 ブラウザ: 4184
やっぱり動物好きとしてはなまらない一作。

子どものころ読んでもらったから、多分こんなに動物に興味を持つようになったのだろう。

2004/12/20 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:223(72%) 普通:35(11%) 悪い:52(17%)] / プロバイダ: 22279 ホスト:22123 ブラウザ: 4184
動物好きでなくても面白いです。
私も何冊か読みましたが、色々な動物が出てきてとてもよかったですし自然の雄大さみたいなのが感じられました。
これに出てくる動物意と人間の付き合い方は好きですね〜。てゆうかカナダ行きたい!(笑)
翻訳が甘いかもしれないけど満足する作品です。

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2015/08/08 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 15166 ホスト:15498 ブラウザ: 7904 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事 
ストーリーとても良い(+2 pnt)
キャラ・設定とても良い(+2 pnt)

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