[小説]モンゴルの残光


もんごるのざんこう / Mongoru no Zankou
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作品紹介(あらすじ)

成吉思汗紀元838年、世界は征服者たる黄色人種と被征服者の白色人種に二分されていた。 支那本土に築かれた強大な元帝国では、白人は奴隷と化していたのだ。
白人シグルト・ラルセンは、圧制に喘ぐ人々が作り出し秘密結社「黒耶蘇」に身を置き、日々高まる抵抗運動の激しさを感じていた―。
元帝国支配の歴史を改変すべく、シグルトは、時航機『刻駕』を駆って十四世紀の元へと旅立った!

著者畢生の傑作長篇SF。
著者:豊田有恒
出版:早川書房講談社角川春樹事務所
※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 開始日:1967 オール讀物
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最終変更日:2013/10/26 / 最終変更者:伏魔の剣 / 提案者:伏魔の剣 (更新履歴)

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