[小説]クビキリサイクル-青色サヴァンと戯言遣い


くびきりさいくるあおいろさばんとざれごとつかい / Zaregoto 1: The Kubikiri Cycle
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作品紹介(あらすじ)

西尾氏、イチ押し。――清涼院流水

絶海の孤島に隠れ棲む財閥令嬢が“科学・絵画・料理・占術・工学"、5人の「天才」女性を招待した瞬間、“孤島×密室×首なし死体"の連鎖がスタートする!
工学の天才美少女、「青色サヴァン」こと玖渚友(くなぎさとも)(♀)とその冴えない友人、「戯言遣い(ざれごとづかい)」」いーちゃん(♂)は、「天才」の凶行を“証明終了(QED)"できるのか?
著者:西尾維新
出版社:講談社
日本 開始日:2002/02
公式サイト
1. http://bookclub.kodansha.co.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=1822330
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最終変更日:2013/06/27 / 最終変更者:ウクレレ / その他更新者: TCC / 提案者:もろっち (更新履歴)
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2015/07/01 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 51793 ホスト:51701 ブラウザ: 5171
読んでる最中は面白いのだけど、読み終わって冷静になると
どこが面白かったんだろうってなるとても不思議な作品

キャラは面白いんですが、小説としてみると微妙なんですよね

個性的だとは思いますが、文章が理解しにくいですし、物語
自体もそこまで頭使ってなくて、頭悪そうに感じるんですよ

のクセして天才設定のキャラを出しちゃうし、どっか発想が
少年マンガ的だと思ってました。結局ハッタリと大差ないです

まあ、読めなくはありませんし、甘めの評価にしようと思います

2013/05/16 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2183(58%) 普通:756(20%) 悪い:847(22%)] / プロバイダ: 36042 ホスト:36054 ブラウザ: 5386
最初の方の文章は冗長すぎて読んでいてイライラしましたが、だんだんとマシになっていった気がします。
まあ、作者の西尾維新が敬愛している森博嗣の作風を真似て、キャラクターの個性を強めた感じでしょうか。
森博嗣に比べると、西尾維新の方がアニメっぽさが強くて、若者の親しみは強いでしょう。
文章や台詞、人物の思考や態度などは森博嗣作品に限りなく近いですね。

まあ、孤島のミステリーです。
タイトル通り首切り殺人が起きて、それを主人公たちが解決するのですが、主人公が各キャラクターと絡んでいく姿や、情報を調査する姿がまあ、王道ミステリーらしかったかと思います。
真相も意外性があり、エピローグで二転三転する推理模様も良かったし、タイトルに仕組まれている伏線も面白かったと思います。
文章や会話は多少冗長でまどろっこしいのですが、まあそれはいつも通りというか、作者の持ち味の一つなのかもしれません。この点は、後々に悪化していったような感じがするので、西尾作品の中ではまだマシかもしれません。
むしろ、最初の方に西尾維新らしい冗長な文章があって、だんだんと文章の書き方を変えてわかりやすくしていった感じがありますね。

登場人物は、はっきり言って鼻に突きます。
「天才」という設定の時点でそれは察するべきでしょうが、森博嗣から影響を受けて凡人が書いている感じなので、たまに頭の悪い行動が見受けられたり…。
そのうえ、妙に知識があるわりに、それを当然のように受け流したり、自分の記憶力を自嘲したりする癖も、読者としてはイラッとくるポイントでしょう。
自分の知識をひけらかした挙句に、「え?知ってて当然でしょ?」みたいな顔をするわけですね。…まあ、この辺はあらゆる作家がやらかしてるポイントだと思いますが。

まあ、読後感は良かったと思いますし、森博嗣に近い作風でここまでやれるのはなかなか凄いと思います。
解決までにはほとんどが描かれず、それを「探偵役」がエピローグで語り始めるのは面白かったし、仲の悪かった人物と握手しあうシーンはなかなか良かった。
「2年後」の話も読む予定ですが、まあ続きを読まないといけないものが幾つもあるのでわかりませんね…。

2012/02/04 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:545(77%) 普通:26(4%) 悪い:139(20%)] / プロバイダ: 7402 ホスト:7179 ブラウザ: 12806
戯言シリーズの第1弾。

ミステリー系ではあまり見られない、強すぎる個性派キャラクターが続々と登場するのは面白いです。
また主人公もあまり見られないタイプで主人公が付き添う玖渚もすごく明るく個性的で良いです。
この作品では様々な天才が登場し天才について色々と語られ、その部分でも関心するところが多々ありました。
回りくどい台詞回しや場面展開などが苦手な人も居るとは思いますが、それがこの作品独特の特徴でそのことについてはとても良いと思います。
また最後の最後まで読めないどんでん返しは中々に面白かったです。

2011/11/27 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:38(79%) 普通:7(15%) 悪い:3(6%)] / プロバイダ: 4322 ホスト:4257 ブラウザ: 5941
最近読み直してみました。
2回目以上だとトリックとか分かっているしおもしろくないかなと思っていたのですが、
結構おもしろかったです。
推理小説というよりもラノベなので、そのおかげか・・・。



キャラクターに個性があり、それぞれの「天才」たちの設定がすごいなと思いました。
やっぱりいーちゃんの性格と、友の明るさが良いです。

私はこういう話が好きなので、この本はすきなのですが
推理ファンの人が推理ものと思って読むのは・・・。
なんというか、むかないと思います。

[推薦数:1] 2011/10/09 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 40110 ホスト:39936 ブラウザ: 5874
【良い点】
・個性的すぎるキャラクター

・言葉遊び

【悪い点】
・ミステリーとしては楽しめない
どちらかというとホラー

【総合評価】
単純なトリックとキャラクターの極端な言動の落差が
特徴的な小説。

2010/11/06 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:257(78%) 普通:23(7%) 悪い:50(15%)] / プロバイダ: 19261 ホスト:19080 ブラウザ: 12025
小説「化物語」を読んで、その作者の過去作にしてデビュー作にして代表作と聞きましたので、シリーズ全巻読んでみました。結果、やっぱりこれは西尾維新の作品でした。

【良い点】
○アウトローな作風
様々な天才が集まる孤島での連続殺人を描いた本作ですが、どちらかというと登場人物たちの奇怪さがメインとなっていて、残忍な殺人事件さえも霞んでしまうほどにキャラクターが濃い、というよりも不気味です。いくらフィクションだエンターテインメントだと割り切っても、どうにも煮え切らない・・・そんな登場人物たちで埋め尽くされた作品及び以下に続くシリーズです。
そして、シリーズ全体でも言えることですが、本作ほどキャラクターに思い入れを入れ甲斐のない作品もそうありません。何故なら、どんなに貴重そうなキャラクターでも、作者が簡単に殺してしまうからです・・・。
本作ははハマる人とウンザリする人と極端に別れる作風だと思いますがが、私は前者だったようで、最初こそ暗い印象を受けましたが、後から段々とクセになり、ページをめくる手をきりの良いところで止めるのに苦労しました。

○作者の「戯言」
本作及びシリーズの主人公である「ぼく(渾名:いーちゃん、他)」は「戯言遣い」として様々な戯言を吐き、作中で起きる事件にそれを用いて立ち向かいますが、当然そんなキャラクターを動かしている作者も戯言まみれで、文体も非常に言葉遊びに富んでいます。
素直に楽しいというよりは、無理やり笑わされるといったほうが良いでしょう。

【悪い点】
二点。文章が二段であることと、作風に溶け込めるか。これが他のレーベルや作品よりハードルが高い。私は大丈夫でしたが、これで挫折した人が他より多かったと思います。

【総合評価】
流石「戯言遣い」西尾維新先生だけあって、デビュー作品からしっかり世界を確立させていましたね。
評価は【とても良い】で。

2010/04/05 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:17(46%) 普通:4(11%) 悪い:16(43%)] / プロバイダ: 14827 ホスト:14930 ブラウザ: 10225
【良い点】
個性的なキャラクター

【悪い点】
主人公の目立たなさ
【総合評価】
内容はすごく面白いが、主人公をもっとめだたせてほしかった。

2009/09/22 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:274(39%) 普通:189(27%) 悪い:243(34%)] / プロバイダ: 5318 ホスト:5070 ブラウザ: 7351
戯言シリーズ、最後のネコソギラジカルだけはまだ読んでいませんが、そこまでのまとめの感想を。

第一作目は普通のミステリー物だが、二作目以降の作品はミステリー要素はほとんど無くキャラクター同士の絡みを重視した話となっている。
基本的には面白いとは思うのだが、どうしても違和感を感じてしまうのが主人公の「いーくん」。
中盤以降は確かに少しは異常っぽい様な発言などもありますが、基本的に彼が一番普通。
自分自身で「戯言使い」とか言っているのを見ると、この人、自分を変わり者だと思っているのだろうか?っと読んでるこっちが恥ずかしくなりそうになる。そして他の人等からも「戯言使い」と担ぎ上げられ、注目されるているのが理解できない。この人至って普通の人でしょ?

全体を通すと色々なキャラが出てきて面白いと思いますが、一作目に関して言えば何の変哲も無い推理物の小説。上に書いた主人公の普通度も一作目は正に本当に完璧な普通の人。作者は一作目の段階で主人公を戯言使いなどという設定にする予定では無かったのではないかと思える。

2009/02/25 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:90(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 15425 ホスト:15566 ブラウザ: 7590
記念すべき(?)戯言シリーズ一作目。天才という名の“変人"が数多く登場します。
孤島での殺人事件というベタなミステリーではあるものの、流れは結構しっかりしてましたねー。
思えば、シリーズでミステリー要素があったのはこれくらいでしたね。後はほとんどキャラ小説ですし。

[推薦数:1] 2009/02/02 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:25(53%) 普通:18(38%) 悪い:4(9%)] / プロバイダ: 36101 ホスト:36109 ブラウザ: 6392
第23回メフィスト賞受賞作品(だったはず)。

最近本を読んで感じるのは、小説(特にミステリ)のライトノベル化。

そもそも、小説をジャンルで隔てることに意味は無いのだけれど、ミステリってのは何故か「新本格」とか何だとかいって区別したがる。ミステリとミステリーを区別する人もいるぐらいだ。
メフィスト賞はミステリの賞(のはず)だが、最近ライトノベル的な作品が多いように思う。

まあこの話にはあまり関係ないけど。

良くも悪くも、小説はライトノベル化している。
文体が軽くなって読みやすい、というのは良い点だろう。そうでもしなくっちゃ最近の高校生は本なんか読まないだろうし。
文体が軽くなった分、中身も軽くなったりする。

この作品も感覚的にはライトノベルだ。
トリックや何よりも、キャラ作りに力が入っている。
とにかくキャラクターが個性的、といえば高評価だが、「いるわけないだろ」といえば、そういうことでもある。

ただ玖渚が・・・受け入れがたいんだよなあ、やっぱり。
いないよなあ、さすがに。

個人的には主人公いーちゃんの屈折した内面が気になるのだが、まあそういうのを描くのはライトノベルの本分じゃあないだろうし。

ああいうぐだぐだした性格の主人公の方が、ウケがいいんだろうか。
やっぱりそのぐだぐだの裏にあるものを書いて欲しい。
そうすればもっと共感が持てると思う。

2009/01/24 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:71(83%) 普通:7(8%) 悪い:8(9%)] / プロバイダ: 24938 ホスト:24751 ブラウザ: 4317
この作品は、推理を楽しむというよりは、
いーちゃんの言葉、戯言をひとつひとつ楽しみながらゆっくりと読む本だと思う。

また、無茶な設定も楽しいところのひとつ。

ほかの作品にはないものがある。

2009/01/07 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:13(46%) 普通:4(14%) 悪い:11(39%)] / プロバイダ: 27179 ホスト:27387 ブラウザ: 5718
読み終わった感想はなんだこれ?でした。

どう考えてもこんな人間達は存在しないだろうと思ったし、どう考えてもあんなへんてこな真相にたどり着くわけが無いと思ったし、どう考えても絶対に現実ではあり得ないだろうと思いました。非現実なのはミステリーでは十八番なんですが、それにしても……という感じです。
でもライトノベルと捉えるのも違和感があるしかといって推理小説だとは思えないし、何より後味がすっきりしない。
はっきりいって最悪だと思うのに……最後まできっかりと読んでしまったのは何故なんだろうか?
出来には決して納得してないのにまた別のシリーズの西尾作品を手にとってしまったのは……はて。

単に手に取りやすくて読みやすいってことかも知れない。評価はとても悪いで。

2008/03/18 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:22(85%) 普通:3(12%) 悪い:1(4%)] / プロバイダ: 18575 ホスト:18507 ブラウザ: 5234
【良い点】
最近読みました!!
ん〜なかなかすいすい読めて面白かったです!!
この作者は読者を引きつける才能はあるけど
何かいまいちたりないような・・・感じでトリックとか
読んでて分かっちゃうみたいなまぁ良い作品です!!。

【総合評価】

良い作品かな

[推薦数:2] 2008/03/14 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:27(49%) 普通:5(9%) 悪い:23(42%)] / プロバイダ: 40476 ホスト:40393 ブラウザ: 5234
初めて読んだ時はぐいぐい引きこまれたけれど、時間が経ってから読むと「なんでこんなの面白いと思ったんだろう」と首を傾げてしまった。
個人的にこの作家、読者を引き込ませる力はあれど、納得させる力はない……というよりする気がないように感じました。トリックとか。

キャラの背景説明なんぞチラッと見せるだけで後は「想像におまかせします」というジャーマンぷり。「天才」と銘打たれたキャラが結構出てきますがどこがどう天才なのかもよくわからない。全員が全員まともな奴じゃないから対比しようがない(弥生が一番まともだったように思える)。

前々から思っていたんだけれど……主人公、くどい。存在がくどい。言い方がくどい。性格がくどい。
一言でまとめてしまうと卑屈。一番嫌いなタイプです。
次のクビシメで更に嫌いになった。何故こんな下種野郎が人気あるんだ……?

前読んだ時なら評価は「とても良い」でしょうね。ですが、今は「とても悪い」です。
喉元過ぎれば熱さも忘れる。くどい言い回しの連発、ミステリーとしての体裁は無く、キャラクターも不愉快な連中ばかり。こんな作品に何故ハマっていたのだろう……?

2008/02/12 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:9(75%) 普通:0(0%) 悪い:3(25%)] / プロバイダ: 24924 ホスト:24908 ブラウザ: 4184
友人に薦められて読んだ作品。
西尾先生の「きみとぼくの壊れた世界」(これも友人の薦め)を最初に読んでいたので、正直見縊っていました。冒頭でもそれは変わりませんでしたが・・・。
読み進めるうちに段々と嵌っていきました。

テンポも中々良く、全体的に読みやすい文章というイメージがあります。
ただ、二段でページ数があるので、長い文章が苦手な方には少々キツいかと…。

推理モノ、という印象は若干薄いですかね。

単純に楽しむなら十分な作品であると思うので評価は「良い」としておきます。

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2011/10/08 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 40110 ホスト:39936 ブラウザ: 5875 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事面白い/考えさせられた 
ストーリー良い(+1 pnt)
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