[小説]ブギーポップシリーズ


BOOGIEPOP SERIES
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注意: これは文学版。その他メディアのページ: アニメ:ブギーポップは笑わない〜Boogiepop Phantom〜 / 日本映画:ブギーポップは笑わない
文学総合点=平均点x評価数22位4,680作品中総合点56 / 偏差値106.18
文学平均点112位271作品中平均点1.51=とても良い/37評価
1998年文学総合点1位85作品中
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作品紹介(あらすじ)

君には夢があるかい? 残念ながら、ぼくにはそんなものはない。
でもこの物語に出てくる少年少女達は、みんなそれなりに願いを持って、それが叶えられずウジウジしたり、あるいは完全に開き直って目標に突き進んだり、まだ自分の望みというのがなんなのかわからなかったり、叶うはずのない願いと知っていたり、その姿勢の無意識の前向きで知らずに他人に勇気を与えたりしている。
これはバラバラな話だ。 かなり不気味で、少し悲しい話だ。
……え? ぼくかい? ぼくの名は、“ブギーポップ"
深陽学園を舞台とした一つの奇怪な事件と、五つの奇妙な物語。
著者:上遠野浩平
イラスト:緒方剛志
出版社:メディアワークス
文庫:電撃文庫
日本 開始日:1998
32,3754137
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4人の方がこの作品が文学として最高だと投票しています。
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最終変更日:2015/05/02 / 最終変更者:加納恵 / その他更新者: mosukuwa / 雪霞 / ケイ素 / 提案者:もろっち (更新履歴)
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2015/01/14 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 692 ホスト:557 ブラウザ: 9629
【良い点】
・ブギーポップの存在、ワイヤーで首を跳ねるのは面白かった
・厨二病を拗らせたような設定、ストーリー
・詩的な文章だけど引っ掛かりがなくすらすら読める

【悪い点】
・いまいち何を伝えたいかわからない
・キャラが微妙、特に表人格

【総合評価】
『ブギーポップは笑わない』このタイトルだけでも
センスを感じます。内容は本当にアレですが…

ライトノベルの元祖というだけあって、ダークな
ストーリーでも重さを感じさせない独特な作風です
稚拙なようで読みやすい文章も、どこかクセになります

電波ストーリーでも平気なら、一作目から飽きるまで
読んでみたらいいですよ 。 普通にオススメできる作品です

追記…全体の評価の基準の変化により、評価を一つ上げ“最高"とします

2014/02/15 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:27(77%) 普通:8(23%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 35847 ホスト:36009 ブラウザ: 5171
【好きな点】
・一作目。様々な伏線が収束し、一つの物語を形成する構成力に脱帽。
・ブギーポップのキャラクター。ミステリアスで捉えどころがなく、魅力的に感じた。

【嫌いな点】
・二作目以降。決してつまらないとは言わないが、一作目が非常に良かったため、見劣りした。

【総合評価】c
『ブギーポップは笑わない』を初めて読んだ時の衝撃は、かなり大きかったですね。
視点が異なる話が複数描かれ、最後に一つの物語として完成する構成は素晴らしかったです。
…二作目以降は、残念ながらパワーダウンした様に感じました。一作目の構成で、二作目以降もやって欲しかったです。

2013/09/01 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3247(33%) 普通:3431(35%) 悪い:3202(32%)] / プロバイダ: 15046 ホスト:15286 ブラウザ: 5682
【良い点】

・どこかつかみどころが無くて、不思議な雰囲気があったブギーポップは
悪くなかったと思います。
・一見何処にでもいそうな不良少女だったけど、嫌味さとか無くて、切れ者的な
一面も垣間見られて、根は悪い子じゃなかった凪も良いキャラしていました。

【悪い点】

・悪役連中が主人公一行と釣り合ってなかったですね。特に印象的だったのは、
早乙女というやはり一見何処にでもいそうな兄ちゃんと某ラスボスでしたが、
器以上の野望を抱いていた、中途半端に策を弄してもいた三流マキャベリストで
全く魅力なかったですね。前者は最期後者をかばって死んだけど、そこまでさせる
ような説得付けもなされていなかったし、後者も結局最期は引き立て役みたいな
退場を余儀なくされる等良い面の皮でした。

・イラストのクオリティも低かった。ブギーポップ以外の登場人物なんか、
一見現実味ある雰囲気を出そうとして、キャラデザの悪い意味での淡白さとか
余計目立ってしまった感じ。

【総合評価】

西尾維新氏作品同様、VSジョジョシリーズも手がけられた事もあって、ちょっと
目にしてみましたが、世界観等センスの非凡さも感じられながらも、【悪い点】も普通に
目だって、読んでてそんなワクワク感とかはなかったです。特に自分にとって悪役・敵役
のキャラが立ってないのは大きな減点要素ですが、評価は残念ながら「とても悪い」です。

2013/07/02 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:782(60%) 普通:343(26%) 悪い:181(14%)] / プロバイダ: 9039 ホスト:9265 ブラウザ: 5386
面白かった。
読み出したら止まらなくなりました
群像劇っぽく、登場人物が複数出てくる物語で
こういう話はもともと好きなので非常に読みやすかったです

2013/04/13 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2202(58%) 普通:766(20%) 悪い:853(22%)] / プロバイダ: 36042 ホスト:36054 ブラウザ: 5386
著者によると、この「ブギーポップは笑わない」は第一作で完結しており、その後のシリーズは姉妹作…とのことなので、とりあえず第一作を読みました。
もうこの作品が出て15年も経つので、今読むと描写が古臭い感じもありますが、それでもまあ時代を超えて共通する若者らしい悩みが描かれていて良かったと思います。
ただ、青春というほど深く描いてもおらず、かと言って、共感できないほど浅く描いてもいない。
ライトノベルの学園モノでは、ギャグ描写も一切なく、今なら絶対に異端とされる作風でしょうね。
おそらく、ハーレムモノや男性主人公、「萌え」が主流な今のライトノベル業界なら、応募しても「畑違い」と落されるのではないか…と思う作風でもあります。

都市伝説「ブギーポップ」と、それにまつわる怪事件が最初に提示されます。
都市伝説や怪事件で惹きつける物語って色々あるけど、これは周囲のドライな反応が顕著でしたね。
それで、その伝説や事件に何らかの形で関わることになった人間が、それを独自に調査していったり、あるいは、その事件の犯人であることが明かされたりして、物語が進んでいきます。
各章では主人公は別々で、それが最終的に最終章で全員集合します。
それまでは、同じ学校にいながら、ほとんど密接なかかわりはないんですよね。
それで、所謂「セカイ系」なモノローグや、不思議な人物や能力名が跋扈する「中二」な作風が始まっていきます。

確かに、設定なんかを見ると、やはりライトノベルに大きな影響を与えたんだなーとも思いますが、当時なら楽しめたのかもしれません。
結局、今読むと90年代の学生という古臭いキャラクター設定や、既に何度も何度も上塗りされてしまったこの小説の形式や設定のお陰で、色あせて見えてきます。
人物も、最近はキャラ重視なところがあるけど、ブギーポップは一般小説のような人物が多く、よくも悪くも印象には残りにくいのではないかと。
悪くはないのですが、読んでいて理解が追いつかない部分もあり、今日まで評価され続けるような圧倒的な良さは感じませんでした(仕方ないけど…)。
雰囲気そのものは好きですね。

2011/10/16 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 18633 ホスト:18454 ブラウザ: 2619
【良い点】
怖さも手伝ってテンポがよく、複数の話に関連がある
人間の悪意なき高揚につけこみ巻き込まれる人達のドラマ
【悪い点】
最後の話が分かりにくいです。

【総合評価】
一気に引き込まれました

2011/09/17 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:38(79%) 普通:7(15%) 悪い:3(6%)] / プロバイダ: 4322 ホスト:4370 ブラウザ: 5941
【良い点】
よんでいて、つながりがすごいと思いました。
色々な出来事がつながって。
構成も良いと思います。
何気ない設定も。

【悪い点】
つながりは良いが、凪の父親と本をつなげなくても、という気もする。わかりやすいといえば分かりやすいですが・・・
10年前のものだからか、表現がぱっとしない。
文章もそこまで上手でもなく、何か浮いているかんじです。

【総合評価】
話は私的に面白いかなと思いました。

2010/05/03 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:431(69%) 普通:102(16%) 悪い:91(15%)] / プロバイダ: 25955 ホスト:25738 ブラウザ: 7336
【良い点】
・語り手が違う五つの話が最後に繋がる独特の構成。
・竹田と早乙女の心理描写。
・竹田の前に現れたブギーポップの性格は魅力的。

【悪い点】
・地の文の書き方がすっぱでシニカルで論文のようなので、不思議を楽しむ作品なのにドキドキワクワク感に欠ける。
・挿絵が美しさでも表現力でもイマイチ。
・魅力的でもないし共感も出来ない女性陣。

【総合評価】
一貫して文章の無駄を極限までそぎ落とした構成です。
前半の日常部分はスイスイ読めて良いと思いましたが、クライマックスもあっさりしすぎで、
情景が頭に浮かんでこなくて盛り上がらないのはマイナス。

[推薦数:1] 2009/07/19 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:163(69%) 普通:40(17%) 悪い:34(14%)] / プロバイダ: 15358 ホスト:15342 ブラウザ: 6653
【良い点】
第一巻は非常に面白かった。
都市伝説(学園七不思議?)から始まり、複数の人物を通して事件の外郭から埋められ、本筋の深みを増す技術は当時のライトノベルでは新鮮でした。
作中の端々で出てくるブギーポップの存在は正に都市伝説そのものであり、その範疇を出ないながらも独特で強烈な存在感は、主人公を有しないこの作品のタイトルにふさわしいでしょう。

【悪い点】
一巻こそ高い完成度を誇っていますが、巻を重ねるにつれてその面白味が欠けていっていることを痛烈に感じます。
登場人物を変え場所を変えその世界は広がっていきますが、設定に縛られて変に萎縮しているものを感じます。更に言うなら設定そのものが浅い。
一巻でブギーポップの種明かしが終わっている以上、シリーズ化することに疑問がありますね。設定が浅いから前編を生かして続編を盛り上げる事もできないし。うん、シリーズ化はこの作品にとって大きな痛手だったな。

【総合評価】
ライトノベル臭くないライトノベル、かな?軽くサスペンスなフィクションでおっさんが若い頃は好きだったよ?

2009/05/20 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:5(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 29382 ホスト:29414 ブラウザ: 7764(携帯)
最近本棚から著者の処女作である『笑わない』を発見したんで再読。
遥か昔に他のシリーズも読んだことは読んだんだけど、印象に残ってないので、評価は1作目のみで。

言い尽くされてる感もあるけど、構成は上手いし話の終わらせ方も余韻を残しつつ綺麗に纏まってる。
多人数による主観視点にも関わらず、著者の筆致はきわめて淡泊。というか冷めている。これは多分著者の社会との距離感そのものが作品に顕れた形なんだろう。

初めて読んだのは中学生の時で、その時はこの独特な距離感やスピード感がカッコ良くて貪る様に読み耽ったけど、中々どうして10年近く(嗚呼…)経った今読み返すと、やっぱり中身が薄ーく感じるのも確か(まぁ、ライトノベルにそれを言ったらお終いなんだけどさ)。

でも他の方が書いておられる通り、ゲーム感覚で読む分には十分な出来。文体自体が改行と台詞たっぷりで無茶苦茶さらりとしている上に文章にあまりアクが無く、程よいテンポと適度に『それっぽい単語』や『未成年の主張』も散りばめられているのも手伝って、気持ちいい青臭さに浸れる。

これぞライトノベルオブライトノベルス。
一歩間違えば欝陶しい厚かましさに飲みこまれそうなのに、それを感じさせない所が上手い。

評価は『良い』で。

2008/11/13 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:4(40%) 普通:1(10%) 悪い:5(50%)] / プロバイダ: 48714 ホスト:48860 ブラウザ: 7590
キャラクターも設定も幼稚。時代が時代だったから評判がよかったのだろう。いま人気の伊坂幸太郎や劇団ひとりのデビュー作でも、シャッフルされたような構成はあるし目新しさなどない。なにより登場人物たちが暗すぎるし、好きになれなかった。

2008/10/11 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:26(65%) 普通:1(2%) 悪い:13(32%)] / プロバイダ: 2436 ホスト:2483 ブラウザ: 3638(携帯)
電撃文庫の代表的な作品。
緒方先生の個性的でいて何処かリアリティのあるイラストに、複雑でそれでいて繊細なストーリー。
最近では新シリーズの「ヴァルプルギスの後悔」が始まりましたが、それもブギーシリーズの破片に過ぎないんです。
「オルフェの方舟」からようやくストーリーが動き出すなど、展開は遅いですが、気にならない程の楽しみがあります。
10年経った今でも電撃文庫のみならず、ライトノベル界の先駆者となっている上遠野先生はまさに鬼才と言えるでしょう。
評価は【最高】で。

2008/07/11 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 13469 ホスト:13276 ブラウザ: 5234
この作品を読んだのは中2のときで、初めて読んだライトノベルでした。
…ものすごい衝撃、でした。
大げさにいうとそれまでの価値観が覆された、というか…
マンティコアの最期がなんだか切なかったです。

それからずっと新作が出るたびに買って読んでいますが、最近はどうも、良くも悪くも世界が広がりすぎてる気がしてしまいます。その結果、一つの作品としての完成度や、伝わってくるメッセージの力が薄くなってしまっていると思います。
私も「パンドラ」や「ペパーミントの魔術師」は好きですが、最近はMPLSや合成人間が大量発生(?)してまさに「デタラメ人間の万国びっくりショー」(「鋼の錬金術師」より…すみません)と化している気が…;

といいつつ、新作か出るとこれからも買ってしまうのですが(^^;
完結するまで、追い続けるんだろうなあ…
初期作品だけなら「最高」にしたいですが、シリーズはまだ完結してないですし、今までの作品全部ひっくるめるとプラスマイナス0ということで「普通」で…

2008/05/09 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:53(76%) 普通:17(24%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 2688 ホスト:2561 ブラウザ: 5232
このストーリー構成が好きだなー。キャラクターの視点が何度も何度も移り変わって最終的に一本の線となる…っていう構成がね。
こういう小説は結構多いと思うけど、ライトノベルで見たのは初めてだったので新鮮に感じたな。ストーリー自体も整合性が取れてるしね。
類型的で面白味のないライトノベルばかり読んでうんざりしていたが、本作は普通に楽しめた。気が向いたら、続きのシリーズも読んでみようかな。

2008/01/01 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:4(67%) 普通:0(0%) 悪い:2(33%)] / プロバイダ: 50410 ホスト:50583 ブラウザ: 8136
話は、けっこう難しいと思いながら読みました。
好きですけどこういう話。
とりあえず全部読みました。読むにつれて前の話につながってたりして

どんどん面白くなってきます。

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