[アニメ]スクライド


S-Cry-Ed (Scryed)
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アニメ総合点=平均点x評価数8位6,812作品中総合点574 / 偏差値144.19
アニメ平均点262位2,945作品中平均点1.75=とても良い/328評価
2001年アニメ総合点1位149作品中
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声優・俳優1.85(とても良い)48
音楽1.77(とても良い)48
キャラ・設定1.75(とても良い)48
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作品紹介(あらすじ)

突然の大隆起によって形成された大地『ロストグラウンド』。
日本本土から隔絶されたその大地では、崩壊からの復興を果たした住人と、そのままの爪痕を残す崩壊地区の住人との間に、特殊な二層社会が発展していた。
その中に、生まれながら特殊能力を持つ者たちがいた。
アルター能力者----そう呼ばれる彼らの力は、弱肉強食の世界で生きる少年たちを、強烈に刺激した。 ロストグラウンドの崩壊地区で育ち、自らのアルター能力を頼りに生きる少年、カズマは、ささいな事件から、アルターをめぐるさまざまな思惑の中に巻き込まれることになる。
全26話

-スタッフ-
監督:谷口悟朗 脚本:黒田洋介
日本 開始日:2001/07/04(水) テレビ東京 TV / 終了日:2001/12/26
公式サイト
1. スクライド
2. スクライド オルタレイション
Twitter公式
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オープニング動画 (1個)
Reckless fireReckless fire
歌:井出泰彰 詞:酒井ミキオ 作曲:鈴木Daichi秀行 編曲:鈴木Daichi秀行 [補記] [ファン登録]
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最終変更日:2019/10/17 / 最終変更者:オルタフォース / その他更新者: 管理人さん / S・N / カジマさん / ジュピターちゃん / 雪霞 / グレゴリウス皇帝 / クックック〜 / myu / DEE / 提案者:もろっち (更新履歴)
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2020/12/24 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 3301 ホスト:3236 ブラウザ: 10274
【良い点】
自分の決めたことはどんな困難があっても必ず突き通す、人それぞれの正義・道がある、そんな男の子の生き方を教えてくれる熱い作品。

【悪い点】
柄の悪いキャラクターもいるので、勘違いしやすい年齢の子供には見せない方が良いかな?

【総合評価】
カズマ、リュウホウ、クーガーなど個性が強く、それぞれが違う道を信じ貫く、男の子なら誰でもかっこよく思える、憧れる生き方を示す素晴らしい作品だと思います。
漫画もやってた様ですが、間違いなくアニメの方が良いです。
誰もが報われないこの世の中、それでも強く生きていきたい。そう思える様に勇気をくれるアニメでした。

[推薦数:1] 2020/08/20 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 24803 ホスト:24712 ブラウザ: 8326
【良い点】
ただ熱いだけじゃない所、絶望を絶望と理解して、しかし行動しないかぎり何も始まらないと主人公が一番理解している。
自分なりの全力を出して、それでもだめなら仕方ないと理解している。
世の中のせいにして全力を出さない奴はダメだと、自分の人生の結果は全て自分の責任なんだと理解している。

【悪い点】
人によっては主人公が馬鹿に見えてしまう所、自分の人生を自分のやりたいようにやるのは当たり前で
世の中や環境のせいにして何もしない人に比べたら主人公が一番頭の良いキャラなのに・・・。
主人公は何も考えてない訳じゃなくて全て認識している、だからこそ耐えられなくなった描写があるのだが
熱血馬鹿のイメージが強すぎて理解できる人が少ないのが可哀そう。

【総合評価】
色々掘り下げてほしい所はあったけど、
外野の言う事を気にしたり世の中を憎んだりしてコンプレックスを抱えている人間は幸せになれない。
今の状況をありのままに自分の選んだ結果として受け入れられる人間が人として真に自由であり、
幸せであるとこの作品は表現していると思う。
それだけで十分だと思う。

2020/06/04 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 2665 ホスト:2611 ブラウザ: 8267
【良い点】
●アイデア●
これは良いと思う。特殊能力系と言ってもそこにドラマがあり、悲劇なのか
それともただ、それをひけらかすのかは分からないが、カズマという男は
確かに信念はあるように見えるが、どうもいまいちである。
やはり、「悲劇」や「信念」がないからか、まぁ【ビジョン】
つまり、何を求めているのかということ。彼にとって憂さ晴らしとは思わないけど
どこか、勝負というものが勝ち負けだったり「相手を倒せばそれでいいんだよ」という
子供が考えそうな発想だった。力を持ち、理性あるものは冷静さがあることが多く
原作のドラゴンボールの悟空は若い人間たちに倒して欲しかったという優柔不断さも
あったけど、これは悟空の甘さのように見えるが魔人ブウを食い止めるのとあまり
戦いすぎる訳にはいかないという理性があったからだ。
しかし、彼は猪突猛進と言えばいいかな。鬼滅の刃の伊之助という少年の口癖がこれで
あるけれど、同じような口調して突撃してくるような感じで本人は感情を表に出す
ことが自分にとっての高揚感にように思っているのかもしれない。
後、少女がいてその子はカズ君ばかり言っており年の差も離れているそうだが
これも「なんていえばいいんだろう・・・・。ダメじゃないけどう〜ん。」
という気持ちになりました。

【悪い点】
●全体的に盛り上がりがない●
実は最終回の戦闘は熱いような気がしました。これは互いの譲らない信念のぶつかり合い
だからと思いましたが、彼らが何の為に戦っていたのか忘れてしまってます。
僕としては彼らが自分の為と身内の為に戦うという感じがして他の人は後回しというか
そんな感じがして、自分の為だけに戦ってる訳ではないだろうけどそんな気がしました。
ジャンプの幽☆遊☆白書やトップをねらえにいまいち共感できないですがこちらも同じです。オープニングは悪くないけどもうあんまり記憶にはないですね。

【総合評価】
う〜ん。評価は【良い】にします。アルター能力のデザインはよかった。
キャラデザはまぁまぁで世界観はとても良いといったところ。
となると人間関係の描写や動機が不十分だったということになりますね。
なので評価は良いにしました。

[推薦数:1] 2020/03/20 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:362(60%) 普通:172(28%) 悪い:71(12%)] / プロバイダ: 28059 ホスト:28084 ブラウザ: 8338
谷口悟朗監督・黒田洋介脚本の異能バトルアニメ。

【良い点】
ダブル主人公の意地と信念を、アルター能力の異能バトルで徹頭徹尾貫いて見せた痛快な作風。
境遇も生き方も対称的なふたりが出会い、憎み、対立し、外からの邪悪な思惑に翻弄される渦中でも己を貫き、共闘し、意地と信念を通す似た者同士として共感し合い、ラストは全てをかなぐり捨てて殴り合う…
王道という言葉でも言い表せない程に真っ向勝負で男たちの生き様を見せてくれた。
ラストの、友情という言葉でも言い表せないふたりの関係。
全26話の24話でラスボス倒し、残り2話使ってダブル主人公のドラマを貫徹した構成も最高に熱い。

バトルシーンが理屈抜きに熱い。荒い面はあれど、異能バトルアニメとして2020年時点でも未だ色褪せない。
保志総一朗・緑川光両氏の熱演も相まって圧巻の名バトルの連続。
アルター能力使用に痛みや代償が伴い、命を削りながら戦う感じも、作劇に重みを出している。
楽曲面も最高、分かり易い歌詞で真っ直ぐにテーマが伝わる主題歌で毎話気分が高揚する。
何気に歌詞字幕出るのも好き。
若本氏の予告編も外連味たっぷりなど、諸々の演出が良くて引き込まれる。

アルター能力者の隔離地域「ロストグラウンド」という荒廃した舞台や、邪悪な思惑を見せる本土の存在感などの設定も良い。
ジグマール隊長や無常らの真意が少しずつ明かされるなど、全編を通しての話も常に続きが気になる作り。
キャラドラマ自体は悪く見ると単調ながら、カズマ達が与り知らぬうちに動いていく事態で飽きさせなかった。

キャラクターの魅力が抜群。カズマと劉鳳はもちろん、クーガー兄貴のカッコ良さは圧倒的。一般人の君島の意地と最期は泣かせる。
セリフ回しが外連味たっぷりで印象に残る名セリフも多数、名セリフでなくても会話劇で飽きさせない。
サブタイでキャラ名使っている、スポットを当てたキャラのドラマが素晴らしい。
敵アルター使いに変人多く、独特の拘りや思想をアルター能力に反映させてキャラを立てているのも王道で上手い。
ウリザネやイーリャンなど地味に見えるキャラも見せ場や魅力的に描かれていたり、典型的なカマセなビフもカズマの回想でちゃんとフォローされているなど、キャラクターが大事にされている。
何気にモブのホーリー隊員が無常の命令を拒んで粛清されるシーンは、地味だけどモブも矜持を見せていて好き。

本作のテーマは「男の意地や生き方」な一方で、女の子の生き方も蔑ろにせず描いているのも見過ごすべきではない魅力。
4人のヒロインは共通して「愛する誰かの為に」必死に生きている。そんな健気さ気高さはちゃんと見せてくれている。
例えばカズマがカナミに「全部自分のものにするか、全部差し出すか、選べ」に対し、カナミが無言で一切れのパンを半分千切って差し出すシーンが、地味だけどとても良いと思った。
シェリスの劉鳳への片思いと、命を犠牲にしたシーンは、ベタながら泣ける。
主役側へのアンチテーゼとして、キゲツキと常夏三姉妹の歪で脆い在り方も分かり易い。
本作は男らしさを徹底して描く作風で、女らしさは無粋に映るか、男らしさの当て馬な側面もあるけれど、彼女たちの存在感があってこそ、バカな男たちが我を貫き通す生き様の美しさが際立つ物語といえる。

【悪い点】
終始シリアスで雰囲気が重め。
監督の次々回作「ガンソード」が終始明るい痛快な雰囲気で見易いのに比べると、鬱屈した展開も多かった。
痛快さよりも悲壮さが先立つ感じ。

必ずしも悪い点ではなく必要な事ではあるが、女性は弱い存在で、印象的な見せ場が乏しい。
シェリスちゃん、弱い…。OPの「リスクやマイナスならば起爆剤さ」のシーンがカッコ良くて印象的ヒロインと思ったのに。
ヒロインとしてはカナミは存在感あった一方で、ミモリはややパッとしない。
シェリスは最期に見せ場があるが、それまではパッとしない。
純粋な男らしさ描く上での対になる女性としての在り方として必要な描かれ方ではあるけれど、もう少し女性陣の活躍も見たかった。

【総合評価】
色褪せない不朽の名作。評価は掛け値なしの「最高」

バンダイチャンネルの無料期間で久々に視聴してやっぱり最高のアニメだと再認識したけれど、
意外と「熱血」や「友情」一辺倒ではない、奥が深い。改めて視聴して色々気付かされる、色褪せないのは名作たる条件だなぁと。

2018/07/14 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 32200 ホスト:32047 ブラウザ: 10173
【良い点】
内容は文句なしです。

【悪い点】
どうしても平井絵がダメです。かっこよくもないし、きれいでもないし、書き分けがうまくもないし、世界観に合ってる?
原作を殺している気がしてしまう。
まあ好みもありますし、時代といったらそれまででしょうが、、、

2018/07/10 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:25(78%) 普通:5(16%) 悪い:2(6%)] / プロバイダ: 5191 ホスト:4981 ブラウザ: 10168
【良い点】
魅力あるキャラが多い
主人公カズマは見ていて爽快な奴
君島は最高の相棒
クーガーは最高の兄貴

【悪い点】
特になし!
劉邦あんまし好きじゃないけど

2016/05/06 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:8(89%) 普通:0(0%) 悪い:1(11%)] / プロバイダ: 2178 ホスト:1956 ブラウザ: 7416
【良い点】
主人公やその仲間のキャラクター

【悪い点】
ストーリーがお粗末すぎるかな

【総合評価】
全体的に面白いと言える
ただ設定などはガバガバなので勢いで見たほうが楽しめるかなと
魅力的なキャラクターは多いと思う

2016/04/06 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:5(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 6713 ホスト:6682 ブラウザ: 10397
【良い点】
バカに愚直で不器用な男同士の熱い戦い!

【悪い点】
理解するまでに時間を必要とする。

【総合評価】

自分的にはどこでもやっているバトルものではあるが自身の人生に置き換えて考えると、中々考えさせられるアニメだと思います。当時、漫喫で放映していて一気に全話観まくった記憶があります。その後のアクエリオンまで全話観まくったアニメはスクライドだけ
どんなアニメにも要らないキャラはいるので主要さえ立ってればいいかと、、、

2015/11/27 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:0(0%) 普通:1(100%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 11551 ホスト:11807 ブラウザ: 10347
【良い点】
BGM
【悪い点】

主人公があまりかっこ良くない
【総合評価】

期待して見てみたが、普通だった

2015/06/12 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(50%) 普通:0(0%) 悪い:1(50%)] / プロバイダ: 13054 ホスト:13408 ブラウザ: 7912
とても衝撃を受けたのを覚えています。
しかし、当時小さな子供だったので、その衝撃だけを忘れられずしばらくして何度も見返しています。

そんなわけで感想ですが

多分この作品を面白いと感じる理由は、主人公二人が理解しあうプロセスだと思います。
互いの立場を経験することで一触即発だった仲がちょっとやわらいだり。
最初は全然違うタイプの二人に見えたのに、最後には同じようなことを言っている当たり笑えますし、
共感しあえる仲になったのに、互いの関係を崩さない在り方を清々しく思いました。
スクライドというアニメ全体で二人の関係を描いていますから、とてもよく考えられたストーリーだと思います。

そして理解しあうまでの話がやっぱりよかったです。
荒廃した世界観に殺伐としたエピソードがあっていたと思います。そんな世界で登場人物たちが
思いを叫びあうからすごくインパクトがあり、心に来ました。泣いていいですが?

最後に、スクライドは私にとって泣いて笑えて心にしみる、何度も見たくなるアニメです!

[推薦数:3] 2015/06/11 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:9(56%) 普通:1(6%) 悪い:6(38%)] / プロバイダ: 8342 ホスト:8093 ブラウザ: 10071
なぜこの作品にこれほどの高評価が付いているのか理解出来ません。
熱いアニメといえばスクライドのような話を色んな所で見聞きしたので期待していたのですが…
ストーリーは粗末ですし、キャラもクーガーと君島ぐらいしか好きになれませんでした。ストーリーが酷いと言うと「最終回が全てだ」みたいな事を言う人も多いです。確かに良かったとは思いますが、それだけで全体の出来の酷さをカバーできる物ではなく、ストーリーの酷さに目を背けているだけのように感じ、そんな作品を熱血アニメの代表、名作と呼んでいいのかと思います。
見せ場の戦闘も、主人公ライバルともにどんどんダサくなっていきますし、もっと白熱するような戦闘描写をする作品は他にもあります。
持ち上げられすぎだと感じました。人にもよるとは思いますが、見れば分かります。

2014/08/02 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:12(44%) 普通:3(11%) 悪い:12(44%)] / プロバイダ: 13778 ホスト:13807 ブラウザ: 5173
【良い点】
カズマと劉邦のキャラ。
クーガーのキャラ。
ただ単に熱い所。
頭空っぽにして見れる点。

【悪い点】
シェリスが要らない。

【総合評価】
主人公とライバルが戦う中ではかなり熱いと思います。
カズマは確かにダメ人間だけど、ダメ人間なりに戦っているのには共感が持てました。
劉邦は序盤はいけ好かないよくあるライバルキャラと思っていましたが、中盤以降に熱くなってきたのでよかったですね。
クーガーもいいキャラしています。ああいうキャラは一人でもいると安心しますね。
難しい理屈を考えずに単に気に入らないからぶっ倒すのは安直で逆に潔くて面白かったですね。安っぽい正義を掲げるよりはよっぽど共感できます。
ただ唯一の心残りがシェリスがうざい所。
私はアニメしか見ていないけど、最初見た時「何この子?アニメのオリキャラ?」と思いましたよ。
劉邦の影に隠れてカズマ達、ネイティブアルターを見下して、水守と違ってアルター能力がある、劉邦といる時間が長い。ここまで恵まれているなら、さぞかし序盤のカズマより強いのだろうと思っていた。
だけど、実際見えてるのは劉邦の背中を追いかけるだけで、活躍らしい活躍は一つもしていない。アルター能力がなくても真実を追い求める水守の方がよっぽどマシです。
しかも、怒れるカズマに遭遇して何もできずに無残に敗北。こいつ何の為にいるんだ?戦えないのなら水守みたいに戦えないなりのやり方があるだろう。男の影に隠れて尻追いかけてるだけじゃないか。
そして、最終回間近で退場。劉邦の涙を見せる為だけに登場したんじゃ?と疑いたくなる。
だが、全体的に熱い展開はかなりよかったと思います。
カズマと劉邦が二人並んで歩くシーンは熱かったですね。
保志さんの熱血キャラの演技は新鮮でした。
個人的にはシェリスを除くキャラ全員よかったですね。

2014/05/11 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 44111 ホスト:43995 ブラウザ: 10697
【良い点】とても熱い!とにかく熱い!バトルシーンも多いし、
ギャグもあり、感動もある。この作品にはそのすべてがある!!

【総合評価】

[推薦数:2] 2014/05/09 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:408(55%) 普通:50(7%) 悪い:286(38%)] / プロバイダ: 13304 ホスト:13262 ブラウザ: 8937
本作品を視聴したきっかけは、単純に、「アニメ部門で8位だから」でして、数多くあるアニメ作品の中でも、
これほど本サイトでは高順位の作品ですので、それがどのような作品なのか、非常に気になったからです
本作品の設定としては、2人の主人公が熱い戦いを繰り広げる作品でして、「アルター能力者」という専門用語もあり、「能力バトルモノ作品」でもあります
ですが、実際視聴したんですけど、正直ぶっちゃけた話、「本作品を好評価するなら、酷評した他のこの手の全作品を高評価するわ!」という感想ですね
要するに、少年バトル漫画作品などで、よく見かけるような光景の作品なんですけど、「この手のどの作品でも見れるような展開」の作品なので、何も面白味を感じませんでした
つまり、「今まで散々この手の作品に触れて来たためか、本作品の良さが全く理解出来ない」ということです
「酒を飲み過ぎて、酒の旨味が全く分からない」じゃないですけど、この手の作品は、他のバトル漫画でもよくあることですし、
「天元突破グレンラガン」もそうなんですけど、「俺らって熱いだろ?」アピールを視聴者に猛烈にしかけて来ますが、逆に寒く感じました
本作品の何が気に喰わないのかは、以下に具体的に述べますが、本作品を冷静に考えて視聴すると、「え?どこにでもあるような作品じゃね?」とつい感じてしまいますね
ぶっちゃけ本作品は18話で視聴やめたんですが、視聴行為自体が、「サザエさん感覚」でして、つまり、「超暇な時に見るのが、丁度良い作品」という印象が強いです
おまけに、本作品は作画の出来具合も普通に酷い(デジタル作画初期時代作品とは言え、作画が悪い理由にはならない)ので、この評価以外は絶対に出来ません

本作品で考えられる問題点は、「(1)アルター能力の設定」「(2)主人公カズマのキャラ」「(3)根本的にシナリオが面白くない」の点だと思います

まず、(1)についてですが、本作品は独自の特殊能力があり、「アルター能力」という専門用語があります
勿論、コレは一部のキャラにしかない特有の能力なのですけど、残念ながら、コレに関しては、全然面白味を感じませんでしたね
第一に疑問に感じたのが、「アルター能力という設定なのに、直接攻撃(自身強化)型、召喚獣(使い魔)型」と別れる点が疑問ですね
例えば、カズマのアルター能力は、「右腕が強化される」という能力なんですけど、対する劉鳳のアルター能力は、「召喚獣らしき使い魔を召喚する」という能力です
コレが真面目に謎でしたね...要するに、本作品では、「カズマみたいなスタイルのアルター能力者(自身を強化する)」、
「劉鳳みたいなスタイルのアルター能力者(使い魔を召喚する)」と二手に分かれますけど、「コレ、能力統一した方が良いんじゃないの?」と正直思いました
要するに、「能力バトル」でありながら、やってることが非常に中途半端なんですよね...変則ポケモンバトルじゃないですが、トレーナーvsポケモンのバトルみたいなもんですよ
相手は使い魔で戦って来るのに対し、こちらは自身強化して戦うという展開が非常に多く、しかも劉鳳みたいなスタイルのアルター能力者が、作中では圧倒的に多く、
逆にカズマのように、自らを自己強化する能力者は少ないです
例えば、「ワンピース」「HUNTER×HUNTER」とかって、一応この手の作品と同様に、「能力バトル作品」なんですけど、基本本作品でいうカズマみたいなスタイルの能力です
つまり、「あ、これ面白い(格好良い)な!」とか、そういう系の感情が生まれるんですけど、色々物理型能力以外に、特殊型の能力も多いので、面白味を感じます
別で例えると、最近視聴した「舞-HiME」にも、チャイルドという使い魔の設定があり、「Fate」にも、サーヴァントという使い魔の設定があります
だから要するに、「自分自身ではなく、使い魔同士で戦う」という展開ですよね...コレが、劉鳳みたいなスタイルの一種の能力バトルです
ですが、本作品の場合、この上記らのような能力をごちゃ混ぜにしたバトルなので、統一性が全くないので、正直全然面白くないんですよ
そもそも、作者が能力のネタを考えるのに楽したいせいか、作中では、劉鳳みたいに、「ただ戦闘能力が高い使い魔を召喚する」アルター能力者ばかりですし、
かといって、上記2つの能力を活かしたバトル描写などは、殆ど描写されてません
つまり、「せっかくアルター能力という設定があるにもかかわらず、その設定を全く活かし切れてない」ということです
「能力バトルが面白い」とか、「技が格好良い」とか、そういう感情を抱くのも、勿論人それぞれですが、本作品のこのバトル描写は、はっきり言って雑過ぎですね
カズマなんて、「衝撃のファースト・ブリット」「撃滅のセカンド・ブリット」「抹殺のラスト・ブリット」とか、超中二病全開な技名で、
いかにも、「ぼくのかんがえたさいきょうのひっさつわざ」臭が半端ないんですけど、やってることは、「ただ右手で相手を殴る」という極めて単調な攻撃方法でして、
「お前はアンパンマンか!」とリアルに突っ込みましたもん(「ア〜ンパ〜ンチ!(`・ω・´)」じゃないですが、攻撃手段が単調過ぎて不自然)
と言うか...この上記3つの技って、「技名が違うだけで、やってることは殆ど同じ」なんですよね...だから、逆におかしく感じてしまいます
つまり、ポケモンでいう、「かたくなる」「まるくなる」「からにこもる」的な感じですよ(技名が違うが、やってることは同じ的な)
例えば、「BLEACH」の一護も、「月牙天衝」を始め、「主人公なのに、必殺技が殆どない」設定なんですけど、一応斬撃とかはしてるんで、まだマシな面もあります
ですが、カズマの場合、「攻撃方法が右手の拳」のみというバトルなんで、全然面白くありません(というか、真面目に誰か↑の3つの技の効果の違いを教えて)
劉鳳もカズマと戦うならば、「カズマが右腕が強化されるのに対し、劉鳳は左腕が強化される」とか、
そういう系にアルター能力を統一した方が明らかに良いですし、中途半端過ぎですね
で(2)も問題でして、本作品の主人公のカズマなんですけど、正直彼に対しては、全く好感が持てませんでした
彼は基本、「猪突猛進型の性格で、すぐにキレる」という、所謂「不良ヤンキー」というキャラなんですけど、彼の良いところと言えば、
正直に言うと、「身近な人間(かなみ、君島など)に対してだけは優しい」という部分だけでして、後は彼の何が良いのか、全く理解出来ませんでした
ホーリーはアルター能力者を保護するアルター狩りをしてるんですけど、彼自身が仲間想いというキャラならば、まだ許容範囲でしたが、
実際は、ホーリーに捕縛されたり、利用されたり、被害に遭ったり、そういう系の難民に対しては、何1つ気遣いがなく、
彼がホーリーと戦う理由も、ただ単純に、「ムカつくから」という理由です
例えば、劉鳳って、「母親の仇を取るために、ホーリーに入隊した」とか、「世話になった村の人々を守るために、ホーリーを退職する」というキャラでして、
彼自身の良いところとか、強い信念とか、そういうのが多少理解出来たんですけど、
カズマに関しては、完全にただの「喧嘩っ早い、学生の乱闘」みたいな感じで、彼自身は戦いを挑みます
だから、彼自身が全然重みがない軽々しい主人公なので、彼に関しては、全く魅力が理解出来ませんでした
おまけに、彼は何話か忘れましたが、作中中盤で彼が投獄されてる最中に、少年が彼に気遣い、食事を持って来るんですけど、
その少年に対して、酷い罵声を浴びせたりするシーンがあります
「見た目は荒いが、性格は非常に優しい主人公」ならば、まだ好感が持てましたが、実際このシーンを見た瞬間に、「あぁ、駄目だコイツ」と思いましたね
そして、(3)も問題でして、本作品はシナリオが面白いならば、まだ楽しめたんですけど、
残念なことに、根本的にシナリオが全然面白くないんですよね...何て言うか、中身がなさ過ぎ
そもそも、本作品は、「カズマがホーリーの連中を潰すために、ホーリーの連中と戦う」という展開なんですけど、
ホーリーが実は極悪組織だったり、色々とベタな展開になりつつも、本作品自体は、「大規模な敵組織を、どう潰すかが見所の作品」でもあります
しかし、実際カズマはホーリーを潰しにかかるんですけど、何が問題なのかと言うと、「殆ど何も作戦などを考えず、ただがむしゃらに敵に立ち向かって行く」という点です
本作品は、「コードギアス」を視聴した後に視聴した作品でして、この作品も同様に、「大規模な悪組織を、主人公が潰す」という面白味のあるシナリオです
ですが、「コードギアス」の方は、色々と主人公が作戦を練り、仲間と協力し合い、敵組織と交戦して行く訳ですけど、
本作品の場合は、「ただ向かって来るホーリーの連中を、単身でぶちのめす」という...
要するに、「ヤンキー1人が、暴走族の群れに単身で特攻しかける」ようなもんでして、話の設定としては壮大なのに、やってることが幼稚過ぎて、全然面白くないんですよ
強いて言えば、彼自身が作戦をまともに考えたと言うと、中盤でホーリーにわざと寝返り、仲間を助けるために乗り込んだくらいでして、後は殆どありません
おまけに、カズマは捕虜の仲間を救えなかったのに対し、その彼らに対する想いなどの心理描写なども殆ど描写されませんでしたし、
かなみとか、君島とか、ホント身近な人間が危機に遭った時だけに、そういう相手を思いやる心理描写が描かれるだけで、
他の一般の連中が散々な目に遭っても、半ば「どうでもいい」的な感じの冷酷さを持つ主人公です
水守も、劉鳳追ってわざわざホーリーまで来たのに、結局右往左往で全然キャラとして仕事してないですし、
君島も君島で、カズマの親友設定なのに、殆ど良いところがなく死亡しました
要するに、本作品を視聴しても、作者が何を描きたいのか全く理解出来ません
単純に考えて、上記のような「ヤンキー1人が、暴走族の群れに単身で特攻しかける」展開ならば、素直に学園ヤンキーモノ作品で良いでしょうし、
実際地殻変動とか、世界崩壊レベルの壮大な展開とかあるのに、やってることが単調過ぎて全然面白くありません
終盤どうなるかは知りませんが、少なくとも、「作戦を練って、敵組織と戦う」、
「仲間とうまく連携して、敵組織と戦う」くらいはしないと、この手の作品は評価に値しないでしょう
本作品の場合、基本皆やってることがバラバラなので、退屈極まりないです
コレをわかりやすく、「FF6」で例えると、「マッシュが1人で帝国軍を無双する(爆裂拳とかで)シナリオ」みたいなもんでして、
エドガーとかティナとか、他の仲間を完全に無視した状態で、彼自身が何も考えずに敵陣に突っ込んで、1人で壊滅させるようなものでしょう

以上ですけど、実を言うと、自分本サイトでは不評ですけど、この手の似たような作品として、「空想科学世界ガリバーボーイ」が割と好きだったんですけど、
理由としては、シナリオ云々以前に、「マインダーが超格好良いから」という理由です
例えば、「イーグル・マインダー」「ソニック・マインダー」「アックス・マインダー」「ドラゴン・マインダー」とか他ですね
これらは、「それぞれ固有の能力がある」という設定でして、次回予告などで少しだけ誕生について触れられると、「あぁ〜、続きが超楽しみだな〜!(゜∀゜)」とか、
そういう系の感情が、相当幼き頃によくあったんですけど、本作品もこういう系の設定とかあれば、まだ楽しめましたね
「アルター能力」とかいう設定があるにもかかわらず、その設定は実際殆ど活かし切れておらず、能力を活かした戦闘描写が出来てないだけでなく、
技の仕様も単調過ぎて、本作品の何が良いのか全く理解出来ません
シナリオについても、特に盛り上がりがある訳でもなく、他のバトル系漫画作品でもいくらでもあるかのような展開ばかりでしたし、要するに、本作品独特の持ち味が理解不能です
「コードギアス」も2期はアレですけど、少なくとも、「大規模な敵組織を潰す」という点に着目して視聴するならば、「コードギアス」視聴した方が遥かに面白いですし、
こちらの作品も、「2人の主人公を中心にして描かれる作品」なんですけど、本作品よりかは2人の主人公の良さを、うまく描写出来てましたし、
C.C.とか、シャーリーとか、可愛い女の子も一応います(本作品は個人的にいないと思う)んで、断然こちらの方が良いでしょう
「熱いバトル展開」という作品ならば、本作品よりか、「ドラゴンボール」「ワンピース」とかに触れた方が、まだ全然面白いです
少なくとも、本作品が世間で騒がれるほどの大作とはとても思えないですし、「世間で異常に過大評価されてる作品」と、心底思ってるんですけど、
ファンの方には大変申し訳ないんですが、何より、全ての要素(作画含む)に関しては、完全に凡作以下の作品だと思うので、
普通に冷静に考えて視聴しても、この評価は絶対に変わりません
てか、他のこの手の酷評した作品でも、「一時期は面白かった作品」というのは、個人的に結構ありますが、本作品はそれすらもないです
つまり、本作品を好評価するのであれば、他のこの手の作品を皆、「最高」or「とても良い」評価にしますね
生き様だか何だか知りませんけど、こんな「ごくせん」的な喧嘩バトルなんぞ、全然全く面白くも何ともないですし、
そんな、「生き様を描いた超大作作品」と自己主張したいのであれば、コレよりも良い作品は、他に腐るほどあるでしょう

[推薦数:1] 2014/05/02 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:60(86%) 普通:2(3%) 悪い:8(11%)] / プロバイダ: 15140 ホスト:15085 ブラウザ: 5931
どうも本作品については好きになれないといいますか、
確かに娯楽性には優れている部分もあるし、2001年というデジタル作画初期
時代のものにしてはクオリティの高い描写などもあって魅せる
要素もあったように思います。

ですが、本作品の一番の欠点はなにかというと、確かにカッコいい展開や
燃える展開を切り開いて物語が進んでいる事は分かるのだが、そもそも魅力的なストーリーとは
【動】の部分があるのならばそれと同じくらいの割合で【静】を出し、
【静】の部分があるのならばそれと同じくらいの割合で【動】を出す事で
起伏や緩急をつける事のように思う。
それによって登場人物に深みが増したり、伏線の回収に繋がったりして
満足のできるものが完成されてくるともいえるんじゃないかと。

ところが本作品は1話〜26話まで延々と【動】の状態で物語が進んでいき、
流石に、ここまでやられてしまうと逆に視聴する事に疲れてしまって、
「次回の話?あーどうせまた燃える展開でしょ?」と逆に白けてしまうわけだ。

本作品がまさにそのいい例で、【動】や【HIGH】の状態をずーっと維持できるぐらいの
体力がある人にはいいかもしれないが、それが無い自分にはなかなかきつかったかなぁと。

そしてもう一つ欠点をいうのであれば確かに男の生き様について描いていることは
(作者の谷口監督もスクライドは生き方の物語であると語っている。)
観ていてわかることではあるが、喧嘩をして物事に決着をつけることは果たしてどうなんだろうかと…。
やはり喧嘩をして勝ちゆく生き方はあまりオススメできるものじゃないし
逆に血を流してこぶしをぶつけたところで、最終的に得るものはなにもない気がする。

そしてカズマにしろ劉鳳にしろ男の生き様を全面に出している割には【謙虚】さが足りない。
確かに自己肯定は大事なことだとは思うが、自己肯定が先行してしまってはただの暴徒と
なってしまって、生き様としてはもう完全に崩壊してしまっている気もする。
やはり男の生き様は自己肯定にプラス謙虚さがあってこそ真のかっこよさがあるんじゃないかと思う。
いわゆるスタイリッシュなカッコよさですね。

つまり、カズマと劉鳳はまだまだ子供だと。
一番大人なキャラクターはクーガーであったと言えるわけですね(笑)
評価は「とても悪い」で。

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「【良い点】熱血で面白い。格好いい。主人公二人のキャラ、及び声優さんは最高。あとクーガーの兄貴がめちゃ...」 by とまと0720


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2019/07/30 [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示] by (表示スキップ) プロバイダ: 29763 ホスト:29642 ブラウザ: 5173
自分を曲げずに突き進む漢たちの物語。
主人公たちは勿論、ヒロイン達も兄貴分達も確固たる信念を持つ。
小難しいことは考えずに熱くなれる。この泥臭さこそがスクライド。

2021/01/07 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 37631 ホスト:37641 ブラウザ: 9032 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事熱血/友情/楽しい/格好良い/勇気貰った 
ストーリー最高(+3 pnt)
キャラ・設定最高(+3 pnt)
映像最高(+3 pnt)
声優・俳優とても良い(+2 pnt)
音楽最高(+3 pnt)

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