[アニメ]revisions リヴィジョンズ


りびじょんず / Revisions
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アニメ総合点=平均点x評価数4,299位6,335作品中総合点0 / 偏差値47.45
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作品紹介(あらすじ)

「これは予言よ。あなたたち五人に、いつか大変な危機が訪れるの。そのときみんなを守れるのはあなた」

幼いころ誘拐された過去をもつ高校2年生・堂島大介は、幼なじみのガイ、ルウ、マリマリ、慶作とともに、不可思議な現象──「渋谷漂流」に巻き込まれる。渋谷の中心部が跳ばされたのは300年以上先の「未来」。そこで待っていたのは、広大無辺な荒野と森、点在する廃墟……そして、未来人「リヴィジョンズ」と彼らが操る巨大な機械の化け物だった。
理由もわからぬまま化け物に蹂躙されていく渋谷を助けようと現れたのは、誘拐事件の大介の恩人と同名で瓜二つの少女・ミロ。彼女は、大介たちだけが操縦できる人形兵器「ストリング・パペット」を提供し、渋谷を守れと促す。
堂嶋大介:内山昂輝
ミロ:小松未可子
張・剴・シュタイナー:島崎信長
張・露・シュタイナー:高橋李依
日本 開始日:2019/01/10(木) 00:55-01:25 フジテレビ TV
日本 開始日:2019/01/10(木) Netflix Webアニメ 先行全話一斉配信
公式サイト
1. TVアニメ「revisions リヴィジョンズ」公式サイト
Twitter公式
1. TVアニメ「revisions リヴィジョンズ」2019.1.9 O.A! (@revision
オープニング動画 (1個)
ワガママで誤魔化さないでワガママで誤魔化さないで
歌:THE ORAL CIGARETTES 詞:山中拓也 作曲:山中拓也 編曲:THE ORAL CIGARETTES [ファン登録]
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最終変更日:2019/09/18 / 最終変更者:霧の童話 / 提案者:伏魔の剣 (更新履歴)
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[推薦数:1] 2019/09/17 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:761(51%) 普通:417(28%) 悪い:314(21%)] / プロバイダ: 20108 ホスト:20188 ブラウザ: 4721
2つの未来人勢力の抗争に巻き込まれる形で、数百年後の未来へ転移させられた東京都渋谷区の住民達が現代に戻るまでの波乱に満ちた生還劇と、極度の中二病を拗らせた承認欲求の強いDQN主人公が、周囲の人々との関わりを通して「真人間」へと成長していく様を同時進行で描いた特定の原作を持たぬオリジナルSFアニメで、公式では「青春災害群像劇(ジュブナイルパニックアンサンブル)」と謳われているようです。
極限状況下のギスギスした人間関係を描く事に定評の有る谷口悟朗監督が、本作でも「得意分野」とばかりにストレスの溜まる展開で視聴者を「挑発」します。

ぶっちゃけ、時空漂流ものの開祖たる『漂流教室』を現代風にアレンジしたかの如き基本設定や、物語を牽引するDQN主人公・堂嶋大介の「成長譚」などには然ほど興味を惹かれなかったンですが(後者の場合、どんなに「歪」なキャラ造型を施したところでTVシリーズの「主役」を担わせる以上、最後まで精神年齢を停滞させたまま描く事は不可能であると読めちゃいますし)、4人の幼馴染連中を筆頭に大介を取り巻く周囲の人々が織り成す「群像劇要素」へ面白味を感じた事も有って、視聴を継続してましたね。

興味深かったのは張・剴・シュタイナー、手真輪愛鈴、浅野慶作ら3人の幼馴染も大介同様、幼少時にミロと交わした「約束」が「呪縛」と成って各々の人格形成に少なからず影響を与えている点ですね。大介の「イタさ」が突出し過ぎているお陰で思いのほか目立ちませんが、冷静沈着に見える剴や「潤滑油」たる慶作も大介と同等の「ヤバさ」を抱え込んでいる事が台詞の端々や表情などから窺い知れ、少しずつマトモに成っていく大介と入れ替わる形で彼等の「闇」が顕在化していく構成の妙には唸らされました。
幼馴染連中の中で唯一、ミロとの記憶が曖昧で「呪縛」に囚われていない張・露・シュタイナーへ「逆転」への突破口を開かせる展開も秀逸だったと感じます。

強固な意志と信念を持って最後まで「今できる事」に全精力を傾けていた黒岩亮平署長、甥の大介をはじめとする子供達へ戦いを押し付ける現状に歯痒さを感じていた堂嶋幹夫、単なる「和ませキャラ」に留まらず最終的には日和見主義者を一喝する程の強さを身に付けた泉海香苗巡査、或る意味「更生フラグをへし折られた大介の末路」と言っても過言では無い程の幼稚な思考でイラつかせてくれる牟田誠一郎「総理」…てな具合に、主人公チームを取り巻く大人連中も魅力的に描かれており、何かと本作と比較される事が多い谷口作品(個人的には「黒田洋介作品」という印象が強いですが…)『無限のリヴァイアス』ほどストレスを感じさせずに鑑賞し切る事が出来たのは、「自分の役割を心得ている大人達の存在」が有ったからに他ならないでしょう。

反面、1クールにも満たぬ「全12話」という短尺の中で大介の成長にウェイトを置き過ぎた事が徒と成り、「黒幕」たるアーヴの全貌が明かされずじまいに終わった尻切れトンボ感や、不穏な動きを見せていたサブキャラが唐突に「善人」へと立ち位置をシフトさせた事で生じる説明不足への不満、メインヒロインたるミロが最後まで確固たる意志を持てずブレブレだった点など、ネックも相応に目立つのが本作へ高評価を付け辛くさせている要因でもある訳で…取り分け、大介が本当の意味で「成長」を遂げるには第11話Bパートまで待たなければ成らないってのは、幾ら何でも引っ張り過ぎでしょうよ。
意図的に大介のキャラを視聴者からのヘイトを集め易い「歪」なものとする事で、あたかも「嫌なら観るなよ」とばかりに視聴者を振り分けるような仕掛けを施す制作サイドの方法論にも些か疑問を覚えます。此れって、「抗体」の有無で捕獲対象を決めていたリヴィジョンズと大差無くね ?

典型的な「クリフハンガー」オチも含め、上述の点が響いた事も影響して評価は「普通」と相成りました。どう考えても2クールは確保するべきだったかと。

2019/06/01 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:4(57%) 普通:1(14%) 悪い:2(29%)] / プロバイダ: 8381 ホスト:8448 ブラウザ: 5517
【良い点】
幼少期の誘拐事件がきっかけで中2病をこじらせた主人公が最後は精神的に成長し、仲間と人類を救うために戦うようになる点は良かったと思う。

【悪い点】
正直なぜこの作品をフジテレビが破格の予算を投じて海外でも通用するアニメを制作することを目的に開始した「+Ultra」枠で放映しようと思ったのかとても疑問に思う。シリーズ構成に深見真氏が携わっているが、とても深見真氏が携わったとは思えないストーリー展開だった。同じフジテレビで放映された深見真氏が脚本に携わった「PSYCHO-PASS 第一期」を視聴してから「revisions」を視聴するとあまりの違いに驚くこと請け合いだ。

【総合評価】
私は谷口悟朗監督の「無限のリヴァイアス」や「ガン×ソード」は、とても素晴らしい作品でこのような面白い作品を作っていただき、非常に感謝している。しかし、「revisions」は率直に言って失敗作だと思う。仮に第2期が制作され、面白ければ第1期を視聴しても良いと思うが、そうでなければ視聴することはお勧めできない。

2019/04/07 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:431(48%) 普通:310(34%) 悪い:165(18%)] / プロバイダ: 48741 ホスト:48801 ブラウザ: 8285
【良い点】
・ニコラス:胡散臭さ全開のラスボス、言動がイチイチ嫌らしくこの作品の数少ない魅力であった

【悪い点】
・堂嶋大介:後の成長を描くため…なのだろうが、あまりにも性格が悪くコイツの存在だけで斬るか考えたほど、そもそも成長に至るまでも説得力が弱いと言うか、直面した敗北にあれほど捻じれた根性を叩き直す程のインパクトがあったかと言うと微妙
・ストーリー:内容はともかく全体的に駆け足気味、1クールの宿命と言えば宿命だが剴が自暴自棄になったと思ったら早々に立ち直ったり余韻の類を度外視してとにかくイベント消化に徹底した印象
・渋谷:渋谷一帯のみで人口は20万を超える程だそうだがメインのキャラクターを絞った結果閉鎖的過ぎると言うか「20万もの人間が街ごと未来に飛ばされた」と言う実感がゼロ、下手にキャラクターを増やすと一人あたりがさらに描けなくなるのは解るのだが…

【総合評価】
単なるシナリオ練り込みが甘かったのか、例えば2クール予定が短縮されたなどに理由があったのか粗と言うか突っ込みどころが結構多め、堂嶋幹夫が自力で脱出し荒野を超えて帰ってきた等洗脳でもされたか敵がなりすましているか等と予想したものだが特に何事も無かったり、肩透かしや投げっぱなしと思われる要素は多い
そもそも「アーヴ本隊」は全く姿を現さず続編の可能性がありそうなラストであった事から今後を期待したい所ではあるが、コレ単体では微妙な評価である

[推薦数:1] 2019/04/07 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:703(73%) 普通:238(25%) 悪い:26(3%)] / プロバイダ: 11608 ホスト:11541 ブラウザ: 9177
ロボットアニメが模索する現状を映した作品なのかもしれない。

幼児期の全能感を失いそこから脱却するために模索する時期を思春期と呼ぶのなら、主人公は真っ盛りにその時期なのだろう。中二病などと揶揄されるのはそれが表に出るからで、誰もが通る葛藤の道だ。
ロボットというツールを使えば、先鋭的な思春期の衝動を戦闘行為で表現しつつ、全能感が失われる葛藤を一時的に緩和しながら、少年の成長を描きうるのではないかと考えたのだろう。それ自体は間違っていないと思うし、この作品も2クールあればそれが描けたのかもしれない。

少年が成長するには成長後のモデルが必要で、それは周囲の大人という形で描かれる。何でも出来る(と思っていた)子供から、何でもは出来ない(と知る)大人への成長を描くには、何も出来ない子供とすべき事を成す大人を描かねばならない。この作品でも、それを描こうとしていた。だが、その描かれた大人と主人公の接点が小さすぎた。
「みんなを守る」という主人公の言葉にはない具体性を、極限状態における大人達の営みの中に描き、そこから主人公が自らの行動の具体性を見出していく・・・というのが、目指された方向なのだろうと思うのだけど、主人公がどうも絡んでこない。
主人公は1人ではなく5人ですというには、特定のキャラクターを描こうとしすぎているし。

街一つが舞台になったのも、「世界」という漠然としたものから自分自身にとって具体性のある「街」へと守る対象をシフトさせていこうという考えがあったのだろう(そこから転じて「世界」の具体性を獲得するのが大人なのだろうけど、流石にそこまでは求められない)。
街一つというのはロボットに出来る限界でもあろうし、最初から渋谷の街を元の世界に戻すという目標があったのは良かったと思う。だからこそ、もう少し主人公と街の関係性も描いて欲しかった。

主人公達5人の設定だけ見れば、きちんと綺麗なオチに行きつくはず。実際、主人公の挫折までは上手い事転がったと思うんだ。(ただ、友人の母親と友人自身が死んでしまうという展開は、リカバリーがかなり難しいと思うのだけど)
挫折から立ち上がりそこから一つ大人に成長してという目標は間違いなくあったと思う。それを実際に形にするのが難しかったんだろう。そもそも、主人公は友人のバックアップ要員に過ぎなかったという衝撃の事実は、5話くらいで開示されないとまとまらないよなぁ・・・マリマリ、慶作との関係も1話でしっかり見せとかないと。

この監督の最近の作品を見ると、どうも2クールのアイデアを1クールに詰め込んではラストが駆け足になる傾向がある。良く出来た設定、面白そうな作品を、そういう形で使い潰してしまうのはどうなんだろう。
抽象的な物語のイメージを実際の作品にするのはとんでもなく大変だという事は分かるけど、その抽象的なイメージの方が先に見えてしまうと、どうしても評価は辛くなる。

好きなロボットものだし、楽しんで見た事は確かだし、甘く「とても」を付けてもいいんだけど・・・やっぱり、最後を何となくいい感じに収めたからって、全体が良くなるわけでは決してない。あー、でも「悪い」わけじゃないんだ、もったいないだけで。

[推薦数:1] 2019/04/04 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2283(50%) 普通:1143(25%) 悪い:1145(25%)] / プロバイダ: 16405 ホスト:16472 ブラウザ: 5173
「コードギアス」10周年の影で深夜に放映された谷口悟郎監督作品。
…なのだが、あまり余裕のある制作体制では無かったように思う。
CGで描かれるキャラクターも実験的アプローチというよりは製作コストや時間制約の問題なのではなかろうか。

世界観や設定には見るべき部分も多い。渋谷の街が荒廃した未来世界に転移する「渋谷漂流」は
谷口監督の代表作「無限のリヴァイアス」(といっても自分は未見だが)と「漂流教室」のハイブリットであり、
ストリング・パペットは「コードギアス」に登場した数メートル規模のロボットであるナイトメアの系譜にあるが
頭部(=ヒーロー性)を排して人間ドラマの添え物的メカとしての位置づけ。
そして「エヴァンゲリオン」のシンジを彷彿とさせる容姿の主人公・大介の
作中キャラにまで呆れられている中二病全開ぶりと、そこからの成長などなど。

ただ、これらの要素を魅力的に描くには12話では明らかに尺不足でした。
幼馴染五人組は大介の痛さ加減を強調して引っ張ったため他の四人の印象がどうにも薄くなる。
調整役の慶作が実は五人の中で主役のはずだったというのは、そこまでの度量が描かれておらずで唐突。
大介と対極に位置する優等生的な剴がやさぐれて立ち直るまでに一話どころか15分。
引っ込み思案のマリマリが懸命に頑張ろうとするも終盤には、やっぱり役割が無くなる。
怪しい動向を見せる女教師など非戦闘員のドラマも肩透かしに終わり
リビジョンズ側の濃い三悪も途中で内ケバを始めて半ばは自滅した所があり
一番、格下扱いのサトウが下剋上を果たして次元の神になる!というのも、やはり唐突感がありました。
そもそも主人公である大介の成長すら終盤の駆け足展開の中で実感が湧き辛いぐらい。

慶作を一度失う9話が大介にとってターニングポイントだった以上、1クール半の18話前後で
各キャラ、それぞれの立ち位置に基づいた個性や作品のウリを描き切るのが理想で
そこまでやれていれば「とても良い」ぐらいの評価の作品に化けていたかもしれません。
せめて13話で終盤を、もう少し余裕を持たせて描けていれば「良い」評価なのですが、つくづく惜しい。

「良い」よりの「普通」で。
[共感]
2019/04/06 同意です。後、慶作と大介はマリマリを巡って微妙な三角関係にある様な描写も留置場のシーン等でしてましたが、その辺も含め他の幼馴染とは違ったスタンスで大介に当たっていた慶作の本当の心情というのも「次元の特異点」異形の存在になった時の一時的に匂わす程度で終わったのも残念だったかな? by ミルナ-

2019/03/28 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:30(79%) 普通:8(21%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 5881 ホスト:5861 ブラウザ: 5517
【良い点】
OPが、映像も含めてカッコイイ。
設定や世界観は、悪くなかった。
あと、ほとんど、CGアニメだったのも実験的で、良かったかな。
最後に良いところは、主人公が、中二病を通り越してキチガイなところ。

【悪い点】
良くも悪くも主役が、キチガイすぎるところ。自分は、好きになれたが、多分、ほとんどの人が、拒否反応をおこすと思う。
続編を思わせるなんだか中途半端な終わり方。

【総合評価】
あまり、評判がよくない作品だが、最後は、そこそこ盛り上がったし、自分は、それなりに楽しめた。評価は、まあまあ面白かったので、良いで。

2019/03/07 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:0(0%) 普通:2(100%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 23467 ホスト:23654 ブラウザ: 5515
一本筋が通ってない主人公は何をしてもウザく見える
それを如実に表したのがこの作品
そして主人公がウザイ作品はいくらプロットが良くても見てられない

2019/02/04 悪いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:120(58%) 普通:32(16%) 悪い:54(26%)] / プロバイダ: 13063 ホスト:13142 ブラウザ: 9296
エヴァンゲリオンで示されたヒーロー像の新しさの対極にある主人公の鼻持ちならない性格はあまりに説得力がない。
自分が生きている世界はフィクションでありゲームだというような性格付け。
主人公を取り巻く連中の、これまた見事なまでの受容力には全然共感できない。

3話のオープニングナレーションの説明で世界観はわかったが、それって反則ではないのかな。
3話までの録画を削除して視聴終了します。

2019/01/28 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:20(49%) 普通:10(24%) 悪い:11(27%)] / プロバイダ: 376 ホスト:81 ブラウザ: 10608
【良い点】
厨二病全開の主人公が清々しくて良い
渋谷警察 人物描写が細かく描かれていてリアル

【悪い点】
人物のCGがテレビゲーム(PS3)みたいで気色悪い

【総合評価】
無限のリヴァイアスやコードギアスの監督さんという事で序盤から引き込まれました かなり期待出来そうなアニメです

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2019/09/17 普通の印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 20108 ホスト:20188 ブラウザ: 4721 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事熱血/友情/悲しい/怖い/びっくり/考えさせられた/道徳心&モラル 
ストーリー普通(+0 pnt)
キャラ・設定普通(+0 pnt)
映像普通(+0 pnt)
声優・俳優良い(+1 pnt)
音楽良い(+1 pnt)

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