[アニメ]えとたま


Etotama
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アニメ総合点=平均点x評価数2,239位6,401作品中総合点7 / 偏差値48.62
2015年アニメ総合点61位257作品中
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映像1.60(とても良い)5
音楽1.20(良い)5
声優・俳優1.20(良い)5
キャラ・設定1.00(良い)5
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作品紹介(あらすじ)

干支娘。
動物を模した姿を持つ少女たちであり、その心に清らかなる魂を宿す神の使い。
人々と神々を繋げるために生まれた天の架け橋。

<スタッフ>
製作総指揮:白組
原作:白組ダブリエ・コミュニケーションズ
原案・設定:吠士隆是空とおる
日本 開始日:2015/04/09(木) 23:00-23:30 TOKYO MX TV / 終了日:2015/06/25
[開始日詳細]
放送局
放送期間
放送日時
TOKYO MX2015年04月09日 - 06月25日木曜 23時00分 - 23時30分
dアニメストア2015年04月10日 - 06月26日金曜 更新
サンテレビ2015年04月11日 - 06月27日土曜 22時00分 - 22時30分
ニコニコチャンネル2015年04月12日 - 06月28日日曜 24時00分 更新
バンダイチャンネル2015年04月12日 - 06月28日日曜 24時00分 更新
BS112015年04月12日 - 06月28日日曜 25時00分 - 25時30分
ニコニコ生放送2015年04月13日 - 06月29日月曜 23時00分 - 23時30分
GyaO!2015年04月13日 - 06月29日月曜 23時00分 更新
AT-X2015年04月14日 - 07月01日火曜 24時00分 - 24時30分
公式サイト
1. TVアニメ「えとたま」公式サイト
Twitter公式
1. TVアニメ「えとたま」公式 (@etotama_anime) on Twitter
オープニング動画 (1個)
リトライ☆ランデヴーリトライ☆ランデヴー
歌:にゃ〜たん(村川梨衣) 詞:Junky 作曲:Junky [ファン登録]
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最終変更日:2015/07/10 / 最終変更者:みゆきちいいいいい / 提案者:みゆきちいいいいい (更新履歴)
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2017/08/07 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 14116 ホスト:13965 ブラウザ: 5213
【良い点】
CGがきれい、動きがいい(個人的には1,2話の印象は良かった)OPのセンスがいい。映像全般で見せ方がうまいと思いました。
声優が裏で適当にしゃべってるところはアドリブでしょうか?(にゃ〜たん)非常にうまかった。
声のプロらしい豊かな表現力は昨今のアニメにない気がしてよかった。
【悪い点】
ストーリーがベタなのと、主人公(にゃ〜たん)のバカさっぷりが少しイライラした。
最終話でにゃ〜たんが干支魂・神楽遷偶(えとたまかぐらせんぐう)でチュウたんを滅しようとした事を反省するシーンがあるんですが、
なんでこんなバカな設定にしたのか?そしてチュウたんはあっさり許してしまう所が薄っぺらい話にしている気がしてなりません。
えとたまは確かにギャグアニメでシリアスは少ないですがあっさりしすぎだと思いました。
【総合評価】
キャラものの商業用アニメだと思えば楽しく見れると思います。そういう意味ではいい作品です。
昨今のアニメの中ではちゃんと話のまとまった作品だと思います。(ベタですが)
最終話をしっかりまとめてくれれば割と面白かったかも。ただ、目新しさや、面白いストーリーではないと思いました。ストーリーを評価するアニメではないと思いますが、アニメーションとして楽しめたので評価します。

2016/06/06 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:102(70%) 普通:36(25%) 悪い:7(5%)] / プロバイダ: 20151 ホスト:20087 ブラウザ: 5149
干支娘のにゃ〜たんは、60年に一度のバトルで干支神たちが持っている12枚のソルラルシールを集めると干支神になれるらしい。
ところが昔の記憶をなぜか失っているにゃ〜たんと、なぜか彼女を敵視している最終ライバルのチュウたんがいる。
不思議な癒やしパワーを持つ天戸タケルの周りにみんなが集まって、一見ハーレムアニメなんだけど、本当はみんなにゃ〜たんが好きだったり応援したりしてる。
バトルフィールドはCGのプリティーモードになって、絵がものすごくぐるぐる回ったり、ものすごくぶっ飛んだりする。
こんなに奥行き感のあるアニメって、ピクサーとかのハリウッドアニメならともかく、今までの日本のテレビ放映アニメじゃ見たことなかったんで驚いた。おまけに可愛い。
話の面白いところはだいたいにゃ〜たん(とその中の人?)のはっちゃけぶりにあって、将棋バトルの特訓をするにゃ〜たんが「うぎゃぎゃぎゃぎゃっ!」とか言ってひどい目に会う話の回なんかたまんねーなもう。
日常系とバトル系のバランスとか、各キャラの出し具合もうまいことできてて、とてもいいアニメでした。

【良い点】あんまりハーレムアニメになっていないところかな。
【悪い点】プリティーモードでのバトルは本当に痛そうなのが困る。
【総合評価】にゃ〜たんの声の人が、『のんのんびより』の一条蛍と同じ人だと言うのがわかった時には、目が点というか、昼間の陽光の下の猫の目みたいになりました。言われてみると、取り乱したときの一条蛍さんかなあ。

(追記)
いろいろ考えて、評価を「とても良い」から「最高!」に変えました。

2015/10/07 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:224(48%) 普通:103(22%) 悪い:142(30%)] / プロバイダ: 12929 ホスト:13021 ブラウザ: 5587
【総合評価】

にゃーたんのキャラがうざいと感じるかどうかで評価が大きく変わる。

ストーリーもいまいち、しっくりこない。

にゃーたんが記憶喪失でなぜシールを集めて十二支になりたいのか?が不明な展開の為、
見ていても理由やそれに対する想いが描かれないため、感情移入が出来なかった。

ちゅーたんの想いも同様になぜ猫族を殲滅したいのか?不明では・・。

一応ハーレム展開ではあるが、それほどの内容は無い。

戦闘シーンは一部CG?のようだが、動きはぎこちない。

最終話にどっさりと含まれていたが、1話で回収できる程度の量であり、あっさりでもあった。

やはりにゃーたんのキャラが引っ掛かり、評価は「悪い」です

2015/09/06 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:752(75%) 普通:143(14%) 悪い:110(11%)] / プロバイダ: 23729 ホスト:23949 ブラウザ: 8385
同期で一番毎週楽しみにしてたのは「ユーフォ」でも「シドニア」でもなく、コレだったんですよ。ちょっと
ハズカシイ。いやもちろん「ユーフォ」も「シドニア」も満額なんですけどね。

はじめ見た印象は「でじこかよ」。ところが、あやうく一話切りしそうになりながら見続けていくとじわじわ
来る習慣性。飛び交うメタ発言、軽妙なボケツッコミ、ステロにキャラ立てされて「あらゆるニーズにお応え」
な美少女陣(犬と猿はかぶってるけどな)。ってか、えとを擬人化萌え化するってアタマオカシい(←褒め言葉っすよ)。
総じてお気楽な造りなのにそれぞれのポイントがちゃんと押さえられてて、その上いちばんびっくりするのが
作画のレベル。しかも作画パートもCGパートも手抜かり無しの隙のなさ!CGパート(ETM12シーン)
の360度ぐりぐり回る(背景も!)スピーディなアクションはCGアニメの代表格だった(もはや過去形)
サテライトを完全に圧倒。ほぼ各キャラ一回しか使われなかったソルラルチャージシーン、いやOPからして
すごすぎ。さらにさらに、作画パートでは渡辺明夫氏のデザインをあますところなく再現(ほっぺたの
『ぷにっ感』が完璧!)。「グリザイア」はオリジナル声優陣に救われたのだし、「物語シリーズ」
は新房演出の恩恵が大きいんだよね。作画がアヤシイのは10話だけだ。
ストーリーも基本は「メタ」「ボケツッコミ」なれどバリエーション豊富。お気に入りはその「ボケツッコミ」
を前面に押し出した伍話、前回の醜態を恥じるシマタンがかわいい陸話、再編集さえ「メタ」で押し切る漆話、
キーたんイヌたん曰く「大丈夫かこのアニメ」な玖話か。
フィナーレ相応に重いエピソードにしつつもエピローグは本作ならではの平和な物。全話を俯瞰できた、トータルな
完成度も魅力だった。白組&エンカレッジフィルムズの次回作に期待したい。

[推薦数:1] 2015/06/27 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:698(59%) 普通:230(20%) 悪い:248(21%)] / プロバイダ: 17222 ホスト:17319 ブラウザ: 7458
アングラ感極まる、とても懐かしい00年代前半臭がたまらない今季のダークホース。
なんだか知らんが好き勝手ドンチャカやっている昔のUHF放送アニメっぽいんだよね。
干支神12人+にゃ〜たんに優男が囲まれるハレームアニメの王道を往く構図がまさしくそれ。
近い例を挙げるならば作風は全然異なるが「天使のしっぽ」だろうか。
ギャグアニメだからか、ハレーム要素は決してキツくはないですが。

物語シリーズやグリザイアシリーズでお馴染みぽよよんろっく先生キャラデザ、
SDキャラデザにQP:flapper先生起用ととっつきやすい、可愛らしい造形。
日常とバトル、そして1クールアニメお約束の終盤シリアスという流れに沿っていますが、
かなり人を選ぶ作品なのは間違いないです。1話からノンストップでメタネタ飛ばしまくりです。
キャラが平然と「2話が〜」「このアニメが〜」と言ってしまうので受け付けなければキツイ。
ぼくも最初はキャラに台詞を言わせているようであまり良い印象はなかったし、
クソ アニメ云々言われても無理はない、けれどダークホースになれる底力は秘めている…。
化ける見込みがあるんじゃないのかと視聴していたらその予想は計画通り見事に的中でした。
うえ〜い。

最近のアニメの流行りに便乗して、3話でとあるキャラがギャグみたいな死に方します。
そして消滅、エンドカードではそのキャラの中の人がさよならとおいおいマジなのか。
ネタとマジの境界を揺らいでて正直あまりのめり込めなかったんですが、
翌週の4話であっさりと復活(転生)、しかもその転生の過程も相当あっさりしててやっぱりギャグかよ!
「3話でメインキャラが死ぬ展開」そのものをネタにしているんだなあと理解しました。
そこから脚本担当の赤尾でこ先生の筆が生き生きと走るようにメタネタは加速していき、化けていきます。
「日常茶飯事と言わんばかりにまた死んで転生する」「総集編そのものをネタにする(が、重要回でもある)」
「あからさまに露骨に本作の円盤の宣伝をする」と、懐かしい作風なのに先鋭的なこの挑戦心。

特に円盤宣伝に関しては、本作は放送中に円盤をリリースするというストロングスタイル。
(ニコニコ大百科では他の企画共々「生き急いでいる」と表現されるほど)
Aパート直前に円盤宣伝CM四連発→円盤買えよと言及→円盤宣伝テロップ下部表記のコンボ。
あんまりにも露骨すぎるというか清々しいというか、これ放送中だからこそできるネタだよな!
すごい斬新な手法。販促と共にメタネタはなかなかテクニシャンかつ巧い、個人的に一番のお気に入り。
実際問題として円盤売り上げは徐々に右肩上がりしてはいるんだけど未だに売上三桁なのが厳しい。

また、数少ない男性キャラであるタケルくんが本作の常識人ポジションであるため、
自然とメタネタをキャッチしてくれます。「何言ってんのか分からないけど…」って。
いきなり2話ガーこのアニメガーと言われちゃあそうなるよね。メタネタは過激だけれど、
激しいリアクションせずにある程度抑えてくれるこのバランス感が何故か心地良かった。

10人以上もキャラがいるので流石に初見ではあまり慣れなかったものの、
1話に1人ずつフィーチャーしていくので次第に慣れていき、全員の特徴が掴めるようになれます。
そもそも序盤で「キャラが立ってない!」と製作側意識してんだなという台詞入りますからね!
軽快なテンポ・ギャグを入れながらの飽きさせない1話完結形式。赤尾でこ先生脚本上手くなったなあ。
でもなんだかんだ一番キャラ立っていたのは主役を飾るにゃ〜たん。うるさいしゲスいし、
ソルラルのためならば買収もやってしまうんだけど、どこか憎めない愛嬌感がある。
スーパーファミコンのリセットボタンを踏んづけてしまう猫に近い憎めなさ。
彼女を演じるりえしょん好きならば非常にたまらないアニメです。りえしょんうるせええええええ!!!!!!!!!!!11111111111111

主にBパートで描かれる3Dバトルシーンは360°確かな奥行きを感じさせられる作り込み。
何故かSD形態でのバトルではあるんですが(その理由も中盤でちゃんと明かされる)、
非常に見応えがあります。途中から肉弾戦でのバトルではなくなるのがえとたまらしい。
ちゃんと終盤のシリアスなラストバトルでは元の肉弾戦、というかガチで動きまくりですが!
そのシリアス展開は序盤から匂わせており、それ故に本作の作風を諸共デストローイするほどではなく、
予定調和とも言える締め方、というよりかは約束された展開を持ってきているんですが、
まさかラスボスがあんなに可愛い、素直に気に入ってしまったキャラに化けるとは思ってもいませんでした。
王道ではあるが、やはり心地よい気分で最後を迎えられるアニメは良作だ。

2015年春アニメの中ではあまり注目されずに終わってしまいましたがぼくは好き。
このダラーリとした、極めてマイノリティな空気が好きなんだよなあ。
ティーン層にはあまり受けがたいだろうけれど、ぼくのようなおっさん層ならツボでした。
まさしく冒頭で挙げた00年代前半臭がきっと起因かもしれない。
この懐かしさ、とても久しい、それでいてどこか新しい。深夜アニメを初めて見たときの、
あの純粋な頃に戻れるような、いやそこまで製作者は意識してないだろうけどw
でもそれっぽいんだよなあ。要するに、スルメタイプのアニメです。でんでん現象の再来です。
童心に帰れる実家のような安心感、ありがとうございました。

2015/06/27 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:18(78%) 普通:5(22%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 16827 ホスト:16688 ブラウザ: 10071
【良い点】
3dパートの技術力の高さ
キャラクターのデザイン
声優の演技
【悪い点】
カメラワーク(小声)

【総合評価】
あまり期待はしてませんでしたが
視聴後思ったよりは全体的になかなか良かったと思います。

2015/05/31 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:125(54%) 普通:42(18%) 悪い:64(28%)] / プロバイダ: 4461 ホスト:4592 ブラウザ: 4721
昔やってたアニメ『はれときどきぶた』をなんとなく思い出させるアニメですねぇ。

【良い点にゃ!】
・とにかくにゃ〜たんと干支神が(ビジュアル・芸風全部ひっくるめて)皆個性が強い!

・シュールなギャグ。楽屋オチネタもバンバン入れてくる。

・そして何といっても、ネコにとっての干支というのをメインに持ってきたのが良い。
ネコにとって干支問題は切実だろうからねぇ(と思ってるのは人間だけですよ?)。
それににゃ〜たんとチューたんとの因縁も気になりますしね。

・アイキャッチ

【イマイチですです!】
・子丑寅卯辰巳の後の午から先が言えない、っていうのはいくら何でもないでしょう。

・キャラの個性については上で褒めましたが、ネタ作りがキャラの個性に頼ってる部分が
多くって(ウリたんのごま油とかモーたんのにゃ〜たんに対する熱烈アピール等)、だんだん
ワンパターンになってきてるような。

【その他】
・プリティモード登場シーンが一部、「デジモン」の進化シーンに似てるような。
(デジモンの進化シーンもCGを使いまくっています)

【総合評価】
最新8話までは視聴済。
ここまではシュールなギャグとキャラの個性で、突っ走ってきた感がありますが
最終的にはやはり、にゃ〜たんとチューたんがどう決着を付けるかでしょう。
ラストで待つものは、何かな?

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2016/01/13 普通の印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 28885 ホスト:29067 ブラウザ: 7463 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事友情/楽しい/面白い/格好良い/可愛い 
ストーリー普通(+0 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像とても良い(+2 pnt)
声優・俳優良い(+1 pnt)
音楽良い(+1 pnt)

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1. そういやカエルって by ウクレレ
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記事日時:2017/11/30 [表示省略記事有(読む)]
2. URAHARA 感想#01 by エスパー
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記事日時:2017/10/06 [表示省略記事有(読む)]
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