[アニメ]ゾイドワイルド


Zoids Wild
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注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 漫画:ゾイドワイルド
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2018年アニメ総合点122位240作品中
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音楽0.44(普通)9
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作品紹介(あらすじ)

ゾイド!それは金属の肉体と、動物の本能、闘争心を持ち、
生態系の頂点に立つ、最強生命体である!
ゾイドと人間が究極の絆を結んだ時、秘められた力が覚醒する!
その名は・・・・・ワイルドブラスト!
原作:タカラトミー 小学館
監督 :須藤典彦
シリーズ構成 :広田光毅
キャラクターデザイン :村上李香
日本 開始日:2018/07/07(土) 06:00-06:30 MBS TBS TV / 終了日:2019/06/29
公式サイト
1. トップページ|商品情報|ゾイドワイルド|タカラトミー
2. アニメ「ゾイドワイルド」公式HP
Twitter公式
1. ゾイド【公式】 (@zoids_official) on Twitter
オープニング動画 (4個)
Starting OverStarting Over
歌:DISH//
詞:新井弘毅
作曲:新井弘毅
編曲:新井弘毅トオミヨウ [ファン登録]
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2019/10/05 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:80(61%) 普通:32(24%) 悪い:20(15%)] / プロバイダ: 28059 ホスト:28084 ブラウザ: 8286
ゾイドアニメシリーズ第5作目、全50話。過去シリーズの戦争ではなく、冒険活劇要素が強い。

【良い点】
ゾイドを機械ではなく生きている相棒として絆を重視する作風。
悪役のデスメタル帝国との対比で、主人公たちのスタンスが明確に示されていた。

旅をしながらデスメタル帝国と戦っていく、冒険物であること。
夕方アニメの王道の一形態であり、主人公たちフリーダム団の個性的な仲間たちの雰囲気も相まって、毎話安定感がある。
キャラ名や、ややベタ寄りなコメディーなど、親しみ易い。

分かり易い勧善懲悪。
デスメタル帝国の悪事は結構シャレにならないが、アラシたちの正義感と熱血でギャフンと言うため爽快感は十分。

本能解放(ワイルドブラスト)によるゾイドとの一体感、高揚感。
共に戦いながら成長したり、悪をやっつける流れは王道な良さがある。

ベーコン兄貴がカッコイイ。一度も約束を破らないなど、真の強さを示してくれる。
アラシが彼の存在で成長していく、復讐心に囚われる、それを乗り越え成長するなど、全編通して重要な存在だった。

ギャラガーの悪役としての邪悪な性根。根っから腐った奴な印象、小物ではあるがボスとしては悪く無かった。

【悪い点】
全般的にスケールが小さく話が地味。
中盤以降から一貫した目的はあるが、冒険活劇としては地味。
一貫したストーリーとして見ても低空飛行。
デスメタル帝国はチンピラ集団で巨悪としては役者不足だった感。

アクションもワイルドブラストによる気合のゴリ押しで単調。
搭乗者のドラマと気合を重視し過ぎていて、肝心のゾイドの魅力が減じていた。

ベーコン関連が中途半端。
師匠の修行も中途半端。
ラストも消化不良。
アラシが一皮剥けて、これから面白くなりそうというところで終了してしまった。

【総合評価】
悪くはない内容ではあったが、やや単調に感じた。
終盤近くから面白味増してきた感あるだけに終了が惜しまれる。
評価は良い寄りの「普通」

「ダイの大冒険」みたいに番組改編に巻き込まれたという話が…
勿体ない。

[推薦数:1] 2019/08/09 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:116(40%) 普通:42(14%) 悪い:134(46%)] / プロバイダ: 1267 ホスト:1077 ブラウザ: 9177
ゾイドのテレビアニメシリーズ第五作目。第四作目の放送開始から数えると13年ぶりの新作であり(放送も第一作、二作と同じTBS系全国ネットに戻った)、従来の作品とは大きく異なる新しい要素を導入したアニメとなっています。もっとも折角の新機軸が果たして成功したかに関しては慎重な検討が必要です。

本作品の第一の特徴は地球を舞台にしていること。過去の作品では地球以外の惑星で物語が展開されていましたが、本作品では荒廃して人口も激減した未来の地球を舞台としています。慣れ親しんだ惑星Ziという設定が放棄されたのは残念ですが、このこと自体は別段否定すべきものではありません。むしろ問題なのは、本作品の舞台が地球であることがあまり作中で明示されておらず、かつ、なぜ荒廃してしまったのか、どうしてゾイドのような生命体が発生したのかついても掘り下げた描写が乏しかったことでしょう。一応地球を舞台にしている以上、ある意味他の惑星よりも充実した描写が必要であったと考えます。

次にゾイドについて。本作品のゾイドは全く新しい設定で作られており、もはやかつてのゾイドとは別物となっています。その大きさはだいたいゾイドバトルストーリーに登場した第一世代のゾイドと比べると2分の1から3分の1といったところであり、コックピットもなく人間はゾイドに騎乗することになっています。また、重火器等の飛び道具を有するゾイドは少なく(ガノンタス、ハンターウルフは数少ない例外)、ゾイド同士の戦いは基本的に肉弾戦となります。このような改変はゾイドを兵器よりも野生動物に近いものとして描くため、そしてより身近なものにするために行われたと思われます。本作品ではゾイドと人間が究極の絆を結んだときに本能解放(ワイルドブラスト)によってパワーアップすることになっており、いかにも兵器然とした姿は不適切と考えられたのでしょう。だとすると改変の意図も理解できます(私自身は以前のスケールや武装の方が好きだが)。

ただ、弊害もありました。端的にスケールの小さい印象を与えたり、ゾイドバトルが単調になってしまう点は無視できませんでしたし、単純に「むき出しのパイロットを狙われたらひとたまりもない」という疑問も拭えなかったところです。それどころか一部の内容からもっともらしさが乏しくなる結果も招きました。例えば、作中で最強の敵ゾイド、デスレックスはかつて世界の半分を滅ぼしたとされていましたが、第一作目のデスザウラーと比べてはるかに小さく弱いデスレックスにそんなことができたとは想像しにくかったです。

作品のメインストーリーは主人公アラシとその仲間達がゾイドとともに様々な冒険を繰り広げながら、帝王ギャラガー率いる悪の軍団デスメタル帝国と戦うというものです。この点は別に悪くありませんが、作風にはかなりの疑問を感じました。何というか悪い意味で「コロコロコミック的」な演出が目立ち、挿入されるギャグの多くが大変に寒く、物語を楽しむ妨げになっていた観があります。本作品ではベーコンをはじめとして結構死人が出たり、深刻な内容も少なくなかったりした以上、もう少し「真面目に」シナリオ作成やキャラ描写を行うべきだったのではないかと思います。

特に主人公のアラシには首をかしげるような行動や発言が少なくなかった(後半はだいぶ改善されたが)。主人公は殊更に賢しげである必要はありませんが、あまりにもおバカでは困る。正義を貫く熱い魂や勇気、優しさはもちろん、ある程度の知恵・知性というものがなければなりません。ところがアラシには当初「頭が悪すぎる」というイメージを抱いてしまいました。完全にギャグ中心の作品だったならまだしも、本作品の内容ではまずかったというほかありません。せめて第一作目のバン並みにしてほしかったですね。

敵のデスメタル帝国にしても無法者、ならず者の集団のような連中であり、どうも「帝国」というにしてはレベルが低い印象がありました。一応世界制覇を狙っているようですが、今一つはっきりしない(征服後にどういう世界を作るのか、そのビジョンが見えない)。一応対抗組織としてレジスタンスという勢力が出てきましたが、普通にデスメタルに苦しめられる国家や都市が広範な対デスメタル同盟を結んで何とか対抗していることにした方がよかったのではないか。そして、その争いにアラシ達が巻き込まれていくようにした方が無理がなかったと考えます。

デスメタル帝国の総帥ギャラガーに関しても、彼の凄まじい歪みの理由についてより深く描くべきだったと思います(ベーコンに対するコンプレックスは強かったようだが)。世界最強の力を手に入れながらそれを玩具のように扱い、他人をもてあそび、逆らう者は大抵楽しんで殺す、ただただ死と破壊をまき散らす人物という印象がありました。いわば強大な権力を握っている享楽的ニヒリストだったわけですから、悪の総帥の設定としては確かに興味深いキャラでした(彼の最期はなかなか含蓄があった)。だが、そうであれば彼の人物像はもっと掘り下げるべきだったと考えます。

本作品はそれなりに楽しめた作品だったことは確かです。ただ、作品の世界設定、キャラ設定、ストーリー展開、演出等々が、どれも微妙にかみ合っていなかったと言えます。また、最後の方には無理矢理に結末に持ち込んだ感があり、スタッフはもう1クールくらいあるものと勘違いしていたのではと思ってしまいました。そうなるとあまり高い評価はできません。ただ、良い部分もけっこうあったので、評価はやや甘めですがぎりぎり「普通」とします。

本作品はもう少し設定に見合った内容にすべきだったのではないかと思います。例えば、トレジャーハンター兼トラブルシューターのようなことをしている主人公が旅をしながら、行く先々の問題をゾイドとともに解決していくような話だったら、コメディタッチに描いてもさほど問題はなかったでしょう(それならば敵も少なくとも当初は暴走族のような連中で十分ということになっただろう)。そして、徐々に巨悪が登場し滅んだはずの巨大ゾイド(デスザウラーやギルベイダーのような)を復活させようとする展開にすればよかったと考えます。

[推薦数:3] 2019/08/04 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2036(50%) 普通:791(19%) 悪い:1252(31%)] / プロバイダ: 10597 ホスト:10726 ブラウザ: 8283
アニメのゾイドなので全く期待しなかったけれど、悪い意味でその予想はまたも的中しました。

【良い点】

それまでに無いゾイド世界を見せてくれた・・・・・という程度か。

昭和期のTVCM(ディメトロドンとウオディックが出てた帝国バージョン)の銀河万丈ナレーションもその意味では・・・かな?

【悪い点】

主人公のアラシがどーしょーもないバカで、相手と戦う時はとにかく猪突猛進で戦略性もクソもあったもんじゃないし、ただ暴れ回るだけの、突っ込むだけのバカの典型過ぎるというか、オーバーレベルなので、昔の日本軍指揮官並みのガキなんぞが主人公では、ドン引きするし、しかも、周囲の迷惑なぞ考えずに暴れる光景は、ただのならず者と同レベルでした。無印やゼロのバンやビットも初期はアホガキまんまでしたが、そのバンやビットよりもノータリン過ぎたのには言葉を失いました。そして、こんなノータリンに付いてく連中もバカばっかしな印象でした。

敵であるデスメタル帝国も、ただのならず者集団であり、ゼネバス、ガイロスや、ディガルドのような相手かと思ったら、全く予想が外れて肩すかしを食らったし、ただイカレッぷりだけが目立つ皇帝とその配下共という具合に、コロコロコミックの作風をそのまんま安易に採り入れたのには「なんと低レベルなモンにしてくれたんだ」と悪い意味で感心してしまう程でした。テレ東の『ジェネシス』どころか、『フューザーズ』よりも質が低い作品になるとは思わなかったです。

無印ゾイドの謳い文句が「動きまくるぜ!」なのに対し、こちらは「暴れまくるぜ!」なのかもしれませんが、変に浪花節みたいな友情モンっぽくしても、白けてしまうし、コロコロのゾイド漫画は、昭和バトルストーリー以外には楽しめたものがないので、それをアニメにしたみたいな形にはゲンナリしました。ワイルドブラストは、無印の人騎一体っぽくしたのかもしれませんが、コクピット操縦ではないゾイドには、違和感が多く、旧世代意識のメカ(サイカーチスカブター、ダブルソーダクワーガ、ガイサックスコーピア、カノンフォートキャノンブル、ブラキオスグラキオサウルスetc)が多くても、それも同チャンネルのガンダムと同じ白け感がありました。

【総合評価】

ゾイドの復活!でも、アニメ媒体、しかも昭和期を知ってるファンの失望を買った無印でのダメージが大きかった者としては、アニメ中心、ライガー主体にウンザリしているし、それにバンやビット、RDよりも馬鹿なガキが主人公では作品の底はすぐに見えてしまいました。

アクションシーンもさして面白くは無かったし、ワイルドブラストで目が光るのもただ眩しいだけだし、帝国とは名ばかりのチンピラ集団の敵というのも白けたし、ゾイドも悪い意味で、最近のTFの流れに重なってしまったような気がします。

[推薦数:1] 2019/06/29 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:953(59%) 普通:365(22%) 悪い:309(19%)] / プロバイダ: 19103 ホスト:19125 ブラウザ: 9177
最初はゾイドだから見てみるかーって感じで見始めて
ペンネ加入から仲間が増えるたび面白くなっていって
いつのまにかこの1年間毎週最も楽しみにしていた作品にまでなっていた。
ドレイクが仲間に加わる所までは文句なく楽しかった・・・
んだけどそれだけに最終決戦の駆け足具合にはがっかり。
打ち切りなのか予定通りなのかは分からないし
全く盛り上がらないわけでもなかったけど今までが割と丁寧に冒険を重ねて
仲間との絆を深めていってただけにね・・・。

最後の問題ってのが駆け足な部分だけじゃなく ソルト生死不明で 大丈夫きっと生きてるさ!
で終わらせてるのでこう 悲しみもできないし明るくもなれなくて後味が悪いし
そもそもエピローグが短い・・・。

他の不満点だとヨウカンは加入遅いし基本別行動だったのでもう少し出番が欲しかったです。
良いキャラしてたので。

さて終盤に対する不満を挙げましたがでも僕はこの作品が好きですよ。
今のとこまでのゾイドアニメで一番ねっ!
やっぱりキャラクターが魅力的だった。
最初から好きだったのはペンネ、ソルト、ヨウカンだけど
アラシもいい男になったし、ドレイクも味方になってくれて嬉しかった。

視聴者が盛り上がるポイントをしっかり押さえていたと思います。
挿入歌も戦闘時の盛り上げ役として適していたと思います。

公式ツイッターを見ると1期は終了という感じで言ってるので
ぜひこの終盤の雑さを盛り返すくらい面白い2期に期待したいです。

評価はぎりぎりのとても良いでっ

2018/12/29 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:269(60%) 普通:98(22%) 悪い:85(19%)] / プロバイダ: 9690 ホスト:9712 ブラウザ: 11281
朝早くから片腹張らずに楽しめる冒険譚
【良い点】
1・過去シリーズの特色だった「戦争」ではなく「冒険」をメインテーマにした。
2・自由に旅をするフリーダム団の個性的な仲間たち
3・ゾイドがコックピット式から馬やラクダの様な騎乗式になり、心を通わせ戦う
4・過去番組の反省から低年齢から幅広く楽しめる作品となっている
5・1話完結なので途中から観ても入り易い
【残念な点】
・主人公アラシの兄貴分ベーコンの生死不明の中途退場
【悪い点】
・編成上の都合で土曜朝六時半の放送となっており、TBS枠朝7時、MBS枠朝7時半だったらベターだったそして、それで漸くニチアサと互角になる
【将来期待の点】
・どうやって結末を迎え大団円となるか、それとも…
【総合評価】
ゾイドと言えば初代は本命と思われた仮面ライダーを新番組コンベンションで破り、関係者を驚かせただけでなく、新世紀ゼロと合わせ長期放送を達成し、その後はMBS&TBSの事情でテレ東へ移籍する事になり、突然MBS&TBSへ戻り驚きました。
冒険をテーマにしているのでお子様にも安心して楽しめる内容なのは種以後中高生向けに偏る様になったの土6→日5の反省点を生かした様に思えます。
将来への期待を込め評価は【とても良い】にします。

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2019/10/05 普通の印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 28059 ホスト:28084 ブラウザ: 8286 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事感動/熱血/友情/楽しい/格好良い/勇気貰った 
ストーリー普通(+0 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優良い(+1 pnt)
音楽普通(+0 pnt)

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