[アニメ]遊☆戯☆王ARC-V


ゆうぎおう あーくふぁいぶ / Yu-Gi-Oh! Arc-V
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アニメ総合点=平均点x評価数6,311位6,322作品中総合点-170 / 偏差値19.57
アニメ平均点2,814位2,828作品中平均点-2.10=とても悪い/81評価
2014年アニメ総合点271位271作品中
評価統計
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声優・俳優0.46(普通)57
音楽0.32(普通)57
映像-0.68(悪い)57
キャラ・設定-1.53(とても悪い)57
ストーリー-2.25(とても悪い)57
考えさせられた25%14人/57人中
悲しい23%13人/57人中
びっくり21%12人/57人中
面白い18%10人/57人中
楽しい12%7人/57人中
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作品紹介(あらすじ)

物語の舞台は日本の海岸沿いにある「舞網市」。
デュエルの技術だけが突出して進歩している。

赤馬零児が社長を務めるレオ・コーポレーション。同社が開発した「質量を持つ立体幻像(ソリッド・ビジョン)」の普及により、舞網市では「アクション・デュエル」が生まれ、世界中で人気を博している。
<スタッフ>
原作:高橋和希スタジオ・ダイス
キャラクター原案:三好直人
監督:小野勝巳
日本 開始日:2014/04/06(日) 17:30-18:00 テレビ東京 TV / 終了日:2017/03/26
[開始日詳細]
放送局
放送期間
放送日時
テレビ東京2014年04月06日 -日曜 17時30分 - 18時00分
BSジャパン2014年04月11日 -金曜 17時00分 - 17時30分
公式サイト
1. テレビ東京・あにてれ 遊☆戯☆王ARC-V
オープニング動画 (2個)
Believe×Believe(ビリビリ)
歌:超特急
詞:フジノタカフミ
作曲:フジノタカフミ
編曲:MEG.ME [ファン登録]
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最終変更日:2018/07/05 / 最終変更者:オルタフォース / 提案者:みゆきちいいいいい (更新履歴)
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2019/05/13 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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【良い点】
特になし
【悪い点】
キャラクターが多すぎて、どれも活かしきれてない
【総合評価】
人は諸悪の根源はズァークと言いますが、悪いのはリアルなモンスターを造った赤馬零王と、ズァークに必要以上の刺激を求めた観客です。いつの時代でも、行き過ぎた要求は自分の身を滅ぼします。社会の歪みで悪意という個人は生まれるのです。なのに零王と他の人間は自分の悪行を全てズァークのせいにして押し付け、被害者面します。この話しで一番の被害者はズァークではないのですか?零王も生きている息子と妻より何年も前に死んでいる娘を選び、蘇らせようとします。そのために他人の意志を無視して娘の生まれ変わりを捕まえるのは、この男はズァークの一件で何も学んでないし、反省の心が皆無ですね。「友人の後輩の娘」を狙うなんて設定は回りくどいです。いっそのこと「友人の後輩の娘」の柚子じゃなく、「友人の息子」の遊矢を狙っているという方がまだ分かり易いです。そうすれば赤馬零児は尊敬している榊遊勝の息子を守る理由ができるし、沢渡と権現坂と素良も「ライバルで親友で自分にデュエルの楽しさを教えてくれた人間」という遊矢を守る理由に説得力ができるじゃないですか。なんで赤の他人の柚子を守る必要があるのですか。ファンが書いた小説で遊矢と、ユートとユーゴが拐われ、柚子と柚子と顔が同じの女の子が助けに行くという話があります。男女の立場が逆転して、女の子達は男の子達を探しに行く事で逞しく成長する。そっちの方が面白いじゃないですか。今の時代に女が拐われて男が助けに行く話は古いのですよ。そんな風に書いてこの作品を駄作にした監督達がある意味で諸悪の根源ですね。

2019/02/12 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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5つ目のOPに変わったタイミングで観るのをやめてしまったので途中までの感想になります.

【良い点】
シンクロ次元に入る前はいろんなキャラが出てきたり,物語も忙しなく動くので,私自身は結構楽しんでいました.謎に包まれてるキャラも多いんですよね.OPも良かったです.

黒崎vsソラ (1回目) では,融合次元側に侵略されたエクシーズ次元という構図が,このデュエルを通してダイレクトに伝わってきました.特に,黒崎の「俺たちは決して見捨てない,仲間は必ず奪い返す」という言葉が好きですね.

【悪い点】
「シンクロ次元なげぇー,なんか大会始まったー,早く物語を進めてくれー」というのが当時の心の叫びでしたね.
個人的にはクロウとジャックは,数話登場させるだけで良かったのではないかと思っています.5D'sのクロウとは違う別のクロウを長ったらしく見せられる苦痛たるや酷いものがありました.5D'sは完結しているのだから,ファンサービスだかなんだか知らないけど過去のキャラを弄ばないで欲しかった…

【総合評価】
少なくとも50話あたりまでは楽しかったです.あの頃はニコニコ動画のコメントも2chも結構盛り上がっていた気がしますが,後半の方はどうだったのでしょうか (確認していない).

特に,シンクロ次元は50話近く使った割に物語的にはほとんど進展がなくて退屈でした.個人的には,シンクロ次元をもっと圧縮してテンポの良く物語を進めていればこのアニメの評価も違った気がします.

2018/11/08 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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【良い点】
ない

【悪い点】
全て

【総合評価】
0点

2018/10/17 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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人を選ぶ作品であったが自分は楽しめたので、これから見る人がもしいたら参考にして欲しい。

この作品で最も問題となるのは過去作キャラクターの扱いだ。

ARC-Vには過去作品からGX、5D's、ZEXALのキャラクターがスターシステム的に出演するのだが全てのキャラクターが本来の作品と違った性格であり、魂が同じだけの別人となっている

過去キャラが好きな人や、パラレルワールドでもキャラ崩壊が無理な人は避けるべきだろう。

逆に、過去作の世界線との繋がりはオマージュのみのため、別人格だと割り切れる人にとっては問題がないだろう。

5D'sキャラクターのみが優遇されていると言われるが出番が多いだけの別人であるので安全圏ではないだろう。

他に挙げられるのは主人公、榊遊矢がとにかく成長しない事だ。

父の作ったエンターテインメントデュエルに固執し、メンタルは過去の主人公に比べたら確実に弱い。

成長しない以外にも笑顔に対する妄信や、相手を無視したスタイルなどは改善されることはないのでそこら辺が無理だな、と思ったら苦痛なだけなので止めた方がいい。

自分は、特に気にはならなかったしむしろ好きだが、無理な人は本当に無理なやつである。

また、アクションデュエルという特別ルールのデュエルも問題であり、ゲーム性のないAカード、乱入は遊戯王OCGを少しでもプレイしていれば肩透かしを食らった気分になる。

モンスターに乗る華やかさやフィールドの多彩さなど長所もあるが、TCGアニメとしてはシリーズの中でも1歩劣るだろう。

ARC-Vの欠点ばかり挙げてきたが、個人的に評価が高いのはキャラクターデザインと伏線を含めた脚本である。

遊戯王シリーズ特有の奇抜な髪型と現代的なデザインの上手く融和は、新規層も取り込める下地となっていた。

脚本だが、全体的には短所も多く、シンクロ次元編の冗長さなどは遊戯王シリーズでは良くあることとはいえ、かなりキツい。

しかし遊矢・ズァーク関連の伏線は完成度が高く、全話見終わった後に1話を見返すとペンデュラム召喚の口上がズァークのものになっていたり、観客の期待が遊矢を目覚めさせていたりと、後の126話以降に繋がる伏線をガッツリ張っていることが伺える。

逆に、評価の高いスタンダード次元編の完成度の高さは、客観的に見るとむしろ失敗なのではないかと思ってしまう。

ここで王道展開を期待してしまった人がいるから炎上したのだと思うし、期待させて裏切るという視聴者へのアンチテーゼは趣味の悪い人間しか正直楽しめない構造である。

ARC-Vは遊戯王ファンを不快にさせる要素は多い。

だが、利益半ば度外視の遊戯王シリーズだからこそ生まれたアニメであり、惹かれる人がいない訳ではない。

自分は惹かれた1.2%だったし、これからも1.2%はいると思うので、もし万が一面白そうだと思ったのなら見てみるのも良いかもしれない。
[共感]
2019/02/12 シンクロ次元の冗長さ、あそこで一気にファンを失ったのではないかと思いますねー by kmkm

2018/10/03 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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【良い点】
とにかくキャラクターや使用テーマに魅力があるものが多く、当時のOCGも含めて非常に楽しむことができました。
デュエリストが活き活きと動き回るのも他作品にはない特徴であり、演出の素晴らしさに一役買っていたと思います。
【悪い点】
キャラクターの扱いにややムラがあったところ
【総合評価】
遊戯王アニメの中でも上位に位置する面白さであると思います。

2018/08/06 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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【良い点】
黒咲、沢渡のキャラぐらい

【悪い点】
上記以外全て
主人公はアクションカードや味方の乱入に助けられることが多く、成長は感じられないし、本筋にあまり関係ないシンクロ次元を1年も費したり、過去キャラの登場は嬉しいが、改変が激しいなど不快要素が盛り沢山

【総合評価】
ディケイドみたいに過去シリーズとリンクさせた感じの作品だが、ハッキリ言ってディケイドの方が断然マシに思える.
あっちは放送期間が短かったからその分苦痛も軽減されたわけだし.

2018/05/05 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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榊遊矢の成長を書いたものとして素晴らしい作品
OCGの販促力、キャラ人気も高く歴代最高傑作に相応しい
[共感]
2018/05/17 笑顔、キメてるなぁ。 by なんとなく

2018/04/22 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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【良い点】
カーディアン

【悪い点】
アクションマジック
主人公のデッキのモンスター

総合評価】
今までどうりのデュエルをしてほしい。
カバカーニバルなど悪趣味なカードだらけ

[推薦数:2] 2018/04/05 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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【良い点】
・BGMは歴代遊戯王から変わらず素晴らしい。特に『進化する隼』はシリーズ通しても中々に熱い。
・声優の演技はキッチリとしている。特に遊矢vsユーリの一人二役は素晴らしかった。(脚本に目を瞑る必要があるのは難点だが、そこは声優の技量とは関係ないので)
・作画は安定していた方。3年通して特に不満に思うような所は個人的に無かった。

【悪い点】
このサイトで他の方が語っている批評はほぼ真実であると言うに留めておきます。それだけ汚点は語り尽くされてますし、アニメを思い出すだけで気分が悪くなるので。

【総合評価】
声優・作画・音楽と誰もが羨む高級食材を、監督と脚本家が大量のク〇で3年間煮詰めた一品。見るも苦痛、聞くも苦痛。拷問にはうってつけなので、気に入らない知り合いに匿名で送りつけてやるか、苦行好きの友人に精神鍛錬の糧として献上するのは如何でしょうか?その際に関係が破綻したとしても当方は一切責任を負いませんので、悪しからず。

[推薦数:3] 2017/10/05 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:7(70%) 普通:0(0%) 悪い:3(30%)] / プロバイダ: 15957 ホスト:15966 ブラウザ: 8268
【良い点】
・前半は普通に良かった
・過去作アニメテーマのOCGが潤った
・全召喚方法を登場させた点

【悪い点】
●ストーリー 途中までしか見てないのでおおざっぱにはなるが
・キャラクターの扱いが酷すぎる
キャラはやたら多い癖にほとんど活躍せずに退場。
ここまでキャラクターを活かせないアニメも珍しい。
デュエルできるヒロインでありながらほとんどデュエルをしない柚子
ほとんど活躍のないランサーズ
出したはいいがまともに活躍したのはジャックぐらいな過去作キャラ達
ボス級なのにクソ雑魚だったプロフェッサー と色々酷すぎる
とくにズァークの在庫処理ショーは見てられなかった
在庫処理どころかクロウをわざわざ復活させた上で噛ませ犬にしてなかったか?ありえないでしょ

●デュエル
・ただのスタンディングデュエルの劣化であるAデュエル
・ただガッチャガチャになって終わるだけの乱入デュエル
・ゼアルの悪習を受け継いだような手抜きデュエル
・定義もよくわからない ただ絵面が華やかってだけのエンタメデュエル

【総合評価】
評価としては「最悪」で
ただ、ゼアルとどっこいどっこいかゼアルよりマシ程度だと個人的に思う
申し訳ないが、アークファイブの矛盾点批判点に関しては鋭くツッコむのに、
矛盾・伏線丸投げ・クソデュエル連発のゼアルを肯定してる連中が多いのはどうも違和感。
アークの批判点はだいたいゼアルにも当てはまるから。

2017/05/09 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:936(59%) 普通:358(22%) 悪い:300(19%)] / プロバイダ: 19103 ホスト:19125 ブラウザ: 8292
【良い点】
・一応過去の未OCGサイバーエンジェルとDHEROがOCG化されたこと

・アマゾネス、フィッシャーマン、剣闘などの過去テーマの登場
といってもこんなのどのシリーズでもやってますが。

・一部主題歌
burn!、ハナテ、切り札、ARCofSMILE、疾風ペンデュラムあたりは好きでした。
でも5つめのopのキボウノヒカリは好きになれませんでした。

・沢渡さんのキャラ
この作品の良心であり主人公よりエンタメする人。彼が主人公だったならもう少しこの作品の評価は少しは違ったかもしれないですね。

【悪い点】
・ほとんどのキャラ
見る目もあてられないGXキャラクターズ、到底ライバルとは思えない赤馬などなど・・・
そしてなによりも主人公榊遊矢ですね・・・。
豆腐メンタルだし、結局ひとりよがりなエンタメだし、
フォローはされてるとはいえ公式サイトでは遊戯のブラマジを見て
すごい嫌そうな顔で「え〜!伝説のデュエリストの切り札なのに通常モンスターなんだ・・・」発言など
笑顔笑顔言う割に視聴者を笑顔にさせない到底好きになれないキャラクターでした。

まぁ過去キャラクターを別人扱いで出してその性格を酷くするなんてやり方でいい作品が作れるわけがないですよね。
遊戯王はいままで過去シリーズの扱い方がいいのが魅力のひとつだったのに泥を塗ってしまいました。

・まともにデュエルしない
酷いデュエルが多かったけどやっぱりなんだかんだ一番面白くない原因はAカードだとは思います。
DMではティマイオスなどの知らないカード混入、5DSのスピードスペル、ゼアルのカード書き換えなどが
過去にはあったがこれらはあくまでもデッキのカードの一枚としてドローしたものであって
この作品のデッキに入ってないカードを拾って発動できるのとはわけが違います。

・酷いストーリー
長いシンクロ次元編、それに比べ短いその後、乱入ペナルティなど挙げるときりがない

・ついでにOCGへの影響
丁度アークファイブが始まった頃からインフレが加速いままでとは比べ物にならないほどに加速。
アークで登場したペンデュラムのせいで初代の主人公のカードであるカタパルトタートルがエラッタの被害を受ける。
主人公の使用モンスターが最速で禁止カード入りという不名誉。

などアニメも酷ければカードのほうも酷いで遊戯王大好きだった僕が初めてやる気を失くす時代になりました。
一応販促アニメなのにね。

【総合評価】
もう散々語りつくされているだろうし細かいところまで書くのは面倒なので抜粋して書きました。
遊戯王シリーズの輝かしい歴史を傷つけたこの作品には 評価は「最悪」しかつけられないです・・・。

2017/05/06 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:0(0%) 普通:0(0%) 悪い:1(100%)] / プロバイダ: 4476 ホスト:4410 ブラウザ: 10300
【良い点】
過去作品のキャラや召喚法が出てくるのは魅力的でした
最近、.hackや仮面ライダーやjojoなどでも過去作品キャラ集合が流行ってますし、上手く料理すれば過去作品ファンも呼べて最高の作品になるはずでした…

【悪い点】
自分の過去作品(5Ds)のキャラばかり活躍させるため他人の作品を落とす馬監督(バカントク)が悪い

自分の過去キャラはまぁまぁ活躍するのに、他作品のキャラは明らかにかませキャラ扱い

148話中、序章14話・舞網チャンピオンシップ編39話・シンクロ次元編46話・エクシーズ次元編12話・融合次元編(最終章)28+1話。そしておまけの8話。

下らない話でシンクロ次元を無駄に膨らませすぎたせいで、エクシーズ・融合次元が短くしすぎ
そんな薄っぺらい話されるくらいだったら儀式次元とか遊矢シリーズの絡み合いで彼らが成長していく様子とか、過去主人公を出すとか、主人公vsラスボスとか(ラスボス戦に主人公は不参加)、ペンデュラムの単独進化召喚法とかいろいろ出来たのに自分の過去作品をアピールするのに必死で全ておじゃん

全てこの馬監督(バカントク)のせい

【総合評価】
最初は盛り上がりに欠けるけど遊戯王シリーズはどの作品も尻上がりで最初はアンチが多いけどだんだん面白くなっていつの間にかファンになっているという作品ですが、この作品では無理でした。
馬監督(バカントク)を処刑してやり直して欲しいです

2017/04/09 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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【良い点】
スタンダード次元編は笑顔という火種を抱えつつも、バリエーションに富んだ面白い内容でした。とりわけ人気投票でも一位を獲得した黒咲VS素良戦は作画・演出面で優れており、モンスターを活用したアクションデュエルの妙味を十二分に活かしていました。他にも襲来するオベフォの強さに為す術もない絶望感や、その中で描かれる(大漁旗の様な)端役を活かすシナリオは、当時の本作の秀作ぶりを証明するに足るでしょう。

また、三好先生の描かれるキャラクターも魅力的で、当初は伏線の散りばめられた世界観にも好感が持てました。過去作の召喚法やテーマがクローズアップされ、OCGでの強化に繋がるという喜ばしい側面が見受けられた事も確かです。

個人的には「笑顔という思想」に最後まで馴染めずに居たのですが、和希先生ご自身が「ARCVからは僕の手を離れましたが〜(原画展)」「次回からは観てみようと思います!(インスタ)」と明言して下さったので「少なくともこの悪夢は、先生のご意志では無いのだ」と、胸を撫で下ろしながら視聴できた部分もあります。

なお一方の漫画版は非常に面白く「如何に優れた素材でも、料理人の腕次第では美味にも塵にもなる」という厳然たる事実を知らしめられた一幕でもあります。――畢竟するにARCVは、アニメ脚本における反面教師として、これ以上無い悪い見本であるというのが、最終話まで通した私見です。ニコニコ動画における伝説的な低評価も、それらを如実に示して憚らないのでは無いでしょうか。

【悪い点】
そもそもARCVの問題点は根本的な部分にあり、言ってみれば「鉄血のオルフェンズ」を、笑顔で解決しようという土台無理な主題から始めている点に端を発します。もしこれが「ビルドファイターズ」の様な、飽くまでもホビー同士で殴り合うアニメだったなら、笑顔の主張も敵方に通じ得たでしょう。しかしエクシーズ次元は正に鉄血。生きるか死ぬかの戦場からやって来た兵士と、カジュアルなサバゲ勢との間に話が通じる訳もありません(況や遊矢のようなキャラは、一話でミカヅキに撃ち殺されるか、数話をかけ改心を迫られる事でしょう)

ところがARCVは、それでも尚「実際の戦争を笑顔で解決するのだ」という方向に、強引に舵を切ります。もちろん筋道だった解決が出来ない以上、最終的に論理性を著しく欠いた超常的な手法に頼らざるを得ません。それがシンクロ次元のラストや、ペンデュラムの描く奇跡に繋がってくるのでは無いでしょうか。笑顔という思想の元、ろくな描写も無く改心させられた黒咲やシンジ。笑顔化できないと分かるや否や、ことさら非遇な末期を与えられたロジェやセルゲイ。好評を博したキャラたちが詰まらない方に性格を改変され、或いは活かされないまま舞台を去っていく様は、実に痛嘆の極みでした。

さらに輪を掛けて、ARCVの癌としてこの揺るぎのない「笑顔」という思想が根を張っています。笑顔を守る為ならキャラの人格など一顧だにせず、物語の整合性が失われたとしても一向に結構。笑顔という概念こそが至上であり、過程はどうあれ、最後に皆が笑ってさえ居れば良いのだという病的な指向。特に今作の主題歌には須らく「笑顔」に通ずるフレーズが盛り込まれており、こと「笑顔」の一点に関してのみ徹頭徹尾した姿勢は、巷に狂っていると褒められるGXのそれを遥かに凌駕していると感じます(もちろん、悪い意味で)

そしてこの笑顔と悪い形で重なってしまったのが、過去作からのゲストキャラ参加です。ARCVのオリジナルを差し置いて出張る彼らに、ARCVのファンからは憎悪の矛先が向き、遊矢を讃える為だけに消費されるゲストキャラに、今度は過去作ファンのヘイトが高まっていく負の連鎖。シンジはクロウに、セルゲイはジャックに、黒咲はカイトにそれぞれ出番を奪われ、それらはストーリーの脈絡にすら変調を齎しました。

何よりエドにせよカイトにせよジャックにせよ、作品終了後も多くの人々に愛されていたキャラクターです(ゆえに遊戯王の同人イベントが絶える事なく続いている訳ですが)そんなキャラたちの性格を勝手に弄り、且つぞんざいに扱ってはどんな反応が予期されるのか。せめてそこまでは念頭に置いて欲しかったと思います。(仮にガンダムSEEDにシャアが出てきて、キラを持ち上げた挙句散っていくとでもなれば、怒らないファンのほうが少ないでしょう)

結果としてARCVは、笑顔を謳いながら視聴者間の対立を煽り、遂にテレビの前から尽く笑顔を奪い尽くすという、皮肉混じりの終幕を迎える事になりました。遊戯王ファン、という括りの中に地雷を埋め込み、今後も安易に触れる事が難しいデリケートな問題を生み出したというのは、本作の罪の一つでしょう。

また、その所為もあってか、本来であれば終盤に向かって盛り上がっていく筈の物語も、逆に盛り下がっていく一方。まさかの最終回におけるニコニコアンケの最低記録更新は、ある種の自明とは言え、記憶にも新しいかと思います。

なにせエンタメデュエルそのものが「自身が優位に立っている」「相手が格下、またはプロレスに乗ってくれる」状態で無ければ機能しない以上、結末の分からない手に汗握るデュエルというものは、成立のしようが無いのです。(このエンタメデュエルの問題点は、遊勝と対峙したデニスが唐突に煽り耐性を失ったり、遊矢に手も足も出なかった「天才デュエリスト」エドの描写からも分かります)

しかし「墓地からトラップ」「〜では無いのか」など、薄ら寒いネットネタを随所に散りばめながらも、ここまで不評を被ったエンタメだけは譲らなかった理由は分かりません。制作サイドは、人気が凋落しても尚、一応はウケようという意志を見せている。にも関わらず、最もウケていない要素を取り除く事は決して無かった。私が望むとすれば、この諸悪の根源とでも言うべき「エンタメと笑顔」を、誰が断行しようと決意したのかという一点のみです。

【総合評価】
スタンダード次元編とシンクロ次元編以降の出来の落差を鑑みると、ゲストキャラの登場は当初の予定になかったものと思われます。
ゲストキャラの登場に合わせシナリオを急遽改変した結果が、仇を討てない哀れな主人公や、役割を奪われた不遇なシンジという悲劇を生み出したのではないでしょうか。

共に革命を掲げながらも、仲間を犠牲にする事を厭わないシンジと、それを許さない黒咲は、デュエルによって和解し共闘するチャンスがあった筈です。また、ジャックのポジションがセルゲイなら、遊矢は何の問題も無く柚たちの仇を討てたでしょう。BBや勝鬨にしてもそう。ズァーク戦でのタッグマッチによる改心デュエルも、あるいは有り得たかも知れない。そう考えれば考える程、つらい心境に陥ります。

遊矢の使用するモンスター群も、なぜあのデザインが選ばれたのでしょう。アクションデュエルに映えるのは、RRやクリアウイングの様に空を飛べるモンスターです。にも関わらずドテドテと地面を走るオッドアイズや、誰が喜ぶのか分からないカバのダンスが選択されたのは、単純に販促アニメとして疑問が残る所です。仮に「遊矢=道化(EM)」「遊矢=飛べない竜」などのテーマ性があったとしても、素直に漫画版の様に可愛い女の子、格好いい男の子モンスターにしておけば良かったのではと思います。

而して。ここまで酷評しておいて僭越ではありますが、私は批判の槍玉に上がっている小野監督の、5DSが大好きです。
お互いがお互いの道を歩み進むという、それまでの積み重ねがあればこそ感動しうる白熱のラストデュエル。これは歴代でも屈指の出来で、ホビーアニメのフィナーレとしては並ぶものが無い程だと、確信して止みません。当時は「けいおん!」を始め「みんな仲良く一緒の道へ」といった作風が流行っていた中での、まさかの別離。しかし人間の成長とはそういうものなのだと、心を熱くしながら見入っていた事を覚えています。

なればこそ。本作の、熱さが微塵も感じられないぬるま湯の如き展開には疑義を呈するのです。
なぜ。なぜあの小野監督からこんな作品が生まれたのか。笑顔を叫ぶ遊矢のデュエルより、心から笑っているセルゲイのデュエルのほうが、スタッフも楽しんで作っていた様すら、傍から見ていて感じてしまいました。

スタッフの大半が仮に同じだとしても、それを取り巻く数多の要因によって「シン・ゴジラ」も生まれもすれば「進撃の巨人」だって生まれる訳です。
私は本作を傑作だと褒め称えはしませんし、事実駄作であると断じ得ます。ですがだからと言って、過去に秀作を生み出した監督にまで、ことさら暴言を吐く事は出来ません。

もし、可能であるのならば。
あの熱いデュエルをもう一度、いつかどこかの機会に見せていただければと、ささやかながら祈念致します。

また、これだけの惨状でありながらも、最後まで熱演を続けて下さった声優の皆様や、ペンを投げ捨てなかったスタッフの皆様に謝意を申し添え致します。お疲れ様でした。ありがとうございました。

そしてどうか次回作が素晴らしいものとなりますように。
あと誰が、笑顔の発端であるかだけは教えてください。マジで。

2017/04/08 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
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【総合評価】

遊戯王というカードゲームを売るために作られているはずの作品としては残念すぎる部分が多かった。
何よりデュエルのシーンへの配慮が無さすぎてそこでの盛り上がりが足りない。
アクションカードや乱入やらでデュエルになっていない。
そこの滑稽さが逆の意味で面白いと思っていて制作されていたのだろうが、
それがネタやギャグとして受け入れられる人は少なかったように思います。
個人的にはどこまで過去築き上げた遊戯王をぶち壊し崩壊させていくのかという点で興味を持ちましたが、
それは作品本来の楽しみ方ではないので、欠陥作と言わざるをえないかと思います。

この作品では遊戯王20周年という特別な時期を迎えていた。
しかし実はこのことがこの作品を迷走させてしまった元凶だったのかもしれません。
もしそれを意識せず『遊☆戯☆王ARC-V』だけで作品を作っていたらどうなっていたか?
そこに対する興味は出てきました。

何故なら過去作に登場したキャラクターが今作では登場します。
しかし彼らに過去作での輝きは無く劣化し、都合よく使われる道具に成り下がっていた。
これに耐えられる過去の遊戯王作品ファンはほとんどいなかったと思う。
この作品に出てきてくれたというより、心理描写も何もなく出させられて醜態を晒されて酷い目に遭っている。
この体たらくなら今作のキャラを前面に出した方がまだましだったと思います。
「こんなキャラじゃなかった」過去作キャラばかりがズラリと並ぶと悔しいとか無念とか通り越して、
なかった事にしたいと思ってしまってもおかしくないと思うくらい酷かったです。
炎上して当然、これに関しては制作陣には全く同情できない。

遊戯王って熱いデュエルシーンがあってこそ盛り上がりが出る作品ですし、そこはリアルとリンクできる部分でもあるわけです。
現実遊戯王は今でも日本ではTCG業界ではNO.1のプレイヤー数をほこっています。
そこにアクションカードという全くと言っていいほど現実と関与しない概念を持ち込み、そのカードの結果でデュエルが左右される。
そこに挑戦したかったという意図はあったかもしれない、しかしそれはTCGアニメとしてやってはやってはいけない事だったと思います。
ただ、今作品とその後の出来事で遊戯王の地位がぐらつき始めてるという現状とを勘案すれば業界としては悪くは無い現象ではあります。
ただ、これは遊戯王のプレイヤーからしたら望んでいた事か?というとこれはNOです。
それをやらかしてしまったという事への罪は決して小さくは無いと思います。

正直これだけの影響のある作品なんですよね、遊戯王というアニメは。
だからこれだけの期間様々な商品やメディアの展開をやってこれたんだと思います。
ただ人気があったのは過去作のおかげなだけであって、新規に対しては制作陣の驕りがこの作品には出てしまったのではないかなと。
そう考えるとこのあまりの雑さの理由が自分の中で理解ができました。
製作費がよく出たなというのが正直な感想です。

今回はっきり言って過去最大級の失敗作だったと言っても過言ではないと思います。
次回の遊戯王新シリーズはかなり頑張らないと取り返せないと思います。
一度の失敗はいろんなところで影響を及ぼすほど恐ろしいなと痛感させられる作品でした。

2017/04/06 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:0(0%) 普通:0(0%) 悪い:1(100%)] / プロバイダ: 27432 ホスト:27361 ブラウザ: 5145
【良い点】
・キャラクター(外見、デザイン)
・ニコ生評価「5:とても悪い」TOP10を塗り替える偉業を達成
・最終回のニコ生評価「5:とても悪い」2.8%という伝説を達成

【悪い点】
・シナリオの雑さ(「起承転結」の「承転」が無く、突然キャラクターが改心する&性格が変わる等)
・キャラクター(中身、描写)
・演出、作画
・適当な声優の起用理由(監督曰く「双子の名前が並んでいると面白い為」起用)
・過去作品、過去作キャラを馬鹿にしているとしか思えない描写
・狂った倫理観の正当化、押し付け
・後味の悪い展開の連発
・内輪ネタ、ネット媚びネタの連発
・ホビーアニメなのに販促する気がない
・現実では再現不可能なオリジナルルール(再現したいとも思わないが)
・頻発するルールミス、テキストの不備
・露骨すぎて反感を産む程の5Ds贔屓
・5Dsを見直すとこのアニメが連想され不快になる

【総合評価】
暗闇で、椅子に縛られた状態で視聴させられでもしない限り視聴しない方が良い作品。
遊戯王が好きな人(特に5Dsが好きな人)は漫画版ARC-Vを読みましょう。
遊戯王に興味がある人は初代、GX、5Ds、ZEXALを見ましょう。

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「評価以前にこれは本当に遊戯王のアニメなのか?そういうレベルのアニメです。 真面目にデュエルしろとしか...」 by ナナシのデュエリスト


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2018/10/03 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 25692 ホスト:25671 ブラウザ: 8286 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事楽しい/面白い/格好良い/可愛い/美しい/悲しい/怖い/びっくり/考えさせられた 
ストーリー最高(+3 pnt)
キャラ・設定最高(+3 pnt)
映像最高(+3 pnt)
声優・俳優最高(+3 pnt)
音楽最高(+3 pnt)

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