[アニメ]yes!プリキュア5


いえすぷりきゅあふぁいぶ / Yes!precure5
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アニメ総合点=平均点x評価数5,508位6,221作品中総合点-4 / 偏差値46.71
アニメ平均点2,178位2,816作品中平均点-0.06=普通/72評価
2007年アニメ総合点166位209作品中
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作品紹介(あらすじ)

夢原のぞみはサンクルミエール学園に通う元気な中学生。
ある日、彼女は学園の図書館でドリームコレットを見つけ、同時にパルミエ王国の住人・ココと遭遇する。ココは王国を滅ぼした悪の集団ナイトメアを倒し王国を甦らせるため 、ドリームコレットを探していた。
ドリームコレットを使って願いを叶えるには、ピンキーと呼ばれる妖精を55匹集める必要があるという。ココの願いを叶えるため、のぞみは仲間4人を加え、ドリームコレットを狙い王国の復興を邪魔するナイトメアと戦うことになった。

※ このあらすじ部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
全49話 放送:テレビ朝日系列 制作:ABC 東映アニメーション ADK
プロデューサー:亀田雅之(ABC)麻生一宏(ADK)鷲尾 天(東映アニメーション)
シリーズディレクター:小村敏明 シリーズ構成:成田良美
脚本:成田良美 山下憲一 羽原大介 清水東 村山功 佐藤勝一 赤尾でこ

※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 開始日:2007/02/04(日) 08:30-09:00 テレビ朝日 TV / 終了日:2008/01/27
公式サイト
1. Yes!プリキュア5 -東映アニメーション-
オープニング動画 (1個)
プリキュア5、スマイルgo go!
歌:工藤真由 ヤング・フレッシュ with mayumi&yuka 詞:只野菜摘 作曲:岩切芳郎 編曲:家原正樹 [ファン登録]
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最終変更日:2013/02/03 / 最終変更者:mosukuwa / その他更新者: 管理人さん / 梓美 / ダイゼンガ- / 麻綾 / 提案者:ぴいたソ (更新履歴)
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2019/04/20 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:13(72%) 普通:1(6%) 悪い:4(22%)] / プロバイダ: 43979 ホスト:44037 ブラウザ: 11163
【良い点】
いわゆる日常回が多めで毎回キャラクター其々の良さが引き出されています。
キャラクター(レギュラー)が多いと一人一人の個性を引き出さすのは難しいのですが5はしっかりと個性を発揮しています。
敵キャラも縦社会を描いているのでいいと思います。
【悪い点】
女の子向けのアニメなのでもう少し余分に恋愛要素追加してもよかったのかもです。

【総合評価】
家族みんなで楽しめる作品です。

2019/04/16 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3(15%) 普通:0(0%) 悪い:17(85%)] / プロバイダ: 12242 ホスト:12195 ブラウザ: 10577
【良い点】
・コスチューム。
・悪役のキャラの良さがでているところ。特にブンビーが。

【悪い点】
・いろいろ言われてますが、個人的には正直気持ち悪いの一言で片付けられます。
キャラの言語、セーラームーンではちゃんと守っていたのに、こいつら(プリキュア5のメンバーのこと)は迷いもなく敵を叩きのめす思考であり、技も必殺技だけならともかく、全て一心同体の攻撃をしているが、逆に感情というものを感じなく、ロボットみたいだった。
・マスコット達のイケメン狙いが露骨すぎなのが見え見えで嫌悪感がわいた。
・物語と関係ない話が多い。
・設定やデザインなど他の作品をパクっている。
・内容及び主題歌も安っぽい。
・とにかく作画崩壊が多く、例えば5人全員で持ち上げる場面などみんなごっつい男みたいな顔になったこともある。
・見てられない腹の立つ妖精キャラのミルクも足を引っ張るばかりで、一度はパーティーを全滅させるくらいの地雷を踏んだこともある。

【総合評価】
当時は見れたものの、セーラームーンにはまりだしてからプリキュア5そのものがセーラームーンの劣化版にしか見えなくなってきた。

セーラームーンに限らず、他の作品からもパクリまくっているし、内容も歌も安っぽいし、主人公サイドのキャラも好きになれない(特にミルクが)。

まだ悪役は好感持てますけどね(笑)とにかく何もかも薄気味悪かったし、個人的にはプリキュアシリーズの中でも一番嫌いです。二度と見たくないです。

上でも言いましたが、例え悪とは言え、何のためらいもない姿勢は心を持たないロボットみたいだと感じました。

続編は本作以上に醜いようなので見ていませんが本当にその通りだと思いました。

誠に見苦しい極まりないどーしようもない作品でした。
[共感]
2019/04/20 そんな、そこまでけなさなくても・・・ただ、少し敵に対しても興味を持ったり、話を聞いたりするだけでもいいと思うのですが・・・ by はなまる

2019/04/11 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:11(55%) 普通:1(5%) 悪い:8(40%)] / プロバイダ: 13908 ホスト:13857 ブラウザ: 9186
【良い点】
☆のぞみのカリスマ性。
☆それぞれちゃんと人間的に成長していく様を描いていること。
☆ガンバランスDEダンス。
☆11話でぜ勉強しなければいけないのかをココがのぞみに教えている話は良かったと思います。
☆23話24話で、のぞみの失敗で、一回チームがバラバラになったけど、そこから仲直りするまでの話も良かったです。
☆前半で友情を深めあって、後半はそれぞれ夢に向かって頑張っているところ。
☆とても印象に残った回は、8,11,13,15,17,20,22-25,27,30,32,36,39,43-45話。
☆敵キャラも面白かったです。ブンビーさん以外みんな死んじゃったけど。

【悪い点】
★恋愛描写は正直要らなかったと思います。なんていうか、中途半端な感じがして・・・
★作画崩壊だらけ。特に背景の描写が雑。
★生活描写が足りない。
★最終回が酷い。意味不明。

【超悪い点】
★プリキュア達が怖いです。容赦なく敵をボコボコにするし、
ギリンマくんもアラクネアくんもガマオくんもハデーニャさんもなんかかわいそう・・・
敵には敵なりの事情が有るでしょうから、少しくらい、同情してあげてもいいのに・・・
単なる勧善懲悪ではなかったGoプリンセスや敵に対して手を差し伸べたプリアラとは大違いです。
キリヤとか満、薫、瞬、隼人やせつながいたら味方になってくれないと思います。
★ミルクに至っては割愛。みんな書いてくれてるけど、正直不愉快ですよね。

【総合評価】
ストーリーそのものは悪くないのですが、いくら敵とは言え、容赦なく倒してしまうのは良くないなって思います。
敵に対して無慈悲に何の感情も抱かずに倒すのを見て怖いと思い、心理的に歴代ワースト2プリキュアになりました。
正直あまり、もう一度見たいとは思いません。評価は悪いです。
[共感]
2019/04/16 わかります。このプリキュアは人間性の欠如した戦闘ロボットみたいで気持ち悪かったですよね。二度と見なくていいと思います。 by ケイテツ

2019/03/04 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(67%) 普通:0(0%) 悪い:1(33%)] / プロバイダ: 40817 ホスト:40744 ブラウザ: 5213
【良い点】
プリキュアのヒーロー性の強さと人間性の成長、それの裏付けの強さ
個性豊かな登場人物も魅力的

【悪い点】
一部不愉快な奴がいる。特に誰とは言わないけれど

【総合評価】
プリキュアの完成形の一つ。
これが某作品との類似性を問われてさらに類似品であるスマプリやプリアラはおとがめなしなのはなんでだろう?

2019/02/10 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:17(81%) 普通:1(5%) 悪い:3(14%)] / プロバイダ: 308 ホスト:553 ブラウザ: 9786
【良い点】
キャラクターが個性的で全体的に個人回などで
ちゃんと焦点があてられる
今のプリキュア達のキャラクター性の基盤になってるのがこのシリーズ
ふたりはシリーズにはなかった将来なりたい夢を求めて努力する様が描かれるようになった

前半はプリキュアを通じて友情を深め、後半は夢に向かって努力し追いかける様をちゃんと描けてます

戦闘が概ね良好

【悪い点】
衣装は二年目の方が好きかな

【総合評価】
ここから一気にプリキュアが変わったのでそこが良かったと思います

2019/02/08 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:33(61%) 普通:9(17%) 悪い:12(22%)] / プロバイダ: 708 ホスト:764 ブラウザ: 5173
【良い点】
のぞみのキャラクターがいい。カリスマ性があるというか。
3話のうららの手を引くシーンとか、いいよね。

【悪い点】
ギリンマくん、アラクネアくん、ガマオくん、ハデーニャさん…みんないいやつ?だったのに。
かわいそうな消え方をしたもんだ。
社内評価やボーナス額に一喜一憂していた数週間後には引導を渡され、露と消える。
かわいそすぎ。

【総合評価】
私が初めて全部見たプリキュア。面白いと思ったが、意外と評価低いのね。
プリキュアの歴史でいえば、「スプラッシュスター」までがホップ、「プリキュア5」がステップ、
「フレッシュ」でジャンプみたいな感じかな。変えていこうとする意欲を感じる作品。

好きなキャラ:夢原のぞみ

2019/02/08 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3(38%) 普通:0(0%) 悪い:5(62%)] / プロバイダ: 8575 ホスト:8635 ブラウザ: 10160
【良い点】
・単独変身などこれまでのシリーズになかったものに挑戦した事、それが去年に引き続き今後のシリーズへの糧となっている
・キャラデザの綺麗さ
・去年から数字を上げたこと

【悪い点】
・作画崩壊
・最終回の酷さ
・特定のキャラへの過剰な贔屓による設定崩壊
・パクリ要素の強いキャラデザ
など

【総合評価】
・去年からシリーズ化に向けていろんな挑戦をして数字を上げたことは評価できるが、デザインのパクリ臭に設定がいい加減な特定のキャラクターへの贔屓に最終回でもやった作画崩壊などの酷い部分は一つのアニメ作品としては流石に評価できないところがある。この評価は売上ではなく作品の評価なので、評価は最悪とさせていただく。

2018/11/13 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:8(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 29348 ホスト:29484 ブラウザ: 9311
【良い点】
それぞれのキャラクターの個性が活きていると思います。
ストーリーも簡潔、明晰で楽しめます。

【悪い点】
パルミエ王国の情報量が少ない。

【総合評価】
のぞみのカリスマ性が際立っています。
[共感]
2018/11/13 キュアドリーム・夢原のぞみはペガサス星矢と月野うさぎの再来で、5の世代目ので終結、または一時休止していればその後のプリキュアシリーズの惨状はありませんでした。 by 無限堂

2018/01/06 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 20441 ホスト:20191 ブラウザ: 9820
【良い点】
子供向けだと思っていたが、人物の描写や心情変化等がしっかりと作りこまれていて楽しめた。
【悪い点】
中だるみや毎回の変身パンクがしつこく感じられる部分がある。ミルクがうざい。
【総合評価】
10年以上前の作品なので少し古さを感じられる部分はあるが、ストーリーは今見ても普通に楽しめるレベルである。
男子を演じる事が多い三瓶さんが主人公の普通の中学生の女子を演じているので、見てみる価値はあると思う。

2017/09/09 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:23(79%) 普通:2(7%) 悪い:4(14%)] / プロバイダ: 9919 ホスト:9832 ブラウザ: 10257
【良い点】

・キャラ設定
(特にのぞみのカリスマ性が爽快に描かれている)
・ギャグ
・5エクスプロージョン
・テーマを夢にしぼっており、それが丁寧に描かれている
・ミルク
・11話、23話、24話

【悪い点】

・戦闘中の説教臭さ
・ラスト

【総合評価】

全体的にはかなり楽しめました。特にキャラ設定が良かったです。プリキュ5人に妖精3匹もいるのに埋没しているキャラがいないのはすごいです。
中でも主人公のぞみのヒーロー感はとても魅力的に描かれていたと思います。
また、夢を持っていないのぞみが他人の夢を尊重してココの夢を守るために奮闘し、
最後には教師になるという夢を持つというストーリーは分かりやすく爽快で良かったです。
夢を持つうらら、こまちと夢を持っていなかったりん、かれんとの交流も良かったですね。

・ミルク
それまでのプリキュアにはいなかったキャラですね。あの底意地の悪さ、(誉めてます)良いです。
物語を面白くするにはこういうキャラも必要だと個人的には思っていますので。
彼女はのぞみに対してけっこう辛辣なんですけど、ココ、ナッツに対する忠誠心と祖国を復興したいという気持ちは本物。
そういう信念のあるところも好きでした。
ほかの方々からかなり散々に批判されてますので少し擁護しますと
彼女はココやナッツからはかなり厳しい言葉をもらっていますので、なんでも許されているわけではないですね。
23話の事件の発端においてはミルクにも責任あるのは確かですが、あの場面ではのぞみが最初にりんに注意されていました。しかしのぞみはミルクの追跡をやめませんでした。
その結果の出来事であり、なおかつ、プリキュアたちはミルクとのつき合いがまだかなり浅かったため、のぞみに怒りが向くのは自然なことです。
怒りというのは基本距離の近い人間に向くものだと思いますので。
伝説の迷言を残したりんののぞみに対する怒りが一番大きかったのものぞみと一番距離が近かったからだと思ってます。

・11話
気球に例えて、なぜ勉強しなければいけないのかを丁寧に説明していたココの話は良かったです。
メイン視聴者層の子供たちにもわかりやすかったのではないのでしょうか。

・23話24話
のぞみが集めただけのチームがのぞみの失敗によって1度バラバラになり、再びのぞみの人間力でより強固な絆で結ばれる話になっていますが、
個人的にこういうギクシャクする感じの話が大好きなのでとても楽しめました。
それぞれが自分の弱い部分に引きずられて闇にのまれてしまう過程は少しホラーっぽくもあり、面白い演出だったと思います。
24話で初登場した5エクスプロージョンにはかなり驚かされました。
巨大な乗り物で敵に突撃するというものすごく直接的な攻撃なんですが逆に女児ものとしては斬新で楽しめました。
またこの必殺技でミルクも協力するのは良かったと思います。

・恋愛
悪い点とまでは言いませんがのぞみとココの関係が少し踏み込みすぎだった気がします。特に夏のかれんの別荘でのやりとりはそう感じました。
もうちょっと淡い感じの描写の方が良かったのではないでしょうか。

・コスチューム
かわいいのですが、ベースの色がみんな白なので少し地味な印象を受けました。あとレモネード以外のスパッツはやっぱり可愛いさが半減しますね。

・戦闘中の説教臭さ
戦闘中のプリキュアが代わる代わるに自分の主張をしていくというスタイルはプリキュアシリーズではわりとよくあるのですがこのシリーズは特にくどく感じました。

・ラスト
正直、酷かったと思います。デスパライアの絶望の理由が「老いたくない」というのにも拍子抜けでしたが、
それを老いなんてまるで感じたこともないであろう主人公が説得するという形は無理があったと思います。
しかもこのシリーズではそれまでの敵は有無を言わさず殲滅してきていたので唐突感がすごくてポカンとしてしまいました。
敵と和解はいいのですが積み重ねがあまりにも足りないと思います。それまでの流れは良かっただけにここはかなり残念でした。

ラストや細かい部分では気になるところもありましたが、個々のキャラ設定がよくできており、それが十分生かされていたのと、ひとつひとつの話は面白いものが多かったので評価はとても良いで。
[共感]
2018/11/21 ミルクは特にのぞみに対して悪い子として徹底していて、これは子ども向けに「おともだちにこんな事したら嫌われるよね」という教育的な側面があったのだと思います。あえて味方側にヘイトを集めるキャラクターを配置したのは素晴らしいと自分は思っています。 by butzklauser

2017/03/19 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:6(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 26346 ホスト:26232 ブラウザ: 7878
【良い点】
非常にシンプルにまとめられています。
余計な雑味がない。

【悪い点】
雑味がない分娯楽性が薄い。

【総合評価】
シリーズでは一番綺麗にまとまったシリーズですかね。
前半はプリキュアをきっかけとした友情、後半は夢。
ヒーローとしての意志ではなく人として日常で育んだ成果で世界を救う、
やってらんねーじゃん、で始まった捻くれヒーローの完成形ですね。
ミルクののぞみへの夢に関する発言はプリキュアをストレートに表現されていてよく逃げずに発言させたと感心しました。
この辺は後のシリーズであるハピネスの主人公にも繋がって来ます。

2017/03/15 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:0(0%) 普通:0(0%) 悪い:2(100%)] / プロバイダ: 1469 ホスト:1363 ブラウザ: 5213
【良い点】
ナイトメアの社内や最終決戦場にいた、仮面を被った人達。シュールで面白かったです。
あとはブンビーとデスパライア。
【悪い点】
とにかく敵キャラの扱いが悪い。
初代から5GoGoまでは敵キャラが殉職することが多いですが、
それでも敵キャラ同士のコミカルで楽しいシーンやプリキュアと敵キャラの間での微笑ましいやり取りもあったりします。
このプリキュア5はそういう描写があまりありません。せいぜいブンビー関連くらい。
敵キャラ達が協力し合うどころかある敵キャラが他の敵キャラを死に追いやるシーンもたくさんあります。
プリキュアや妖精達さえ幸せなら敵キャラはどんなに不幸になってもいいのか、て感じです。
最後のデスパライアだけは好きです。到底ラスボスらしからぬ、慌てふためいてばかりの所とか。
ラスボスがジャアクキングや館長みたいのだったら最低評価にする所でした。

2016/05/07 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:4(67%) 普通:1(17%) 悪い:1(17%)] / プロバイダ: 7250 ホスト:7204 ブラウザ: 7908
【良い点】
①プリキュアシリーズの作品中最も正義の味方らしいプリキュアたち

今作において、プリキュアという存在は明確に「ヒーロー」として描かれている。
のぞみがココを助けたのから始まり、のぞみたち5人の少女がプリキュアとして覚醒したきっかけはいずれも、弱者に降りかかる理不尽な暴力への怒りであった。
困っている人がいれば助ける、という当たり前だが難しいことを実践するため、彼女たちは弱者に降りかかる暴力から彼らを守るために戦うのだ。

そんな今作の第5話と第6話、水無月かれんがキュアアクアへの変身に失敗し、改めて覚醒する話は、ヒーローの何たるかを語る上で欠かせないものである。

生徒会長としてのかれんは最初、「やっぱりみんな私がいないとダメなんだ」という考えで青の蝶を受け入れようとした。結果、蝶は弾け飛んでしまった。
そして第6話で、皆から頼られる生徒会長としてではなく、水無月かれんという一個人として、心の底から「大切な人を守りたい」と願ったことで、改めて青の蝶に認められている。
ただの義務感ではダメなのである。これは、ヒーローとして大事なことではないだろうか。

後述する通り敵が外道なのもあって、プリキュア5は弱者を守る正義の味方として最も輝いているヒーローといえる。

②のぞみたちの成長描写

プリキュアシリーズがまだ「ふたりは」がタイトルに必ず付いていた時、主人公たちには必ず何かしらの特技といえるものがあった。
しかし本作の主人公、のぞみは最初何の特技もない、無能という言葉が服を着て歩いているような人間だった(すごい失礼!!)。
しかもただ無能ならともかく、所謂「無能な働き者」だから質が悪い。善意で行動を起こして失敗するなんてのはしょっちゅうで、ぶっちゃけドラえもんののび太といい勝負である。
周りからそのことで叱責されて「どうせ私なんて何をやってもダメなんだ」と凹む場面が何度もあったが、のぞみはココというメンターを得て変わっていく。ココは彼女を決して見捨てず、真摯に向き合ってくれたのだ。
結果、のぞみは自分に自信を付けた。
そしてのぞみの何事にも真摯に取り組む姿勢は、存在するだけで人を励まし奮い立てるようになり、のぞみは言わば「生きている旗印」とでも呼べる存在になっていく。
のぞみに自然と自分を重ね合わせるであろう子供にとってはもちろんのことだが、子供を育てる立場にある親にとっても、ココとのぞみの関係には学ぶ所があるのではないだろうか。

またのぞみだけでなく、誰にも心を開けなかったかれんが笑うようになったり、うららが友達を気にかけるようになったりなど、5人それぞれ成長・変化が描写されている。
ジュブナイル物語としての「成長」という要素は、プリキュアシリーズ中でも抜きん出ているといえるだろう。

③微笑ましい恋愛描写

本作の特徴の1つとして、それまでのプリキュアシリーズとは違ってプリキュアと恋愛劇を繰り広げる男が、戦いの物語に直接関与していることが挙げられる。
パルミエ王国のココ王子とナッツ王子は、それぞれのぞみ・こまちと恋模様を繰り広げ、物語の良い清涼剤となった。
まずのぞみとココは、さながら新婚夫婦の如きイチャイチャっぷりである。
運命の出会い、そして悲劇的な運命にさらされたパートナーを必ず守るという決意を持って戦うヒーロー、といえば王道である。違いは、男女が逆転しているというだけだ。
そしてココ王子の兄弟(劇中ではハッキリ言われてはいないが多分弟だろう)ナッツは、プライドがあったり(初登場の場面で事情があったとはいえココを殴りつけたのが衝撃だった)、腹が減っているのにこまちから出された豆大福を「この世界の金を持ってないから受け取れない」と拒否するなど変に真面目だったりで、良くも悪くもマイペースなこまちとは凸凹コンビである。しかしそれだけに相性がいいのか、お互いを慈しみ合う姿は何とも微笑ましかった。

この微笑ましい恋愛描写故に、プリキュア5という作品はヒーロー番組としてだけでなく、恋愛ものとしてもオススメする。

【悪い点】

①悪役が中途半端に人間的

今作の敵ナイトメアは、プリキュアシリーズでも5本の指に入ると言って良いほどの外道である。
ファンタジーの世界とはいえ国を1つ滅亡させるだけの圧倒的暴力を保有しており、しかも交渉や駆け引きの類も通用しない。彼らが考えているのは、如何にして他者をいたぶり快楽や利益を貪るかだけである。更に、一度ターゲットに決めた相手には相手が壊れるまで執拗に追い回す。まるでターミネーターのように。
劇中に登場する怪人たちの見た目も相まって、その悪逆非道ぶりは「仮面ライダー」のショッカーにも匹敵すると言っても過言ではないだろう。

しかしそんなナイトメアだが、彼らはネット上では、「悪の株式会社」という愛称で親しまれている。
というのは、彼らはしばしば所謂「サラリーマンの悲哀」を感じさせる描写をされているからだ。
「成果を上げないと君の給与査定に響くよ」「俺は中間管理職だから残業代が出ないんだ」「ドリームコレットを持ち帰ってこないとバイト代が出ないんだよ」「お前たちは俺の出世のために死ななければならないんだ!!」などなど、気持ち悪いほど生々しく、リアルな単語の入った台詞を言い放つ場面なんかはまさにそれである。
「成果」を上げられず追い詰められていくナイトメアの構成員は一人、また一人と首領デスパライアのために犠牲にされていき、そして誰もいなくなる。
役に立たないやつは殺す、という嫌すぎる掟もショッカー的であるが、劇中で倒される怪人側に同情的な描写をしたのがいただけない。

そんなナイトメアとプリキュア5は最終的にどう決着をつけたか。
その決着の付け方は、強奪したドリームコレットの力を使い永遠の命と若さを得てもなお恐怖を克服できなかったデスパライアと和解し、倒すのではなく「封印」するというそれまでにないものであった。これは1つ大きな感動を呼ぶ場面である…彼女以外のナイトメア構成員が全滅しているということに目を瞑れば。
ギリンマやアラクネアを容赦なくぶっ飛ばしてきたプリキュア5が、デスパライアを前に突然和解という選択肢を考えつくのを見ると、こう疑問に思うのが自然であろう。
デスパライアに見せたその優しさを、のぞみたちは何故序盤に登場した悪党たちにも見せてやれなかったのか、苦しんでいるという点においてはデスパライアもギリンマたちも変わらないではないか、と。
この不公平感の原因は、ナイトメアに前述したような所謂「サラリーマンの悲哀」という属性が付与されていたことに他ならない。

ナイトメアという悪の軍団をそうやってなまじ人間臭く描いてしまったために、本来同情を寄せる必要など一ミリもなく、実際外道そのものな行動を取っているナイトメア一味に、生まれてはならない同情の余地が生まれた。結果、プリキュア5にヒーローというより殺戮者という印象を抱く者も多くなってしまった。悪を倒すことにカタルシスを期待するヒーロー番組としては、これは見過ごせない所である。

②主人公たちの描写に生活感が足りない

「ふたりは」がタイトルに付くまでは、プリキュアに変身できる主人公たち以外の人物は積極的に描写されており、時にはその脇役たちの個人回などもあった。
しかし主人公の数が5人、戦いの物語に直接関わる人物も含めるなら8人になったことにより、一人あたりの人間に割くことのできる尺の長さがかなり減ることになった。
結果、人物一人あたりの描写も薄くなり、その描写から生活感がかなり減っている。
休日はどう過ごすか、夜は何時に寝て何時に起きるか、ご飯は好きなものから食べるか、それとも好きなものを後にとっておいて食べるか、お茶やコーヒーはどうやって飲むか、どんな映画が好きか…などなど、のぞみ達主人公のそれも含めて、諸々の生活描写は殆どない。我々が想像力を働かせればいいという話なんだろうが、それにしたって丸投げしすぎである。
更に具体的に言うと、プリキュアたちの家族は殆ど登場しない。のぞみの父親・母親、りんの弟妹、うららの父親と祖父、こまちの姉は5回も登場していない。残りのりんの父親、こまちの両親、かれんの両親は全く出番なしである。
世界観が戦いの物語に直接関係のある登場人物だけで閉じているため、言わば「輪の外側」にいる人物たちは殆ど画面外に追い出されており、これによって劇中の描写がセカイ系的になっている。
登場人物の描写に生活感がないと受け付けないタイプの人には、これは引っかかるんではないだろうか。

③投げられたアイテム描写・コレクション描写

今作において、ヒーロー番組にありがちなツッコミの1つである「何故敵は主人公たちの所にしか来ないのか」という疑問への答えは「ナイトメアが求める伝説のアイテムであるドリームコレットがのぞみたちの手元にあるから」である。
このドリームコレットは、ピンキーと呼ばれる妖精の一種をのぞみたちが変身アイテムでもある腕時計型のアイテムで捕まえ、中に収容するのを繰り返して55体捕まえるとどんな願いでも1つだけ叶うという伝説のアイテム、ということになっている。
ナイトメアはそのドリームコレット欲しさに国1つ滅ぼし、それを持っているのぞみたちにまで牙を剥いた。ある意味魔性のアイテムでもあり、物語に緊張感を生み出した最重要アイテムといえるだろう。
そしてピンキーがあと残り何体か、という数を数えることで物語の進み具合も分かる…と思ったが、そんなことはなかった。残り何体か、というのは数えて欲しかった。
ピンキーは敵を倒せば出て来るというわけでもなく、その辺を適当にフワフワしているだけ。それだけならまだしも、54体まで揃うまでの過程を2008年最初の放送にダイジェストでやっちゃうのだから全部揃った時のカタルシスが台無しである。
聖闘士星矢の黄金十二宮や、魔神英雄伝ワタルの創界山のような「ここまで来たと一目で分かるシステム」としてドリームコレットは成り立っていた筈なのに、明らかに有効活用できていない。ハイスペックなデスクトップPCの本体部分を漬物石に使っているのと同じくらい勿体無い。非常に勿体無い。
ついでに言えば、何故55体のピンキーをドリームコレットに入れるとドラゴンボールよろしく願いが叶うのか、という多分ある意味一番重要な所については一切説明がされていない。そのワンロジックが説明できていれば、終盤で55体集まった時のカタルシスと、それを奪われた時の絶望感は増大しただろうが…

④脚本家による特定のキャラへの依怙贔屓が悪目立ちした

ナイトメアの侵略を受けて滅ぼされたパルミエ王国の3人目の生き残り、ミルクはアニメ界隈においては非常に珍しい、所謂「ファンからもアンチからも嫌われるキャラ」であった。
その理由は、ミルクが劇中でどれだけ問題行動を起こしても、気持ち悪いくらい誰からも何も咎められていないせいであった。
特に第23話でのぞみが自分から図工道具を奪ったミルクを追いかけている時に起きたあのアクシデントについて、誰もミルクを咎めず4人がのぞみに集中砲火を浴びせる場面は、その後の分裂という展開のためにりんたちがやらされている感じがして、筆者は首を傾げた。
ハピネスチャージのブルーでも同じようなことをしているのを見る限り、どうもメインライターの成田氏には、やりたい話のために特定の登場人物を世界観レベルで無理矢理悪者にしたり、無理矢理擁護するキライがあるらしい。
ミルクの描写を通して「長いものには巻かれろ」「寄らば大樹の陰」と子供たちに教えたかったのなら、大成功だろうが。

【総合評価】

登場人物の数が多いことによる弊害、必ず倒されなくてはならない悪役の中途半端な人間臭さなど問題点こそあるが、プリキュアシリーズでも今作の5人はヒーローとして屈指のカッコ良さを誇っている。加えて、恋愛ものとしても、少女が成長するジュブナイルとしての鑑賞価値もある。その点を加味して、評価は「とても良い」とする。

2015/11/11 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 21252 ホスト:21261 ブラウザ: 7457
【良い点】
メインキャラの良さが出てる
増子美香の出て来る回
プリキュアになった時の服のデザインが歴代で一番かっこいい
敵役ではブンビーが中々
のぞみの真っ直ぐな思考

【悪い点】
ミルクの台詞を聞くのが癪
のぞみを悪者にする回
物語と関係ない話が多い

【総合評価】
今更動画で振り返るのもじれったいので記憶の中で良い点を探し出した、結果三つ出て来た、
だから言ったろ、良い点も探せばまだ見つかる 言われるほどの駄作じゃないって、
のぞみがドジだけど自覚しつつ一生懸命な所は応援したくなりますね。
増子美香が出て来る回も印象に残ったな、突っ走ってしまう傾向があるけど必要な写真しか撮らないので
視聴者からもあまりウザがられない、ブンビーがのぞみと和解する場面も好きでした。
因みに最後の所は後の作品じゃないと見れないので良い点には入れられない、悪しからず

2015/10/15 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:919(59%) 普通:346(22%) 悪い:290(19%)] / プロバイダ: 19103 ホスト:19125 ブラウザ: 5171
プリキュアの人数が5人になり色がカラフルになり見栄えがかなり良くなりました。
学年が3年から1年まで混ざっていたり5人になったことにより今までと違う感じでやれる話のバリエーションも増えた気がしますね。

キャラ的にはうらら、ココ、ナッツ・・・
そしてなにより主人公の望ちゃんがよかったと思います!
単に主人公らしい行動が多いだけでなく、敵からも恐れられ、ラスボスの説得に成功するとか凄まじい主人公でした。

そしてストーリーも最初は微妙かと思ってましたが中盤からは面白い回が多く
希望と絶望という言葉をよく口にしていただけあって
ラスト2回の戦いは絶望もよかったし、その絶望をはねのける感じがよかったですね!

あとは敵がコワイナーという名前だからか、怖い感じの演出もいままでのプリキュア作品よりよかったかな。

悪いところは一番思いあたるところはやっぱりミルク関連ですかねー。
仮面をつけられてプリキュアが闇に落ちる回で、壊した時に
真っ先に私のせいじゃないといったミルクを放置して、望にしか怒らないりん みたいに
明らかにミルクが悪いことばかりなのにこうゆうことが多かった・・・。
特にりんは望の昔からの友達という設定だからこそ えーって感じでしたね。
後半は口の悪さは治ってないけど少しましになったかと思えば
敵の変装に見事に騙されるし・・・いやーストーリー展開としてはなんの問題もないと思うんですけどね
普段望に対して偉そうにしてたわりに映画で望が見破れたことを見破れないというのは最後まで印象悪いかなぁって。
(初代プリキュアのポルンがミルクとちょっと似てるポジションだけどあっちと違って、ミルクって中学生くらいなんだよねーって考えると・・

ってわけで悪いところもあるけど予想よりだいぶ楽しめたかなっ!
評価は「良い」でっ!けってーい!

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「【良い点】・このシリーズの延命に貢献した・ガンバランスdeダンスを引き継いだ【悪い点】・5人体制へシフ...」 by どこぞの漆黒さん


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2012/12/01 [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示] by (表示スキップ) プロバイダ: 4352 ホスト:4242 ブラウザ: 5378
初の五人組プリキュアというだけあって、初めて見たときは斬新でした。
五人それぞれのキャラにきちんと焦点をあてていたのは良いですね。
自分の評価では、

■良い点
・メインが多数ながらそれぞれの個性がよく表れている
・戦闘のアクションが良い回が多い

■悪い点
・作画の不安定さが気になる
・パワーアップ版の必殺技のバンクがドリーム以外使い回し
・ミルクの存在

ミルクは特に嫌味なキャラでどうしても好きになれません。
黙って弁当を盗み食いしておいて謝らずに腹黒い発言をする、のぞみに対しての失格発言とかの言動諸々、
こういった性格が自分にとっては受け入れられませんでした。

ナイトメアは、会社のような生々しい組織で各キャラのやりとりが面白かったです。
特に中間管理職の立ち位置であるブンビーがこれもまた生々しいキャラで魅力的でした。

総合的な評価をすると一気にメインキャラを増やすなど、斬新にプリキュアをかえたせいか問題点のある作品になってしまいましたが、キャラが個性的でよかったと思います。

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「初の五人組プリキュアというだけあって、初めて見たときは斬新でした。五人それぞれのキャラにきちんと焦点...」 by Raiku


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2019/04/20 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 43979 ホスト:44037 ブラウザ: 11163 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事熱血/友情/可笑しく笑える/楽しい/面白い/格好良い/可愛い 
ストーリーとても良い(+2 pnt)
キャラ・設定最高(+3 pnt)
映像とても良い(+2 pnt)
声優・俳優とても良い(+2 pnt)
音楽普通(+0 pnt)

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