[アニメ]月がきれい


つきがきれい / Tsuki ga kirei(as the moon. so beautiful.)
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アニメ総合点=平均点x評価数814位6,047作品中総合点36 / 偏差値53.15
アニメ平均点589位2,779作品中平均点1.38=良い/26評価
2017年アニメ総合点2位210作品中
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音楽2.18(とても良い)11
ストーリー2.09(とても良い)11
キャラ・設定2.00(とても良い)11
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<スタッフ>
監督:岸誠二
助監督:岩崎光洋池端隆史
構成・脚本:柿原優子
日本 開始日:2017/04/07(金) 00:00-00:30 TOKYO MX TV / 終了日:2017/06/30
[開始日詳細]
放送局
放送期間
放送日時
TOKYO MX2017年04月06日 -木曜 24時00分 - 24時30分
MBS2017年04月08日 -土曜 26時28分 - 26時58分
BS112017年04月09日 -日曜 25時30分 - 26時00分
TV愛知2017年04月10日 -月曜 26時05分 - 26時35分
公式サイト
1. 月がきれい
2. 月がきれい 番組サイト
3. 月がきれい|アニメ|TOKYO MX
オープニング動画 (1個)
イマココイマココ
歌:東山奈央 詞:川嶋あい 作曲:WEST GROUND 編曲:WEST GROUND [ファン登録]
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最終変更日:2017/07/20 / 最終変更者:Barnirun / 提案者:みゆきちいいいいい (更新履歴)
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2018/11/18 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:468(71%) 普通:99(15%) 悪い:92(14%)] / プロバイダ: 651 ホスト:219 ブラウザ: 4721
そういえばまだコメントを寄せてなかったので早速コメントしたいと思いますが、
本作に付いては中学生の初々しい恋愛模様を中々上手に描いている様に思えて、
その中でも1話におけるファミレスのシーンなんかは互いの両親の顔合わせで
小太郎と茜が気まずさや気恥ずかしい思いをしてしまう所は
如何にも中学生あるある的な現実でも見られそうなシチュエーションって感じですが、
まあ、この時のやり取りが切っ掛けとなって小太郎と茜が互いを認識する事になりながら、
その後は校内での何気ないやり取りや出来事を積み重ねる事によって
小太郎と茜が段々と互いを強く意識して行く形となりますが、
まず本作で良かったのは小太郎と茜が恋心を芽生えさせて行く過程が
丁寧に描かれてた点が実に良かったですね。

それと3話ラストで小太郎が茜に告白して、その後の4話における修学旅行エピソードで、
茜が小太郎の告白を受け入れ互いに恋仲となる分けですが、
ただ恋仲になった後でも付き合うというのは何をすれば良いのかと手探りだったり、
或いは恋仲になっても周囲には公表できず互いを恋人同士と認識しながらも
中々思う様な自由な交際が出来ず苦労するあたりは中学生らしい初々しさや不器用さ、
そして恋人として付き合う事の難しさを描いてますが、
それでも時間を重ねて行く内に最初はぎこちなく振舞ってた部分も慣れてきて、
中盤・終盤とストーリーが進むに従い互いの想いが着実に深まって行きましたね。

改めて本作に付いて言うと単に中学生の恋愛模様を描いたってだけで、
正直な事を言うと起伏に乏しく平凡な一言で片付けられそうな所も有りますが、
ただ一見は平凡っぽく目に見えて分かり易く盛り上がる様な物が無い様に見えるけど、
それでも先程も申したけど小太郎と茜が恋心を意識して行く過程の心理描写や、
或いは映像面から伝わる雰囲気の作り方とかを見ると
作品全体から感じる印象としては丁寧さが伺えて、
確かに地味な内容なんだけど見応え十分の作品に仕上がったなと思います。

今回はコメントを寄せる為に再視聴したのですが、
実を言うと作風的には特に好みのタイプという分けじゃなく、
個人的にはもっとエンタメ的に盛り上がるタイプの作品や、
或いは同じ恋愛というジャンルなら「クズの本懐」や「WHITE ALBUM」みたいな
ドロドロ要素が入ってる作品の方がずっと好みだったりするけど(汗)、
偶には本作の様な純愛モノに心洗われるのも悪くないかなと思いながら、
また作品自体としては非常に出来の良さを伺える内容ですので、
最後に評価としては「とても良い」にしたいと思います。

2018/10/24 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:6(86%) 普通:0(0%) 悪い:1(14%)] / プロバイダ: 274 ホスト:224 ブラウザ: 5185
【良い点】
・丁寧な作画と演出
・間を大事にした極めて日本的な作風

【悪い点】
・写実的ではあるのだが、幕間に(一部)マンガ的な記号キャラによる
ショートショートが挟まれる。息抜き的な側面もあるが
個人的には蛇足に感じる。

【総合評価】
単純に作画が自分好みだったのと、久々に直球の青春モノが視聴したくなったので休暇を利用して一気見しました。
一気見といっても余韻も楽しみたかったので、全12話を2日間かけてじっくりと視聴するという形でしたが、総評としては心洗われる良作でした。
まだ視聴前の方に内容をかいつまんで説明するならば、
劇的なドラマは一切展開しません。中学生の初々しい恋愛模様が淡々と優しく描かれております。
膵臓を病んだりもしませんので、視聴する人の好みによってはえらい退屈なものに映るでしょう。
しかし、まだ親の庇護下にある状態で、異性に愛の告白をした事がある人にとってはこの上ない冒険物語に見えるはずです。
女の子に「付き合って」と言う、ただそれだけの事がどれだけ難しく勇気のいることか。
その経験があるかどうか、もしくは登場人物と同じ年頃に片思いの相手がいたかどうかで感情移入度は格段にはねあがります。

歳をとったからなのか気付いたら親目線で見ている瞬間も多々あったのですが、
主人公とヒロインのぎこちない恋愛模様がとにかく可愛くて仕方ないのです。
二人っきりでいるのにモジモジモジモジして、主人公の少年がウイットに富んだ会話も出来ずにアウアウ言ってるのがおっさんからしたらもどかしいのですが、「ああ、好きな子と一緒だったらこんなんなっちゃってたかもなあ」と中学生時代の記憶を思い返したりして、つまらなくないのに時折ボーッとしてしまうという不思議な体験をしました。

スマホを持つのが当たり前になった時代に、どこまで今の中学生のリアルを描けているのかは分かりませんが、大人がちゃんと大人をやれていれば、これから先の未来においても中学生の恋愛物語としてこの作品はスタンダードな物となるでしょう。

惜しむらくはリアルさが中途半端に感じる部分もあったので、
もう少し良い塩梅にしてくれたら最高でした。
主人公カップルの初々しさを際立たせたかったのかもしれませんが、
中学生の分際でホテル代を彼女に払わせるというモブキャラがいるのでその辺のエピソードは逆にいらなかったんじゃないだろうか、と。
単純に胸クソだっただけですが。

評価は最高に限りなく近い「とても良い」でお願いします。

2018/07/26 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:895(59%) 普通:340(23%) 悪い:276(18%)] / プロバイダ: 19103 ホスト:19125 ブラウザ: 9177
どこかの現実であってもおかしくはなさそうな恋愛もの。
イベントは起こるけどアニメ作品の中では結構日常的。

だから実写でやれなくはないんだろうけどアニメだったからこそ楽しめたと思う。
人を好きになるってことは、本来以上にその人が輝いて見えてくるしそれが日々積み重なっていく。
そうすると萌え系ではない美形デザインで多くの人には受け入れやすく
恥ずかしかったり嬉しかったりで顔が赤くなるといった描写など
表現も細めに多彩にできるしで、
まるで自分が好きな人の事のように輝いて見せることは圧倒的にアニメは強いと思った。

中学生ぐらいの頃のノリの懐かしさ、好きな人に対してのドキドキ感や不安のあるあるを楽しめる部分も大きい。
言葉じゃ表現しにくいけど作品に入り込める心地いい空気感が確かにありました!
僕は見てる最中、分かるーってなったりキャラクターと一緒に泣いちゃったりで忙しかったですw
(どこが好きなの?→一緒にいると安心するって分かるー!ってなる)

親との揉め事とかつらい描写も多少あるけど、周りも優しいですよね。
言われてないけど気遣って別行動にくれたり、付き合ってるのバレても一緒にいれなくなるような囃し方はしないし。

cパートくらいでしか目立たないモブ男子に関しては気持ち悪かったけど、まぁ現実にいそうではある。

小太郎くんと茜ちゃんは控えめな性格で、時にはあーもどかしいよー!って見ててなったけど
そろそろ動いてくれないかなーって思ったタイミングで
丁度ばしっと決めてくれたりしたのでバランスは良かった気がしました。

走ることや小説を書くことに情熱があったりでとても眩しく、
二人のやり取りはとても微笑ましく応援できます!

好きな人と歩むことを考えるのも自分の将来をきちんと考えることの一つとして動いたのがすごく嬉しかった。
たとえ離れても、頑張って会いに行こうとするとこも凄い。
毎回変わってたedのラインでの会話描写もその後の二人の幸せが描かれていて素敵ですね。

評価は「とても良い」でっ!見ていて楽しかったし勇気を貰えました!

[推薦数:1] 2018/07/21 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:66(86%) 普通:11(14%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 13991 ホスト:14276 ブラウザ: 5213
なんと言えばいいんでしょう。
物語的には普通の恋愛を描いているんだけれども、それがとてもきれいだった。
(以下ネタバレありです)

●現実と演出と心理と
本作は中学最後の年の恋愛を描いたものだけれど、とにかくリアリティがあり、演出も心理描写も素晴らしい。

〇1話。主人公である小太郎とヒロインの茜が、家族ぐるみで出会うファミレスのシーン。
「今日のこと、学校では言わないで。恥ずかしいから」という茜に対し、
彼女の着ている陸上部のジャージを見て「それは恥ずかしくないんだ」と独りごちる小太郎。
まずこの少し複雑な自意識のモノローグがいい。
〇2話。太宰の言葉を引用して小太郎の心境が描かれていたが、それは茜との現実のふれあいで否定される。
「人は人に影響されることはない」なんて、大嘘だと。
観念的な小太郎の世界が開かれていくさまが、若さを上手く表していて。
〇4話。不運で待ち合わせに遅れてしまった小太郎に対し、茜はそれを責めながらも自分の思いに気づいていく。
それはいつしか「もっと、喋りたい」という小太郎への好意となり。
「それって、(告白への)返事?」この言葉に対する「うん」という、口から漏れ出てかたちになりきれていないような答え。
これらの演技、そして一連の訥々とした台詞の流れは、この作品の白眉だと思う。
〇10話。祭りで告白される茜を見た小太郎のやりきれない嫉妬心と、茜が引っ越すことへの焦り。
どちらも悪くない(何せまだ中学生)のに、なんとなく離れてしまう距離。
小太郎はただ責めず、しかし冷たく離れてしまうだけ、そして後悔するだけ。
仲は戻るのだけれども、それまでの二人の微妙な心を上手く映像で、それぞれの過ごすシーンで描いていた。
〇最終話。これからお互いの距離が遠くなることについて話す場面。
なぜ千夏から告白されたことを言ってくれなかったのか、と茜が小太郎を非難する(千夏と小太郎は同じ高校へ行くのだからその心配は当然)。
その言葉も、やがては「わたしばかり迷惑かけてしまってごめんなさい」という涙声に変わって。
この台詞が、茜の内心を見事に包括しているんです。
「バイトして会いに行くから」と言う小太郎への文字通りの申し訳なさ。
遠距離での付き合いについて姉から言われた「男は面倒くさがりだから」という言葉を反映した、「面倒くさい女の子」であることへの自己嫌悪。
そして、引っ越し前にゆっくりできる最後の時間なのに、という焦燥とどうしようもない不安。
それらは、嫌われたくないがゆえに、これからの関係を怖れるがゆえに、自分を責める言葉として口に出される。
こんな一言にも、彼女の心理全てが詰まっていました。

そう、ただ幼い純真な二人の恋愛なんだけれども、語り方、映し方がとても良い。
言いきれない台詞の背景や関係性から、ほのかに伝わってくるものがたくさんあるのです。

●きれいなもの
現実的と言えば、進学先について親との衝突があったり、家族が二人の付き合いを良い目だけでは見てくれないところなんかもそう。
小太郎の望みをかけた受験も実らないし。
じゃあ、どうして最後は対照的にああして二人が結ばれるその後を描いたのか。
それは簡単なことで、こうして阻まれる二人が結ばれるのがきれいだから、だと思う。
「きれい」にも色々あります。雲に隠れる月の影。風に揺られて散る花。別れや終わりも美しい。
でもこの作品は「月がきれい」なんです。
それはきっと、おぼろな月でも、欠けた月でもないはず。
幼い初恋が成就するというのは珍しい例でしょう。あまり現実的でもないと思う。
それでも、決して手の届かないきれいな満月のように、本作はなかなか成し得ない「それから」で物語を締めた。
それが、この作品の「きれい」だから。

実をいうと、好みから少し外れていたうえにお話自体は普通だなあと途中まで思っていたんですが。
だんだん魅力がわかってきたのと出来の良さに気づくようになって。
最終的にはとても良い作品だと感じるようになりました。
物語は一見地味だけど、その裏の繊細なつくりが光るアニメだと思う。

(余談)
たまに入る邦楽アレンジの挿入歌、きちんとシチュエーションにあったものが使われていてすごく良いんだけれども・・・やっぱ反則(笑)。

2018/07/15 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:8(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 35967 ホスト:35776 ブラウザ: 8251
好きな人に告白することは難しい。緊張していますか?大丈夫です。心を落ち着かせて、無限の愛をその人に送り届けるのです。
吉か凶になるかはあなた次第。たとえ失敗してもくじけないように。家族、友達、そしてあなた自身が希望です。時には人生に影響を与えます。
答えを教えてほしい?それはできませんね。なぜなら、真の答えは存在しないからです。もう一度言いますが、あなた次第です。
ここまで偉そうな事を語りましたが、僕の学生時代は愛とは無縁でした。当時の僕は内向的で、いつも上の空を見ていました。自分が嫌いでした。
そんな僕を変えてくれたのが...紛れもなく僕の家族です。家族は優しく僕を包み込んでくれました。「ああ、優しさとはこういうものなのか」と、僕は鮮明に気付きました。
同じ境遇の人がいれば個人的に嬉しい。理由は同情できるからです。同情は非常に大切です。そこから人に優しくなれます。
出会いと別れはすぐにやってきます。学生時代、社会時代。時は過ぎてゆくものです。人生はやり直せません。正直に言うなら。
では、長い前置きはやめて、このアニメについて語りましょう。月がきれい。素晴らしい作品です。

【良い点】
本作の主人公である「安曇小太郎(あずみこたろう)」は、ごく普通の中学生。彼は文芸部の部長で、ある有名人のような小説家を目指しています。
その一方で、「水野茜(みずのあかね)」は本作のヒロインです。彼女は陸上部の部員で、これまで好成績を収めてきました。
ある日、小太郎は偶然にも茜と出逢います。そして、お互いを意識し始めます。この点が本編の主軸ですね。
断言しておきますが、ただの恋愛ものではありません。無垢で不器用で、しかし何故かニヤっとしてしまう純愛ものです。
通常の作品なら、三角関係でドタバタやドロドロなどを繰り返すことが当たり前ですが、本作の場合は違います。
小太郎と茜の恋模様が真剣に、真正面に、真面目に描かれています。現実的すぎるという指摘もありますが、確かにその通りです。
しかし、だからこそ二人を応援したくなるじゃないですか。僕にとっては、それが幸福そのものなのだから。
二人には多くの友達がいます。小太郎と茜も含めて、全員が決して充実した生活を送ってきたとは言えませんが、飽くことなく将来に向けて努力してきました。
眩しい太陽の先に、鳥の群れが一同に会して青空へと羽ばたいていく。そんな光景を思い浮かべてみてください。
友情は尊いものですが、恋はもっと甘酸っぱいです。もしかしたら、何かの貴重品よりも欲するものなのかもしれません。
実際に経験した方なら分かると思いますが、そう簡単に上手くいきません。これは序文にて申し上げた通りです。
その人の喜ぶ姿や悲しむ姿を幾度となく見てきたことでしょう。お互いに分かち合うこともまた重要です。それ以上の愛が芽生えるのであれば、尚更だと思います。

主要キャラ二人の関係に注目されがちですが、他キャラ同士の掛け合いも注目です。意外な展開が待ち受けることも。
小太郎は劇中で度々有名人の名言を引用します。この点も本作を語る上で重要な部分ですね。勉強になります。
茜は陸上での活動に紆余曲折しながらも、彼女なりに奮闘します。部活以外でも様々な困難に向き合いますが、それは小太郎も同じです。
内面が丁寧に描かれているため、どのキャラも好感が持てます。僕は男性主人公に感情移入するタイプですので、小太郎派ですね。
本編の後にショートストーリーが挿入されますが、こちらもまた面白いです。元々和む作品の雰囲気を更に和ませてくれます。

作画は透明感があります。言い換えるなら非常に美しいです。時折崩れる場面がありますが、僕はさほど気になりませんでした。
現在人気のイラストレーターであるloundraw氏のキャラ原案とビジュアルも本作の世界観を彩っています。
このお方は様々な分野において比類なき活躍をされているので、興味のある方は調べてみてもいいかもしれません。

音楽もとても気に入っています。特に東山奈央さんの歌うOP・EDテーマ、挿入歌は非常に良いです。
僕はこの作品がきっかけで、奈央さんのファンになりました。奈央さんの声は本当に魅力的で、聴く度に浄化されます。まるで歌の女神様が舞い降りたかのように。
どうやら本作がデビューシングルだそうで。彼女はこれまでも多くのキャラソンを歌ってきましたから、その実力は計り知れないです。

【悪い点】
タイトルをあまり活かせていない所です。確かにテーマの一つですが、そこまで強調されていません。

【総合評価】
思春期にありがちな片想いからの両想いへの発展。それをありがちな手法ではなく、アニメという特殊な手法で繊細に表現された傑作です。
ほぼ全てにおいて完成度が高く、受けつけられないようなシーンも一切ないので、総合的に満足しています。
人生で一度も観たことがないような作品を観させていただきました。最終回は感動ものです。
僕自身としては、今まで本気で恋愛に興味を示さなかったことに後悔しています。本作を観て、色々考えさせられました。
Blu-ray版は当然買う予定です。それぐらい僕はこの作品を愛していて、ずっと手元に置いておきたいです。

2018/04/02 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:771(60%) 普通:341(26%) 悪い:179(14%)] / プロバイダ: 13632 ホスト:13463 ブラウザ: 9390
割と良い青春アニメだなと
こういうジャンルが嫌いじゃないなら一見の価値はあると思います。

[推薦数:1] 2018/02/11 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:24(62%) 普通:6(15%) 悪い:9(23%)] / プロバイダ: 10650 ホスト:10620 ブラウザ: 8319
写実的な絵柄、現実的な構図。
抽象的な表現など何もなく、突拍子のない設定も展開もない。
等身大の中学生たちがおりなす甘酸っぱい恋愛模様。

どうしてアニメで作ったの?
アニメじゃなきゃいけなかったの?

こんななんの変哲もない気色悪い現実見たくないんだよ
等身大のJCのお喋りなんか殺意しか沸かないし
ガチ中坊のリア充どもがワイワイガヤガヤしてたって面白くもなんっともない

実写で映画なりテレビドラマなりでパンピー同士が盛り上がってりゃいいじゃない
なんで アニメ界隈に これ持ち込んできたの? マジで怒りしか沸かない。

ただしアニメーションとしては非常に素晴らしいデキだ。
現実ドラマも実写でなくアニメが担う時代が到来してしまったのかも知れない

ただ ぼくはアニメは永遠にサブカルチャーであってほしい
まともな感性しか持たないパンピーにぼくらの聖域を侵してほしくない

常識的な普通の作品なんかわざわざ観る価値はない。現実だけで沢山だ
せめて主人公が魔法でも使えるようになってから出直して欲しい
[共感]
2018/02/12 「なんの変哲もない気色悪い現実」など「現実だけで沢山」という点に共感します。この作品に対する違和感を一言で言い表してくれています。 by ねぎ麻雀

2017/12/21 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:831(66%) 普通:171(14%) 悪い:250(20%)] / プロバイダ: 9367 ホスト:9631 ブラウザ: 9342
良質なアニメだった。

思春期ど真ん中の少年少女の初々しい恋模様を描いているだけかと思いきや、
将来や進路に悩みながらも、それに向き合うことで立ちはだかる、理想と現実という壁。
もがきながらもどうにも出来ず、しかしそれを分かっていても、若さゆえに認められない、認めたくなくて意固地になってしまう葛藤。
家族からの言葉、家族との衝突。
そんな普遍的な思春期の中学生の姿を、実にありのままに描いているのだ。

優しいピアノ調の音楽もまた作品を見事に引き立てている。

欠点としては、サブキャラ達のその後が描かれなかった点。
わざわざCパートで尺を使い、かつ本編の余韻を壊すような世界観にしていたにもかかわらず。これは蛇足だと思った。

そして、一部の人はピンときたと思うが、最終回の最後は某PCゲームの演出をかなりなぞっている。

2017/11/28 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:18(69%) 普通:5(19%) 悪い:3(12%)] / プロバイダ: 5742 ホスト:5564 ブラウザ: 5171
【良い点】
・うぶな恋愛が見れる
・ヒロインが可愛い
・夢がある話だと思った

【悪い点】
・甘々すぎて現実味に欠ける
・なんのひねりも無い
・あまりに現実離れしていて白けた

【総合評価】
いわゆる「海が聞こえる」と同じジャンルでしょう
考えるな感じろな感じ

中高生の繊細で甘ったるい恋愛をメインに展開するが
恋愛部分だけで終わっており大人になって以降の色々と面倒なことを
乗り越える強さなどが全部端折られてどうも現実味に欠ける
こんな甘口すぎる人生に共感など1mmもない。

何も知らない若いころは「海が聞こえる」を名作と思っていました。
しかし色々な面倒や苦労を知って大人になって視聴したら
拍子抜けするほど中身の無さに驚きました。
このアニメも若いころ見れば良さが分かったかも知れない

そこそこ年のいった大人の立場からこのアニメを評価すると
こいつらこんなので大丈夫かと思ってしまいます
エンディングについても完全に夢見気分の幕引き
あれには呆れた
おーい現実見えてますか。

高評価だから視聴してみたが、完全に騙された感じ
恋愛未経験者の25歳以下の若い人ならひと時の夢見気分にはなれるのでは。

ヒロインの子が可愛いから少し期待したが、話の中身がダメだった
評価は悪い寄りの普通。

2017/10/01 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:94(45%) 普通:27(13%) 悪い:86(42%)] / プロバイダ: 3362 ホスト:3359 ブラウザ: 8265
【総合評価】
けっこう絶賛されてるので悪評価しにくいのだが、ここまで面白くないものに高評価をつけるわけにはいかない。とにかく何も起こらない。いちおう普通の二人が普通の恋愛して、小さなアクシデントはおこるのだが、もう普通、平凡、凡庸なことしかおこらない。物語を強制始動させる装置が全くない。物語(ストーリー)になってない。かといって、その普通さを斬新な語り口や手法で描くわけでもない。ユニークなアイデアとか、斬新な世界観とか、そういったものが皆無。

自分にはさっぱりわからない。普通の人生を送る普通から逃れるために、フィクションという夢の世界に浸るのがエンタメなのに、なぜそこで山も落ちも事件もおこらない感動もない普通の生活を見なければならないのか。

ところが、こういう物がけっこう大好きな人が確実に一定の数存在して、それが商業的なジャンルになっている。その「普通がすばらしい」という人が以外に多い。有頂天家族も、そうだった。海外のサイトで見る限り、この手の作品は、全然人気がなくて、日本人のアニメファンにだけ受けてるような気がする。同時に海外では今年度ダントツの人気の進撃の巨人がほとんど話題になってない。たぶん社会学的に失われた20年、経済力の衰退とか、少子化社会とか、そういったものが影響してると思う。

2017/09/26 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:111(54%) 普通:3(1%) 悪い:92(45%)] / プロバイダ: 9668 ホスト:9646 ブラウザ: 8268
原作は未読ですっていうか、オリジナルアニメですよね。


正直な話、特に何かがある作品ではないです。
特段変わった点もなければ、何か大きなドラマチックなエピソードもなく、単純な『ボーイ・ミーツ・ガール』なお話で、ド・ノーマルの恋愛アニメ。

しかしながら、当世風の中学生の青春をド・ストレートで描ききっています。
本当に少しずつ距離が縮まっていく2人を、余計なものを足さず、
青く、未熟でぶっきらぼうになる男の子の心模様や相手のちょっとしたしぐさで不安になる女の子の心模様など、等身大そのもの。
見様によっては退屈かも知れませんが、それを何の衒いもなく、魅せる表現できてるのは見事だともいます。

あ、個人的には千夏ちゃんが好きですけどね。
恋は早い者勝ちだものねぇ。

ところで気になったのは携帯電話(スマートフォン)。
今やラインでやり取りなんすね。
そこは別にいいけど、スマートフォンが身近にありますから、すれ違いも学校に没収という形になるんですね。
ただ、修学旅行時に学校側のスマートフォンの没収は・・・。
自由行動があるにもかかわらず没収するって一体・・・・。
自由行動が危ないとは言いませんけど、遠隔地での何かしらのトラブルに巻き込まれたときに役に立つのもまた事実なのですから、黙認するのが一般的だと思うのですが・・・・。

授業中に使用したから2〜3日預かられた(連絡つかず)ってのならわかるんですけどね。
ここだけ、かなり違和感がありました。

ということで評価は青春をそのまま描き切ってるってことで『とても良い』で。

正直な話、ちょっと評価に困る作品なんですよね。
特に何かがあるわけもなく・・・ストレートで率直な作品になってます。
率直過ぎて主人公たちと同じ中学生やそれよりちょっと上の高校生向けじゃなく、捻たところがなくなった大人向けの作品だと思います。
今見て解らないという人は、何年かした後に見たら良いと思います。

2017/08/20 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:67(68%) 普通:7(7%) 悪い:24(24%)] / プロバイダ: 9163 ホスト:9239 ブラウザ: 10379
【良い点】
金銭面に乏しく、経験も無い主人公2人が恋をしながら少しずつ一緒に人生経験をしていく描写がとても楽しい。
嫌味な人や不快な人物が登場しない
家族愛や友情も豊富に描かれている
美麗な絵ではないが、あたたかい質感と馴染みやすいタッチで丁寧に描かれている作画

【悪い点】
主人公2人以外のその後も知りたいがほぼ描かれていない

【総合評価】
こんなアニメを待っていた。
とても平凡で2人の恋の行方を追っていくというシンプルな作品だけれど、胸がとても騒がしくなる。
中学や高校の時に経験したような青臭さや甘酸っぱさ、恥ずかしい失敗や挫折などが丁寧に表現されているので感情移入しやすい。

ラストもサクッと駆け足で描かれているけれど、そこがまた良い。 それまでにまた色々あったんだなぁ、と想像する楽しみがある。
多くを語らないけれど、皆が理想とするとても美しいラストだったと思うのでとても満足して最後まで見ることが出来た。

2017/07/30 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:89(59%) 普通:29(19%) 悪い:32(21%)] / プロバイダ: 1420 ホスト:1302 ブラウザ: 9135
完全オリジナル作品

中学3年生の淡い恋を、地味だが丁寧なタッチで描く作品で、実物大の中学生主人公2人が何とも魅力的。

小説家志望の文学少年である小太郎と、陸上短距離のエースだが、普段は引っ込み思案な茜が、ふとしたことで互いを意識しだして、から始まるから、多くの視聴者にとっては、過去に於いて似たようなことを経験したか、或いは思い浮かべたかくらいはあるから、当時の想い出を映像で見るような、そんな印象をもったのではあるまいか。まあ、中には電灯の紐にシャドウボクシングをする小太郎の姿を見て、「俺もやった」と当時を思い出し赤面するなんてこともあるかもしれないが、それさえも作品の魅力になっているといえる。

漫画やアニメで、仮想としての少女を生み出すときに、やれツンデレだの、様々な属性を持たせているが、当然ながらそれは表現として誇張されたもの。現在はそれがあるのが当然としている中に、本作のような、非常にリアルな人物像を持ってくると新鮮に映る。ヒロイン茜は少々やきもち焼きだが、だからと言って小太郎に対して極端な行動に出るものでもなく、言いたいことを言っていいものか一人で悩む、という描写。勿論、第1話を見れば、本作が純愛をテーマにしたものであることはわかるから、この描写が正しい。

また、設定が中学生であることにより、バイトができないので、数百円の出費がとてつもなく重いものと描かれているし、高校生設定より、より親の管理下である度合いが強まる分、舞台である川越から(茜の引っ越し先である)千葉県市川市が「行けなくはないが(金銭的に)遠い」となるなど、狭い社会での制限だらけの中、思い悩んだ末に小太郎が出した答えは、恋愛で他に何も見えなくなってしまう思春期をうまく表している。

ろまんの設定や、永原と節子がやたらラブホテルに行く、などの少々逸脱した描写はあれど、全般を通して描かれる(まだ未成熟な)二人が、告白から徐々に関係を深めていくストーリーに、視聴者は過去の青春時代と比べながら、応援していく、そんな全12話だったと思う。そして本作が原作なしのオリジナル作品ゆえ、ふたりの関係を途中で曖昧に終わらせることをせずに、最終話のEDに載せて、「それから」を描き、見事なハッピーエンドできれいに終わらせたので、応援したことが想像以上の結末で戻ってきて、感動が得られたのではないだろうか?

OP/ED、挿入歌をすべて涼子先生役の東山奈央が歌っているが、カバーの挿入歌もうまくこなしている。「初恋(村下孝蔵)」は、その歌詞にある「放課後の校庭を走る君がいた。遠くで僕はいつでも君を探していた」が本作の場面そのものを示す抜群の選曲。そしてED「月がきれい」は茜の立場から見たバラード曲で、じっくり聴かせる。同じ東山奈央のバラード曲「らぶこーる(神のみぞ知るセカイ)」に勝るとも劣らぬ素晴らしい出来と言えそうだ。

2017/07/29 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1407(52%) 普通:689(25%) 悪い:616(23%)] / プロバイダ: 31359 ホスト:31358 ブラウザ: 8592
今時こんな普通の青春アニメがあるんだなぁ〜。という印象の作品。中学三年生の恋と青春という
年齢ならではの等身大の悩みを扱いながらの、全てが特別さのないノーマルな恋愛模様になっています

ファンタジー要素は皆無で、シャイで普通の男女が、じっくりと関係を進展させていき、男女の距離感や
やがては進路に悩んだりと、すべてが地味ですが、しかしそれが欠点ではなく主張しないことの美徳というものを
感じさせる長所になっていたんです

萌えも派手な演出も一切なし!声優さんの演技もおとなしめで、もちろんキャラデザも等身大。
設定やキャラではなく雰囲気だったり、その演出力で勝負しているというのは、1話、2話の視聴者の取り込みだって
上手いわけではないしと、あらゆる点で現代アニメに媚びておらず、これは大人しい作風に対して実はチャレンジ精神に
溢れた作品だったのではないのか!?という思いすら感じられるほどでした

とはいえ1クールでやるには長いと感じたので、こういうのは精々90分アニメくらいの長さが妥当だった気がしますし
それにどうせなら中学の卒業まででなく、社会人になり、その先までを1クールでやってくれるくらいの速度でもよかった
くらいなのだけど、、、それだと良さまで完全に消えてしまうから難しいところですよね

そんな速度の遅さが退屈に感じられただけに、最終回のエピローグでは怒涛のスピードで、その後の2人が語られていた
ことはよかった。おかげで「どうせ遠距離で別れたんだろうな」なんて夢のない妄想せずにすんだし、作家になる夢についても
消化されたしと、かなりスッキリしました

評価としては内容よりも現代アニメでこういう作品にチャレンジしたことを高く評価しての【良い】評価とさせていただきます

2017/07/27 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:326(56%) 普通:74(13%) 悪い:181(31%)] / プロバイダ: 6740 ホスト:6583 ブラウザ: 7505
恋愛ものです。
最近の流行りか、会話よりLINEでの文字でのやり取りで話が続く作品です。
アニメの新しい試みかも知れません。
しかし、目の悪い私は遠くで見てるうえ、スマートホンは持ってないので、あまり話の流れがつかめませんでした。
全体的には川越市の魅力を多く描いてるようで、登場人物同士の流れより強く感じました。
そのために作品の盛り上がりがあまり感じられません。
また、舞台が日常の出来事が多く、ドラマがありません。
話はドラマ仕立てにはなっていますが二人が徐々に接近していく過程が見受けられません。
問題は最終話です。
途中の盛り上がりは少なかったものの、最終話ではすべてを完結させることができています。

評価は良いくらいにしようと思いましたが、きれいに終わってることで、【とても良い】とします。

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2018/07/26 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 19103 ホスト:19125 ブラウザ: 9177 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事感動/涙流した/友情/ロマンチックな気分/楽しい/格好良い/可愛い/勇気貰った 
ストーリーとても良い(+2 pnt)
キャラ・設定最高(+3 pnt)
映像最高(+3 pnt)
声優・俳優とても良い(+2 pnt)
音楽とても良い(+2 pnt)

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