[アニメ]魔法科高校の劣等生


まほうかこうこうのれっとうせい / The irregular at magic high school (Mahouka koukou no rettousei)
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アニメ総合点=平均点x評価数2,750位6,449作品中総合点5 / 偏差値48.23
アニメ平均点2,061位2,863作品中平均点0.12=普通/40評価
2014年アニメ総合点111位272作品中
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作品紹介(あらすじ)

魔法。それが伝説や御伽噺の産物ではなく、現実の技術となってから一世紀が経とうとしていた。

そして、春。
今年も新入生の季節が訪れた。
<スタッフ>
原作:佐島勤魔法科高校の劣等生』(電撃文庫刊)
監督:小野学
原作イラスト・キャラクターデザイン:石田可奈
日本 開始日:2014/04/06(日) 00:30-01:00 TOKYO MXとちぎテレビ群馬テレビ TV / 終了日:2014/09/28
[開始日詳細]
放送局
放送期間
放送日時
TOKYO MX2014年04月05日 - 09月27日土曜 24時30分 - 25時00分
とちぎテレビ2014年04月05日 - 09月27日土曜 24時30分 - 25時00分
群馬テレビ2014年04月05日 - 09月27日土曜 24時30分 - 25時00分
MBS2014年04月05日 - 09月27日土曜 26時58分 - 27時28分
tvk2014年04月06日 - 09月28日日曜 25時00分 - 25時30分
チバテレ2014年04月06日 - 09月28日日曜 25時00分 - 25時30分
テレ玉2014年04月06日 - 09月28日日曜 25時00分 - 25時30分
テレビ愛知2014年04月06日 - 09月28日日曜 26時05分 - 26時35分
TVQ九州放送2014年04月07日 - 09月29日月曜 26時30分 - 27時00分
テレビ北海道2014年04月08日 - 09月30日火曜 26時05分 - 26時35分
AT-X2014年04月09日 - 10月01日水曜 23時30分 - 24時00分
BS112014年04月12日 - 10月04日土曜 24時30分 - 25時00分
公式サイト
1. 劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女 | Blu-ray&DVD 201
Twitter公式
1. 魔法科高校の劣等生 (@mahouka_anime) on Twitter
オープニング動画 (2個)
Rising Hope
歌:LiSA
詞:LiSA田淵智也
作曲:田淵智也
編曲:堀江晶太 [補記] [ファン登録]
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最終変更日:2015/05/11 / 最終変更者:まっく / 提案者:みゆきちいいいいい (更新履歴)
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2018/08/18 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:113(81%) 普通:2(1%) 悪い:25(18%)] / プロバイダ: 10655 ホスト:10690 ブラウザ: 10173
見て思ったのはSAOや俺妹やとあるシリーズの悪い部分を混ぜた作品だなって思いましたしストーリーも陳腐でワンパターンな所もSAOとかと変わらないなって思いましたし主人公もキリトと違う意味で不快感しかしないし作風も無個性で既視感がする
稚拙さはとあるシリーズでぼくがかんがえたさいきょうの主人公はSAOで兄妹はSAOと俺妹(達也と京介は声優が中村)

【総合評価】
既視感、陳腐さ、無個性、寄せ集めで見て面白くない作品でした

2018/03/27 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:143(74%) 普通:31(16%) 悪い:18(9%)] / プロバイダ: 13350 ホスト:13318 ブラウザ: 4721
【総合評価】

以前に全て視聴した作品ですが、評価していなかったので改めて視聴して評価していこうと思いました。
原作等は未読でしてアニメのみの評価です。

当時に視聴した際に記憶しているのは、冷静な最強系主人公で設定や作品に使われている単語が難解である事、
お兄様がさすがなこと、の2点くらいでした。

改めて見直した結果・・
やはり、お兄様はさすがだった事、そして思った以上に最強を遥かに超える無敵系主人公だった。
ただ初回に見た時より面白く感じた事が不思議だった。

原作は知りませんが、本来のストーリーは恐らくかなりのボリュームの設定構成なんでしょうね。
アニメ2クールでもまったく完結していない様ですが、他の作品と異なり伏線をばら撒いている感じがせず、
アニメはアニメでそこそこしっかりとまとまっていました。
達也の素性や妹の深雪との関係、十師族など気になる点は多いのですが、それらのアニメで明かしきれない内容を露骨に前面に出していない点などが再視聴した際に好感が持てました。

また、登場キャラも多いのにそれぞれのキャラに設定と見せ場があった事や、
最終回以外は主人公が無敵レベルにも関わらず他のキャラを立てるような振る舞いがあったのも昨今の主人公最強系作品でよくある終盤は主人公無双で他のキャラはどこいった?みたいな事になっていないので、それらと比べてみれば設定構成は優秀だったのだと思われます。

よほど気に入った作品以外は見直しをしない方なのですが、2度目の視聴でも楽しめた点や続編も見てみたいと久々に思えた事から、評価は良いで。

[推薦数:1] 2018/03/19 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:489(71%) 普通:100(15%) 悪い:99(14%)] / プロバイダ: 861 ホスト:632 ブラウザ: 4721
本作に関しては以前に「悪い」という評価を付けてましたが、
少し前になりますが偶々再放送を視聴する機会が有って
その時に思ってた以上に楽しめたのと、
また本作を視聴して以降に他の似た様な系統の作品を幾つか視聴した上で
改めて本作に対して評価を考え直そうかなと思ったので
今回は以前よりも大幅に評価を上げて再度コメントしたいと思います。

まず初めに初見当時において本作の私的評価が低かった点に付いて述べると、
一つ目は設定が面倒そうで取っ付き難そうな印象が強かったのと同時に
視聴していてテンポの良さが感じられなかったのと、
続いての二つ目はお兄様があまりに強すぎてバトル自体に面白味が欠けると思ったのと、
また、お兄様に対する周囲の持ち上げっぷりが過剰で付いて行けない気がして、
初見当時としては本作の楽しみ方が分からないまま視聴してたという所でしたが。

そういう分けで初見当時はあまり良い印象は無かったのだけど、
でも偶然の再視聴を切っ掛けにしたり、
或いは他の似た様な「俺TUEEE」の作品を視聴した上で
本作に対しての考え方を改め直そうと思ったのと同時に
他作品との相対的な比較で本作の評価が上がる形となったが、
それにしても改めて本作の事を振り返ってみるなら
お兄様の無双ぶりと周囲からの賞賛を此処まで徹底して描き出す作風は見事なまでに清々しいと云いますか、
予め設定を最強キャラに仕立て上げて立ち向かって来る敵の大半を瞬殺、
さらに周囲の人間達からの賞賛を浴びまくり敬われる存在として扱われながら
これ程までに主人公が徹底して賛美される作品も珍しいというか、
しかも作者の自己陶酔が滲み出る位のレベルで。

もう、ここまで来ると正直に言って嫌味を感じるレベルで下手をすれば反感も買いそうだけど、
一方では全くブレなく極端な「俺TUEEE」の作風を貫いてるからこそ
本作のストーリーが個性的な面白さを発揮したと云いますか、
此処まで清々しさを貫いてる作風が天晴れと思える様にもなって、
特に本作においてはお兄様のキャラが立ってる点が強みと言えますね。

それにしてもお兄様の最強ぶりも此処まで極端だと既に嫌味や呆れを通り越して
一つの芸に達してしまった感が有るようにも思えてしまい、
お兄様の最強ぶりは何をやっても許される感じで既にネタとして昇華されてる感じで、
しかも真面目に振舞ってる所が天然ギャグとなってる面も有りますが、
とにかく天然的な笑いや爽快感も含めてお兄様の最強ぶりは
色々な意味でネタとして楽しめる造りになってますが、
何だかんだ言いながらお兄様の場合は「俺TUEEE」が絵になる位に嵌ってるんですよね。
尤も、逆に「俺TUEEE」の部分が絵にならない魅力無い主人公だと途端に陳腐な作品になってしまうが、
繰り返し述べる形になるけど本作はお兄様のキャラの立たせ方が良かったと言えますね。

後は本作のストーリーに関しては基本的には様式美的な感じで、
お兄様が圧倒的な強さ・凄さを見せ付ける事が定番な流れとなりますが、
とにかく本作はストレスフリーでカタルシスを得られる造りを目指してるけど、
尤も基本的には主人公が無双してるだけの内容なので特に深みの有るストーリーって分けではないが、
でもエンタメ的な盛り上がりという点ではしっかりとツボを押えてるし、
本作の分かりやすく盛り上がるエンタメ的な部分は個人的に評価したいですが、
まあ初見当時こそ苦手と感じる部分は有ったが再視聴の機会において本作の楽しみ方がようやく分かり
それに、こういう様式美的な感じは意外と好みだったりもするので
本作の評価に付いて言うなら以前よりも一気に上がる形となったが「とても良い」で。
[共感]
2018/03/19 僕も二回視聴しましたが、受け入れてしまうと案外面白いですよね。エンタメ作品としては世界観と登場人物の出し方が上手いです by バジリコ

2017/07/23 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:7748(87%) 普通:662(7%) 悪い:476(5%)] / プロバイダ: 5024 ホスト:4854 ブラウザ: 10218
そういえば、だいぶ前に関東方面に遠征にいったときに同行した友人とともに聖地巡礼も兼ねて「孤独のグルメ」でも取り上げられた稲田堤にある焼き肉で夕飯を食ってきたときのこと。ちょうど取り上げられた直後に訪れたこともあり、開店前の夕方ぐらいの時間帯で長蛇の列を作っておりましたが、そのときに華麗にPPを獲得してたアラサーぐらいのサラリーマンの兄ちゃん二人組が最近のラノベは劣等生系だけどポテンシャル半端ない主人公がトレンドなのだと力説してて、その源流となるのが本作であると語っていたのに思わずなるほどなあと感心させられながらついつい会話をしながらも聞き耳を立ててしまったものでしたが、ようするにアメコミでいうスパイダーマンことピーター・パーカーみたいな感じで親近感を持たせつつも、劣等生だけれども、チート級に強いというギャップと正当な評価を得られなくともそれが全てではないということを力強く物語ってみせることによる高揚感とを味あわせるのがコンセプトでそれが若者の心をわしづかみにしたのかなと思いますが、実際に本作を通して観てみると、確かに他の類似作品はそのパターンに当てはまるというか忠実であったといえますが、本作に関しては結局のところお兄さまは普通に強いなというのが第一でしたね。一応、魔法科学校なのにそれはからっきしとあるけれども、それを補って余りあるほどの無敵ぶりは普通の学校で例えると定期テストは芳しくないが実力テストと模試は高得点といった類の学生の方がしっくりくるかも。これ一歩間違えれば完璧超人なわけでそうなると、つまらないことこの上ないのですが、尖った部分を絡めることで中毒性のある面白さを生んだといえるかもしれません。いうなれば、ちょっとしたスパイスを加えたことでベストセラーになっただけでなく、後発の作品にも影響を与えたわけですが、もちろん絵柄の質の良さや声優の良好さも不可欠だけれども、まさにアイデアの勝利な作品だったと思います。
しいていうと、2クールとわりと長めながら設定を結構詰め込んだ感じで終盤はやや胃もたれしそうな内容でしたが、このあたりは原作にも目を通して予備知識をあらかじめ頭に入れた方が良いかもしれませんね。
評価になりますが、「良い」とさせていただきます。

2017/07/15 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1614(52%) 普通:805(26%) 悪い:701(22%)] / プロバイダ: 31359 ホスト:31358 ブラウザ: 8592
劣等性と見せかけて実はすごいんだぜ!主人公には飽き飽きしていたのだけど
その原点といってもいい作品だけにおもしろく観れたし、本作を元にフォロアーが
多く現われたというならば、それも納得がいくだけの出来になっていました

実力はあってもテストとは規格が合わなかったために劣等生とされている主人公でしたが
やれやれ系ではなくクール系だったため観ていてもイラつきがなく、むしろ正統派の格好良い
主人公だと感じられたのは大きかったとおもう

ぶっちゃけて魔法について云々と語っているときの設定はよくわからんかったのだけど
認められない実力者がなんかスゲーことをしている。というのを感じられればそれでいいのでしょう。
アニメとしても設定を読ませる作品としてつくっているわけではなく、その世界でいかに俺TUEEEを
するのかを楽しませようとしているのだから、この観かた間違っていないとおもう

学園なのに教師がほとんど登場せず、生徒たちだけで話が進んでいくことや
授業風景もほとんどないことには違和感もあるのだけど、ハーレムやお色気にも頼っていない
ということも良い点といえるでしょう

2クールでたったの3シナリオというのはちょっとボリューム不足だともおもいましたが
じっくり丁寧にやっているとも置き換えられるし、この手の設定のアニメにしては普通に
楽しめたのは事実です。評価は【良い】とさせていただきます

2017/07/07 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:378(36%) 普通:206(19%) 悪い:477(45%)] / プロバイダ: 40655 ホスト:40476 ブラウザ: 10902
電撃文庫を代表するライトノベル原作アニメの一つ。ストライク・ザ・ブラッドと似たようなテイストの作品ですがバトル一辺倒だったあちらとは違い、一科生と二科生の対立や魔法技術を競い合う大会等作品の設定を最大限に活かした独特の展開が持ち味ですね。
【良い点】
・深雪が下○姿になるシーン。本作最大の醍醐味だと思う(笑)
・女の子が綺麗。特に深雪、美月、雫、真由美がすげー好み。
【悪い点】
・ラストが中途半端な終わり方だった事。
・魔法理論の解説がマニアック&難しすぎる。原作者の人はようこんな設定考え付くよな天才すぎるわ(汗)
【総合評価】
「良い」寄りの「普通」で。品行方正、容姿端麗、才色兼備な完璧お嬢様が頭脳明晰、秀目美麗、文武両道なお兄様にデレデレするのを見ながら楽しむアニメだと認識すればいいです。

2017/06/25 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:313(51%) 普通:90(15%) 悪い:211(34%)] / プロバイダ: 2620 ホスト:2469 ブラウザ: 8896
【総合評価】
映画視聴記念に再び視聴の再び評価
改めて見ると膨大な設定のせいでキャラクターのバックホーンが薄味になり、結果的に共感しにくい物語になっている
前回の評価ではお兄様が何を考えているか分からず不信感を抱くと書いたが、その辺りは視聴の仕方に問題が合った

そもそも深夜アニメは連続してではなく基本週一ペースで見るものである
今回の視聴に関してはほぼ、ぶっ通しで見ましたがきちんと説明はしているんですよ
わかりにくい、分からないと書いた飛行魔法の成功シーンも数話前ぐらいで魔法式を開発するにあたる問題点を説明はしている
ですが、こんな専門用語や物理の知識が大量に入った説明、一週間も覚えていられない。それはただ単に自分の脳みその性能の悪さもあるのですが、リアタイ視聴で考えた場合他のアニメの記憶もアニオタなら当然一週間後に思い出さなければいけないわけである(単なる日常モノだとしても、前回の続きか…と記憶を引き出す必要がある)
その状態で、専門的な話とこのアニメ独自の魔法学を覚えろと言われる方が土台無理な話

放送当時は私以外も何が凄いのかよく分からんという反応が多かったが、そういった問題のせいであると私は考える
それに、お兄様も単なる凄いチート系やれやれマンじゃなくて、戦争のせいで改造された哀しい存在なのである
感情も改造のせいで殆ど無くなり、唯一残された感情を動かしてくれる妹を原動力に活動している。その辺はアニメでは細かく語られず、意味深な会話が合ったりなかったり…(妹のガーディアンを務める経緯や四葉が畏れられる理由もピンと来ないまま…)

そこまで、細かい設定で動かされているキャラクターなら尚更描写足らずはどうかと思うなぁ…
丁寧なアニメ化とは呼べないが、第三次世界大戦編とかから見せられたら流石に見てなかったかもしれないし、仕方がないことかな
再視聴にあたり、流石に時間がかかるので原作を読もうとは思わなかったがwikiやファンの書き込みをチラチラチェックしてようやっとついていけました
まあ、それでも高校生がいつでも危険な魔法を打てる状態なのはどうなんだとか、CAD規制したりしたほうが良いんじゃないかとか色々突っ込みたいところはあるよ
あと前回の評価でも突っ込んだと思うけどテロ組織が魔法対策を大して練ってないのはおかしいとかね…

でも、これってファンタジーじゃないですか
科学と魔法がミックスされてるせいで高度で難解に見えるけどエンタメ作品じゃないですか
だったら、そのへんは無視して楽しめれば良いや!ぐらいの気持ちで臨んで見るべきでしたね。独自の世界観が魅力的なのは確かだし、戦闘シーンはカッコいいよ
敵が無能すぎるとかそのへんはもうお約束じゃないですか、これは俺TUEEEとSFとファンタジーのミックスなんだから細かいツッコミは無しで楽しめますよ
むしろ、ここまで突き抜けていればこの作品にしか出来ない事だって出て来るわけだから…そこを考えると凄い、流石!と言わざるを得ない

あと前回突っ込んだ。科学よりも魔法が認められ〜みたいな下り、改めて魔法のほうが強いやん!ってなったという意味なんですね〜
まあ、たしかに魔法のほうが強いって圧倒的になってなければ銃とかみたいな科学的な兵器が未だに残ってるのは変か…

2017/05/25 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 6305 ホスト:6237 ブラウザ: 8318
【良い点】
もはやギャグと言っていいレベルのさすおに

【悪い点】
ひたすら主人公上げのストーリーなので悪く言えば単調で展開が読めてしまう。敵味方共にキャラクターの魅力が薄い。

【総合評価】
ここまでぶっちぎれた俺ツエー作品は初めてです。特に終盤の展開は突っ込みどころが多すぎて、もはや完全なギャグアニメとしか言いようが無く笑い所が尽きない作品でした。なんだかんだ楽しく見れました。俺ツエー系に抵抗が無いならオススメしたいです。

[推薦数:1] 2017/04/28 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:0(0%) 普通:0(0%) 悪い:1(100%)] / プロバイダ: 6229 ホスト:6306 ブラウザ: 9135
【悪い点】差別的偏向による文学にあるまじき作品。また、作中で明らかに間違っている事に対して最もらしい暴論を立てて、しかも、登場人物はそれに対して誰一人として批判的な視点から考えることができていない。選挙のシーンでも、同じようなことが言えるだろう。要は、思考・判断を放棄しているのだ。これは、全体主義的な考え方にも通じる。内容も差別的思考しか持っていない人からしたら高評価もされかねないが、あらゆる考えを尊重して、考えることができている人が読んだら、なぜこのような作品が世に出されているのか、そういったことからも、考えることがあるのではないだろうか。

【総合評価】

2017/03/28 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:774(41%) 普通:451(24%) 悪い:654(35%)] / プロバイダ: 26511 ホスト:26562 ブラウザ: 4693
あれ?以前酷評したような気がしたんだけど、再放映記念にあらためて・・・

【良い点】
・作画、声優演技など技術的な側面は優良。
・設定厨気味の社会背景や魔法の解説は詳細で、そういうのに興が乗れば
面白いかもしれない。個人的にはあまり評価しないが。

【悪い点】
・設定は厨ニの繰言、脚本は俺様ツエーっが延々と続くだけ。これをいい気分で
視るには、相当の人間強度が必要。私のような老人には無理無理。
・詳細な社会(十氏族など?)や魔法の設定は細かいが「独自性に溢れている」とは
評価できない。単に異能バトルの能力を魔法=疑似科学としただけ。こうした技術が
あるが故の人類の思考、在り方の変化や意表を突いた社会の変遷、といった表現は皆無。
魔法が単なる便利なバトル道具に堕しており、優秀なSF、ファンタジーとは呼べない。

【総合評価】
「とても悪い」。設定、脚本が厨二ファイヤー全開。とにかく主人公マンセーが
全方位で進行するため、視聴中は背筋がムズムズしっ放し。やたら詳細な「魔法」
に関する説明も、興味を抱けなければウザいだけ。しかもそれが物凄い比重で
お腹一杯。ある意味「厨二ラノベの極北」のような有様で、作者や愛好者の嗜好を
研究する材料としては一興だが、自分の普通の判断基準では推奨できず。
本来ならば主人公は異能を悟られないため、徹底徹尾日陰者を演じる、という
流れになるはずだが、それでは若者の期待には応えられないため、本作では
名ばかりの「劣等生」レッテルを甘受しながらも、有り得ないほど目立ちまくり、
モテまくり、それらを全てクールに受け流す、というゴッツイ描写になっている。
もう、リアル魔王様になってハーレム作って世界制服した方がいいんじゃね?と
いうのが個人的な感想。原作もその方が余程まともな落とし処なのでは。

※原作は全く読んでませんが、そう思わせるくらい主人公チート、マンセー描写乱舞なので。

[推薦数:1] 2017/03/28 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:44(69%) 普通:1(2%) 悪い:19(30%)] / プロバイダ: 14587 ホスト:14500 ブラウザ: 5141
舞台設定は近未来で、超能力を科学的に解明して小型マシンを用いることで、魔法に昇華させた近未来SFな世界です。
この辺の細かい設定が大雑把ではなく、きっちりとそれらしく細かく書かれている為、なんとなく説得力が持ててしまう辺りが凄いところ。
学園×超能力×主人公最強系に私がハマったきっかけとなった作品です。

メインの主人公は表紙を飾る美男美女2人の兄妹です。
妹の方は主席を取る程の優等生に対し、兄は補欠群の劣等性という設定。
タイトルの劣等性とは、この兄の事を示しています。

この劣等性というのはタイトルだけで、実際はチートレベルの実力を持っています。
汎用的な魔法はほとんど使えない代わりに、凄い特化能力と体術を持っているので戦闘シーンは敵無しという状態でした。
ただ、この兄は高校1年生なのに精神年齢が高すぎて全く持って高校生には見えません。
修羅場を潜った、成人男性に見ておくと丁度良いです。

兎に角「お兄様」のベッタベタの俺ツエー&周囲賞賛には苦笑しました。それが何故だか不快に感じられないのは、やはり何らかの魅力があるからでしょうか。
確かに長身でイケメンで、頭脳明晰で、武術の達人かつ、天才開発者で、不死身で、控えめで、クールで、謙遜する、そんな同級生がいたら惹かれると思います。
この作品は周囲のキャラの魅力や、ヒロインの妹のシスコン劇、女性キャラも中々に魅力的なのですが、やはり「お兄様」のヒロイン度合いです。
このアニメだとお話の構成や演出、矛盾とか突っ込みたくなるんですが「もういいや〜」と、どうでも良い感じになってしまいますね。

ダラダラとした展開があまりなく、問題が起こる → 解決する の流れが繰り返されるのでテンポ良く読めた気がします。
解決するたびに、兄の秘密がわかっていくという話の進め方に惹きこまれてました。

劣等生という名の完璧超人のストーリー。面白かったです、やっぱりアニメの主人公はこうでなくては面白みがありません。

しかしほとんどの生徒が高校生に見えませんね。続編の二期が出るのを心からお待ちしています

音楽面では1,2クールともにOP&EDが素晴らしいです。個人的にはOPのLiSAのRising Hopeと
GARNiDELiAさんのgrillettoともに、お気に入りの曲です。
[共感]
2018/03/26 お兄様のキャラに関して「何故だが不快に感じられないのは、やはり何らかの魅力があるからでしょうか」この辺りの感覚について何となく分かる気がします。やはりお兄様のキャラに対しての不快感が無かったから楽しめたのだと思います。 by 竜巻回転

2016/09/28 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:9(60%) 普通:4(27%) 悪い:2(13%)] / プロバイダ: 6896 ホスト:6944 ブラウザ: 7919
※※※基本的にネタバレしてますので、ご注意を※※※

原作未読。友人からの紹介で、BD鑑賞。
ネットや動画サイトでちょいちょい見かけるので、粗筋ぐらいは知ってました。

【良い点】
・独自設定の細かさ
正直、アニメをボーっと観てるだけでは理解出来ないレベルだったwwそれぐらい、設定が物凄く細かい。
独自科学満載の世界観は大好きなので、それだけでも、結構楽しんで観られました。
『魔法や魔術が科学化している』という世界観そのものは、ラノベなら割と有りそうな設定ですが、
その世界観にあれだけ肉付けしまくってるのは、そうは無い気がします。
文章で説明出来ない分、原作小説よりはだいぶ説明を端折ってそうだけど、
とりあえず、物語の展開について行けるぐらいには伝わりました。疲れるけどww

・OP/ED楽曲の良さ
OPはどっちも好きですが、やっぱり『Rising Hope』がカッコ良かった。
元々LiSAの曲は勢いがあって好きだったんですが、一番この曲が好きです。
EDは前期の『ミレナリオ』が、AメロBメロのピアノが綺麗で、耳に残っています。
でも、圧倒的な印象強さを誇るのは、後期ED『Mirror』でのお兄様のポーズだったりするww

・絵の綺麗さ
絵が崩れてたシーンは、26話という長丁場を振り返っても、あまり思い浮かびません。
アクションシーンも迫力があったし、魔法のエフェクトも派手だったし、絵でかなり魅せられました。
細かい世界観の説明に文章が使えない点を、しっかりと絵で補ってたと思います。
キャラクターも綺麗なんだが、男子はデザイン的に地m…シンプルなヤツばっかりと感じたのは、自分だけだろうかww
達也といい幹比古といい桐原先輩といい、目が細めで全体的に地m…シンプル。逆に女子はかなり多彩でした、髪色的な意味で。

・ストーリーの爽快さ
主人公が圧倒的に強くて、敵をスカッと倒すというのは、何だかんだで爽快感はありました。
…まぁ、色んなものに目を瞑って観る、という条件付きではありますが。

【悪い点】
・『劣等生』
やっぱりこの単語が最大の間違いだったのではないかと。
『優秀だが、学校での評価基準では劣っている』という意味での劣等生だったのかも知れませんが、
自分の感覚とズレてるのか、それともアニメが原作を表現しきれてないのか、上手く伝わって来ませんでした。
ていうか、
----------------------------------------------------------------------
■実技能力は低いものの、学業成績は一科生を差し置いてトップ
■1年生にして風紀委員に所属し、直属の先輩からも信頼されている
■九校戦に、学校の代表エンジニアとして参加
■最終的には、欠員補充の選手としても出場
■『文の九校戦』と呼ばれる論文コンペにも、代表として参加
----------------------------------------------------------------------
…これだけの事をやっておいて「学校から評価されてない」って事はないんじゃないかなぁ。
実技成績が低い事で、学校生活に支障が出てるならまだしも、特にそんな様子もなし。
せいぜい一科生に馬鹿にされるぐらいだが、森崎に喧嘩売られたって、文字通り痛くも痒くも無いでしょww
九校戦や論文コンペへの参加は、先輩達の推薦に拠る部分は大きかったけど、
そもそもそれがまかり通るんなら、教師から低評価だったとしても、これまた痛くも痒くも無いでしょう。
『劣等生』という単語が、無双する(させる?)免罪符にしか感じられなかった。

・差別問題の稚拙さ
序盤の話は、一科生と二科生の差別意識に関わる話だったけど、あまり上手く描けてたとは感じなかった。
そもそも、魔法科高校に入学しておいて「魔法だけで、私の全てを否定させはしない」ってのは、何かおかしくない?
生徒総会での会長批判が、二科生の理論武装があまりにボロボロ過ぎて、完全に茶番だったのも拙過ぎ。
「あらゆる部分で差別されてる」なんて言っときながら、「具体的には?」って返されたら終了とかバカ過ぎww
そのクセ「差別するな、具体的な内容はそっちで考えろ」みたいな事を言い出すし、二科生に全く同情の余地がなかった。
かと言って、森崎や序盤の服部先輩みたいなのがいる時点で、「最も差別意識があるのは差別を受けている者」にも賛同しづらい。
「優等生の努力を見ないフリしてる」みたいな事も言われてたけど、魔法って割と先天的才能の要素が強そうだしなぁ。
しかも、学校としては二科生を教育するつもりがなさそうだし、努力をする為の土壌が、あまりにも違い過ぎる。
…まぁ「才能のない分野で勝負しようとするのが悪い」と言われてしまえば、それまでの話なんですけど。
一科生も二科生も、悪い意味でどっちもどっちとしか思えなかったのが残念だった。もしかしたら、それが狙いなのかも知れないが。

・周囲の(特に女子の)持ち上げっぷり
達也の無双っぷりもそうなんですが、周囲の女子が彼を持ち上げる様は、既にギャグのレベルでした。
特に九校戦は凄かった…いくら凄腕エンジニアだからって、競技で勝利した人を放置して裏方を褒めちぎりますかね、普通ww
パーティーでは達也に群がりまくってたのも凄い。二科生で馬鹿にされてるって設定はどこに行ったんだww
「女子はそういうのを気にせず、馬鹿にしてるのは男子だけ」というのであれば、それはそれで、何かアレな気がします。

【総合評価】
何か、物凄く不思議なアニメでした。
上に書いてある文章量的にも、明らかに自分の中では否定寄りです。これは間違いない。
最初から最後まで達也無双。その上、『劣等生』という無意味なレッテルを、無双の言い訳にしている始末。
強敵がいないどころか、全く何も考えて無さそうな敵ばかりで、相対的に達也とその周辺が賢く強く見えてしまう。
一言で斬ると『自己承認欲垂れ流しアニメ』。原作を読めば感想が変わる可能性もあるけど、現時点ではそんな感じ。
…なんだけど、実は「全然面白くなかった」とも思ってなかったりします。
綺麗な絵か、カッコ良い曲か、一周回ってシュールギャグっぽい展開か、はたまたお兄様と愉快な仲間達のお力か。
何が自分のツボにハマったのかわかりませんが、結構楽しい全26話でした。マジで何故だww
2期が始まったら、確実に観ます。それもまた、間違いないです。ホント、自分でも理由がわからない…。

評価が物凄くつけ辛いんですが…とりあえず、『普通』にしておきます。

2016/03/24 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:5(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 13685 ホスト:13779 ブラウザ: 11435
【良い点】
原作読んでるときよりテンポがいい
アクションシーンのかっこよさ
op
九校戦など原作の想像し辛かったところがわかりやすく表現されていた
【悪い点】
のちのエピソードを知れば納得できるが兄妹のスキンシップが割とダメな人いるかも

【総合評価】
原作読んでからだとかなり楽しめると思う。
設定はだいぶ面白い。2期にも期待

2016/03/23 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:12(92%) 普通:0(0%) 悪い:1(8%)] / プロバイダ: 39093 ホスト:39102 ブラウザ: 10931
【良い点】
妹が可愛い。慕われたい。
OPが良い
【悪い点】
少し展開が見えすぎている。
あと原作見てない人にはキツいかも
【総合評価】
まぁ、妹が可愛かったからOKとしておきます!

お兄様!って呼んでほしい!
ような人にはお勧め。

[推薦数:1] 2015/12/30 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:376(56%) 普通:97(14%) 悪い:200(30%)] / プロバイダ: 3177 ホスト:3028 ブラウザ: 7464
イヤイヤ、まさかこういう作品だとは全く思いませんでした。
基本的に最初に出てくるのは主人公かヒロインなので、この二人が絡むというのは想像が出来ました。

最初は単なるシスコンブラコンの萌えアニメだと思っていましたが、非常に濃い内容のドラマです。
実際、シスコンブラコンである場面が多々ありますが一線を越えるものではありません。
面白いと思った部分は、魔法をプログラミングのような記述式にしたことです。
科学で魔法を解析し構築するという、ある意味中二病の融合で、斬新且つ新鮮に受け取れました。
今までにはなかった発想で、非常に興味を惹きました。

たぶんこの作品はもっと非常に奥の深いものだと思います。
多くの場面で表現し切れてない設定があります。
そこがわからないためにアニメでは表の【面白い】、【もっと先を見たい】というだけの印象しかありません。
全部がわかればこの作品は非常に興味深い【最高】の評価が出来たと思います。
そこが表現できていないため、評価は【とても良い】止まりです。

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「あなたにとって違和感がなければ徹底して自己承認に特化したすごいアニメ特盛のカタログスペックとイエスマ...」 by 水和ガス


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2017/06/12 [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示] by (表示スキップ) プロバイダ: 18895 ホスト:19072 ブラウザ: 10902
終盤一条将輝が魔法で敵を破裂させてたシーン見て年甲斐もなく「あべし」「ひでぶ」と叫んでしまった(笑)生徒達はえづいてたけど実際に北斗神拳での虐殺目の当たりにしたらあんなんなるんかな……あっちの世界ではバットでさえ尻餅&失禁で済んでたけど皆修羅場慣れしてただけ?

2018/08/18 悪印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 10655 ホスト:10690 ブラウザ: 10173 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事 
ストーリー最悪(-3 pnt)
キャラ・設定最悪(-3 pnt)
映像最悪(-3 pnt)
声優・俳優最悪(-3 pnt)
音楽最悪(-3 pnt)

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