[アニメ]ラ・セーヌの星


らせーぬのほし / The Star In La Seine
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注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 漫画:ラ・セーヌの星
アニメ総合点=平均点x評価数1,399位6,474作品中総合点17 / 偏差値50.28
1975年アニメ総合点10位26作品中
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作品紹介(あらすじ)

1780年代のパリ…少女シモーヌは花屋の娘として平穏に暮らしていたが、
幼馴染みのミランが政治犯として逮捕された日を境にその運命は一変する事になる。

貴族ド・フォルジュ公爵からフェンシングを学んだ彼女はミランの逮捕、両親の理不尽な死に直面し、
全39話 制作:フジテレビ ユニマックス 創映社
原作:金子満 チーフディレクター:大隈正秋 監督:富野喜幸 ディレクター補佐:出崎哲
脚本:吉野次郎 木谷梨男 吉川惣司 柳川創造 小田経堂 松岡清治 馬嶋満 硲健
演出:出崎哲 林政行 研次郎 寺田和男

※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 開始日:1975/04/04(金) TV / 終了日:1975/12/26
オープニング動画 (2個)
ラ・セーヌの星(堀江美都子バージョン)
歌:堀江美都子 コロムビアゆりかご会
詞:保富康午
作曲:菊池俊輔 [補記] [ファン登録]
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最終変更日:2009/12/08 / 最終変更者:管理人さん / その他更新者: 曲がり角のアイツ / ジャンボーグQ / 提案者:もろっち (更新履歴)
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2013/02/02 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 44475 ホスト:44437 ブラウザ: 10481
30年以上前に見て、なぜか最近思い出した。調べたらDVDで復刻されてる!もう一度見たいという点では一番だったかも、それ位印象的な作品です。
【良い点】1. 何より主人公の美少女シモーヌの魅力!花屋の娘の時は姿も声(少し低めで甘ーい)もかわいらしい(^^)。しかも周りから可愛がられる性格の良さ。それがラ・セーヌの星に変わった後の凛々しさ! フェンシングで闘うシーンはなかなかの躍動感です。傘でよくマネしました(笑) そしてどちらの時もそこはかとない気品(決してお高くはない)。個人的にはセイラ=マスと双璧。2.後半に入ってからの時代の大河に流(さ)れて行く展開は、歴史好きの人にお勧め。特に本作品が作られた70年代は、日本でもまだ社会に対する思いが熱かった時代で(若い人は団塊世代位に聞いて)、それが反映しているように感じます(主題歌の3番が作品と異なり革命の曇りなき希望を歌っている等。これを聴いてから作品を見ると一層考えさせられるかも。)3.キャラクター達の心情、ドラマがなかなか深く描かれています。久しぶりにDVDで見ると(買った(((^_^;))声優さん達の声も落ち着きがあり、今ドラマとしても十分楽しめます。マリーとシモーヌが姉妹として対面する回は、涙なしでは見られません(国王ルイ16世もいい人、夫です)。チェンバロやアコーディオンを使った音楽もとても「らしい」雰囲気で、真剣に作られた感じが伝わってきます。

【悪い点?】
ありません(^^)。主題歌が一旦頭で鳴り出すと止まらない所か(笑)「エトワールドゥラセーヌ!」

【総合評価】
昔の絵ですが一見の価値ありです。お勧め!

[推薦数:2] 2012/05/30 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1365(76%) 普通:303(17%) 悪い:122(7%)] / プロバイダ: 9736 ホスト:9609 ブラウザ: 9466
75年に放映されたアニメドラマ。時は18世紀のフランス。花屋の看板娘“シモーヌ"はド・フォルジュ公爵からフェンシングの才能を見出されて剣術を叩き込まれる。同時期シモーヌの両親が幻の薔薇を巡った貴族との確執の中で命を落とし、民衆が王宮の貴族の圧迫に苦しんでいることを知り、義兄`ロベール'の進めによって仮面とベレー帽で身を纏い、“ラ・セーヌの星"として戦うことを決意する。そして戦いの中でシモーヌは異母姉を捜し求めていく。

本作品はフランス革命直前の王政末期を舞台にしたアクションドラマで、『怪傑ゾロ』女性版ともいうべき作品である。その設定は『ベルサイユのばら』と同様ですが、ベルばらが貴族を主体としているのに対し、本作は民衆側を主流としており、『三銃士』の要素を織り交ぜた冒険活劇ドラマとして仕上がってます。

ストーリーは`マリー・アントワネット'たち貴族の争いの中で両親を失った花屋の娘“シモーヌ"が、`黒いチューリップことロベール'の進めによって、貴族の弾圧から民衆を救うために“ラ・セーヌの星"となって悪貴族たちと戦うという単調な形の勧善懲悪型西洋時代劇ですが、民衆の中から立ち上がって王政権に立ち向かうという設定がベルばらよりもダイナミックに思えますね。また`モーツァルト'や`モンゴルフィエ兄弟'・`オルレアン公'・`ナポレオン'など実在の人物やバスチーユ監獄陥落・ヴァレンヌ事件等の革命における歴史的事件の流れに則って展開されているのもいいです。でも貴族政の階級・定義が複雑でややこしく、またどの公爵や貴族・警務隊等がどのような立場にいるのか把握しずらかったし、悪党もこれといった個性さがあまりなかったですが、王政によって数奇な人生を辿ることとなった“シモーヌ"の悲しき運命並びに民衆を主体として革命に至るまでの数々の事件や経緯、革命内で滅び行く`マリー・アントワネット'たちを初めとした貴族たちの滅亡等、内容的にスリリングで目が離せない展開が多かったです。また“ラ・セーヌの星ことシモーヌ"の仮面とベレー帽・タイツのスタイル並びに剣アクションが作品を際立たせてましたね。

本作品はフランス激動期を舞台として、展開的にみると“シモーヌ"の悲しい人生というような感じですけど、勧善懲悪形式の騎士道ドラマは他になく、知名度はなくとも原作なしにここまでの大々的な内容に仕上げているため、これは隠れた名作だと思いますので、評価は【最高!】とします。本作品は貴族と民衆両面から歴史的流れに沿った内容となっているだけに、そういう意味では『ベルサイユのばら』よりもスケール的は大きいですね。最後、姉の`マリー・アントワネット'の遺児たちを連れてロベールとともにパリを去るシモーヌの胸中は割り切れないものがあったでしょうか。最後まで救われないような感じのドラマでしたが、それが印象的でもあります。
[共感]
2017/06/08 はじめまして、ラ・セーヌの星は当初、創映社(現・サンライズ)が富野巨匠を監督にベルサイユのばらをアニメ化したかったのが、原作者から許可が降りず、代替に企画されたアニメで完全オリジナルでここまでの作品を作ったスタッフには本当に脱帽でした。また、富野版ベルばらが実現していたら黒富野の腹黒さが炸裂したかも知れなかった一方、東京ムービー新社(現・トムス)でアニメ版ベルばらがが実現したのは、故・長浜元監督が原作者に頭を下げて実現したと言われています。 by 無限堂

[推薦数:1] 2011/02/17 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:92(59%) 普通:19(12%) 悪い:44(28%)] / プロバイダ: 47706 ホスト:47716 ブラウザ: 12127
知名度は決して高くはない作品ですが(かといってマイナーでもない)隠れた名作ではないかと思います
【良い点】
・序盤と終盤の展開。序盤は花売り娘シモーヌにラ・セーヌの星としての誕生までを描く伏線、黒いチューリップの存在、彼女とド・フォルジュ公爵、ロベールとの関係、貴族としての挫折、そして出生の秘密と伏線が敷かれた展開が多く飽きさせません。
貴族から花売り娘の身分に戻る中盤はどちらかといえば単発エピソードが多く、従来の勧善懲悪モノですが、モンゴルフィエ兄弟、モーツァルト、ナポレオン等史実の人物の出来事を絡めたエピソードはへぇ〜と言わせてくれます。
そして終盤では序盤で退場したロベール、ミランの2名の復帰、マリー・アントワネットの孤独への葛藤と母としての愛、因縁の関係、貴族政治を守ろうとする黒幕、またフランス革命へと発展していく民衆の様子が中だるみをせずに描かれ、特に民衆と貴族との間で立場が逆転したラスト数話ではそれまで守るべき民衆のエゴが描かれ、彼らの敵として現れるラ・セーヌの星には弱者を守るスタンスを崩さないヒロインの姿が描かれ、後の無敵超人ザンボット3に繋がる富野イズムの先駆けではないかと思います。

またバトルシーンもヒロインが剣を持って戦う姿をしっかり描き、序盤から中盤にかけての勧善懲悪劇としてのカタルシスも高く、常に弱い者の味方であり続けたラ・セーヌの星、シモーヌの味方でありながら常にマリー・アントワネットを、フランスを思い続けたロベール、単なる貴族嫌いから法を学んで民衆のために立ち上がるも、終盤でフランス革命による葛藤を抱いたミラン、終盤で暗君、悪女のイメージを覆したルイ16世とマリー・アントワネット、ただ国のために警備隊として戦い続けたザラール、シンの黒幕として暗躍したド・モラール侯、そしてマスコットキャラでもあり唯一最初から最後までシモーヌ側の味方だったダントンなどメインキャラクターの立ち回りや信念もしっかりとしていました。

あと菊池俊輔さんの繊細かつ迫力のあるBGM、フランス本場の歌手が歌うOP,EDも雰囲気にあっていました。

【悪い点】
せいぜいあげるとしたら中盤。貴族から花売り娘となりロベールがかえってくるまでの展開が勧善懲悪もののテンプレートにはまった展開が多かったことでしょうか。

【総合評価】
ベルサイユのばらに影響を受けて、また名作と名高いアニメ版に先駆ける特異な経緯を辿って生まれた作品。ベルサイユのばらで監督を務めた長浜忠夫、出崎統両氏に深い関係がある大隅正秋、富野喜幸、杉野昭夫の各氏がメインスタッフとしてかかわっている所にも妙な関係を感じます。
また早すぎた天才・大隅正秋氏と後の天才・富野喜幸氏の強力タッグが生んだ終盤は目を見張るものがあり、アンチヒーローとしての活躍が強くなる終盤は旧ルパン三世でアンチヒーローを描こうとした大隅正秋氏のこだわりが発揮され、勧善懲悪の逆転は海のトリトンで、また後の作品に大きく関わる富野喜幸氏にとっては初期の傑作でしょう。
立場が逆転していく中で取ったシモーヌの行動は驚かされましたが、間違いではなく最後まで芯を貫いた行動だった気がします。この作品も富野イズムの形成に一躍買っていたのではないでしょうか。

ベルサイユのばらと比べると作画面や演出面では劣りますが(ベルばらが凄すぎただけで、作画は当時のそれなり。悪くはありません)激動の時代を描写した脚本と終盤の展開、異なる立場でのフランス革命の描写などベルサイユのばらを気に入られた方ならもう一つのベルサイユのばらとして見るのもよし、また富野作品が好きな方なら富野作品の一つのルーツとして受けいられやすいと思います。天才同士のタッグが生んだ少し隠れた傑作として最高をつけます。

2010/01/15 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 3868 ホスト:3816 ブラウザ: 5717
【良い点】
花屋の娘さんだったはずのシモーヌがたどる数奇な運命。(マリー・アントワネットが実は腹違いの姉だということ、OPで言っているためネタバレにはなりませんけど)
ダントン、ロベールなどシモーヌを支えてくれる人達。
「ベルばら」とは全く違った視点でのフランス革命の経緯。
「ベルばら」ではシャルルは民衆になれてしまい実の母の死を望むまでになっていたが
こっちではちゃんと姉のマリー・テレーズと共に助け出されてシモーヌたちと行動を共にしていること。
「黒いチューリップ」(すごいネーミングだと思います)
【悪い点】
幼馴染だったミランとの別れ。
寂しい終わり方。
マリーアントワネットのために狂わされたシモーヌの人生。(事実マリーのバラ対決のためにシモーヌの養父母が逆恨みされて殺されている)
修道院時代のシモーヌの悲しみ(親友の死や、ロベールが無実の罪で追われてしまう)
【総合評価】
このアニメは地元のローカルTVで2005年に放送していたので(しかも午後10:30という夜中に)見ていました。
「ベルばら」と違い主人公は体制に対抗して民衆を守るために戦うのですがロベールが二度も罠にかけられたりミランが危険な目にあったりとこっちの方がハラハラさせられました。ただシモーヌが妹だと分かったときもアントワネットが意地を張り続けるのには正直ガクッときました、素直に妹やロベールの言葉に耳を傾けていればよかったのにと思ったのです、でも最後にシモーヌに子供たちの事を託したときはギロチンにかけられることを覚悟していたんでしょうね・・・・。昔のアニメなのに考えさせられることが多いアニメでした。

2008/12/01 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2319(50%) 普通:1165(25%) 悪い:1166(25%)] / プロバイダ: 11009 ホスト:11078 ブラウザ: 4926
この作品は1963年のフランス映画「黒いチューリップ」が元ネタと思われます。
いわゆるフランス革命を舞台にしたゾロ的作品でありミッドナイトシアターで
観る機会がありましたが、主人公は男で王侯貴族は完全に庶民を苦しめる悪役でした。

コレに対して本作は主人公を女の子(確かマリーの妹という設定だったけ?)にしたり
他のフランス革命を描いたアニメ(「パタリロ」や「ベルバラ」)同様、
王族貴族側に滅びの美学的側面を付加するので、この辺は国民性の違いかなと思いました。

最後はラ・セーヌの星と黒いチューリップは剣を捨て処刑されるマリーの遺児を連れ
パリを去っていくんでしたっけ・・・、天気もどんよりしてたなぁ。

2008/12/01 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:430(56%) 普通:224(29%) 悪い:111(15%)] / プロバイダ: 25881 ホスト:26185 ブラウザ: 8090
【良い点】

いや〜懐かしい....「マリーを殺せ〜!、マリーを殺せ〜!」のOPのプロロローグは中々......いや、(爆笑).....笑ちゃいかんが(汗)

主題歌も中々です、女性ですがヒーローものですね。 「快傑ゾロ+ベルばら」って感じでしょうか?(そうかなあ....汗)

【悪い点】

まあ、当然、歴史は覆せないもんで、最後にルイ16世とマリー・アントワネットがギロチンにかかって終わりです。

まあ、救いはなかったですなあ。

【総合評価】

これ、もう一回観たいですねえ......CSでやってくれんかな? 「良い」!!
[共感]
2008/12/01 OPで歌が始まる直前に「殺せー」と物騒な台詞が入るんですから規制が緩い時代だったのかもしれませんね。とにもかくにも本編以上に歌にインパクトがありました。 by 十傑集

2007/06/22 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(67%) 普通:0(0%) 悪い:1(33%)] / プロバイダ: 13918 ホスト:14051 ブラウザ: 4924
現在CSの再放送で初めて見ており、ストーリーも序盤のため内容についてのコメントは差し控えたいと思うが、杉野氏によるキャラデザインは後の諸作品とはずいぶん違ったタッチなので興味深い。
30年も昔の作品なので技術的な面でイマイチの感があること、OPと本編の作画のギャップが残念に思えることについては目をつぶることにして、菊池俊輔氏作曲の主題歌や劇中曲はどれも素晴らしいと思う。

2006/01/06 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:65(55%) 普通:24(20%) 悪い:30(25%)] / プロバイダ: 5984 ホスト:6148 ブラウザ: 5471
隠れた名作の一つ。設定が微妙にいいですが、今考えてみるとビジュアル的にはいまいちだったかも。後、主題歌が最高でした。

2004/09/19 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:357(54%) 普通:105(16%) 悪い:196(30%)] / プロバイダ: 30606 ホスト:30421 ブラウザ: 3845
よく憶えていないんだけど、かなり楽しんで観ていた作品。
再放送だと思うんだけどちゃんと全話通して観たはず。

2004/06/16 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:493(71%) 普通:140(20%) 悪い:60(9%)] / プロバイダ: 4969 ホスト:4872 ブラウザ: 3646
この作品に富野監督も参加していたらしい。
最近結構CSで放送してるんでたまに見ると面白い。
といった程度にしか見ていないのだが、ちゃんとソフト化して
欲しいなあ。

今の富野監督にリメイクしてもらってもいいと思うが。

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