[アニメ]アルスラーン戦記(2015年版)


あるすらーんせんき 2015 / The Heroic Legend of ARSLAN 2015
  • 格好良い
  • 友情
  • 熱血
RSS
注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: ゲーム:アルスラーン戦記 / 漫画:アルスラーン戦記 (中村地里版) / 文学:アルスラーン戦記
アニメ総合点=平均点x評価数2,124位6,336作品中総合点8 / 偏差値48.76
アニメ平均点1,385位2,835作品中平均点0.80=良い/10評価
2015年アニメ総合点51位257作品中
評価統計
評価分布
自分も評価投稿する
属性投票
キャラ・設定1.38(良い)8
声優・俳優1.38(良い)8
音楽1.12(良い)8
映像1.00(良い)8
ストーリー0.75(良い)8
格好良い75%6人/8人中
友情62%5人/8人中
熱血50%4人/8人中
勇気貰った38%3人/8人中
面白い38%3人/8人中
もっと見る
属性投票する
作品紹介(あらすじ)

東西を結ぶ陸路の中心地・エクバターナを王都に掲げ、各地からの人や物資、そして豊かな文化が集まる強国パルス。
この国の王太子として生まれた少年・アルスラーンは、幸福のうちに国を引き継ぐはずだった。
土煙が舞う平原に、パルスの誇る騎馬隊が葬り去られるその日までは……。

<スタッフ>
漫画:荒川弘アルスラーン戦記』(講談社別冊少年マガジン」連載)
原作:田中芳樹アルスラーン戦記』(光文社カッパ・ノベルス刊)
監督:阿部記之
日本 開始日:2015/04/05(日) 17:00-17:30 MBSTBS TV / 終了日:2015/09/27
公式サイト
1. http://www.arslan.jp/
Twitter公式
1. アニメ『アルスラーン戦記』公式 (@arslan_anime) on Twitter
オープニング動画 (2個)
僕の言葉ではない これは僕達の言葉僕の言葉ではない これは僕達の言葉
歌:UVERworld
詞:TAKUYA∞
作曲:TAKUYA∞
編曲:UVERworld平出悟 [補記] [ファン登録]
[もっと見る]
6,7221110
最近の閲覧数
2223723111
この作品をアニメとして最高の中の最高と投票した方はまだいません。
(階位と権限/特典の関係の説明)
最終変更日:2015/10/06 / 最終変更者:みゆきちいいいいい / 提案者:みゆきちいいいいい (更新履歴)
  投稿の系統で絞込
この評価板内限定
2016/07/19 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:68(48%) 普通:27(19%) 悪い:48(34%)] / プロバイダ: 26863 ホスト:26830 ブラウザ: 7906
【良い点】
魅力的なキャラが多い
主人公の精神面での弱さが弱点になったり利点になったりとリアルな一面が良い

【悪い点】
一騎当千でモブの必要性を感じない
都合によってキャラが強くなったりしているように思える

【総合評価】
戦争物だけあって楽しいと思えるシーンは多くあるように思えます。
ただ、アルスラーンのオリジナリティという点が欲しいように思えます。
評価としては 普通 とさせていただきます。

2016/07/15 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:379(36%) 普通:207(19%) 悪い:477(45%)] / プロバイダ: 46115 ホスト:45936 ブラウザ: 10902
ここでの評判すこぶる良いけど自分的には何が面白いのか全く分からない。ストーリーや世界観がどうにも馴染めないしヒロインっぽい女性キャラもいかつい系だし……
絵は悪くないと思うので「とても悪い」に止めておく。

2015/11/20 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(50%) 普通:0(0%) 悪い:1(50%)] / プロバイダ: 32735 ホスト:32461 ブラウザ: 8238
【良い点】
有名なファンタジー小説のアニメ化で、製作も気合が入っていて綺麗です。
アニメ化にあたって荒川さんがキャラデザ(というか漫画化)して、それが小説にあっていると思う。

【悪い点】
かなり中途半端なところで終わってしまった。
もうちょっと長期間やって区切りのいいところまでやってほしかった。

【総合評価】
小説も漫画も読んでいます。
小説の世界と荒川さんの世界があっていて、漫画化・アニメ化を聞いたときは心配しましたが、完全に杞憂でした。
このアニメで小説に興味を持つ人がいるかもしれませんが、原作者は遅筆家としても大変著名で、1986年(昭和61年)に小説第1巻が刊行されていますが、2015年現在未完(〜第14巻)です。一応全16巻を予定しているらしいのですが、いつ終わるか分かりません。完結してから手を出すことをお勧めします。
(私はその間、中学生・高校生・大学生・社会人と何度も最初から読み返す羽目になりました)

2015/11/19 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 30791 ホスト:30887 ブラウザ: 6464
【良い点】
まずこの作品の素晴らしい所はストーリーであり、話中にある戦闘シーンも迫力があって視聴する際ワクワクしながら観れた。
夕方の放送枠だった為、最近の深夜アニメにあるようなアダルト要素、萌え要素はほぼ無いと考えていいだろう。この手の
要素に嫌悪感がある人も楽しめると思う。

【悪い点】
(良い点)で素晴らしい所はストーリーだと私は主張したが欠点はある。話数不足で区切りがあまりよくないと言う所がまず一つ。
そしてもう一つは昨今のアニメ映像技術の進化によって男性キャラがより美形に女性キャラがより美人となった現在このアルス
ラーン戦記は男性キャラが多数を占めており少し女子が観るようなアニメという印象を払拭しきれなかった。

【総合評価】
主人公がどこか頼りないけど優しい心を持つ少年で、活躍する場面がとても少かったのは残念だがこれからの主人公の成長を
見守っていきたいと25話終了後に感じた。二期も決定したという情報を掴んだので次はリアルタイムで視聴したいと思う。

2015/11/09 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:431(48%) 普通:310(34%) 悪い:165(18%)] / プロバイダ: 49484 ホスト:49496 ブラウザ: 7415
【良い点】
・世界観:ヒルメスの仲間のアレを除いて、魔法の類が(少なくとも今の所)無い割とリアリティのある世界観

【悪い点】
・キャラクター:最初のダリューンから精々アルフリード辺りまでにスポットが当たり過ぎて他の人物は正直大きな出番が無い(続編で改善されると思うが)

【総合評価】
原作未読
派手さは無いが堅実な物語が気に行った、日本の戦国時代や百年戦争等の戦乱の時代が好きだからと言うのもあるだろうが
後は夕方放送だったからというのもあるだろうがさほどエロ要素に頼らなかったのも評価
群像劇の要素もある為今後に期待したい所

2015/11/08 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:355(66%) 普通:141(26%) 悪い:43(8%)] / プロバイダ: 2202 ホスト:2306 ブラウザ: 7866
【良い点】
音楽や作画は良かった。

【悪い点】
お話がいまいち盛り上がらない。

【総合評価】
銀河英雄伝説の田中芳樹原作の戦記ものと聞いたので、大昔に読んだ銀英伝みたいな壮大な戦記ものだと思っていた。
田中芳樹は銀英伝の中で貴種流離譚を批判しているで、どうしてこんな作品を書いたのだろうと思ったら、そういうことかと納得した。アルスラーンの出生の秘密は確かに貴種流離譚を壮大に皮肉った上で英雄とは何か?という本作のテーマを明確に表していると思う。

正統な王の血かそれとも英雄の才かは、この物語で何度となく問いかけているのだ。

映像自体は今まで戦争を描いてきたアニメ作品の中ではしっかり戦場の様子も描けており、手に汗握るところもあった。
キャラ自体も多様で魅力的なものが多く、活躍も単調なものでなかったと思う。
残念なのは俺たちの戦いはこれからだENDで終わってしまったところだろうか。

シナリオ全体を見渡してみると、三国志をベースとした勢力抗争と群像劇を描いた銀英伝と比べ、本作はアルスラーン一代記の様相を呈しており、戦いに負けて落ち延びたアルスラーンが仲間を見つけ、勢力を築き、戦いに戦いを重ね、最後は王都奪還を目指すというもので、まるでシミュレーションRPGのシナリオみたいだと言ってしまったら見もふたもないかな。
このため、敵方も意図を持って壮大な目的と戦略を持って行動しているのではなく、単にアルスラーンの動きに合わせて登場しているだけという感じになってしまった。

2015/11/08 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:146(62%) 普通:35(15%) 悪い:56(24%)] / プロバイダ: 9599 ホスト:9366 ブラウザ: 7415
漫画版やOVAは未見。原作小説は途中まで読んだ(というか、いまだに完結していないんだよなあ)
とはいえ原作を読んだのはだいぶ昔なので、細かい描写や台詞は忘れてる部分も多く、アニメ化におけるオリジナル描写もあるだろうから新鮮に感じた
特に印象に残っているのはナルサスの言う「今までは訳もわからずやらされていた者達が、自分からやりたいと志願するようになった。それは彼らが奴隷から人間へと変わった証」。人間らしさとは何か、改めて考えさせられた。
ボダンの焚書に対し「金品を強奪するならまだしも文化を破壊するとは」と憤るナルサスも印象的だった。

良い意味で驚いたのはアルスラーンとエラムの性格付け。原作のアルスラーンはクールで掴みどころの無い性格だったが、本作では世間知らずで頼りないが優しいという親しみやすい性格となった。
エラムも原作では単なるナルサスの付き人という感じでそれ以上の印象は残ってなかったが、本作ではアルスラーンを突き放す厳しさを持ったツンデレショタパパとなった。
キシュワード、クバート、ラジェンドラ、ギスカールといった中年キャラの活躍が多いのも気に入った。若い子だけしか登場しないアニメが多い中、今時貴重である。

容赦無い流血と戦死、そしてアルスラーンに人殺しをさせて成長させる描写から逃げなかったのは偉い。GレコやTV版エヴァでは失敗した主人公の成長劇がしっかり描けている。
アルスラーンの部下も「14才の少年には荷が重過ぎる」と気遣うのも良かった。ミサトやリツコとは大違いである

魔導士の存在にも不満は感じなかった。理由としては、魔術が市民権を得ていない非公式の存在であるという点、魔術はごく限られたものにしか使えないという点。それら考慮した場合、世界観を壊すほどの要素ではないと思える。第一、原作小説がそうなってるんだから仕方ない

キシュワードとサームの対決シーンは名場面の一つだが、キシュワード演じる安元洋貴が迫真の演技をしていたのに対し、サーム演じる家中宏は冴えない演技だったが、サームはエクバターナの陥落以降、常に心に鬱屈を抱え込んでいると考えれば納得がいく

OPの主題歌は最初聴いた時はオリエンタルな世界観には似合わないなと思っていたが、何度も聴くうちに慣れて違和感を感じなくなった。歌詞自体は作品内容に合っている

欠点は戦闘シーンのクオリティが安定しない点。OPや第24章でのダリューンvsヒルメスの戦いは文句なしのクオリティだが、その他の部分では演出や動画がヘタレていて興が削がれることも多かった

2015/10/25 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 12092 ホスト:11876 ブラウザ: 4895
【良い点】
実際の世界史との比較で面白い。

【悪い点】
というよりも、疑問点が少しある。
「ダリューン卿は本当に最強なのか?」
TVアニメ最終話の時点で、ダリューンとヒルメスはほぼ互角化ヒルメスの方が上回っているらしい(時間が経過した小説版ではダリューンの方が武術的技量で上回る)。しかし、漫画版の第5話では、ダリューンは絹の国(セリカ)に使節団の護衛として同行したらしい。かの国のモデルは「中国」で、華陀の「人体のツボ」の叡智が生まれ(刺激すれば、痺れて身動きできなくしたり、命を奪うこともできる)。達磨大師の少林寺拳法の黎明期に時代的にあたる頃である。これらを、もしダリューンが学んで帰国したら、現時点でヒルメスよりも強くなければならないのだが。今後、この叡智を学んだ若武者が現れたら「戦士の中の戦士」の座も危ういと思うのだが。

【総合評価】

上の書き込みを踏まえてもう一つ、実はダリューンは敵以外にもパルス中の騎士階級の子弟から狙われている恐れがある。彼らが狙うのは無論、「戦士の中の戦士」の座である。いや、もうすでに狙っているかもしれない。彼らが狙うのはダリューンの愛馬・シャブラングである。-といっても、別に殺すのではない。彼らが狙うのは、シャブラング(もしオスなら)の血を引く仔馬である。パルスはイラン系騎馬民族の末裔の国、戦闘において勝負を決するのは馬の性能(頑丈さと速さ)が三割と言っていいだろう。彼らが将来戦場において乗る愛馬はより名馬の方がいいと考えるのは当然だろう。では、どうやって、その名馬を手に入れるか?-ダリューンが愛馬を駅(馬に餌をやったり、水を与えたりするところ)に繋いで、その場を離れるのを待つ。彼が去った隙をついて、おもむろに自分の愛馬(メス)を隣に並ばせる。もしもシャブラングがムラムラして自分の愛馬に乗かったら正に幸いである!きっと周りのオジサンもこう言うだろう―「良かったな!素晴らしい仔馬が生まれるぞ!大事に育てろよ!!」と。季節は春と秋が良いだろう。ダリューンの周りは常に「馬の手綱を引いた小悪魔ども」が群がっていることだろう。

2015/09/28 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2283(50%) 普通:1143(25%) 悪い:1145(25%)] / プロバイダ: 36209 ホスト:36373 ブラウザ: 5173
【良い点】
荒川画によって、各人物のキャラが明確にイメージしやすくなった。
ダリューンやナルサスといったメインよりも、
シンドラ人のジャスワントや土木工事が得意なサラヴァントといった、そこそこ個性のある脇役がこの恩恵を受けたと思う。

【悪い点】
しかし主人公サイドにばかり人材の粒がそろっている印象が強くなってしまった。
(ヒルメスとダリューンの一騎打ちでオリジナルな結末は敵に華を持たせなければという配慮?)

2クールで原作第一部の半分なので(第二期があるのは確実だが)人によってはテンポが遅く感じるかもしれない。

【総合評価】
原作及びコミック版も読んだ上での感想。
先の展開は読めるので、新鮮味は薄いが安定感はある。合戦シーンで映像クオリティが保たれているのは重要。
また単に原作を映像化しただけではなくアルスラーンと同世代であるエラムやエステルとの関わりの描写を増やし
未熟な少年の成長物語としての側面を明確に打ち出している。
特にエステルは原作では、この第一期終盤の時期に初登場でヒロインとしては最後まで微妙であったのが、
「凄い美人」より「元気な女の子」を上手く描く荒川キャラとして、より魅力的になったと思う。
(「女を捨てた」と言いながら長髪なのは御愛嬌というべきか?)

これが上記に述べた「良い点」と「悪い点」にも繋がりますが、第二期も安心して観ていけそうなので「良い」で。

[推薦数:1] 2015/09/28 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:224(48%) 普通:103(22%) 悪い:142(30%)] / プロバイダ: 12929 ホスト:13021 ブラウザ: 5587
【総合評価】

原作は昔読みましたが、ほとんど覚えておらず、登場人物の名前に聞き覚えがある程度で視聴しました。

まず主人公のアルスラーンがかなり幼く描かれていた。

この話はパルスの奪還とアルスラーンの成長がメインの話だが、奴隷の解放や異教徒の尊重など昔は当たり前だった事への批判が盛り込まれている。

まだ未熟ではあるが、今までの慣習に捕らわれず、自らが正しいと思うことに向かっていく姿に仲間が集まってくる。
ごく一部に魔法のような描写があるが、ほぼ現実に即した内容・戦闘で受け入れやすい内容。

話は城を1つ陥落させたところで終わってしまいましたが、戦場から逃げ延びて、仲間と出会い、
兵を集め進撃を開始する序盤の盛り上がり部分は展開された。

ナルサスと出会ったとき、私が王になったときには宮廷画家に。
とナルサスを誘い器の大きさに感銘を受けて仲間入りした流れだったが、あの絵を見る限りそれはどうかと・・・
それともピカソ的な異色の表現と思ったのなら笑える。

ダリューンが騎乗で持っている武器は槍だったが、戦った武将の持っていた武器と比べるとひ弱に見えた。
もう少し太目で重厚感のある武器の方が見栄えとしては良かったのえはないか?

エロもギャグも魔法も無い純粋な展開のアニメは最近少ないので貴重。

2015/06/15 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:494(44%) 普通:197(18%) 悪い:428(38%)] / プロバイダ: 18198 ホスト:18168 ブラウザ: 7914
まぁ話は矛盾もなくそれなりに楽しめるが、全体的に地味すぎる印象
いわゆる質アニメという部類の作品だった

評価は「良い」

この評価板に投稿する


2016/08/14 [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示] by (表示スキップ) プロバイダ: 46115 ホスト:45982 ブラウザ: 10902
キャラクターの台詞廻しが面白いと思います。

2017/10/15 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 9976 ホスト:9916 ブラウザ: 8310 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事熱血/友情/面白い/格好良い/美しい/道徳心&モラル 
ストーリーとても良い(+2 pnt)
キャラ・設定とても良い(+2 pnt)
映像とても良い(+2 pnt)
声優・俳優良い(+1 pnt)
音楽とても良い(+2 pnt)

もっと見る
1. 世代交代? in 少年サンデー by 十傑集
... 全く描かれていないし、コマ割を見ても完結という雰囲気ではない。 終わったのか、終わっていないのか、そもそも終わらせる気があるのか無いのかなエンドレス状態で卒業後も描いていくのかも。 毎週連載が難しくなっていった「ブラック・ジャック」のように。同じサンデー作品なら「まじっく快斗」が近い? 「アルスラー戦記」執筆が忙しい ...
記事日時:2018/06/24 [表示省略記事有(読む)]
2. 声優::大木民夫さんを悼んで by 無限堂
... ダースの犬のコゼツの旦那に始まり、超電磁マシーンボルテスVの左近寺博士と、闘将ダイモスの三輪防人長官、トップをねらえ!のタシロ艦長、アルスラー戦記のナレーションや洋画の吹き替えで活躍した大木民夫さんが病気療養の甲斐無く永眠しました。 ボルテスVの左近寺博士は着任早々地獄の特訓を課し、それを乗り越え、最終回では父と別れざるを得なくなった剛三兄弟に対し ...
記事日時:2017/12/21
3. 同じ共演者が3人以上いるアニメ 2016年10月期(3) by ウクレレ
... カン・テジュン__アン・ジュンギ__先代青龍・アオ__役人 DRIFTERS__ブッチ・キャシディ__サン・ジェルミ__源義経__フラメ__ドワーフ テラフォーマーズ リベンジ__鬼塚慶次__蛭間一郎__ジョセフ・G・ニュートン__アドルフ・ラインハルト__染矢龍大 DRIFTERS__安倍晴明__土方歳三__ハンニバル・バルカ__スキピオ・アフリカヌス__福島雑兵 アルスラー戦記 風塵乱舞_ ...
記事日時:2017/02/19 [表示省略記事有(読む)]
[もっと見る]

作品の評価またはコメントの投稿欄

注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: ゲーム:アルスラーン戦記 / 漫画:アルスラーン戦記 (中村地里版) / 文学:アルスラーン戦記
お名前 <=サイト内では一つのHNで。複数のHN使用は投稿全削除&アク禁対象です。実名ではないHNをお勧めしてます
この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい)
※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい
[コメント(?)]
良いと思う 普通と思う 悪いと思う
ルール違反の書き込みでなければ=>
↑上へ