[アニメ]シュヴァルツェス マーケン


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注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 文学:シュヴァルツェスマーケン
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声優・俳優1.14(良い)7
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作品紹介(あらすじ)

983年、異星起源種BETAの侵略を受けている

東ドイツは絶望的な消耗戦を強いられていた。

<スタッフ>
原作:吉宗綱紀 (ixtl/âge)
原作シナリオ:内田弘樹 (ファミ通文庫/KADOKAWAエンターブレイン刊)
キャラクター原案:CARNELIAN
日本 開始日:2016/01/11(月) 01:05-01:35 テレビ東京 TV / 終了日:2016/03/28
[開始日詳細]
放送局
放送期間
放送日時
テレビ東京2016年01月10日 - 2016年03月27日日曜 25時05分 - 25時35分
テレビ大阪2016年01月12日 - 2016年03月29日火曜 25時35分 - 26時05分
テレビ愛知2016年01月14日 - 2016年03月31日木曜 26時05分 - 26時35分
AT-X2016年01月15日 - 2016年04月01日金曜 23時30分 - 24時00分
公式サイト
1. アニメ『シュヴァルツェス マーケン』オフィシャルサイト
オープニング動画 (1個)
white forces
歌:fripSide 詞:八木沼悟志 作曲:八木沼悟志 編曲:八木沼悟志 [ファン登録]
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最終変更日:2016/06/13 / 最終変更者:小島かじり虫 / 提案者:みゆきちいいいいい (更新履歴)
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2016/05/22 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:354(66%) 普通:141(26%) 悪い:43(8%)] / プロバイダ: 16884 ホスト:16896 ブラウザ: 7904
【良い点】
トータル・イクリプスよりは絵はしっかりしていた。
女性キャラたちは良かった。

【悪い点】
売りの異星獣が空気。いや売りじゃないのかもしれないけど。
群像劇なんだが人間関係の掘り下げが弱く、突然登場人物が死んだりしてもこいつ誰だっけ?みたいな状況になってしまった。

【総合評価】
トータル・イクリプスの関連作品。トータル・イクリプスは最初の2話が衝撃だったがその後はダレた上に作画が崩壊したために残念ながら結果を出せなかったが、その関連作品であり、ある意味リベンジであった。

舞台は東西冷戦時のドイツであり、東ドイツの支配を目論むシュタージと、エイリアンの侵入を止めようとする国防軍、そして主人公たちが属する666中隊。そこには西側からの亡命者や政治将校などがおり、社会主義が支配する独特の軍隊といった感はうまく出ていた。
ただ、こんなときにそんなことをしている場合じゃないだろと言わせたら勝ちのアニメなんだろうと思うけど、権力闘争が主体であるために、エイリアンとの戦いという人類の存亡をかけた戦いのはずが単なるお邪魔虫的な位置づけになり、トータル・イクリプスにあった絶望感はほとんど失われていた。

そして妹の存在。せっかくのキーとなりうる位置づけだったのに、このためだけに出てきたの?もうひとひねりあるよな?と思ってしまった。このあたりが残念だった。

政治闘争というチャレンジは面白かったが、結局尺が足りなかったのではないかと思う。

2016/05/18 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:264(66%) 普通:0(0%) 悪い:137(34%)] / プロバイダ: 23309 ホスト:23477 ブラウザ: 7904
原作関連未読、予備知識なしで視聴、トータルイクリプスは覚えてませんが視聴済み

話は王道的であり、伏線を回収しきれずに放置ということもなく展開は安定していたと思います
1-2話が最大のマイナス要素で、構成的になんとかしてくれれば・・・
まず覚えとけ的状況設定が最初に投下され、視聴意欲がかなりそがれます
登場する主人公らしきパイロットに至っては感情移入の前に共感すらもてない面倒そうな印象で・・・
スタートとしてはいいのですが、主人公の周辺環境や過去エピソードなどから世界観をもう少し丁寧に補足したり
今後の成長に期待できる一面を判りやすく投下しておいたほうが見やすかったかと
救出したパイロット女子の性格言動とあまりにも対照的で、この世界どうなってるの?と違和感が先行して見るに耐えません
そこを乗り越えた3話以降は唐突さも抑え気味になり、ストーリー的にはさくさく進んでいくのでそこは残念です

要素としては、政治闘争・心情・ロボの3要素あたりを上手くミックスさせていたとおもうのですが
圧倒的に予算も時間も話数も足らず、個別の要素に期待してしまうと物足りなさでかなり残念な印象しかないかもしれません
主人公の心情は説明不足にならない程度にはフォローしてあると思うのですが、周りの人物の掘り下げ不足で
感動共感を得るまでには今一歩
ロボに関しては戦術が低空飛行と近接攻撃くらいの簡略化?で、後半は政争・内紛中心になりベータ自体が空気に
このために「英雄」や「戦友」などといった言葉がとても軽く聞こえてしまい盛り上がれない

ファンタジー部分よりもリアリティにややウェイトを置いたところはよかった半面
亡命手続きから隊に配属し戦術機乗りになるなど、ご都合部分がより目立つことも多々

これだけだと相当評価が悪くなりそうなんですが
【良い点】
背景的に当たり前ですが、ホームパーティ、温泉、プール回がない
隊員が学生でも一般人でもなくきちんと軍所属になってる点
大人や青年といえる人物が要所で存在感をだすので、子供たちだけが戦うわけではないところ
戦死者のあつかいは奇をてらわず丁寧だったかと思います
拷問シーンはリアリティなくてかえって良かったです
【悪い点】
ベースが鬱屈した状況なので、ちょっといい話くらいのを挿入してくのはありじゃないかなと
加えて後日談の部分はもっと時間をさいて丁寧にやらないと、スカッとまではいきませんね

【総合評価】
登場人物たちの誰かを守りたい何かを守りたいという意思は一貫して感じられ
展開上こうしておけみたいないい加減な扱いは少なく
群像劇としての尺の足りなさに不満はあるものの成長もあったので とても悪い から 良いへ

2016/05/15 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:431(48%) 普通:310(34%) 悪い:165(18%)] / プロバイダ: 49708 ホスト:49523 ブラウザ: 7460
【良い点】
・死:中盤以降味方側にも死者が出てくるが、「物語の都合だなー」と言う不自然さは比較的抑えめだったかなと
・個別のエピソード:全体的な流れは暗すぎてあまり好きにはなれないが、下っ端だったテオドールが臨時とは言え部隊長になる辺りとか個別のエピソードは結構良かった

【悪い点】
・陰湿:舞台が分裂ドイツだったり、妹が最早狂っていたり、仲間である筈の東ドイツ内部でも割れていたりと何かとネチネチしすぎである
・BETA:前半はまだしも後半はほぼ出番無し、前線部隊が頑張っていたとも取れなくもないが、あれだけの突破力を持つ怪物集団の侵攻を防いでいた事に説得力が感じられんずまるでBETAが人間側の空気を読んで手を抜いていたかの様である
・戦術機:リアルっぽさを重視した結果と思われるが機種毎の違いが解り難かった、せめてカラーリング位は解り易くして欲しかったが

【総合評価】
原作未読、関連作品であるトータルイクリプスは視聴済みだが既に内容はほとんど忘れている
良い部分と悪い部分の差がはっきり感じ取れた作品、好き嫌いはかなり極端に別れそう

2016/04/21 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:50(45%) 普通:23(21%) 悪い:37(34%)] / プロバイダ: 18295 ホスト:18424 ブラウザ: 7460
【良い点】
正直、戦術機はどれも同じに見えて魅力を感じないが666中隊の戦術機が持っている盾はゴツく、それでBETAを潰死させたり出来てカッコいい。久々にいかにもロボットの盾といった盾を拝ませてもらった。

【悪い点】
アニメだから仕方ないけどキャラデザが軍人ぽくない。
常時曇り空で雪が積もっている寒々しい風景なのに見た目よりも暖かいのか東ドイツ人は寒さに強いのか登場人物が殆ど上着を着ないのが気になった。

【総合評価】
トータル・イクリプスで策謀をめぐらせていた謎の男の前日譚らしいとの噂を聞いて観てみたのだが前作には繋がりそうもない希望を抱かせるEDだったのにはやや拍子抜けした。そもそも両親を失ったシスコンで近接戦闘に長じた鈴村ボイスの反抗的なロボアニメの主人公ということで何か嫌な既視感に溢れており、どうなるものかと思っていたがテオドールはちゃんと主人公していたのには安堵した。最終話直前のラストシーンなんかこれぞロボットアニメの主人公という描写でテンション上がりまくったし。

社会主義国家というもはや風化した体制を舞台にした人間ドラマとしてもそれなりに面白かった。

2016/03/28 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:386(59%) 普通:97(15%) 悪い:176(27%)] / プロバイダ: 22241 ホスト:22252 ブラウザ: 5717
原作未読、マブラブ系統の作品は今回が初めてです。

本作は「進撃の巨人」や「シドニアの騎士」と同様、人外の化け物との戦いを描いているようですが、
実際に敵は同じ人間(シュタージ)のようですね。
1983年のベルリンの壁崩壊前の東ドイツを舞台に、SF要素を加えた群像劇といった感じです。

本作のテーマはやはり「人を信じる事の大切さ」でしょうか。

シュタージによる厳しい監視生活により身内すら信用できないような過酷な世界で、
初めはバラバラだった666中隊のメンバーがアイリスの奮闘やファム姉の犠牲等で結束を固めていき、
最終的にシュタージとベルリンの壁を崩壊させる流れにはグッとくるものがありました。

ファム姉の「こんな救いのない世界だからこそ、人を信じる事を忘れちゃいけない」はまさに
本作のテーマを象徴するような台詞でしょう。

一方で死の間際のリィズの「人はね・・誰かを信じちゃいけないんだよ」
「誰かを信じるってことは、誰かに殺されるかもしれないって事なんだから・・」

この台詞はリィズが3年間シュタージに洗脳されてきた事を示すと同時に、本人にも悲しいブーメランになっています。
リィズ自身はテオを信じていたけど、互いの認識の違いからテオと決別し殺されてしまいます。
例え人を強く信じていても、必ずしも理解し合える訳では無いという事実を体現するような悲劇だったのかなと。

正直全体を通してツッコミ所満載で、半分ネタとして見ていたんですが(原作ではちゃんと説明されてるんでしょうか?)。
ベルリン前の要塞爆破していいの?とか、リィズはカティアの居るとこでテオに亡命誘ってどうすんだ?とか、市街地戦場にして
多数の民間人を巻き込んだ割に葛藤が薄いぞとか、10万のベータって割とあっさり撃退できたよねとか挙げたらキリがないです。

一方で捕まったヒロインの救出劇や、改修した妹の機体で最終決戦に挑んだり、海王星作戦の戦友が最後援軍に駆けつけたり等
王道を押さえた熱い展開も結構あり、ラスボスのベアトリクスの貫禄も十分で、戦闘シーンも見応えがありました。

声優陣の演技も素晴らしかった、特に鈴村健一さん、南條愛乃さんの熱演、田村ゆかりさんの怪演が光りましたね。

序盤は微妙だったけど、中盤からだんだん面白くなって巻き返したって事で、
評価は「良い」にします。

2016/02/15 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:3(50%) 普通:0(0%) 悪い:3(50%)] / プロバイダ: 10962 ホスト:11189 ブラウザ: 8794
あらゆる点で低水準

開始と同時に始まる長い設定語りを前に「ここで説明したから二度と説明する気は無いよ」っと突き放されたのを良く憶えていますw
上手い作品なら物語を進めながら自然な流れで物語の背景やキャラクターの説明したでしょうね(続編やスピンオフならなおさら)
同じロボット物でもこの番組の少し前にやっていた蒼穹のファフナーEXODUSが上手かったのでよりそう感じてしまいました・・・

・説明が下手くそすぎてとにかく「なぜ?」がつきまとう
前線で戦う歩兵は青年男性ばかりなのにロボットに乗って戦うのは頭も体も幼い少女ばかり
下手にリアリティを出そうとしている癖に現代(2016)より過去の時代(1983)でなぜ巨大ロボットが?
「低く飛べ」ぐらいしか戦術らしきものがないのになぜあんないい的になる背の高いロボットを使うのか?ヘリの方がよくないか?
「ジュタージ」等の聴き慣れない単語を当たり前のように使うのですが憶えにくい人名(しかも無駄に人数多い)とあわさってファルシのルシがコクーンでパージ状態、亡命ロリ少女のような部外者がいるんだから上手く使って説明したら?

ロボット物ならせめて戦闘で魅せてくれれば及第点なのですが、もっさりした動きで中身のない戦闘をするだけなので褒め様がありませんでした

とにかく見ていて辛い
心理描写も薄く、突然主人公がムカついていたはずの金髪女上官の事を信頼しているなどと発言して視聴を断念
似た系統の作品にテッカマンブレード、シドニアの騎士、蒼穹のファフナー、進撃の巨人、ガンパレードマーチなど数多くありますがこのレベルはあんまりです

当然評価は低くとても悪いで

2016/01/16 悪いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:166(44%) 普通:94(25%) 悪い:120(32%)] / プロバイダ: 2630 ホスト:2661 ブラウザ: 7912
原作はもう細かいところは忘れていますが本編は全部読み、本筋のEX〜オルタまではプレイしました。
正直、アニメとしてはキツイ気もします。
敵のBETAことエイリアンとの決着もオルタの方で本作ではしません。
話の焦点は東ドイツの話で内容も暗いし重いし、救いが全く無いわけでもないですがそれ以上に基本的に鬱屈してます。
これはスピンオフ基であるオルタで敵との決着がついてある程度の未来が見えるという前提で描かれているからかなとは思います。

正直、前にアニメ化したTE同様にオルタまでがアニメ化とかひと目に多くついていない現状ではシリーズファン以外にはキツイと思います。

[推薦数:3] 2016/01/14 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1398(50%) 普通:0(0%) 悪い:1414(50%)] / プロバイダ: 23003 ホスト:23078 ブラウザ: 4721
個人的には作品全体から不快感しか感じない作品だった。

それはさておきまず、最初にダラダラと長ったらしい作品の説明が入る。
この作品の後に『ディメンションダブリュー』っていう作品をたまたま観たんだけど、ディメンションダブリューの方はわずか10秒ほどでパパッと作品の説明を終わらせてしまっている。
これが1流作品と5流作品の差かなと正直思ってしまう。

簡単に終わらせてるから観易さを感じてその後はどっぷりと作品に浸からせてくれる。
だけどダラダラと作品の説明をしてしまうと、敷居の高さを感じるというかめんどくせー作品だなーっていう感想しか出てこずその時点で視聴者としては冷めてしまう。

楽しませようとしてるのと突き放そうとしてるのとその差。

最初に説明をやられてもどういう作品か分からないから頭にも入って行かないし、ただただ無意味でテンポを悪くするだけでしかない。
それが作品全体にも表れてくる。

戦闘や戦術に中身がなく無駄に敵を倒してるだけだから盛り上がりにも欠けるし、映像的見応えも全くなかった。
最近のロボットものの作品でここまでショボいのもそうそうないんじゃないかなとさえ思えてくる。

カット割とかも一枚絵で終わらせてたり、それッポイ事を言ってる割に一瞬で敵を片付けてしまったり何がやりたかったのかさえ伝わって来ない。

そして個人的に色々気持ち悪さとか不快感とか感じる部分というのは、現実的な歴史を舞台にしてる割に女性隊員ばかりというところ。
これがファンタジーとか架空の世界とかならいいんだけど、やはり現実な歴史を扱っているというところがダメ。
さらに幼女キャラが出てきて気持ち悪さのピークに達した。

東と西に分かれてるというところで内容みたいなものも描きたかったと思うんだけど、茶化してるみたいにしか思えずどんな内容をやったところで全く説得力なんて出てこない。

本当にやりたい事を詰め込んでるだけにしか見えず、酷い言い方をするなら歴史を舐めてるようにしか見えない。

ただでさえビジュアル的に説得力が伴わないのに、簡単に亡命したいとか仲良くなれるとかそれを許したりとかあまりにも軽すぎる。
ドイツ人が観たら怒ってくるんじゃないかと、日本に例えるなら原爆を軽く扱うような絶対いい気はしないだろう。

女性隊員ばかりという状況はともかくとしても、世界にそぐわない能天気幼女キャラとか精神病患者キャラとかそのせいで仲間が死んでしまったりとか偉そうな金髪女とか本当にイライラしかさせてくれない作品だだった。
その中でもとっておきにイライラさせられたのが主人公で、そりゃあ主人公が不快感しか示さないキャラだと観てる方も不快感しか感じないに決まっている。

全体的に暗すぎるのと、あと女が名前とか叫んだりするんだけど訳の分からない名前過ぎて誰が誰かも分からないからそっからして入って行けない。
ドイツを舞台にしてドイツ名とかカッコイイだろ?とか自分に酔ってるだけの作品っていう感じがした。
主人公が不満タラタラしてるのも自分に酔ってるだけ・・みたいな。

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2017/10/15 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 9976 ホスト:9916 ブラウザ: 8310 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事感動/熱血/怖い/びっくり/考えさせられた 
ストーリー良い(+1 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優とても良い(+2 pnt)
音楽とても良い(+2 pnt)

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