[アニメ]Re:ゼロから始める異世界生活 氷結の絆


りぜろからはじまるいせかいせいかつ ひょうけつのきずな / Re:ZERO: Starting Life in Another World - Frozen Bonds
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アニメ総合点=平均点x評価数3,295位6,444作品中総合点3 / 偏差値47.93
2019年アニメ総合点58位158作品中
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声優・俳優1.00(良い)2
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びっくり50%1人/2人中
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作品紹介(あらすじ)

ーー運命なんて安っぽいものに、ボクもこの子も負けないよ。

かつて世界を滅ぼしかけ、四百年を過ぎた今なお人々にとっての恐怖の対象であり、忌み嫌われ続ける存在である《嫉妬の魔女》。伝説によれば、彼女は紫紺の瞳を持つ銀髪のハーフエルフであったという。雪と氷に覆われたエリオール大森林に、たった一人で暮らすエミリアは、嫉妬の魔女に瓜二つという理由から、魔女と恐れられていた。誤解され、傷つき、それでも小さな希望を持って、孤独を生きていたエミリアの前に現れたのは、小さな猫の姿をした精霊だった。
CAST
エミリア:高橋李依
パック:内山夕実
ナツキ・スバル:小林裕介
日本 公開開始日:2019/11/08(金) 映画
公式サイト
1. 『Re:ゼロから始める異世界生活 氷結の絆』オフィシャルサイト
Twitter公式
1. 『Re:ゼロから始める異世界生活』公式 (@Rezero_official) on Tw
プロモーションビデオ (1個)
『Re:ゼロから始める異世界生活 氷結の絆』PV第1弾『Re:ゼロから始める異世界生活 氷結の絆』PV第1弾
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最終変更日:2019/10/15 / 最終変更者:オルタフォース / 提案者:オルタフォース (更新履歴)
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2019/11/11 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:438(75%) 普通:46(8%) 悪い:97(17%)] / プロバイダ: 43742 ホスト:43904 ブラウザ: 8247
原作小説?未読。公開初日に見てきました。エミリア&パックの過去のお話ですね・・・。ほぼほぼ全展開エミリアさんが嫉妬の魔女にそっくりな外見から村から迫害を受けっていう日常からの〜魔女としての資質を持つエミリアを排除しようとする調停者が現れて問答無用で戦うみたいな感じでしたね。序盤全編冬ってのもあるし、最初助けたはずの家族にめちゃくちゃ言われるやつとか村の店のおっさんとそこそこ心温まる展開があるのかと思ったら普通に裏切られるしきっつい展開が多くてビビりますね。この作品パックとの強い絆が生まれた経緯みたいなのは分かるけど村と和解するわけでもなくエルフの人たちは凍ったまま目覚めないしわかってるけどスッキリするような話じゃないかなあ。最後のスバルくんとかレムラムはほんとスタッフロール終わってから出てくるからこのためだけにみたいな感じなっちゃってなんだかなって思いましたね。

2019/11/10 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:201(68%) 普通:53(18%) 悪い:43(14%)] / プロバイダ: 7007 ホスト:7025 ブラウザ: 8819
先日dアニメにて以前に公開された劇場版を視聴し、こちらでも評価しましたが、今作は前作のお話後に過去、それもTV版1期の前日譚を回想する。という導入から入るエミリアとパックの絆についてのお話ですね。

前作と同様エミリアに焦点が当たっている作品ですが、どちらかというとレムファンの私でもキュンとしてしまいましたので、私も製作者の思う壺にはまってしまったなぁ、と。

ただ、人々から忌み嫌われてきた銀の髪と長い耳、紫紺の瞳を持つ魔女の生き写しであるエミリアの、目覚めから始まる物語の割に、結局あまり本当の彼女の、そしてパックの意味についてはあまり明かされることはなく、既知のことを繰り返すことに終始してしまったのは少し残念ではあったかな、と思います。

それでも前作よりは大画面に映える丁寧な絵作りをしている、と好印象を持ちました。切ないお話ではありますが、本編のスバルの「繰り返し」による息苦しいお話と一線を画しているのもいいですね。

評価は前作に「良い」をつけたので、それに加点、ということで「とても良い」としますが、「良い」寄りかな、という印象ですね。

2019/11/08 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:7715(87%) 普通:658(7%) 悪い:468(5%)] / プロバイダ: 8847 ホスト:8915 ブラウザ: 10415
先ほどレイトショーで鑑賞してきたので感想を。

映画の宣伝PVからも分かるとおり、エミリアが主人公の作品。一応、リゼロはテレビアニメの方もだいぶ前に見たものの、だいぶ忘れてしまっている感がありましたが、とりあえず女性キャラが魅力的であったのは確かかなと。そのなかで、エミリアの場合は良くも悪くもお人好しなだったわけでしたが、本作ではその性格が物語において大きく影響していたのが特徴的でしたね。

とにかく序盤からなかなかの鬱展開、のっけから颯爽とあらわれて、いささか不器用ながらも見せ場を発揮した主人公に対して、ここまで罵声を浴びせられる作品というのも自分が知る限りでは数えるほどしかない。加えて、何気に死人も出ていたりと、この時点でシリアス寄りの作品なのは確かであったかと。

メインであるエミリアとパックの絆について、ちょっと順序的には分かりにくい感じは個人的にありながらも一応、掘り下げられていた一方で、肝心の悪役連中でしたね。

序盤でのごじゃっぺなチンピラ連中は言うまでもなく論外であるとして、そのチンピラのうちのリーダー格を取り込んだ炎の精霊が後半でエミリアとパックの前に対峙するわけですが、こちらもぼく勉の真冬先生みたく熟語で喋る変なキャラで見た目とは裏腹に小物っぽさは否めませんでした。

一応、エンドロール付近のシーンでちょっぴり感動させるものはありますが、ラストのスバルのセリフは良い事言っているように見えて個人的には思ったほど響いたものはなかったかな。

エミリアの過去を題材にしている作品ゆえに人によっては感動出来る造りになっているかと思いますが、残念ながら自分はそれには当てはまらなかったようです。

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2019/11/11 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 43742 ホスト:43904 ブラウザ: 8247 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事 
ストーリー良い(+1 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優良い(+1 pnt)
音楽良い(+1 pnt)

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