[アニメ]PSYCHO-PASS サイコパス 3


さいこぱす3 / PSYCHO-PASS 3
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アニメ総合点=平均点x評価数3,764位6,401作品中総合点1 / 偏差値47.63
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STAFF
監督:塩谷直義
シリーズ構成:冲方丁
脚本:深見真冲方丁吉上亮
日本 開始日:2019/10/18(金) 00:55- フジテレビ TV
公式サイト
1. TVアニメ『PSYCHO-PASS サイコパス 3』公式サイト
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最終変更日:2019/10/04 / 最終変更者:オルタフォース / 提案者:オルタフォース (更新履歴)
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2020/01/15 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:150(74%) 普通:33(16%) 悪い:19(9%)] / プロバイダ: 4603 ホスト:4667 ブラウザ: 4721
【良い点】
・相変わらずの映像美。
・現代社会を揶揄している箇所もあって見どころも多い。
・前2作とは登場人物も含めて大きく様変わりしたが悪い構成では無い。

【悪い点】
見方によっては前作までのファンにの中には受け入れられない人も出てくるのでは?
と思うくらいにストーリー軸が変わった様に思う。

【総合評価】

TV版2話と劇場版は全て見ていますが、やや忘れ気味です。

まず、有料契約番組で視聴したので時間を気にしていなかった為、
随分と濃度ある1話だなと思いながら視聴していましたが、気づけば1話が1時間でした。
しかも全8話構成とは驚きです。
全8話で1話が1時間構成という事は30分放送の1.5クール分である16話構成となり、最初から劇場版を視野に入れて作成されていたと推論できます。

内容ですが、前作までは常守朱監視官の成長ストーリーであり、ストーリーの軸はシビュラシステムの欠点を突く様な、どちらかと言えばを批判的な側面を持って展開されていた節がありましたが、今回はそのシビュラシステムに絶対的な信頼を多く視点から物語が展開しています。
主要な登場人物も一新されていますが、メンタルトレースの能力を持ち合わせている慎導監視官は物語にどのように関わるのか謎のままTV版は終わっていますが、メンタルトレースの能力により前作まではシビュラのみに依存し真実が見えづらかった部分のタネ明かし的な側面をもっている様に感じました。

また、本作では不動産投資のサブプライムローンによるバブル崩壊の構図やビフロストや下位組織のインスペクターなど、直接犯罪にかかわらず末端の者達は犯罪をしている意識が無い為、色相が濁らないという仕組みなど明らかに前作までとは描き方の視点が異なる作りをしており、慣れるまでには少し時間を要するものの見終われば意外と満足のいく作りに仕上がっていた事に気づく。
さらに今回は移民政策など意外にホットな現代社会を揶揄する様な政治的視点からの展開も多く、
謎が多いまま劇場版へという終わり方ではあるが、先にも述べた様に劇場版制作を念頭にいれた構成であると考えれば成功といえるだろう。

ただ評価を今に時点で出すのは難しく、2クール作品を16話の段階で評価しろと言っている様なものなのでどうしたものだろうか。
やはり正確な評価は劇場版を見てからではあるが、
期待はしているので、まずは「良い」くらいで。

[推薦数:1] 2019/12/28 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:24(92%) 普通:2(8%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 4863 ホスト:4677 ブラウザ: 5509
人間が"シビュラ"と呼ばれるプログラムによって数値管理される近未来の日本を舞台にしたSF刑事アニメ
の第3期。劇場版・小説版など入り乱れていて、全部把握するのが大変だが、自分はアニメ1〜2期と短編
映画版(SS)を3作は観た(2015年の映画は観てない)。
今作は1クール8話を1時間構成で放映するという変則的な構成。

【良い点】
・全面的に登場人物が刷新されているが、きちんとキャラ立っている事
・テーマは非常に現代的と思う

【悪い点】
・構成

【総合評価】
やっと話が見えてきそうなところで劇場版に繋ぐという終わり方をしたので、評価は保留。

1期からのキャラが強くなりすぎていて、その強さを崩さずにシナリオを紡ぐならどうするかという難題に
対して、本作スタッフが取った策はメインキャラの刷新と共に、旧作キャラを「管轄が違う」という部署
に置き、要所以外での活躍を制限するというものだった。なるほど。確かに国家公務員を扱う本作ならば、
そんなありがちで面倒ないざこざを描く事で1期キャラが単にやられ役になることも、無双することもなく、
キャラの格を維持した上で話を作ることが出来る。よく考えた物である。

3期からの新参キャラも最初は薄めの印象だったが、回を追うごとに愛着が生まれる構成になっており、特
に執行官の入江さんなんかは憎めないし、要所で頼れるカッコイイおじさんだし、2期でイマイチ描写が不
十分だった霜月さんと雛河君も随分本作で良いキャラになったと思う。テーマも存分に意欲的で、これまで
閉鎖された日本を舞台にしていたのに対し、移民政策と宗教を柱に据えたり、故意性がない実行犯を仕組む
ことでシビュラから逃れるという手法など結構面白いところはあったと思う。

だが結局のところ、本作の難点は①シナリオの全体像がわかりづらい、と②全体がわからないまま劇場版に
繋いだ、という2点に尽きるのではなかろうか。

個人的にしっくりくる解釈はそもそもコレ、2クール24話くらいで元のシナリオが作られてたのに1クールし
か枠が取れなかったんじゃないか?
んで2クール目がいつになるかわからんから劇場版で終われる所まで進むために仕方なく1時間構成で行ける
ところまで行ったんじゃないか?

そう思う根拠は2つあって、1つは「1時間構成なのにも関わらず、1話ごとの起承転結をきちんと作ったとは
思えない」ところ。普通こういう構成なら1つの事件の切れ目は単話の終わりに来ると思うが、本作はそう
ではなく、1つの事件の終結が尺のど真ん中に来たりする。1時間構成の意味がないではないか。
もう1つは「8話時点でどう見ても起承転結の転あたり」というところ。普通劇場版に繋ぐにししても何かし
らの結を置くはずだが、まるで普通に次週に繋ぐような終わり方だった事。
このどうにも構成としてしっくりこない2点は、もともと30分×2クールで作られたのを何らかの要因で1時間
×8話+映画に書き直したと思うとすごくつじつまがあう。
1話30分ならもっと単話の切れ目が多いわけで、事件の終結が中途半端な位置になることは無いだろう。また、
2クールあると考えれば8話終了時点で2クールの16話に位置することになる。
それならば起承転結の「転」であるのも道理である。

この説が正しければシナリオはあと8話・240分ある。
映画の尺は作品によって違うが、場合によっては映画自体も2作あるかもしれない。

まぁ、どちらにしろ評価を保留にせざるを得ない状態であるのは間違いない。

2019/12/25 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:27(50%) 普通:11(20%) 悪い:16(30%)] / プロバイダ: 984 ホスト:736 ブラウザ: 9022
全話視聴。風呂敷を広げるだけ広げて、畳めないからって劇場版に逃げた作品。
全8話構成だが、ストーリーはいらぬギャグに偏重し、尺も足りなければビフロストなる組織の実態も明かされず、1係メンバーは1期のパクリ、客寄せパンダの旧1係が物語を進めているという有様。果ては「シビュラ及びドミネーターの形骸化」である。この作品のタイトルは「PSYCHO-PASS」である。その「PSYCHO-PASS」から世界観に必要な構成要素が欠落したら何が残るのであろうか……?
早い話が「今話題の時事問題を気取っただけの自己満アニメ」である。箇所箇所で難しい単語を使えばいいやで済まされており、事実関係がイマイチはっきりしなかった。
キャラクターも旧1係のパクリ。以上! それと旧1係が客寄せパンダ! でしかなく、それ以上でもそれ以下でもない。強いて言うならイグナトフがあまり頭が良くないのと、慎導と女市長のラブコメはいらんかった、くらいだろうか?
総括としては、訴求したいものはないが、「客寄せパンダ」でも旧1係を出してくれたということで辛うじて【とても悪い】で。この出来ではとても劇場まで足を運ぼうとは思えない。

2019/12/23 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:711(73%) 普通:241(25%) 悪い:27(3%)] / プロバイダ: 11608 ホスト:11541 ブラウザ: 9186
こういう特殊な放映形態が可能なのは、ノイタミナの稼ぎ頭だからなのだろうか。それだけに、出来は良い。

しかし内容はかなり変えてきている。前作、前々作においては、シビュラシステム自体を否定的に捉える視点で物語が展開していた。しかし今作では、シビュラシステムに対する「信頼」とでもいうべきものが描かれている。(これは脚本家の基本的なスタンスなのだろう。人類に対して有用性を示す限り道具は肯定され、人類は有用性の判断によって道具を使う)

そのため前二作と比較すると、前提となる社会情勢自体が大きく変化している。
劇場版ではシビュラシステムの海外輸出が描かれていたが、この作品では逆に海外から難民の受け入れを始めた社会が舞台になっている(これは現在のトレンドなのだろう)。その結果、前二作と比較して、シビュラシステムの瑕疵が非常に目立つ内容になっている。前作のように、過剰な排除を伴ってでもシステムの健全性を保つのではなく、不健全な外部システムとの境界面を際立たせる事によって システム内部の健全性をアピールする仕組みになっている。
主人公たる常守監視官(今作では監視官ではないけど)の存在によって、シビュラシステムがアップデートを繰り返した結果そうなったのであろうとしても、この差異は大きい。

今作では分かりやすい悪の組織が出てきますが、これもビジュアルは分かりやすいけど実体は分かりにくい。
最初のエピソードでサブプライムローンを真似た移民向け住宅融資が出てきます。シビュラシステムの下では、このような破綻を前提とした融資の仕組みは、考え付いた時点で色相が濁って潜在犯送りです。今作の悪の組織は、シビュラシステムを掻い潜って、このような仕組みを構築したのですが・・・果たしてこれは、どちらを悪として描いているのか。

ビフロストと名乗る悪の組織、主に金融取引を通じてシビュラシステムが生み出す富の上前を撥ねています。そして個人レベルでの統制経済を可能としたシビュラシステムを敵視している。つまり今作における悪の組織とは、自由主義経済における金融資本に他ならない。
ならば、個人レベルでの統制経済が何を示しているかは言うまでもないだろう。
他の人が書かれているように、すでにシビュラシステム同様のシステムを構築しその海外輸出を推し進めている国は存在する。(そのシステムが判定する色相は、共産党支配に対して疑問を持つか否かだ)

ここにおいて、脚本家のスタンスが意味を持ってくる。
シビュラもビフロストも、人類の道具である事に変わりはない(道具である事を自覚しているシビュラと、主人だと認識しているビフロストの違いはあるが)。このどちらの道具が人類に対してより有用なのか。
あらゆるプライバシーを否定し個人の自己決定すら統計的手法で誘導する社会か、格差を拡大しテロを助長し詐欺的手法で略奪を行う経済か。
それを、登場人物ではなく視聴者が問われているのだ。

そう考えるとSFとして面目躍如といった作品なのではないだろうか。もちろん、劇場版での結果次第なのだが。

2019/12/21 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:360(65%) 普通:146(27%) 悪い:44(8%)] / プロバイダ: 20520 ホスト:20361 ブラウザ: 8252
【良い点】
映像は綺麗というかしっかりしていた。

【悪い点】
今までのサイコパスとは少し違ったストーリー。サイコパスってこんなコンセプトだっけ?

【総合評価】
映画につなげるための前日譚みたいな位置づけの作品。

1時間アニメを8回放送するというとんでもない試みというべきアニメだった。
本作は劇場版を見ていることが前提だったらしく、予備情報がなかったため、こんなアニメだっけ?今までの登場人物との関係は?と、???が付く展開が多く、見てて盛り上がらないというのが正直な印象だった。

その上、メンタルトレースというシビュラシステムとの関係がよくわからない謎超能力の登場、ビフロストという機関とその手下であるインスペクターたちの暗躍がシビュラシステムとどのように対立しているのか見えにくいという欠点があった。

現在、中国では国民に社会的善性に関するスコア付けを行う実証実験が開始され、さらに町中につけられた防犯カメラによる顔認識の監視網が整備されているとの話で、いずれこれらが統合したら真面目にシビュラシステムみたいになってしまうのだろうと思う。そしてこれらに引っ掛からない犯罪者が出ればスコア付け手法が更新され、システムが補完されるというのは直感的にわかる。

そういう社会では、必ず裏を欠こうとする別の動きもあり、それがビフロストのイメージではないかと思う。公的機関による組織的な監視から逃れるためには、コングレスマンのように別の意味で外的接触は禁止される。だから、直接的に関与した者は抹殺される。
でもこの展開はあっさりすぎないか?
本作は、ビフロフトの暗躍とそれを徐々に察知する公安との関係に対して、事件の関係者の背後関係を複雑にしすぎたことではないかと思う。
ビフロフト内の対立、公安局内の人間関係、都知事選、移民問題、宗教特区等、厚生省・外務省とのライバル関係等人間関係、しがらみ関係が複雑すぎて、1期、2期のサイコパスの世界観というかアニメに期待するカタルシスが全く違うもののように感じてしまった。

なので、常守朱は最後まで意味深なところから傍観者のように見てるだけだし、個人的には霜月課長を楽しく眺めているだけの作品だったとしかいいようがない。劇場版まで見ての作品ということで、単体評価では高く評価することはできないと思う。

2019/11/08 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:27(50%) 普通:11(20%) 悪い:16(30%)] / プロバイダ: 12637 ホスト:12565 ブラウザ: 9013
3話まで視聴。特番未視聴。うーん……。
ぶっちゃけ味気なさを感じる。「PSYCHO-PASSの続編として見なければ」これぐらいでもまぁOKなんだろうけど、「PSYCHO-PASSの続編として見た」時にどうなのかと言えば……。
ストーリーとしては、変に簡略化したり、逆に小難しくしたりしている。謎を提起したり、感情の機微を描こうとして惹きこもうとするのは良いが、いかんせん感情を揺さぶるようなものはなく、盛り上がりに欠けるため、なんだか淡白な印象を与える。そして内輪ノリの気が強い。
サイコパスにおける色相が形骸化してるのもあるのかも。「ドミネータードミネーター」って言ってる割にはあんまり執行するシーンもないし、脅し文句程度に留まってしまってる気がする。
キャラクターは雛河以外の1係全員1期の量産型。これが本作における問題点かな。霜月美佳はじめ旧メンバーがキャラ立ちはしている。あとは量産型。主人公の二人が既に完成されたキャラなので、成長譚としてはあまり体をなしてないかも。執行官いる? 問題もまぁある。

キャラ評価は以下の通り。
※評価の高い順に◎>○>△>×。量産型【←プロトタイプ】。
?朱(ラスボス? 現状なんとも)
?六合塚
◎宜野座、狡噛(いつも通り。特に狡噛)
◎美佳(一番マシ。2期と比べて賢くなっている。たまにこの時代における死語を言うが。年増キャラにするつもり?)
○灼【←朱】(朱とのアプローチの仕方自体は悪くない。少しご都合主義的ではあるが)
×イグナトフ【←宜野座】(露骨すぎる)
×天馬【←征岡】(露骨すぎるその2。キャラブレもないか?)
イグナトフと天馬の関係性は、1期における宜野座と征岡のそれ。露骨に感じてしまう。
△入江【←縢】(憎まれ口叩くのか兄貴分なのかどっちなんだ)
△如月【←六合塚】(六合塚さんと違う。なんというか、より人間臭いが魅力はあまりないかも)
入江と如月の関係性も、縢と六合塚のそれ。同じく露骨だが、まだマシな方?
◎雛河【←縢ポジ】(前作からの続投だが、着実に成長してて良い)
◎唐之杜(いつも通り)

総括としては、2期と違って不快ではないけど見どころが少ないかな。惹きこむ何かはあるんだろうけど。期待値を込めて【普通と思う】で。これは良くも悪くも淡々としすぎかも。

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2019/12/13 普通の印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 20520 ホスト:20361 ブラウザ: 8287 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事友情/格好良い 
ストーリー普通(+0 pnt)
キャラ・設定普通(+0 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優良い(+1 pnt)
音楽良い(+1 pnt)

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